メタルマン?
世界観の説明だけなのでまだなんとも。展開がぶつ切りで唐突で情緒を感じれないのが気になる…。既に改心したイモータルを殺すことに躊躇いは無いかんじか。
人間のロボット差別というテーマもあるのかな?どううまく調理してくるか
あんなに少しの水であれだけのことができるなら、空気中の水分だけで大丈夫だろ
2つのパートが全くうまく絡まってないな。異世界で稼げるなら現実世界での仕事を断るわけにはいかんのか。
異能力バトルが面白くないな…。100段階レベルが下がったモブサイコを見てる気分
不滅のあなたへの1話を思い出すなこの雰囲気
話としてはまだ全然分からんが、悲しさと諦めの中にかすかな光を感じて頑張っていこうとする少女の姿がすごく良かった。近年では珍しいぐらいに第一話で設定の説明が少なかったが、逆にそれがこの雰囲気に合っていた。ポテンシャルを感じるつかみでした。まあ、ここからどう展開するかが未知数なので、それが分かり次第かな。
星なしってだけで賞金かけて命狙われることはないだろう。どんな裏事情があるのかな?もし強い力があって世界に復讐していく作品になるなら神アニメ
また悪役令嬢かと思ったけど、1話は結構良かった。ダウナー系悪役令嬢は良いね。今までの悪役令嬢の中で一番効率厨なのも良い。OP映像見る限りは主要キャラとはあまり絡まずに謎の少年と一緒に過ごすのかな。よくある締めで終わったが、ここからどう展開するか楽しみ
15年前くらいのアニメでありそうな世界観。この設定自体はわりと好み。強い女が堕ちていく過程を見るのが好きなんよな。
ただ、ギャグとノリが致命的に合わないな。この空気が続くなら3話あたりでおさらばします
戦×恋とゆゆゆと進撃を混ぜたような作品か
かなり好みに刺さったな。やっぱり魔力供給(意味深)で強化する作品って好きなんよな。戦×恋も結構好きだったし。なにより、ヒロインの羞恥プレイになるのがすごく良い。ここから堕ちていく過程が楽しみ。
というか、もう宮本侑芽さんと立花日菜さんのエッチな演技が確定してるよな。楽しみすぎる。視聴確定
やっぱ高田くんの声好きだ
まだ話としてはなんとも言えないが、狐っ子ちゃんが可愛かったのは伝わった。
主人公が殺人童貞だと思ってたけど、普通に殺したな。切る時に躊躇してるだけか
高らかに笑った
※ただしイケメンに(ry)の極地の作品だな。初対面で頭を鷲掴みにするのはキュンとくるのか?主人公もチョロすぎる。少女漫画らしいと言えばらしいのか?
唇がぷっくりなキャラデザは読唇術を意識してるのかな?色調とかは綺麗なので、とりあえず3話までは見ようかな
優木せつ菜みたいなヒロインだな。可愛い
面白かった。不快な要素も無く、ギャグのテンポも良い。それによっていつもと同じなろう展開でも楽しく見れた。やりたいことが無い会長が異世界にワクワクするのも可愛かった。
改めて見ると召喚システムってほんと勝手だよな笑。それに加えて邪険に扱われて追放もされるからな。この王様の対応が本来あるべき姿だよ
これに比べるとセンシさんのマンドラゴラはカスや
初心者にかき揚げは難しいよ。当たり前やけど、ちゃんと異世界の食材を下拵えして料理してるとこが偉いよな。Amazonで現実世界の惣菜を注文していたとんでもスキルという作品があったからな…。
料理が美味しそうかと言われるとそんなことはないんだよな。あくまで、サバイバル環境でも工夫次第でいつもと同じ料理が作れるというのを軸にした作品なのかな。
これがゴールデンカムイですか?
以前に漫画読んだ時はあまり刺さらなかったけど、アニメの出来がすごく良くて楽しく見れたな。キャラの動かし方の可愛さと飯描写と白石晴香さんの演技が光ってた。アニメ化によって面白さが増した作品だ
出オチ臭はするから、1話以上の面白さを今後どこかで出せるかを期待したい。魔王城も出オチだったけど飽きずに楽しめた。これはどうなるか
展開自体は悪くないんだが(良くもないけど)、モブのキャラ造形、ツッコミのセンスの無さ、高すぎる順応性、クラスメイトの死に対するリアクションの薄さなどがとことんダメだったな。富田美憂さんヒロインの作品だが、ちょっと1話で限界でした
まさかのEDがReoNaさん。内容には全く合ってない儚げな曲だけど
シャンフロやってるよりクソゲーやってる方が面白いな。もっと言うと、斉賀が登場するCパートが1番面白い
こういう雰囲気のきらら作品大好き侍。恋する小惑星みたいな。夢に向かって頑張る女の子を全力で応援したくなる。
海果の成長物語としてすごく良かった。海果がロケットを作りたい理由が「地球の人とは上手く話せないから、宇宙人と友達になる」という後ろ向きなものだった。でも地球で友達ができて居場所ができたら、次は「ユウのために宇宙に行きたい」と誰かのための理由になる。ほんと良い子。
ギャグや萌えは少なめだが、その分小さな勇気と小さな成長をきちんと描いてくれる。海果がほんと健気で応援したくなる子だからこそ楽しめたんだろうな。夢を叶えるために頑張る姿ってほんと素敵。
ギスギス展開もある。雷門瞬という子が結構きつい口調になるんだけど、その理由というのが「私が負けたら海果の夢を実現できないから」というのがすごく良い。みんな夢の方向はひとつなのに、不器用さ故に想いの方向がバラバラになる。高校生らしくて良い。遥乃についてもおお…となる闇の部分があって、それも良かった。
ギスギスがあっても、その後の仲直りシーンで前以上に気持ちがまとまる(ただし不快なギスギスは除く)。この「百合トロピー増大の法則」が綺麗に決まっていた。
あと、この作品を語る上で欠かせないのが「おでこぱしー」。おでこぱしーを考えた作者に、リリスパの肌を舐めると感情を読み取れる能力を考えた人と一緒にノーベル天才賞(百合部門)を授与したい。おでこぱしーをするために髪を上げる仕草が、もう完全にえっちする前の恋人同士のやつなんよ。最後の方でめちゃくちゃ百合になるのは笑っちゃった。宇宙人さんが、この地球上で最もキラキラしたものである「百合」を学んじゃった。
まだまだ話としては序盤なので続きが楽しみです。
秋アニメで1番のスタートをきり、秋アニメで1番のゴールを飾った怪作でした。個人的秋アニメの覇権はこれです。
1話が衝撃のスタート。秋アニメの第1話の中で1番良かった。2人でひとりを演じる設定なんだが、絵面のパンチ力とシュールさに突き抜けており、一発で心が掴まれた。2人が協力して目的を達成するギャグとしての狂った面白さがほんと良かった。「そんな!スティーブ・ジョブズじゃあるまいし!」といったセリフの面白さも最高。
でもそれだけでない。ちゃんと本筋も進めてくれる。ちゃんと話を動かしてくれる。ミステリー作品として怖さも見せてくれる。これの何がすごいかというと、ちゃんとギャグ作品であることを忘れずにいるところ。緊迫感のある話の中にギャグを組み込んでくるから、感情が揺さぶられまくる。
1話1話の内容がほんと濃かった。ギャグを挟みながら本筋も進めて、兄弟の絆や他のキャラの見せ場にまでちゃんとスポットライトを当ててくれる。それが全部面白いというね。これは並大抵な作品じゃできない。幼児退行で笑えるのに怖くなったり、みっちゃんのとこで笑えるのに感動したりとか、いろんな感情になってほんと飽きなかった。マジ!?ってなる衝撃の事実があるミステリー要素、兄弟のすれ違いから起こるハートフル要素も良い。
これが今期1番だと思った1番の理由は最終回。第1話で2人でひとりを演じる面白さを描き、最終回では、俺たちはひとりじゃなくて別々だ、でも家族だという面白さを見せてくれる。これは完璧と言わざるを得ない。違いが分からなかったミギとダリにそれぞれ個性が生まれるというストーリーに感動しちゃった。
というわけで、第1話で狂ったギャグの面白さで掴み、それをずっと忘れずに貫いているのに、そこにミステリー要素、ハートフル要素、心が燃える要素も組み込んできて、感情を七色に彩られた作品でした。ずっと笑っているのに、なぜか感動もしちゃう。とんでもない怪作でした。