まぁ閣下の受けた仕打ちは自業自得でしかないし残当としか…。いろいろと夢と構想が動き出す中で周りはクソ物騒なうえに一線を越えて、本当気が休まらない展開が続くなこのアニメ。
本当どこまでもくだらなく泥臭い野郎共の戦いだったか、そりゃこんな事になるなんて嫌になるのも無理はない。ひとまずこれで多少なりとも丸く収まる事となるだろうか…。
やられる前に諸悪の根源をやれば本当に全て丸く収まるのか、歩み寄る事で変えられるものはあるのか、解呪という一番の目的にどう向き合って冊を進める事になるだろうか。
相変わらず地道に積み重ねてる印象だけどもこれでも治癒士としてはレベルは高い方なのかどうなのか、なんかよく分からんけどこの先真価を出せるのだろうか。
日本での格好にすっかり慣れてたから違和感無かったけどもデバフかけてるのも天界の奴なんやろか、ここまで天界の掌の上という感じだがどうこの思惑を打破できる事か。