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"今だけ"の感性を閉じ込めたい

サービス開始日: 2017-06-27 (3363日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

岬 明乃
ハイスクール・フリート
由比ヶ浜結衣
やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。
古賀朋絵
青春ブタ野郎
佐伯沙弥香
やがて君になる
郭神琳
アサルトリリィ

お気に入りの声優

安野希世乃
30作品見た
遠藤璃菜
5作品見た
千葉翔也
29作品見た
早見沙織
90作品見た
井上ほの花
11作品見た
羊宮妃那
25作品見た

お気に入りのスタッフ

山﨑雄太
3作品見た
あおしまたかし
21作品見た
須藤友徳
11作品見た
安野希世乃
30作品見た
岡本学
4作品見た
澤野弘之
21作品見た

お気に入りの団体

スタジオコロリド
9作品見た
CLAP
3作品見た
アクタス
13作品見た
草薙
13作品見た
サンジゲン
19作品見た
シャフト
36作品見た
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全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

ロリママに、ロリ従妹にロリ叔母とロリかわすぎるだろ
髪切った愛姫さまもかわいい
よしのんの素顔みたいなものもなんだか微笑ましくて良かったです



独善利己が記録しました
良い

新しいヒロインはブリザードドラゴン、リザちゃんかわいいね〜♡♡♡

加速するシャルの厨二病が好きすぎる



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視聴中止

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普通

あーあ、ダメかー



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良い

これは良いキス



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良い

愛華ちゃんのなんで?なんで?私は!?!?!?って表情〜〜〜〜〜〜



独善利己が記録しました
良い

五組とアクシズですと言われなきゃProject no.9かと思うような全体的な雰囲気の、ここ最近よく見かけるタイプのラノベラブコメアニメ

ヒロインに熱烈アタックし続けていた主人公と、それに戸惑い半分ツンデレ半分で嫌々してしまうヒロインだけれど、主人公は遂に嫌々を真に受けてしまってヒロインのことも一歩引いた推しに留める程度に諦めてしまって……というお話。

なんつーか、もう、バカバカバカバカバカバカ〜〜〜〜〜!!!!!!と言いたくなって仕方ない二人の想いのちぐはぐさに微笑ましさと無垢な純粋さを感じるよう。特に、ツンデレが空回って半ばそっぽを向かれてしまったヒロイン・愛華が、この期に及んでも素直になれずに怒り返すことしかできない姿は、言いようのない寂しさと切なさとムカつきが入り混じった感情だった。



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見てる

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とても良い


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普通


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普通

改めて失恋と婚約



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良い


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普通

男の娘化すると強くなる世界



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とても良い

沢田ちゃん「教室は居心地が悪い、でも、学校は嫌いじゃない」、良い



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視聴中止

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良い

長崎そよは燈を取り戻したい。だから、彼女は愛音のバンドの誘いに乗った。でも、そこで愛音はただ良いように利用されているだけのようでもあって、愛音のやり直しの形は知らないところで歪に歪み始めているようにも見えていた。

それでいて、燈はそよを誘ったという愛音の言葉を聞いて、もう自分はいらない子ということを自ら心に刻み込む。立希もそよによってバンドに誘われるけど、自分はもちろん、燈もやるわけないと突っぱねる。でも、燈の愛音の言葉の受け取り方も、立希の勝手な燈の気持ちの理解も、点で的外れ。思いやりごっこに迷って、ままならないのだ。

だからこそ、「本当はバンド、やりたいんじゃないの?」という愛音の燈への問いかけが印象的だった。直接語りかけるその言葉は、燈自身ですら気付かないようにしていた心の奥底に踏み込むと同時に、本当の燈と向き合う本当の思いやりのように見えていた。これこそが、愛音があげられる、彼女たちの隙間を埋められるピースなのかもしれないと感じた。



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良い

一度壊れてしまった彼女たちの物語、そんな幕開けだった。

前の学校でのトラブルから、羽丘に転校してきた千早愛音。彼女は「やり直す」ことを決意に、人間関係も計算しながら渡り歩く。そんな下手なりにも、生きることの上手さを持っている姿を、愛音は感じさせるようだった。

一方で、高松燈もかつて所属していたバンドが壊れて、その負い目を自分自身に抱えていた。そんな彼女が口にするのは、「またダメになるから…、もうやらない」という言葉。そんな燈だけど、かつてバンドのみんなで作った曲のノートを手元に残している姿には、押し込めた本音を汲み取ることができるようにも思えた。

そして、それに呼応するように、巡り合った愛音が燈をバンドへと誘う。そんな愛音は、「一度壊れても、またやり直せばいい」と燈に教えているように見えていた。

でもきっと、それは少し違うのだと思う。かつて燈とバンドメンバーを共にした椎名立希が割って入ったように、燈たちにとって、かつてのバンドはただバラバラに壊れてしまったのではないように思う。それは、大事なピースが欠けて壊れてしまっていたというようなことで、ただ愛音が気まぐれに埋められるような燈の心の隙間ではないように映っていた。

ままならないままに壊れてしまった彼女たちは、元に戻るにせよ、新たに立ち上がるにせよ、ままならずに迷い続けているようだった。



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見てる

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とても良い

なんだかじれったい……ってレミちゃんがかわ…………



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良い

不穏は新たな不穏へ



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良い


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視聴中止

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普通


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良い

井浦妹もかわいすぎるが、井浦も大概かわいすぎだろ!!!!



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良い

夫婦じゃんね



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良い

なんとか熊猫人魔さん、シンプルに知能がやや低そう(ちくちく言葉)



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普通


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良い

粋すぎるよ〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!



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良い

美世が自分には異能の才がないというありのままの自分自身と、清霞さんの隣りにいたいという素直な気持ちを曝け出し、それを清霞に受け入れられたことで、ようやく美世は本当の自分の居場所を見つけられたように見えていました



独善利己が記録しました
良い

わた婚も僕ヤバも無条件に愛されるとは言ったものの、主人公が序盤では特に相手方から想われているようではないというのは、後々の主人公が好意を素直に受け取ろうとしないところに感情移入する読者/視聴者の解釈と合致するところですね

呉服屋のおばちゃんの「清霞さんの愛と財力で美世さんを磨き続ければ、美しい女性を着飾る楽しみが生まれますわ」ってセリフがあまりにも節操なさすぎておもしろすぎる

「いつかどんな罰でも受けます、だから今はもう少しだけ子の方の傍にいさせてください」って美世さんあまりにも激重激鬱すぎる………

暗に求婚を意味する櫛をそういう意味ではないと言いながら美世さんに贈ろうとする清霞さんに対する、ゆり江さんのテンションの高さがおもしろすぎるしかわいすぎる



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