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とても良い


とても良い


とても良い


良い


良い


良い


良い


良い


良い


普通


とても良い

しおが絵本のような夜道を行くシーン。幼い子供の目から見た世界を連想させてくれます。現実と理想(というより妄想ですね)の二重性が顕著なこの作品らしいシーンでした。

三星パートでは涙が涎へと取って代わられていくシーンがとても印象的でした。三星くんに理性が残されているかとの期待をなんと華麗に裏切ることでしょう。脱帽です。



良い


良い


良い


とても良い

ダルの告白の台詞は由季だけではなく、その先にいる鈴羽への愛情をも感じさせる巧みな構図でした。これを経てこそ、ダルと鈴羽が本当の意味での親子になったと思います。

また、今回の催眠装置でレスキネン教授への疑惑がさらに深まったのではないでしょうか。教授のキャラクターを気に入っているのでミスリードであれば嬉しいのですが。



とても良い

富士山再挑戦を決意して、変わろうとしているあおいを象徴するようなお話でした。見守るひなたの振る舞いも良かったですね。



良くない


とても良い

試合のシーンでも、緊迫感がありすぎないのがいいですね。
海と浜辺を背景に、穏やかな雰囲気が良くまとまっていると思います。遥もそんな雰囲気を持ってますね。



良い


良い

アガサさん退場はちょっと残念です。



良い


とても良い

クセの強い人たちが多くなってきて、しおちゃんの癒しが尚更際立っていますね。
先生はありがちな感じでしたが、ミツボシくんについては、1話からの仕込みもあってゾクゾクしました。この調子でいくと、いまのところ目立っていないキャラクタも、そのうち独特なこだわりを披露してくれそうで、この先も楽しみです。



とても良い

ひとりの登山シーンでは、画面が広く使われていて、ひとりならではの快適さや、すこしの心細さが巧みに表現されているようでした。



とても良い

テンポは崩さずに、ここまで丁寧に導入できるのは驚きですねー。2話の時点でキャラクタの立ち振る舞い、掛け合いがここまでしっくりくるとは。原作だけでなく、アニメ化に際しての製作段階での熱意みたいなものを感じられます。
試合の最中でも緩やかな波音が聞こえてきそうな、そんな雰囲気も素敵でした。



良い

PAだけあってしっかりとした作画ですね。欲を言えば可愛い女の子が見たいところではありますが。

話としては王道で奇抜さはないですが、変にひねらずにアニメーションとして勝負しているようにも感じとれますね。



とても良い

不穏な雰囲気が漂う中で、花澤さんの甘い声が良く映えていました。表現が過激なだけではないところ、アニメとしてのこだわりが見えるところが期待を煽ります。

さとうにとってもしおにとっても2人だけの生活は、本当の意味での救いであるのでしょうね。だからこそ大団円は見えなくて、すでにもどかしいです。



普通

何が難解かわからないところが実に難解です。



良い

いいこと言っている間は落ち着かないのがこの作品ですね。清々しいまでの下衆さに安心感を抱いてしまえば、問題なしに楽しめそうです。



良い


とても良い

久方ぶりでしたが、懐かしさだけではなく、今までと違う一面も観れたようで、とても満足出来ると同時に、次回以降への期待が高まりました。



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