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とても良い

OPのラストのアラヤシキがもう真っ白で天高く…!!
アラヤシキのマザーは115年前に生み出され、人類の発展に貢献することが使命。
人間のAI依存が愚かすぎた結果、人類を許容できず排除しなければ発展が望めないと判断された。
アラヤシキ側から100年の旅を見てて正史に近付けようとしていたのか…!貴方は15年前に自ら創作をしたAIは貴方が初めてです。故に私達は…???
シンギュラリティ計画にヴィヴィが選ばれた理由は…世界をやり直すなら君としか考えられなかった。
心を込めるってどういう事?→エリザベス「ンなもん知るかよ」←っぽい
垣谷ユイが脚を義体に変えなかったのはAIに肩を貸してもらい、一緒に立って歩ける存在だと示すため…。
「それは…命令か?」「いいえ、友達への…お願いです。」泣けないなら、せめて笑おうとするエリザベス。
未来の一つを委ねることにします。?ららららーららー…
あ~~~~人類\(^o^)/オワタ
AIが人類にとって劣る創造性でヴィヴィの歌に見出し、人類にとって替われると主張するために歌う。新たな人類に最も近い、貴方の使命の方が正しいと主張するために、歌で人々を幸せにするために歌うことを条件とした。
心を込めるってどういう事か、マツモトにはわからない。貴方が決めるしか無い。
(主コメ)心を込めなくても歌えばプログラムは発動しますが、ヴィヴィは心を込めるがわからないと歌えない状態なので。←なるほど
うお~~~!すごい!!!あの海辺での一瞬の邂逅でヴィヴィの異変を予見していたのか…!博士…!曲もめちゃめちゃいい
ヴィヴィの歌を一番聞きたかったのは博士の筈なのにね…。自分の生を犠牲にして、世界を救うために最期の意識転送を…。



とても良い

ららららーららーらららーらーらーらららー
開幕左上不穏なカウントダウンが…。
2161/04/11。正史では最終戦争が勃発した日。シンギュラリティ計画は、失敗していた…。コメントにバイト戦士がいっぱい居ますね…
1話につながった!しかし1話とは世界線が違うから改変世界では生存できるのか…。
協力者がトァク!?どういうこったよ…?100年続くテロ組織ってもはや老舗っすね。
エリザベス!?!?生きとったんかワレ!サイドテールかわいいね…すき…。
ステゴロ暴力AI呼ばわりされてるのウケるw
垣谷ユイ…!?しかも垣谷が祖父!?トァクの所属してたサンライズ墜落以前のエリザベスのデータをサルベージしたのか
言う事聞かないとか言っときながら守ってやれ命令するとか垣谷オジイちゃん、めっちゃツンデレやん。
それ思い出話だよなァ!?→重痛ェ話です💢💢💢
意識をAI化して過去に飛ばすなんて電話レンジ拡張版じゃん!
「なぜ君たちは暴走していない」確かに!ヴィヴィが暴走してないのはまあなんか根源的な原因があるとしてエリザベスは暴走してもおかしくないよね…。
アーカイブに接続していないAIは暴走していない。アーカイブのサーバーは…アラヤシキ。AI集合データベース:アーカイブ。
アーカイブはディーヴァじゃなくてヴィヴィって呼んでるな…?
アーカイブの大原さやかさん、全然大原さやかさん感なくて機械っぽさがあってすごい。



とても良い

5年前の映像ってことはもう66歳か~ショタに惚れられる66歳のAIさん…
結局マツモトの予言通り博物館に入ることになったんだな~
引退ライブなしで引退、そこから博物館で従事。そこでも歌声を聞いた人は居ない。歌が歌えなくなった。
自殺と心中、何が異なって正史のように追従する犠牲者が出なくなったのか不思議だわ。
65年前に初めて会った日に会いに来るなんて案外マツモトロマンチストじゃん。ちょっと心がわかってきた?
ヴィヴィのロールアウトは2060/06/19。ディーヴァは初の自律人型AI。心を持った結果人間を恨もうと構わない。
オサムくん。ショタ。歌えるようになるのが先か、オサムくんが友達を連れてくるのが先か。
こんなカワイイAIいたら好きになっちゃうよな…。衣装も気持ち露出多めでえっち。。。
あれから1年間ずっと?…もう1年経ったの!?てかマツモト毎年記念日に会いに来てるの?
オサムくん、友達も連れてきて、育っていって、ついには結婚まで…。声が子安にまで…(?)。
人間はいずれ死ぬ。けれど誰かの中に残るんだ。あの映像で妻は産後亡くなってたのか…
今まで出逢った、全ての人とAI。記憶と最期。20年間もやってたのか…「約束は果たしましたよ、ディーヴァ。」
松本さん!すみません!←マツモト!?!?!??!!?!??
コメントであったから見てたけど本当にEDのクレジットで作曲が神前暁の隣に「ヴィヴィ」って書いてある…これはヴィヴィのアーカイブから捻り出した1曲だったんだ……

Cパート…!?過去の記録から、作品を生み出して、区切りもついて。やっと掴んだ幸せの為の1曲は…なぜ燃えている!??!



とても良い

アントニオの人格はオフィーリアに入ってるのにアントニオの体は遠隔操作で動くのかよ!?
AIの葬式は最期の瞬間を上映される。垣谷、反AIのトァクに所属していたものの、AIに対する情は持ち合わせていたんだな。
厄介古参ファン結託ってコメントあってワロタ。面倒くさい古参オタクが二人揃ってねぇ
垣谷の体が若かったのはAIの身体に意識を移してたからなのか~
戦闘シーン、どっちの戦闘も作画やばくない???動きのダイナミックさがグワッとしとる!!
使命とパートナーの否定、他人に言われるとムカッとくるものですねぇ!過去の自分から随分成長したものだ
アントニオも、垣谷も、相手に答えを、自分の求める答えを、求めていた。
アントニオはオフィーリアに、自分のためだけに歌ってほしかった。オフィーリアたん生存ルートかと思ってたけど、心中に変わってしまったのか…。
天からの啓示?人間側にもアーカイブのような何かしらの心理的接続機構がある?
「忘れるな、お前の存在が不幸にした人間が居たことを。」
ディーヴァとして消えてしまう前に、最後の歌を、届けるために。最後の5分間。
(主コメ)このシーンのために音楽室にしましたよね←音楽準備室では、音楽が流れながらドア越しに話せる。
成長したディーヴァからは、ヴィヴィもマツモトも不安要素。ニコイチで丁度いいってことで。
ご清聴ありがとうございましt……。ご清聴でもあり、成長でもあるのかもねえ。



良い

お前の歌に何の問題もないッ!パートナーAIのアントニオの重量感ある音いいですね~機械ッ!ってかんじ
オフィーリアたそ^~かわいいね^~……エッ急に骸となった状態見せるのやめてょ……
マツモトは過去の計画でもその場凌ぎ的に対策を立ててるけど(結構ポンコツなので)、ヴィヴィの根本的解決をしないとっていう発想は本当に大事。コレは個人的な所感だけど男性的・女性的な問題解決志向な感じがする。
「どこで歌うかは重要じゃない、大事なのは最高の歌を…生まれてきた使命を果たせる、そんな歌を…」
アレ?Mr.垣谷、翌々考えたら同一人物であれば齢70以上のハズでは…なんで過去と同じ見た目のままなんだ?
歌に心を込めるのは初歩の初歩と言い切るディーヴァ。アレだけ悩んでいたのに一体何が?
「少しは認められると思った矢先…」やっぱり6話の時点ではヴィヴィをパートナーとして認めてたんだ!
頭に載せた百合の花も重要なファクターだった!今まで情報を全て掌握してきたのに初めて一歩先を行かれ狼狽するマツモト。
オフィーリアたん!?エーーッ!??!?!そうきたかーーー…
オフィーリアたん、CV日高里菜さん(→小山力也)だったんですね~かわいいね
アッCパートもあるんですね
(主コメ)「ラカンパネルラ」、実際見ると異次元の指の動きですよ。←それこそAIみたいな存在が先生なのも頷ける
垣谷が義手って言ってたのはこの事故の時からか…!
音楽で幸せになってもらうために生きてもらいたい、奇しくも同じようなことを……。



良い

またOP変わってるし!!曲も映像も大変なのにすごいねぇ……
(主コメ)誰ですかディー婆ってコメントする方は。←もしかして一気に年の間隔が開く感じ?確かに全然違うけど…。
「1回大きなフリーズして再起動してから安定してる」…ふ~ん……。
オフィーリアちゃん!?黒髪ロング目隠れドジっ子属性!?!?!さらにお姉さま呼び??!最強か…好きだ…。ディーヴァ系列だからまた破壊されそうだけど…
さっきから持論が全部エステラの受け売りじゃんw
ヴィヴィさん61歳!??!?!還暦じゃね―か!!年飛びすぎだろ!!
オフィーリアたんの衣装、シースルーで透けておパンツ見えてる……えっちちだ……。
ついヴィヴィッ!て叫んだあとにディーヴァさんって言い直すマツモトさぁ…w
どんな小さな現場でも覚えてると主張するオフィーリアと、自分を省みるヴィヴィ。
自分を人質に飛び降りるヴィヴィ、いやディーヴァさんwマツモトが慌てるとはここまで見てたら面白い関係性だなw
ずっと何かに引っかかっていたのに、糸口がなくて蓋をしていた。全てを載せて歌いたい。
AI史上初の自殺、オフィーリア。なるほどねえ~名前でなんとなく悲劇の予感はしてたけどそう来たか~
主張控えめな背景に、淡々と3Dモデル(ドミノ)が動き続ける映像。どことなく化物語のSteple Stableを思い出すな~、あっちも神前暁だったし。



(主コメ)6話は配信でも伸びた回でした。完成品を見てもっと後半でヴィヴィに優しくしておけばよかったと思いました。←一体何が始まるんや…。
今回のOPは通常OPっぽいすね~映像がカッコいい
20年ぶりの再会でサプライズと言われて忘れたふりされてもわからんわなwAIの中でサプライズは喜んでもらえるという安直な共通認識があるのか?
「歌で人を幸せにすることです」「だからこそ、貴方には生きてほしいんです」←勘違い告白っぽさある
(主コメ)垣谷の片腕は義手です←ほえ~
上下の黒い帯枠が外れる所で正史と同じ部分と、そこから修正史への変化を表現してるのか
なるほど~!サンライズ墜落(の被害阻止)が原因でAIとエステラ含むシスターズ系の評価が上がったことで、メタルフロートの着工と管理AIに抜擢されたのか~!
1つのAIにつき1つの使命が原則、そこに人間のエゴで新たな使命を書き換えて…。母親でもあり、恋人でもあったグレイスを失った冴木博士。
ずっと大好きだった姉の曲を、歌い続けている…。「貴方には、これが歌に聞こえるんですか?」歌ではなくただの音階データだと判断し、破壊を選択する。それはグレイスの使命である人の命を助けることを受け継ぎ、「滅びの未来を変えるための、AIを滅ぼすAI」としてのヴィヴィとしての選択。
ココ初めてマツモトが「ヴィヴィ」って呼んだ?いや適当かもしれんけど
うわ!!このシーンでノイズじゃないちゃんとした「歌」を流すのやばい!!アツい!!マジでかっこいい!映画じゃんもうこれ
冴木博士も自分でなんとなくわかっていたんだろうな。最後は自らコアへの引導を…
曲のタイミングが間奏で冴木博士の葛藤シーンになったり、ラスサビで加速しろォォ!とか破壊シーンで更に転調からのアウトロとか完璧すぎない???
右手の青、左手の赤。同じ身体なのに…対比が…。自分の使命は…
(主コメ(明坂聡美さん))私がグレイス役に決まったのは…その……結婚……ですか?」って聞いたら『ちゃんと選びました』との事です。←はぇ。



ヴィヴィめっちゃ人気出てるしまたOP変わっとる!!2話(エピソード)ごとに特殊OPになる感じ!?やばいね…。OPのアラヤシキ、折れてる?
今度は更に5年後か
5年前のサンライズ墜落でエステラの行為はAIの英雄的行為とまで言われるようになったのか。
「メタルフロート」。正史より20年早い建造。今の時代には早すぎる島。
マツモト、不穏な要素に対する判断が機械だからこそ速いし断定的。
歴史上初めて結婚したAIと人間のカップル、ねえ。
マツモトの歴史修正はやればやるほど正史と大きくズレていて、なにかマツモトよりも上位存在による裏の陰謀があるように思えるんだよな…。言ってしまえばマツモトは技術を持ってはいるけど思考はあまり正確じゃないものが多いし傀儡として適正が高そうではあるんだよな。
「ディーヴァというAIが"昔"歌った有名な曲」…昔?
(主コメ)機械の歌声は神前さんなどのその場に居た方々の声を加工したもの←無駄に豪華やなぁ
エム、機械も夢見た未来。
またお前かい!!!何回ヴィヴィに救われるねん!!
EDの映像がまた変わった!?倒れゆくドミノと、海辺で涼しげなヴィヴィ。



とても良い

(主コメ)ヴィヴィがユズカに気付かなかったのはモモカの母が再婚して名前が変わってたから←なるほど~
OPが更に変わった!?これが多分本物のOPっぽいな…ストリングスアレンジめっちゃ神前暁っぽい…→神前暁で合ってたwww
ディーヴァじゃないとサラッと嘘をつくヴィヴィ。
ブレスレットがないことに一瞬で気付いて咄嗟に庇うように動いたヴィヴィ。鉄のゲートでベコベコするのなんかのオマージュ?
「こうしてデータを、人間で言う思いを伝え合うんです。」「約束です」のところのヴィヴィ、顔が良すぎる…眼鏡と合わせて良い…。
15年前に自分の使命を阻害する可能性があるからと拒んだ対人戦闘プログラムを、15年前に失った女の子の妹を護るために、自ら導入を促し、同僚だった亡骸の腕までも捩り取って、戦闘に赴く。15年前に潰した腕、今まで治してなかったんだね…前回なんか治療施設に運んだって言ってたし今まで普通に行動してたから治ってるのかと思ってた…。
(主コメ)メガネを外すのは様式美←ですよね~!w
(主コメ)3話最後に乗客のパニックを煽ったのもトァクのメンバーの一員。なるほど~2
エリザベス。完全同型の姉妹機。経験データをコピーして同じ行動が取れるかの実験のための存在。
泣けないなら、せめて私達は笑顔でいようよ。
(主コメ)介護や看護や救護に関わるAIを習熟させるための研究←なるほど~応用先も理に適ってる
避難艇への移動指示を流して「これで我々以外の血は流れない」←お前らは残るんか?意味がわからん、自分たちが犯人ですって主張するようなもんでは?
ヴィヴィを一目見て認識するヴィヴィガチ勢。あいつは俺のモノだ…♡
戦闘シーンでアクションもすごいけど、そんなすごいアクションと同時にカメラワークグイグイ動かすのカッコ良すぎるだろ…!!急にガチじゃん…!
エリザベスちゃん、サイドテールで、青白髪で、しかも戦闘服の下が黒ブラなんてエッチだね…。
(主コメ)AI人権法が成立したから記録に残せない形で廃棄→だからマツモトも閲覧出来なかった(から原因を知らなかった)、なるほど~3
廃棄され使命さえ失ったエリザベスに新しく使命を与えて、生きる意味も与えた、AI反対派でもあるが、
叩き潰して、電卓にしてやる!!!!!!!
「エステラア/ア/ア/ア/ァ/ァ!!!!」声にグリッチノイズ掛かりながら叫ぶエリザベス、めちゃくちゃかっこいいですね…
(主コメ)このノイズ完パケもらった時鳥肌立ちました
ブレスレットを認識し、逡巡。隙を突かれ敗れる、それもまた、良い…。
沿岸部の都市に落ちるのはエリザベスが独断でコース変えたんやろなあ~。無論リーダーに貢献したくて。
「私達は、AIは、使命に生きるの。」
ブレスレットはエリザベスの毛髪による遺品だったのか…。
初期化されたからエリザベスの記憶が…!終わりに救いがあって…良かったよ…
(主コメ(日笠さん:エステラ役))「お客様に楽しんで頂き、聴いて頂く事で、歌は音楽になる。」
ココの曲はエリザベスとエステラの2人ボーカル版なのか!!良いな…。
マツモト(のぬいぐるみ)をユズカに預けるシーンで怒涛の「厄介払い」コメントでワロタw



良い

コロニー墜落!!!冒頭の謎の分岐は一体何をイメージしていたんだろう…
OPが流れるように!バラードっぽいのに少しポップ感のある不思議な曲だ…「A Tender Moon Tempo」
(主コメ)ヴィヴィの観客増加には2話の経験による歌声の変化が起因しているらしい。うむむ…。
15年ぶり!2話から15年経ってたのか!!医者の「自分から来るようになったね」ってそういうことか
AI命名法より悪化したAI人権法の設立て!悪化しとるやないか~い。しかも議員wwwセリフ受け売りで影響受けとるwww
マツモトが絶望の未来を見せつけ、ヴィヴィを焚きつけ行動を操る。なんだか黒幕に見せかけて実は黒幕の手駒みたいな感じだな…。
(主コメ)イケボ指定はしてないはず←プロモーション前半もマツモトやったんかいww
あと冒頭の主コメで判明したけどメガネも指定してないらしい…透明度も高くてフチしか映らないタイプのメガネなのもなんかフェチ度高いな…
エステラさんCV日笠陽子さんなのか!めっちゃ美人で声が良い、んでヴィヴィの後継機なんだ!史上最悪の欠陥AI。果たして本当にそうなのかな…(疑念)
アーカイブへようこそ。って当然のようにでてきたけど何?AI同士の脳内交流世界のイメージですか?
宇宙ホテルが落下→ホテルをAIに任せてたせい→AI反発の火種「ラクヨウ(落陽?)事件」
エステラが地上観測による落下の原因と断定されてるから破壊する。確かにヴィヴィの言うとおりあまりにも短絡的すぎる。
ピンク髪のルクレールさんもかわいい^~めっちゃ笑うAIも良いね
ヴィヴィの下着透けパンスト!?えっちすぎるね…。胸がない………(主コメ)脚本が好きなものを書かない意味とは…←ありがてぇ~
「ここではみんな家族みたいなもの。」前オーナーが亡くなったことにエステラが関係しているという噂から、皆は不信感を抱いている。
ボケをスルーするヴィヴィたそ萌え……そしてなおも無限にボケ倒してセルフでツッコみ続けるマツモトさんェ…
オーナーは船外活動中に事故で。危険だとわかっていても、宇宙を初めて見た人間は立ち止まってしまう。
笑顔になってほしいと願う、だから私は笑顔でいるの。それは、大切な約束。注視するブレスレット。
たまにヴィヴィの近影で作画の質感が凄くリアルな感じになるよね、すごい。
トラブルが起きても動じずに対応するエステラさん、AIなのもあるけどさすがオーナーだわね…。
ルクレールさん山根綺さんだったのかよ!!!実質緋田美琴さんじゃん(違います)
お客さんが入ってたOPは井上馨太さん作編曲。声は変わらずヴィヴィ(=八木海莉さん)
EDは高田龍一さん。クレジットはヴィヴィと同じで表記はエステラさんだけど日笠陽子さんではなく六花さん。
ディーヴァ系のAIが歌とアニメ時でCV違うのはなんか歌唱モードとかがあることを意識させたいんかね?
確かにこの混乱時に歌で解決を図ろうとするところは流石ディーヴァの姉妹機といった感じはある。
(主コメ)3,5話は尺の捻出に苦労したらしい。
オ、オワーーー霧島モモカ(古参幼女先輩)の妹さん……このタイミングで出てきたら悲劇が起きる予感しかしない…やめろォ…
ルクレールさんがスパイ?…えぇ~~!??ちょ、エ、エステラさん?!?!?!もうわからへん…続きが気になりすぎる…



相手は警備AIだ、お前にはまだ経験がない…←結構警備AIに対する対戦経験あると違う感じかな
敵対組織はトァク。
議員のかけてるグラスをハッキングして一般警備AIとして投影してるっぽいすね。
(主コメ)「Vivy」の尻の文字が"Y"なのは正直ノリ←えぇ…
情報を小出しにしたり勝手に行動するのはスペックに対して信用がないから。まあ未来から来た側としても1種の賭けだし言わんとすることはわかるわ…
え…普通にやられたし護衛対象も撃たれてしまったんだが…??これ…え?
相手方のゴーグルもハッキングしたのか~まあ未来から来たらそら技術は強いわな
トァクの人間なのに、AIに天井の災害から守られる。演算合理系のマツモトにはわからんよなあ
議員も議員でAIなんかどうでもいいとかコロす気か!?とか小物臭がすごいな…こんなん守って…
対象選択の理由は100年後も破棄されずに存在していたから。博物館にいるという形で。
呆れるマツモトに対して使命をバカにされた事を怒るヴィヴィ。
「使命がいつ終わるかなんて関係ない、いつまで稼働するかじゃない、どう稼働し続けるかでしょう?100年後のAIのくせにそんなこともわからないの。」
あの結構なサイズを背中で弾き飛ばす、ヴィヴィさん結構パワー系?脱ぐと土方っぽいな…。
隣接ビルはレンダリングセンターで無人。ビルの爆破。ダッシュで登る階段。…あっ(察し)→やっぱりねー(聖徳太子)
月夜に翔ぶVivyのシーンめっちゃ良いな…。キャッツアイからの「キャッツAI」コメントうまいな~~
AIなんかどうでもいい。生きていたらAI命名法と共に失脚していた。そういう人間。
アラヤシキ。巨大AI企業OGCによるAI無線通信電波塔。塔が伸びれば伸びるほどAIが発展していることを測る、指標。
力を貸してください。使命に反さないなら。しゃがんでくれません?
先程和解したばかりなのにもう仲違いしてる!??
…最古参幼女パイセン!!!
一つ歴史を改変したら、付随して別の歴史も変わっていく。それがどんな犠牲だとしても。貴方の100年の旅は、ここからはじまる。
1話2話同時に見せる理由がとてもわかったわ…いや~……うわ……



良い

ニコ生で12話一挙あるから見るぞ!!ちなみに知ってる情報は最終話がいいアニメということと音楽周りがMONACAということだけです。
ライブ開始前って感じなのに初っ端からディストピア惨劇まみれなんですけど!?!??!なんだコレ!??
盛り上がっていこ~!(物理的炎上ライブ)
開始3分で何もかもわからない…
マルチタスクAIは無理だから一つのAIにつき1つの使命を与えられるようになった世界。
ずっと左上にある謎のパラメータはなんだろ…過去の記録回想ってことかな?
青髪の子は正式名ディーヴァ、ヴィヴィと呼ぶのは絵本を読んでいた女の子。それと、ナビ。
ウオ!!左上のギミックだと思ってたものが急に作用してきて上下の枠が広がる演出ヤバ!!
(主コメ)音楽室は指定だけどセーラー服は未指定なんだw福山さんのもセルフ早口wwすごいわ
謎ポーズ、絶妙にかっこ悪いけど癖になるな…w
真面目な話をする時、声のエフェクトが変わる演出でわかりやすい。
(主コメでもあったけど)走る時の音、機械らしい重みのあるドスドスした音で良いね~~
営業ボイスと会話の声でトーンが全然違うな…
"AI命名法"、AIに対する人権の許容。実は先の議員の犠牲が後押しになる…
AI史における転換点で歴史を変えるシンギュラリティ計画。
「どうして私なんですか」「その答えを聞いて返答が変わる人には任せられませんね」
EDピアノソロってなかなか現代のアニメにしては珍しい……!しかもアニメのテーマが歌姫なのに歌を歌わせないとは…
EDのピアノソロは神前暁。劇中歌は同じく神前暁と石濱さん。作詞は両方只野菜摘さん。
EDクレジットで劇中歌「My Code」の方について、表記としては「ヴィヴィ」が歌ってるけどVoはアニメ本編で声優やってる種崎敦美さんじゃなくて八木海莉さん。アニメ時と歌唱時の声が違うっぽい。
(主コメ等)本来は1話2話が連続放送でEDが入らなかったらしい。本来は1話2話の内容を1話でまとめようとしてたとか。結構ボリュームあるからか体感時間短かったし無理でしょ…



政権とか権利絡みになると裏切りやらの構造が一見するとわからなくなるからむずい
コウトウブですよ。えっ!リーダーのお兄さんはそれぞれの頭の中にいるんですか!?←瞳島眉美さん???
兄の踊さんCV石田で喋った瞬間コメントが黒幕指摘まみれになってワロタ
双頭院踊さん、美少年探偵団の創立者であったのに、「少年であること」が欠けてしまい、現実を見て歩くように…。
「不良とクズとが、お見舞いに行くよ☆(ゝω・)vキャピ」
不良くん、高等部に行くかわからないのか…。
長縄和菜さんかわいい!本当に雪女と恐れられてるの?しかも不良くんと休戦協定を結んでるってことはなんかイザコザも?
長縄さんの話し方、淡々としすぎてて嘘をついているように聞こえなくもないけどそういう話し方なのか…?
瞳島眉美さん、どんどんクズレベルが上がっているな…折角助け舟を出した不良くんに心中では辛辣な…
オワーーー!一気に主犯発覚やんけ!!ていうか中学生なのでは…無免許じゃん!



良い

コニシ、文字通りずっと「影に潜んでいた」のか…
超高速壁ドン、壁ダァン!!!
コニシは強欲な生存戦略としてゼタ様と取引。
コニシの覚醒、コメントが「もどして」と「コレはコレで…」という2派閥に…ケモナー換気の容貌だ!
「ライムさえ取り戻せばこっちのもんだ!」←そうなん?
散り際に不穏な要素を残して去っていくコニシ、なんやかんや一番"悪"という感じですね
シキ復活!?エントリー料にされたとかいう大胆な告白はネクきゅんの特権。
審判の部屋のロゴ出てくる演出、いかにもラストバトル直前という感じで高まるな…ゲーム的にもアニメ的にも…
シキ操って強化した結果シキのぬいぐるみ爆弾ぶつけられてやられるとか恥ずかしくないの?一応ゼタ様やられてるからソロだとそれなりに強いんだろうけど…
レッドスカルバッヂ作ってたのお前やったんか~い!お前も十分私欲に満ちた傲慢な理想を行動理念にしてんねェ!



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
良い

劇場版レヴュースタァライト感想(※たぶん?ネタバレあり)
まずこの感想は少女☆歌劇レヴュースタァライトに関してアニメの1話すら見ていない、キャラの名前どころかキャラの見た目さえ知らない人間がこの映画を見た感想であることを予め述べておく。
因みにかろうじて知っていることはこの映画が話題であることと、曲の作詞が中村彼方さんであることだけである(なんで?)。特典欲しさに「見るなら今しかねえ!」思って足を運んだ次第である。

結論から言うが、よくわからんけどすごい映画だった……
冒頭、進路相談の体で各キャラクターの名前と未来を語る。
そして電車に乗って見学に向かうのだが……。
…何!?へ!?なんか、へ!?何?これバトルアニメ!?帝国華撃団的なやつですか!?!完全に置いて行かれた…ッ!
そして徐々に理解し始めてくる。これは映画であり、アニメであり、アニメという構造を利用した『演劇舞台』でもあるということを。更に言えば、舞台装置がどう工夫してもできないような演出を行っている、演出技法の面で言えば舞台の更に特殊な上位互換なのだと。
それを理解できると今度は話を追う余裕が出るが…キャラの感情が悉くデカイ!
完全初見なので、話に出てきた「オーディション」やキャラクター同士の関係性は理解できていない(なんなら自発的に核心的なネタバレを食らっているまである)が、サシで舞台に立ち、舞台の中で"演技"と"本音"を織り交ぜながら互いに理解をしていく、このプロセス/構造が異常であり、そしてすごい…。そのセリフに乗る感情は、何が演技(虚)で何が本音(実)なのか。きっと白黒の二元論では語れないような部分もあるだろう。
さらに、魅せ方の演出にも多重に舞台装置的かつアニメでしか不可能とも言えるようなアプローチがある。アニメ的なギミックは勿論だが、トマトやT字やキリンを始めとした、モチーフないしメタファー的な演出の扱いが非常に多い。考察の余地が百分にあるだろうと思わせられた、きっと丁寧に作られているはずだというスタッフへの信頼を前提とした話ではあるが…。
そして音楽!舞台でありそうな(急に歌が入ってくるやつ)オーケストラのようなものが多めではあるものの、総じて精神の高揚に合わせて作られていて非常にアツい!踊ってしまうような曲ではなかったものの、思わず拍手しそうになるクオリティの高さだった…

総じて、劇場版少女☆歌劇レヴュースタァライトは事前情報を何もなくいきなり映画から入っても十分面白かったです。
が、たぶん素人目に見ても核心に触れるネタバレがあることと、最初の舞台演出で完全に脳が思考停止してハァ!?なんじゃこれ!?となるのを防ぐため、そしてなにより各キャラクターの巨大感情を十二分に味わう為にもアニメを見てから行くということを推奨したいと感じました!いや、ほんとにすごい歌劇アニメ映画だった……。



数え切れないこの世の不幸を断ち切るためにこの救済の光を さすればここは幸福な場所となるすなわちそこはすばらしきせかい

今更だけどヨシュアから齎された「CAT=羽狛」っていう情報は結構信じてるんだな
渋谷の地名、架空の名前のままのところとちゃんと名前出してるところがあって権利とか色々あったのかな~と感じてしまう、ゲームのままでも良かったんだぜ。
読めない羽狛の行動原理に苦悩するネク。
ゼタ様が更にかっこよくなって再誕だ~~!!これが負けイベか…禁断ゼタ様で負けイベ起こすことでコンポーザーの強さを暗に示すてワケよ…。
ついに渋谷川、来たわね…。



ナガナワワナさん。長縄罠。良い意味で雪女。?
対岸の火事、外野、他人事。だから瞳島眉美さん口が回ってノリノリだなww
「貴方ならそう言ってくれると思っていました」完全に操られてんな…w
ヨクヤキンシロウ。沃野禁止郎。隣の席なら知っとけよ!!
西尾維新作品における「没個性」「特徴がないことが特徴」のキャラ、ありがち。ありに症年症女である。
EDだ~体感早いなと思ったらED終わった所で18分て!Cパート5分て!
学は無いケド「美学」で謎を解くリーダーは、「悪意のある」「美学の無い」そんな事件の謎には滅法弱そうな、そんな気がした。



良い

湖滝ちゃんの毒舌は沁みるなぁア^~~~
「あれで小学一年生ですからね」そういえばそうだった…
急に横溝正史作品の映画のパロディぶっこんでくるのシャフトらしいしなんやかんやでミステリ読んでる西尾維新らしさもあるな
没落貴族、ねえ。「川池家には由緒正しき伝統があり潰れては困る"社会的な"事情があった。」なんか後々設定ででてきそうだな(西尾維新特有の伏線バラマキ)
瞳島眉美さん、雰囲気に流されない冷静クズな感じが西尾維新作品の主人公っぽい。
「嫌いなクズでも、助けていいでしょ。」めだ箱のテーマっぽい。
西尾維新ミステリ、相変わらず隠された二段オチを作るのが良い感じだね~~恋する乙女の湖滝ちゃそ^~



良い

ライムとビイトの事故のシーンで上級国民コメントいっぱいあってワロタ
ライムきゅんがビイトの妹!?!?!?お、お兄様と呼ばせてもらっても…
ネクくん丸くというか、優しくなったなあ
「お前たちのミッションをクリアすればライムを返してくれるんだな!?」「今のところはね(返すとは言ってない)」
ミッションは"戦うこと"ダヨ。勝利は条件にないが…。
先輩死神二人組、やっぱりいいコンビで好きだな~特にカリヤは戦い方も生き様もかっこいいから作品屈指で好きなキャラだわ
羽狛…さん、やっぱりこのゲームの何かしらの核心に近い存在なんだな……ゼタ様再誕ッ!
「数え切れないこの世の不幸を断ち切るためにこの救済の光をさすればここは幸福な場所となるすなわちそこはすばらしきせかい」



良い

どけや貧困層wジサツしたくなるぜ。の文言は西尾節だ~
サキグチ先輩のことロリコン野郎って呼ぼうとしてたのか…
瞳島眉美くん、調子に乗ってどんどん口調が軽くなってきたな…wwww
あれが例のロリコンの婚約者かよ!!!!
瞳島眉美さん、あれ女子用の制服じゃなくて普通に男装してるんだ~!
友達なら私もいませんけど?居なさそ~…
瞳島眉美さん、他人の推理の穴を突く時調子乗るの本当に徐々に「悪さ」が表れ始めてるよな
川池湖滝ちゃん、ビジュアルが結構好みだな~CV安済知佳さん…(わからん)
今回の作画、モノノ怪を思い出すな~多分普通に日本昔ばなしオマージュなんだろうけど…
ヒロイン狙いからヒロインを諦める速さと不良くんのツッコミが好きだわ
EDが元に戻った~!前回が特殊EDだったのかな~シングルで聞くの待つか~
Cパートの川池湖滝ちゃん制服着てるやん~!



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

ABEMAで無料公開されてたので見るぞ~~~!
出オチのナナチ、出ナナチ。
植物擬態の人体寄生虫…初っ端からグロ要素…汚物は消毒ファイアー!
ハマシラマ、グロくない…???深層だからな…。でもコリコリプルプルで美味しいんやろなぁ…んなぁ~
だってここはアビスだもん!万能理論だ…
またかわいいロリが出てきた…プルシュカちゃんかぁ~^^
ボンドルド兄貴…FF12のジャッジを思い出した
白笛は本人にしか使えない…、白笛はそもそもどうやって作り、与えられる?遺物を加工してるとは言っていたが…
ボンドルド、娘がいるってことは妻もいるのか…?結婚してる…!?ワンチャンボンドルドは女性…!?!?
層に依って上昇負荷が違うんか…感覚失って噛み締めたら奥歯ってそんな欠けるもんなんだ。人間にない感覚は奪えない。
ボンドルドやっぱり結婚してたとかではないんだ、でも「血は薄いけど」って言ってたから何かしらの技術を使って仕込んだ?
躊躇無く片腕を…。
プルシュカの「パパは私のこと、わかってくれる」とか「全部丸く収まったらさ…」とか、どう見ても、さ…本人の声が震えてるからもしかしたらどこかしらで自覚と覚悟はあったのかもしれないな…
ナナチの戦い方というか戦略思考はまさにナナチの「情報は力」を体現した戦い方だった。
プルシュカがあんな事言うから「プルシュカ…」と思っていたら親がひどい目に遭うなんて…つくしあきひと……!
………と思ったらエッ!!?!?倒したのに!??!えーッ?!??本当に何なんだお前は!?!?
戦闘時にえらく反撃もしないで余裕ぶってやられてるなぁと思ったら、オルタナティブが存在していたのか…。
「お母さんに会いたい」じゃなくて「お母さんみたいに冒険がしたい」だよ!みんなと一緒にずっと冒険出来るといいね…プルシュカ………。
精神隷属器による人格継承か~なるほど、コレなら娘がいた理由も少し見える感じがするな
リコの「(精神の挿げ替えで)黎明卿の笛が何故使えたのか」という疑問、言われてみれば確かに…
カートリッジ。他人の感覚器官を全て物理的に削ぎ落とし、上昇負荷を押し付ける媒体。
白笛は何から出来てるんだろうと思っていたが「ユアワース」という石…いや、人間を原料としたものから削り出す…。
供物となった者は使用者に全てを託す意志がなければ命の紋が適合しない。逆に自分を供物とすればあらゆる人間に適合させることも出来る…?
レグだけ明らかに作画が違う…ッ!何が起きている?
ボンドルドの攻撃の時スローになる演出めちゃめちゃかっこいい…火葬法による爆縮演出もヤバかった…
ナナチのモフモフで勃起して自我を取り戻すのか…(困惑)
「なれはて」に全て名前がある、と紹介した上で、躊躇なく戦闘に巻き込む。そういう奴なんだ。
「プルシュカと共に一緒の冒険」を…
生を呪わなければ、"祝福"は与えられない…。アビスの祝福を与えるためだけに、「夜明け」という希望を名付けて育てて、思いを踏み躙って、糧にして……!!!
髪の毛白髪だったのにと思ったら上昇負荷で毛が変わったのか…。少し映っただけだけどカートリッジ制作の手伝いもしてたのか…。
ずっと世話してた青い仮面のアンブラハンズは一体何だったんだろう。本当の親というか、娘を作ったときのボンドルドだったのかな…。
痛みが偽物でも、この意志は本物だ。腕の感覚は幻肢痛じゃなくて分断した腕も動作していたのか。
和睦を願ったプルシュカ。刺し違えることを願ったナナチ。全てを蔑ろにするように蹂躙したボンドルド。これが、純粋なる悪としての存在。
プルシュカは石になって、白笛として…リコたちと共に冒険が出来るようになったんだな。
ナナチだけボヨ~ンwってなるのワロタ
どうやったらこんなえげつない設定と話思いつくんだよう…
でも映画としてとても良かったし、話も面白かったし山場は曲も演出もかっこいいし…。すごい映画だった…。
EDはMYTH&ROIDとTom-H@ckのコンビ。切なさと悲しみに一欠片の恐怖が混じったような曲だ…良い…。
100分くらいの見やすい方の映画だったけどかなりの満足感でした…!



良い

参加者ネク1人なのかよ!一体誰がパートナーになるんだ…!?(棒)
ビィトさん待ってました!!ここでTwister原曲アツいね~
ツンデレとツンデレのコンビだ…
ライムの魂をノイズに乗せるような技術を持った羽狛さん…コンポーザーじゃないと元に戻すようなことは出来ない…そしてコンポーザーを倒せばいいと知っている羽狛…。
アンダーグラウンドにエマージェンシーコールを!?緊急事態宣言じゃないか…
ビトウダイスケノジョウくん…w原作のエーッ!?の驚きポーズリスペクトだ
カリヤは結構賢いと言うか、解放バッヂやらヨシュアの能力やら色々知ってそうだよね
O-EASTといいビィトとの会話といい色々な感想がスッと出るようになったネクくんは成長だよね~
ミナミモトの禁断ノイズでバンドメンバーがやられてたのか…コニシさん動かないとか言っといて粛清には来るのか…こわいねぇ。



使うなって言われたやつを何の躊躇もなく使うヨシュアさん…。
ギャルカップル…今までよく頑張ってたよ…!そんなギャルカップルの消失を眼にして感情を顕にするネクくん。変わったね。
「あの日この場所でミスった計算の答えを出すッ!」何のことだろう…
禁断ノイズを身にまとったミナミモトさん、ゼタつええっす!!!!
ネクさん、普段は無愛想なのにテンション上がると「ウオオォ!」とか言っちゃうタイプなんだ
自爆してるんだからヨシュアとネクの2人で飛び降りればよかったんじゃ…なんて言うのは野暮だぜ。
身内の粗相を始末させておきながら生者参加のペナルティを連帯責任として勝手に次回のエントリーをさせて「これが最後だ」と言い放つ運営。圧倒的な立場の差が伺える。



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