「うどんだけに!」とドヤ顔決める宇崎ちゃんに大爆笑しつつ、宇崎家に広がる誤解の連鎖面白すぎる!
前回ラストの一緒におねんねシーン、先に起きたのは宇崎ちゃんだったんですね。割と気になっていたので、描かれていて感謝ですし、よもやこれが新たな伏線になるとは思わなんだ…( ˘ω˘)
受付嬢ちゃん、ウロボロスと何か関係があるのかなぁ。あと、ラストの少年の着ていたローブ、主人公が受付嬢ちゃんからもらったものと似ている気がするなぁ。
エミリアは自分の父親が死んでいないことが分かり、魔王の言い分も理解した中でそろそろ魔王に惹かれそうだなぁとか思いつつ、ラストの千穂に乗り移っていた女性の正体がよくわからなかったけど、魔王の知り合いなのかな。
四期見て知らない登場人物出てきたので、確認したら第二期までしか見てなかったので視聴。
筑波山の様子見るに、六甲山登った時の記憶思い出したなぁ。あそこもカップルの聖地笑。
まめだもまだまだ幼く直情的なんだけど、父親の想いを胸に必死に頼み続ける姿に真剣さを感じたのか、なんとか弟子になることを承諾させると。それにしてもホント師匠は何者なのかなぁ。
タイトルから虫でも食べるのかなとか思ってましたが、本の虫のことでしたね。とんだミスリードですね(ただの勘違い)
アイリーンが出てきた辺りから急によそよそしくなる登場人物たちが不穏だなぁ。
絵のタッチもどこか懐かしく、でもしっかり味のある作りこまれた作風に、個性的なお声のキャストで、DIYというこれまでのアニメ作品であまり扱われていなかったジャンルを開拓するなかなかチャレンジャーな作品だなと。ただ1話で語られるくらい不器用なせるふちゃんがどんなDIY部員になっていくのか楽しみ。
まーたとんでもないアニメの原作を少年ガンガンは出してしまったなぁとか思いつつ、キャラごとにオムニバスに進んでいくのかな。ゆるふわ気分で頭空っぽで見れる枠だなぁ。良き。
それにしてもEngage Kissなどで最近低音ボイス多めの大久保さん、本作は真逆の高音気味で素敵。
このまま異世界を描き始めるなら、1話で堀江由衣さんをブチ切るなかなかイカれた(誉め言葉)作品になりそうで期待しかないなぁ。ラストの女性戦隊みたいな女キャラ達、ぱっと金元寿子さんがいることだけは聴いて分かりました笑。
まさか獣人でも使役できるということは人でもできるのかとか、奴隷契約とどう違うのか気になりつつ、カナデちゃんが終始可愛いのが可愛すぎていけない(語彙力)
このまま最強種族の女の子でハーレム作りそうな勢いだなぁ。期待してます(^^)
試験官に稲田さん出てきて声ハマリすぎで大笑いしつつ、大久保さんボイスで「死ねばいいのに…」と罵倒されて感謝感激の嵐な第二話、黒猫族の話、フランの両親の話も出だしで語られて大分すっきりしたなぁと。ラストのドワーフ族のおっさんが少し気になるけど敵意はなさそうね。