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叡智においては悲観主義、意志においては楽観主義。 六つ子専用→ @yami_matsu

サービス開始日: 2017-10-19 (3022日目)

視聴状況

お気に入りのスタッフ

菱田正和
2作品見た
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とても良い

うほ!好いSF!まずは世界観の第1話。アクションもなかなか。



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なごみ回。こーゆー回もないとね。共存という道も有りなのだなぁ。お萩が裏表ないストレートな性格なのも好い。かわいい。



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うわあああ!胃の痛む心理戦。クローネとイザベラ、それぞれのひみつ。ポラロイドカメラの用途が気になる。カメラワークにこだわった演出が今回も光る。



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うわああああああああッ!なんということだ!失われたパーツを取り戻せど、それらは百鬼丸の痛みを増幅させているってのが辛すぎて。どろろがミオのお仕事に対して敏感だった件、ネタバレ知る側には腑に落ちるし。うう。



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そんな気がしたけど、やはりそうだったのか、夜勤とは。聴覚がもたらす情報量って思いの外デカいのだなぁ。



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呪いの剣、せつない。バトルアクションめっちゃ好い。



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〈シリーズ構成:小林靖子〉に対する絶対の信頼感。そう、これなんだよ!3話目で寿海の贖いにフォーカスしつつ、多宝丸サイドも。流れよ我が泪。大傑作の予感しかない!



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未だ喋らず聞けず見えぬの百鬼丸とどろろとのコミュニケーションってな位置からの鑑賞もまた愉しや。アクションもめっちゃかっけー!



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絵柄は今風にスタイリッシュなれど、足指デフォルメが原作のそれが落とし込まれているのは嬉しい。あの親指なんですよッ!と前作TVシリーズを知ってるBBAなだけに、まずはそこから。



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ドンの言い分はわかるのだよなぁ。うう。これ原作もめっちゃ面白いのだろうけれど、6話にして演出が緩むことなくキレッキレ!胃を痛めつつも引き込まれてしまう。



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冒頭、時計のチクタク音をかぶせて振り子のように揺れるカメラ!心憎い演出!心理戦の緊張感ビリビリ来る。あゝこの先どうなるの?!原作読んでしまいたくなる誘惑に抗いつつも。ごくり。



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シスタークローネの腹の中もなかなかですが、内通者そう来るか?!ええっ?!毎回見応えたっぷり。緩急の付け方が素晴らしすぎて。ンもう!



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うわあああ!また一段と深度増し増し。補佐シスターと、そして。監督じしんによるコンテがキレッキレで素晴らしい。



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カット割りがえらいことになってる!ホラー演出のひとことでは済まされない職人芸!泥舟もしくは…のくだりはジャンプ掲載原作だな、と。嫌いにはなれないしほっとけないよ、ンもう!



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おおおおお!これはッ?!ハイクオリティ映像化!演出もテンポよく各キャラクターの性格もスッと入ってくる。閉塞されたコミュニティの外側に一体なにが?



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そう、第2話からが本番!時系列を含めてどんな構成で来るのか前のめり。とりあえず及第点ってことで。劇伴の緩急が好い。はよ3話をば。



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原作既読だけどすっかり忘れちゃったなぁ。絵柄に対する違和感に、ラノベの挿絵は単なる挿絵ではない事を痛感。映像化においてめっちゃ構成力を問われる原作なだけに、生暖かい目で応援の方向で。



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真冬ならではの愉悦ではないですかッ!下処理が本格的。何度も言うが本作のライダーが好きでのう。



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クリスマス回で丁度ぐるりとひと回り。バーサーカー初登場!アインツベルンのお城と供に。フライパンローストビーフ好いよね。ほっこり、ふわり。



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ランサー、バイトしすぎもんだいw 今回はこちらのエミヤさん。オムレツエリアにケチャップで妥協しないとか、ンもう!あと、このシリーズのキャスターはめちゃ可愛いのう。



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3DCGに対する違和感はそのうち慣れるだろうし、OP、EDともに好みではある。一気に観てしまうべきか、少しづつ進めるべきか。悩ましい。さまざまな意味で。



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どんな世界観の提示があるのかなー!わくわく☆状態で臨んだのでいろいろ申し訳ない。今更な既視感。いやしかし、3話ぐらいまで追わないとなんとも。ゲームプレイしたくなる感があれば。うむ。



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とても良い

繰り返された二人の誓いが着地点への伏線だったかと思うと胸に迫るものが。「ずっと一緒」と言いつつも、いつの日か社会との隔たりを越えなくてはならないのですし。血縁至上主義に向けられた強烈なカウンター。ハッピーソルトライフのはじまり。



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三星くん…
登場人物全員が気が違っているというより「ピュア」なのだよなぁ。「ピュア」故の歪みなのかと。原作連載ちゅうにつき、どんな着地点になるのかドキドキ。



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アッシュの弱点、まぁそうだよね。序盤キャラデザにもやもや感を抱いていたけど、ユーシスとシンはいい塩梅ではなかろうか。単に慣れただけなのかもしれないが。



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全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

好きなものは身近に置いて閉じ込めて、不愉快にさせるものは徹底的に排除する。この物語で描かれていることは近年おらが国で起きていることによく似ている。いずれも「愛」の名の下において。時代の鏡としても秀逸。



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