全修成功して、想いも伝え、現実にも戻れてこちらでも成功し最後にはまさかの・・・。
https://annict.com/works/12830/episodes/166475
概ね9話で書いた記録の通りの展開だった。
鶴山亀太郎のセリフは残るな・・・。
「ハッピーエンドだけがエンタメと思うなよ」
1話が2019年の夏というのも、もしかしたらと思うと
痛ましい事件を思い出し、色々と思う所があります。
クリエイターが、才能のある方々が
天国で大好きな仕事を続けられていますように。
全修成功して、想いも伝え、現実にも戻れてこちらでも成功し最後にはまさかの・・・。
https://annict.com/works/12830/episodes/166475
概ね9話で書いた記録の通りの展開だった。
鶴山亀太郎のセリフは残るな・・・。
「ハッピーエンドだけがエンタメと思うなよ」
世界は、鶴山亀太郎の滅びゆく物語へと還っていった。
町を襲っていたボイド――それは何かと繋がっていた。
どんな仕掛けが隠されているのだろう?
目を覚ましたナツ子が迷い込んだのは、彼女を全否定する世界。
自分自身を否定し、やがて自らの死を受け入れる。
そして、死の中に安らぎを見出そうとするナツ子。
そこへ現れるユニオ。
「お前の絵が好きだ!」と叫ぶユニオ。
自分の絵を好きだと言ってくれる人がいる――
そのことに気付いたナツ子は、果たして世界へもう一度戻ることができるのか?
ユニオとナツ子――
最も大切なものを同時に失ったルークは、
ソウルフューチャーを破壊してしまう。
終始残業に見舞われる主人公、何とかして逃れるには自分がボスを討伐するしかない!?面白い発想だと思いました。
エンディング曲は中毒性があり、つい何度も聴いてしまいました。
ストーリーに深みを持たせるか、受付嬢としての生活や業務の描写に力を入れてほしかったです。しかし、どちらも中途半端に感じられ、全体のつながりもあまり感じられませんでした。
未プレイのゲームイベントを完璧に理解し、
主人公・アンナのために奮闘する。さすが憲三郎。
それでも結局、たどり着くのは――「さすがグレイス様」。
楽しい終幕だった。
続きが見たいなぁ~。