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とても良い

巨人が出てこなくても戦闘シーンのクオリティはやっぱり高いまま。

人を殺めることになっても戦うしかない。
かなり血なまぐさい話になってきた。
「もう僕たちはいい人じゃないよ」というセリフは哀愁に満ちてる。
そんな中で拷問ではない方法で情報を引き出すリヴァイとハンジの策略は流石だわ。

リヴァイの苗字が明かされるのってここが初めて?結構衝撃的だが。

ED がヒストリア。いかに重要人物かがわかる。



とても良い

あげつばイイネ……
このコンビも姉弟みたいで好き。

新アイテムに合わせてお絵描きがテーマ。
専用 BGM もあってアガる回だった。



良い

今期は内部の陰謀との戦いが中心になりそう。
だからこその落ち着いたOPかな。

女装しても違和感ないアルミンいいな……

リヴァイの因縁の相手、めちゃくちゃ手強そうだ。



良い

海辺で遊ぶ回だけど水着ではない。残念ながら当然。

みんなが揃う回はやっぱり良いなあ。
薫の「お願いしまー」みたいな語尾ほんとに好き。
挿入歌のSUN♡FLOWERは太陽みたいな薫の笑顔にピッタリで良かった。

次回からステージに向けた話になってくるみたいなので期待。



とても良い

スレッタが命を削って戦う展開になるのな……
何も知らずにおどおどしていた初期とは比べ物にならない成長を感じる。
ミオリネのメンタルはもう限界に近いし、ピンチしかないけど。

ラウダはミオリネへの憎しみを燃やしていて不穏。
あと何話で終わるか分からないけど、どういう決着を見せるんだろう。



とても良い

2期の最終回に相応しい熱い展開。
ライナーとベルトルトを放っておけなかったユミル、やっぱいいキャラしてる。

座標についてとライナーたちの故郷の正体について謎は残したまま。
そして猿の巨人を操る謎の人物。
どっち側の人間なんだろう。



とても良い

情報量がとんでもない回だなあ。
エルヴィンの執念がバケモン。
時間を稼ぐためのアルミンの咄嗟の機転はかなり偉い。
そして最後に因縁の巨人が出てくるのもびっくりだ。



良い

アゲハさんやっぱいいなあ。
賑やかになる。



とても良い

壁から落とされてみんな巨人化してたってことは、刑罰として巨人化の実験台にされたってことかな。
たとえクリスタが死ぬことになったとしてもクリスタに会いたいというユミルの素直な気持ちの暴露がまさに人間ドラマだよ。



良い

青野、他人に合わせる能力がついたんだなあ。成長が伝わってきた。
羽鳥からは強者の余裕を感じる。



とても良い

控えめで仲間想いな千枝が、みんなも恐怖を抱えていることを知って勇気を出すことを決める。
いつも頼られる側だったからこそ、みりあと小春に手を引かれるシーンは感慨深かった。

ステージの三人、本当に可愛かったなあ。



とても良い

悲劇が悲劇を呼ぶ展開。
エランがいいところ見せたと思ったのに、見事に絶望よどん底に突き落とされた。

グエルは成長が本当にしっかり感じられる。

情報量がすごい。
シャディクの真意がどこにあったのかはっきりとは分からんな。



良い

殺人鬼と言われようと、やはり人間。
ライナーの正義感が強いからこそだな。

ユミルが鍵を握る状況だけど、エレンが怒りに任せてしまっては絶望的だなあ。
ユミルはクリスタさえ守れればいいからこそ、エレンの態度次第で打破できそうなだけにもどかしい。



とても良い

善逸は眠ってるからこそ活躍できてるのいいな。
禰豆子を助けるところは普通にカッコいい。

連撃のシーン、本当にすごい。見入ってしまう。

いいシーンだったのにケツアゴ禰豆子に全部持ってかれた。



とても良い

腹を割って話し、最後は二人にとって大切な一曲で〆る。
ハルの話に結構長く尺を取っているなあと思ってしまったけど、本話は良かった。



とても良い

めちゃくちゃ好き。

ましろが悔しさを、ソラが諦めかけた気持ちを、正直に打ち明け合うところが本当に良かった。
バトンを渡すのに見立てて、戦闘シーンで武器をソラに託すのは素敵な演出。

ましろがこれからどういう可能性を見つけていくかワクワクするなあ。



良い

ここで過去にスポットを当てるの良いなあ。
一体ライナーたちはどこに向かうつもりなのか、だよな。



とても良い

炭治郎の主人公っぷりが存分に発揮されてる。
汽車と一体化したとかいうトンデモ芸に戦慄した。
禰豆子が伊之助を燃やして覚醒させてるのがちょっと面白い。



とても良い

映像のクオリティぶっ飛んでるなあ。
アニに教わった投げ技・絞め技で鎧を追い詰めるが、二人は超大型による保険を懸けていた。
めちゃくちゃ面白い。



とても良い

まんまとプロスペラに利用されてしまったミオリネ。
止まらない悲劇。収集をつけるのが不可能に思えるほど絶望的な状況だ。

シャディクのしっぽを掴んだグエル、プロスペラとエアリアルの意図を悟ったスレッタ、プロスペラを止めるためにようやく立ち上がる博士……
点と点が繋がってきて、加速度的に面白くなっていくなあ。



とても良い

なんでもないような話と見せかけてさらっと重大な事実をエレンに打ち明けるの本当に衝撃的。
エレンの存在がどう鍵を握るのか。



とても良い

ユミルはツンケンしてるけどお人好しなんだな。
ライナーたちの因縁の相手でもあるのでややこしい。



とても良い

上官たちの死に様の描き方よ。

謎の文字を知っていたユミル、そして戦うための巨人化。
この展開作りは本当にすごい。



とても良い

夢だと分かりつつも、家族を惜しんで別れる炭治郎の姿は泣ける。
夢の中とはいえ自分の首を斬るのは勇気いるな。



良い

ハルのもじもじしたところとか、教室で孤独を感じてるところとか、よく分かるなあ。
自分を引っ張ってくれる他人に頼ることに引け目を感じながらも変われない自分に嫌気が差す、というのはすごく人間味を感じた。



普通

えるちゃんの成長を感じる。



良い

村の人達はどうなってしまったのか、クリスタは何を知っているのか、ユミルは何をしたのか……
話の進みはゆっくりだけど、伏線が散りばめられていてワクワクする。



とても良い

夢の中でも戦闘描写は美麗。
全員が眠りにつく中でどういう話の展開になるんだろう。



とても良い

手を差し伸べてくれたお姫様のように、今度は自分が手を差し伸べる側になる。
なんてことのないエピソードだけど泣ける。
ED のお願いシンデレラ、本当にマッチしてるなあ。



良い

実績を作るために地球へ行こうとするミオリネと戦いの世界からは身を退くことになったスレッタ。
ミオリネもエリイもスレッタを幸せにしたいと思っているからこそ突き放している点がより悲愴的。
分かれてしまった二人の道がこの先どう交わるのか。



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