サービス開始日: 2022-09-10 (1415日目)
腕を犠牲にしてでも戦う東堂がカッコよかった、あのギリギリの局面でブラフを決める所が凄いと思った。バディとして最高の働きをしてくれたなと。しかしあのイメージは一体なんだったんだろうか….
最後に真人の目の前に現れた夏油だけど、このまま取り込まれそうな気しかないのは気のせいか
ベッキーメインの勘違いコントが終始楽しかった、一流シェフの食事目当てでベッキーに肩入れするアーニャだったけどははの料理が壊滅的だからね仕方ないね。こういう場面でも相変わらず仕事モードなロイドには笑った、ヨルさんの怪力ぶりを目にして目が点になってたけど怪しまれたりしないんだろうか…
フィオナの相変わらずのロイドキチぶりも微笑ましいものがあった、ロイドが休暇を取っている間に彼の分の任務もしっかりこなすあたり有能な人であるのは間違いないんだろうなと。あのMIYAGEはどうするんだろう
紫乃の拗らせぶりが天元突破してまさかの転校宣言。唐突にそんな事言われたら取り乱す気持ちも分からなくもない、直也を好きになってキスまで交わしてしまったからこそ距離を取りたいという事なのか。ブチギレたサキサキの喧嘩腰な態度には笑った、いや修羅場だからあんま笑っちゃいけないシーンではあるけど
この状況下でどんな最終回を迎える事になるのか
前回いい感じで過ごしていた関家&笑琉の関係がこんなにも早く終わるとは思わなかった、確かに浪人生という立場上分からなくもないけど…
サブタイにもあったお別れの件は何だかんだて普通に解決してよかったなと思った、お互いに気持ちをぶつける事は大事
海愛も月愛からもらった片方のピアスを大事に持っていて、二人の姉妹仲は決して悪いものではないのだなと感じた。このタイミングで皆にもカミングアウトして、周りの人間関係もいい感じになっていきそうでよかった
お姉さんがいないと嫌だと嘆いているザインだけどやる時はちゃんとやる、5秒で魔物を撃退してしっかりと有言実行するフリーレンはやはり強かった。眠ってしまったシュタルクとフェルンを隣同士にくっつけあってた所なんかも意識してやってたんだろうか…
路銀の管理もやっているフェルンはこのメンバーのママといっても差し支えないなと思った、そりゃ1年分の路銀が貰えるならオルデン卿の依頼を受けないわけにはいかない。シュタルクとフェルンのダンスシーンが作画と劇伴も相まって素敵なワンシーンだった、両者の表情が和らいでいる所もよかった。シュタフェルは本当に公式が最大手過ぎる
2人が踊っている中でマイペースにケーキを頬張るフリーレンには笑った、もはや完全に見守りポジ
ソユーズと離れてしまう事になるのは残念な気もするけど、あれだけの人望があるならきっと立派な宝島の当主になってくれると信じてる。ソユーズ父の鎮魂の意味も込めての打ち上げ花火を上げるという演出もエモかった、千空もクロムもGJ。幼少期の千空&白夜のシーンが入る所もよかった、花火を見てそこまではしゃぐ事をしないませた所もまた千空らしかった
そしていよいよ最強の男である司の復活が来るのが楽しみ過ぎる、今度は一体どんな旅になるのだろうか。そしてどのようなロケットが作られるのか
恋太郎ファミリーで結束しての羽香里奪還作戦で皆の個性をちゃんと活かされていた所がよかった、静が猛犬に可愛がられている所は癒し。凪乃の綺麗な爪は守らなくちゃいけない(使命感
羽香里の母である羽々里さんの過去が壮絶過ぎた、13歳で人工授精を得ての出産とか凄まじい。夫を亡くした未亡人という流れからもしかしてと思ったけど、同級生だけでなく彼女の母親まで落としてしまうとはもはや何でもアリなんでは…?
元プロ野球選手のロベルト・ペタジーニが25歳年上の女性と結婚しているから、13歳年上の羽々里さんを彼女にするくらいなら普通と考えてもいい。多分
激しい戦いが終わった後の水着回、ヴィルとサクナの吸血シーンがえっちだった。こんなえっちなシーンを主人に見せるのは罪深い
世界征服を目論むネリア、世界平和を考えているカルラという正反対の思想を持つ二人と邂逅してまた振り回されていきそうだなと思った。コマリとカルラとの見栄の張り合いには笑った、ある意味お似合いな2人だなと
ピークが過ぎて、衰えが来ている事を実感するようになったキタサン。スポーツ選手であれば誰もが通る道であり、個人競技だとそれをカバーするのも難しい。そんな自分と向き合い、応援してくれてる商店街の人達の事を考えて凱旋門賞の参加を取りやめるキタサンの心意気が良かった。身近な人達の前で少しでも多くののレースを見せられるように
ダイヤの凱旋門賞が新聞の見出しだけでしか書かれなかった所も切なかった、凱旋門賞の壁はやはり厚い
クラウンとの壮絶なレースシーンが迫力満点で見応え抜群だった、泥だらけになってのキタサンの鬼気迫る表情や唸り声が相まってその必死さというものが画面越しから存分に伝わって来て本当に熱いワンシーンと言えるものだった
キタサンが1着になるも…そこで彼女は一体何を思ったのか、それを見つめるダイヤの心境やいかに
ドエムと王妃がベッドで戯れている所を見たローズの絶望する表情が凄くいいなと思った自分は性格が悪いと思ってしまった、親があんな事をしている現場を見るのはもはやトラウマもの
指輪がない事に取り乱すドエムには激しく笑った、何回もケースを開ける諦めの悪さ。何故確認をしなかったのか。そしてあっさりと黒幕のモードレッドに始末される呆気ない小物ぶりも彼らしい最期というべきなのか。このタイミングでやって来るシャドー、きっとラグナロクもモードレッドもあっさりと倒してくれるに違いない
施設内で出会い、鶴蝶に下僕として生きろと言い放ったイザナは小さい頃から凄い奴だった。こんな物言いであっても、鶴蝶からしたら死のうとしていた所を救ってくれた恩人なんだなと。若き日の真一郎とイザナの微笑ましいやり取りがあった中、真一郎に実弟がいるという事を知りそこから歪んでしまうイザナのヤンデレぶりが恐ろしかった
このような状況であっても、ちゃんとイザナを兄弟として見ているマイキーの寛大さは幼少時代から培われていたんだなと思った。幼少期のイザナがマイキーの存在を受け入れていたら諸々の悲劇は生まれていなかったんだろうか
そして稀咲はやっぱり外道、撃たれてしまった鶴蝶の運命はどうなってしまうのか…
些細なすれ違いがあったものの、月愛のパパ活疑惑の話を聞いた龍斗が彼女の事をちゃんと信じているあたりやはり真っ直ぐな男であると思った
このタイミングで関家とヨリを戻す笑琉のエピソードが書かれたのもよかった、昔の真面目ちゃんな姿だった笑琉の姿も見てみたい
朱璃に告白した伊地知くんがあっさりと玉砕してしまう所には笑った、思った以上に告白に関してしっかりものを考えているんだなと。思えば龍斗と月愛の告白もほぼ告テロだったような…
静香メインの回だったけど未来と翼の陰ながらの活躍が光っていたなと感じた、静香が歌う前に背中を押してくれたシーンはもちろんのこと、プロデューサーと共に静香父の所に説得しに行ってくれる所も素敵だった。やはり持つべきものは仲間である
チャリティーコンサートでの静香一人でのソロ曲歌唱のシーンは圧巻だった、あの歌を聴いて静香父の心も変わり、晴れて認められてしっかりとチャンスをモノにする事が出来てよかった。小さい頃の静香が父の前で歌うシーンがあったのもいい、かつてはいい間柄だったんだろうなと。これからはまた再び良き関係になれますように
真面目な感じの子が可愛らしいマスコットが好きというのはよくあるけど志保もその口なんだろうか
テル&ペペシャの力を合わせてのダブルパンチのシーンはカッコよかった、合体技はやはりロマンである
スティグマの能力でレターナに会いたいというペペシャの願いを叶えるという事が具現化して、このような形で対面する事になったけどお互いに気持ちを伝える事が出来たのはよかったなと思った、最後には大人になってお互いに酒を交わすという夢を果たせたという事がエモかった。お酒は魔法の薬、でも飲み過ぎは禁物
最後にレターナが消える際に残した指輪は一体どういうものなのか、というか次回で最終回なの…?
あの時の失敗を忘れないように自分のスピーチの動画を見る海果は大したものだなと思った、ああいう事が出来るあたり海果の精神面も成長しているんだなという所を感じた。自分だったら失敗してる場面を見たいとは思えない…
他者を応援出来る人になりなさいと言ってくれた爺ちゃんがいたからこそ、今の遥乃が存在している。それでも一歩引いた所で応援するだけでなく自分も一歩踏み出して夢を追おうと考え、瞬の元へと向かう遥乃の決意がよかった。悩み込んだ瞬の事は嫌い、その一言が瞬にとって心を動かしてくれると信じたい
自分の学校を休校に追い込む方法を考える夜宵はやべー奴、このタイミングで登場する夜宵のクラスメイトの存在。ちゃんとクラスにも普通の友達がいるんだなと
生徒からいじめを受けていた先生の霊の死に方が胸糞すぎる、それで無差別に生徒を襲っているというのがまた恐ろしい。成り替わり勢のドロシーの存在も不気味だった、やはり元の人格は完全に無くなってしまっているのだろうか
ゲーマーとしての自分、女優としての自分。同じ日に予定が重なってどちらも捨てたくないという葛藤を抱えた悠宇が思い悩んでいた中で撮影が雨天中止になった事は恵みの雨とでもいうべきか。ブッキングしないように調整してあげるのもマネの役割だとは思うが…
美桜が歩けないのもやはりメンタル面だった、本格的に闇堕ちしそうで不安しかない