サービス開始日: 2022-09-10 (1253日目)
新しく出て来た敵キャラのボイルが銀魂のマダオ感が凄かった、相方の帯黒は硬派に見えて実は乙女?坂本とボイルの若い頃のエピソードもあったけど昔から大人びてたのは気のせいだろうか、モテモテだった坂本に対して熱い逆恨みをしていたのは笑った
逆境から本気の坂本、瞬時に痩せてたのはどういう仕組み…?
ネコや絵本にウキウキなマリーが可愛い、劇中劇に出て来た家がどう見ても某宮崎駿作品だったのはツッコミ禁止。色んな娯楽や文化があるから日本語を覚えるのが楽しいのはガチ、日本のサブカル文化を舐めちゃあいけない
地震は慣れてないとやはり怖いのだろうか、慣れてても揺れが来たら身構えるものだけども。現世パートの方が緩く見れて楽しいなと感じさせられる回だった
ねんがんの しんさくゲームを てにいれたぞ!
あやめのネーミングや口癖はギルティダークという小説から、好きな作品に影響されるのはわかる。えりかとひなげしの地獄のような割烹勝負からのまともな料理になるという、れんげGJ
次回は水着回、えりかのπππππππππππππ
月の精とまで言われた昔のやり手婆の姿は確かに女神という他ない、今の姿が枯れ枝と称されるのは笑った。50年前の美人を連れて来いというのは流石に無理難題すぎる、話の流れ的に壬氏の女装シチュが来る感じだろうか。冒頭に出て来た姉妹の話も関わって来そうな雰囲気もある
朝練仲間の勇姿は見なきゃと言って練習試合を観に来てくれると言ってくれた千夏先輩、こういう事が逆にプレッシャーとなってしまうのかもしれないから複雑な状況だなと思う。大喜と雛の劇の練習でのひと時、芝居とはいえ流石にキスは出来ないと断る大喜はやはりちゃんと弁えてる男である。色んな表情になる雛のシーンもよかった、悪い顔の雛でしか得られない栄養がある。大喜とのキスを想像してしまう雛はやはり乙女
千夏先輩も雛も一歩先を行ってて焦りのある大喜に対して気を遣ってくれる針生先輩はやはりいい人なのは間違いない、水を差し入れしようとして先にカレーを食べてた所も微笑ましかった
あくまで「落とし物」の飛行機なら持って行っても問題なし、確かにこれは唆る。この状況下でデカい農園があるのは流石に衝撃がでかい、スタンとゼノと出会ったメンタリストのゲンならではのハッタリ勝負。まさかのドクター大樹誕生には笑った
アベムジカ!解ッ!!散ッ!!!
また警察の厄介になる親父定期、祥子1人で銭湯に行く所がまた涙ぐましい。元の家に戻る事になったけど祥子にとって親父が足枷になっているのなら間違った判断ではないと言えるのだろうなと。祥子と燈とのかつてのひと時も切なかった、バンドをまたやろうという燈の訴えは祥子の心に響くのだろうか
部屋で1人で佇む睦…モーティス。1人で喋っている所がもはやホラーでしかなかった。そよの表情も恐ろしさを物語っていた、前シリーズの春日影事件といい何故彼女はこういう顔が似合うのか
朗読をやる上で古典を選ぶのは不利、声に合うものを選ぶという杏の考えというのは決して間違ったものではないと思う。ゲーム等でも勝ちにいくなら自分に合う性能の高いキャラを使うような感じ?
初めての放送に失敗する花奈、友達と喋るノリで喋るっていうのは簡単そうで難しい。好きだから古典を選ぶと言う整井先輩、落ち着いた雰囲気があるけど目がキマりまくってて素晴らしいまでの古典オタクで笑った。変わった所もあるけど花奈にとってはいい先輩だなと思う
誰かの憧れでいられるという事の大切さ、それに気づく事がループ突破のカギだったのだと。旧暦と称して1ヶ月遅れで七夕祭り開催するという瓜生のムーブも出来る男だなという事を感じさせられた。やはりスパダリの素質がある
花火をバックに朝姫から瓜生へのキス、ヒロインレースも姉2人にはまだまだ負けていない
ベイビー化する恋太郎ファミリー達、羽香里との擬似夫婦シチュエーションを通して感じる子育ての大変さ。もはやカオス、赤ちゃんになって羽香里ママのππ服の上から吸いたい…
銘戸さんが次の彼女候補という意外な展開、恋太郎という男はどこまでも罪な男である
狙われた美世に対して護衛となった女性軍人の薫子、そんな彼女も男女の差別を受けている辛い境遇の持ち主でお互いいい関係になればいいなと思った。食堂よりも弁当を望んでくれる清霞は旦那の鑑という他ない、薫子が不穏な様子を見せていたけど敵対する存在だったというオチだと悲しいから杞憂に終わって欲しい…
手ではなく脇を持ち上げられるのは心臓に悪い、好意を払って人手無し扱いされたり冷たいと指摘を受けてメダカ側が対応を変えていく所がよかった。教科書の見せ合いから2人の距離は少し縮んでいくのだろうか
いのりの姉ちゃん初登場、うん可愛い。こんな姉がいてほしかった…
いのり母がネガる気持ちも分かるけど流石に過保護過ぎるのではないか、少女から綺麗と言われてスケーターである事を自覚して自身が変わらなくてはならないといういのりの芯の強さというものを感じられた。最初に転倒するもしっかり最後までやり遂げて、自主練していた技もしっかり披露して決める。この演技には5000億点あげたい、失敗してもいいと支えてくれた司の存在も大きかった。あの服はもはや必需品
ちゃんと母にも認めてもらえてよかった、頑張る人をしっかりと見る事はとても大事なのであると
金ではなく布を集めるというドゥラカの発想、ちゃんと真っ当な手段で金を稼ぐという方向の考えでしっかりしているなと思った。そんな彼女とシュミット達との出会い、朝日を浴びて神を感じるという表現がジワジワ来るものがあった。活版印刷を実現させて解放活動をするという壮大な計画、史実ではルネサンスの三大発明であり大きな影響を与えるというのは間違いない
解放派のトップとなっていたヨレンタ、25年間の間彼女の身にはどんな事が起こっていたのだろうか
クラスの中で同じ弁当を食べてるのが発覚するド定番の展開、それを爆速で食べる糸青。もはや実家のような安心感である。陽毬は才人に気があるのが見え隠れしているけどどこかでアクションは起こすのだろうか
幽霊騒ぎの正体はやはり糸青、ふわふわしててどこか読めない所もあるけど本格的に絡むようになって才人はもちろん朱音とも仲を深めてほしいなと思う
高校生に3万円は流石に高い、ユーティリティという名前のクラブでしっかりとタイトル回収。美波自身の力でクラブを手に入れるというのがゲームでいう所の試練っぽいと思った、値切りの交渉をする胆力も大したものだなと。店員ズも皆ノリノリだったのがまた面白い、仲間達がいれば困難な試練も突破する事が出来るのであると
餃子に感激するマリー、自家製だけでなくテイクアウトで買う分でも安く買えるから食卓の味方なのは間違いない。炒飯×餃子はガチ
制限があるとはいえカズヒホの長距離移動スキルが便利すぎる、マリーも女子だからやはり体重は気になるのだろうか。火とかげと聞いて某ゲームフリークのキャラクターを思い浮かべた人は間違いなくいる、あっちはカタカナ表記だけども。ピンチになっても現世に回避出来る手段があるのは心強い、囚われの獣人娘もカズヒホ達とどう絡んでくるのか