サービス開始日: 2022-09-10 (1396日目)
ヴィジランテの研究をしている大学の先輩である真との出会い、明らかに嫉妬しまくってるポップが可愛い。街の人々がポップに対する印象がお尻でわろた、確かにあのお尻は刺激が強い
真も嘘発見の個性の使い手、彼女も戦いに身を投じてしまうのだろうか。苦労マンを自覚してないからバレなかったというのは一本取られた
りりさんと行く伊勢神宮、いきなりEDが挟まる演出には笑った。食事に行くための送迎まで用意してくれる女将がいい人すぎる、あの自転車おじさんは神だったのだろうか
編集の吉本さんの勧めで行く深夜バスでの旅、完全個室のバスには憧れる。実際隣の席にどんな客が来るかで眠れるか否か大きく関わるし…
冒頭のシーンまで戻っての紬ルート開始、こういう所もゲーム原作っぽさがある。静久のππが眼福過ぎる…
時間がないという口調ぶりからして紬も何らかの事情があるのだろうか、夏休みの思い出というのは一体何なのか
東京へ行くというと西の方に住んでいるという事なんだろうか、飛行機が苦手なライドウ君と手を取り合う阿波連さんのシーンが微笑ましかった。普段飛行機に乗らないと不安になるのは分からなくもない
チケット忘れたんじゃね!?遅れたけど2人で回るデ◯ズニー、ライドウ君と阿波連さんにとっていい思い出となったのだろうなと。ちゃんと家族へのお土産も忘れない、たまなはさんの繊細さに笑った
犯人開示、そして小鳩と小佐内さんがヨリを戻して再び一緒に、やはりこの2人が一緒の方が絵になるのは間違いないなと思う。小山佐内さんの白馬の王子様が来るまでという言い回しがまた微笑ましい
栗きんとんをくれという無言の圧力、瓜野に間違った告発をさせようとした小佐内さんが怖い。勝手にキスなんてしようとするものじゃない(戒め)
ジェネリックというタイトルの回収、鯨井さんは出て行こうとするものの鯨井Bの命日を聞いてその考えを改めたのも鯨井Bの事が他人とは思えないという考えなのか
九龍の中でしか存在出来ない鯨井さん、この場所に縛られる事になってしまうのだろうか…やはりこの場所は特殊なのであると
モリヒトやマカベの協力もあって動画が伸びてもネタが続かずあっさり辞めるニコとカンちゃん、それはリアルの配信者でも少なく無い事なんだろうか
不器用な清宮さんを魔法で手助けをするモリヒト一行、婆ちゃんのキレキレなツッコミに笑った。スズメバチの脅威から救ったのは結果オーライなのか…?お琴は「おこと」わり
トレセン学園に移って制服がイマイチ馴染まないオグリ、トレセン学園の希望ってやっぱ凄いんだなと。登録が無かったから日本ダービーには出れない、ちゃんとルールには則らないといけないというべきなのか。互いに見つめるオグリとルドルフの表情が凄まじかった
ペガサスステークスへの出場、ふわっと走れとアドバイスを受けたオグリがどんな走りを見せるのか。いかにもなライバルキャラであるブラッキーとのやり取りも楽しみ、オグリロスを感じて咽び泣いてるノルンにわろた
丸石神探しのバーチャル旅、まんまる度を測るというのがまたシュールだなと思った。一致度99%の石を見つけた賞品がまさかの丸石だったのはわろた
カレーを求めて爆走する春乃さん、お盆休み期間はどの店も休んでるというのはあるあるなんだろうか。最終的にコンビニのビーフカレーに行き着くというオチ、次に彼女が美味しいカレーを食べれるのはいつになるのだろうか。うえしゃまの演技も光っていてよかった
ダイエットに励むまこ、服が入る入らないはやはり女子にとってはデリケートな問題なんだなと思った。節制をしてても程々に食べる事は大事、ハンバーガーの調理シーンが飯テロ過ぎた。久々にガッツリのハンバーガー食べたい…
まこが封印していたお菓子に手を付けそうな所で終わるのが不穏過ぎる…これはリバウンド待ったなし
マチュとニャアンがシュウジ絡みでギスるのはある程度読めてはいたけどEDを見てたらやっぱりこういう展開は辛い…
強化人間というワードやムラサメとゲーツの登場。容赦なく刺客を殺めるシャリアの恐ろしさというものも感じた、とりあえずきな臭い方向へ進んでいるのは間違いない
夜の街へ行く一行、ケンカ慣れしていない楡井が頑張ろうとする所が印象的だったなと思った。かつて敵対していたグループとの邂逅、うえしゃまの演じるしずかは何故狙われているのかも気になる
冒頭に出て来た刺客のππがとても眼福だったので出番が一瞬だったのが勿体無かった、日常生活に支障を来たすので無計画にππをデカくするのは考えものなのは間違いない。もはや奇乳
ロボ子ロスを感じるこのは、それでもさとこの思いに気付いてくれてて距離も近づいてるのだなと感じられた。ππを元に戻す方法がない…とは言うものの何だかんだで戻ってるんだろうなとは思う
完全な密室など存在しない、その言葉通りにアトリエの中に何かしらの仕掛けというものがあるのだろうか。画伯が倒れる際に指を差してた絵にヒントがあるっぽいけども…死んでよかったと言ってたあたり親子仲はやはり良くなかったというべきか
対バン対決の約束、こうやってバチバチにやり合う展開は熱くていい。かつての自分と重ねて頑張るティナを元気つけてくれるりりさのシーンもよかった、それでも白矢からは脱退を言い渡されるこのギスギス感もたまらない…本作ももしかしてギスドリの一種なのでは?
南メインの回、擬音だらけの説明からして南も長嶋一族なのは間違いないなと思った。恩人である部長の為にケガを押して頑張る南、無自覚にππを押しつけてくる所はいけない…
万里の下着姿えちちちちちちちちちちちち
…IH決勝の日に南は何処へ、やはり怪我の事なのか?
日々の声出しも無駄ではない、ビール売りという仕事の場でちゃんとそれを発揮できる場所はあるのだと。自分を同期のドラ1と比較して気の重い選手がいても食堂のおばちゃんは優しくしてくれる、死んだ愛犬にそっくりと言われるのが微笑ましかった。このように食で選手を支えてくれる人がいるというのは心強いなと思う
自分も部活とは縁の無い生活をしてたからよく分かる、野球が好きという事に運動が出来る出来ないは関係無いのは間違いない。自分の写真が載ってるウィクベを買い占めるルリコには笑った
大松「唐揚げにレモンをかけるのは俺の役目だぞ」
スケボーやあやとりを教える事が出来るように自身も練習をするえるの努力家ぶりが描かれていたなと思った、子供の流行はすぐ変わるから大変そう…阿波連れいなの代わりにはなれなくとも関係ない、ふたばとの間に育まれる友情もいいものだなと
Bパートでは阿波連きょうだいの仲睦まじい所も見れてよかった、お互いに頼りあう事は大事
蝶となって消えた鴎、ひげ猫団の冒険は鴎の母が彼女をモデルに描いた物語でありそれを実際にやってのけたのは大したものだなと思った。羽依里の計らいで小説の読者達が駆けつけてくれた中、しろはが描いてくれたひげ猫団のマスコットの旗を掲げるのも粋だった。故人だったヒロインとひと夏の冒険、亡くなったというような直接的な表現を用いない所もポイントというべきか
…最後に消えたうみは一体何者??
電動アシスト付き自転車で行く島の旅、そこそこの距離でもやはり漕いで移動するのは疲れるものなんだなと思った
東京の西というと23区以外かと思ったけどそうでもなかった、東京には何度か行った事あるけど渋谷や新宿方面は行った事ないからいつか行きたいなと思った。あの夜景は一度拝みたい
皆で楽しめるお出かけプランを考えてくれるはっすーがいい子なのは間違いない、こんな子と一緒に出掛けるならどこへ行っても楽しいものなのだと
一緒に勉強会という展開になったのも槙島のせいという、あの男はやはり策士。何度も告白しているめげない榎本さん、悠宇と日葵と両方のナンバーワンになろうとするその独占欲は危うさすら感じさせるものだなと思った。一緒に部屋で勉強教えてもらいたい…嗚呼ππ…
ヴィランであればどんな相手だろうと容赦しないスタンダール、ヴィランであったとしてもソーガの命を助ける航一。渋々ソーガの手当てをするポップが可愛い、ナックルダスターとの戦いを経て自ら鼻を削ぐスタンダールのシーンが痛々しかった。ヒーローを狩る者の覚悟というべきなのか