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好きなアニメのジャンルはあまり傾向なく雑食傾向、感想は結構甘口。

サービス開始日: 2022-09-10 (1328日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

喜多川海夢
その着せ替え人形は恋をする
井ノ上たきな
リコリス・リコイル
夕桐アヤノ
Engage Kiss
水原千鶴
彼女、お借りします
伊理戸結女
継母の連れ子が元カノだった
米女メイ
ラブライブ! School idol project

お気に入りの声優

市ノ瀬加那
32作品見た
早見沙織
72作品見た
和氣あず未
38作品見た
内田真礼
50作品見た
鈴代紗弓
35作品見た
小原好美
34作品見た

お気に入りの団体

A-1 Pictures
32作品見た
動画工房
17作品見た
スタジオKAI
7作品見た
ufotable
13作品見た
MAPPA
20作品見た
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良い

同じ顔同士で喋ってるのがなかなかシュールな光景だなと思った、共に親交を深めてるあたりが微笑ましい。そしてもう1人のれんげへの労いというものも忘れない、この戦いが終わったら云々は死亡フラグだからって言ったそばから…れんげ死んじゃうの?



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とても良い

猫猫の名前を頑なに呼ばない壬氏、それを玉葉妃にからかわれるのに笑った。からかい上手の玉葉妃さん
あのように暑いのに関わらず顔を徹底して隠していたのも壬氏自身が狙われていたのを悟っていたからなんだらうか、追手から逃れるために猫猫を抱えて滝壺へダイブするとか勇気があり過ぎる
人工呼吸のシーンといい、ふとしたアクシデントで壬氏と猫猫が急接近しそうでワクワクが止まらない。ここで壬氏の秘密を知る事になるのか、まさにカエルGJ



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見た

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良い

今までの思い出は全て初華とのもの、それでも星を見たのは初音だというのは間違いない。全てを受け入れてある意味この時点から祥子と初音は運命共同体だったのであると、船の上での叫びや祖父に啖呵を切れる祥子のシーンにはスカッとした
かなりトントン拍子でムジカ復活までいったけどどんな最終回になるのだろうか、OPとEDを「終わりからの始まり」というものを意識して入れ替えるという演出もまたニクい



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とても良い

前半が雛の独白メインで構成されていて、ここまでの大喜と雛の日々というものがひしひしと感じさせられるものだった。そんな雛に対して中途半端な状況を続けるのはよくない、そうした中で雛の告白を断れる大喜は潔いなと思う。その後の泣き崩れる雛の姿が何よりも切なくて恋が終わる辛さというものをダイレクトに感じさせられた、雛を後押しした菖蒲が彼女らの詳しい事情を知らないというのがまた皮肉なものである
辛いエピソードではあったものの、負けヒロインの美学というものが集約されていたという他ない



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良い

空vs空の戦いを制したのは千空&龍水、古いものに捉われず新しいルールを作れ。スタンリーを退けた爆弾で自分達も自爆する所には笑った、と思えば影武者だったという向こうの作戦。お互いに制圧して文字通りチェックメイトという状況、どうなるか楽しみすぎる



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良い

実家と上手くいっていない瑞希、大会直前で監禁されるのはやり方が汚い。兄の名前からアポを取れないかと提案する花奈は有能、眼鏡姿の杏はやはりいい。スケ番時代の瑞希が時代錯誤過ぎる、この時の梓との出会いが今の放送部の彼女を作っているのだと。普段とは違う部屋着姿の瑞希もいい

…これあと1話でどうまとめるんだ?



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良い

記憶を喰らい、技をも喰らうという暴食は厄介この上ないなと思った。いくつもの人格を演じ切る河西健吾氏の演技力は凄い
オットーのピンチの所でやって来たベアトリス、そして暴食がレムの記憶を奪った張本人。やはりこいつはここで倒さなければならない、あのポーズを再現するのはめちゃ許せんよなぁ!?



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良い

自分の事を押し殺して来た白日、瓜生の対応というのも彼の真っ直ぐさというものを感じられた。お互い謝れる所もいいなと思った
白日の巫女姿もサマになってる、両者の思いが知れてこの世界に来れたのもよかったのであると



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良い

決戦前のお母様とのひと時、一人の男性を愛せるという事は素晴らしき事なのだと。覚醒して覚悟を決めた美世の表情も凛々しかった、あれこそまさに戦う顔
美世のピンチの所に間に合う清霞、お互い愛しているという言葉が聞きたかったのは間違いない



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良い

予想は出来てたけどやはりキスするのは日和るモナ、やはり朋花にはメダカを意識しているのは筒抜け。メダカとモナの携帯の壊れる様がシュールすぎてわろた、まさかのダブル水没
観覧車の中でのひと時、言葉足らずなメダカでもモナの表情豊かな所には惹かれていたんだなと思った。恋を知ったモナの行く末は…?



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見たい

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良い

唐音相手に胸マウントを取る羽香里にわろた、それでも愛々のππは更に凄い。愛々πに顔埋めたい…
かくれんぼ勝負で最後まで残ってキスをする権利を得た愛々さんに自らキスをキメる恋太郎、気付けばいつの間にか姿を消してしまうあたりは本家の黒子テツヤばりのミスディレクションの使い手というべきなのか



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良い

自分の絵を褒めてくれていた人達からの悪夢のごとく罵倒を受けるナツ子、それを救ってくれたのがユニオのお前の絵が好きだというひと言だったのがよかった。絵を描く人たるものそう言ってもらえる事は何事にも変えがたいものなのだと
ルークは昔からナツ子の心の中にいた、それだけは間違いない。原点となるものの存在は大事



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良い

コンビニでシルヴィアとの出会い、日本のコンビニコーヒーはそこまで海外の人に好評なんだろうか。片手間にシャンフロにログインするサンラク、リージョンフォームで電気タイプがついたカイオーガかな?と思ったのは内緒



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良い

動画で見た新幹線にはしゃぐウリドラ、異国の人には衝撃なのだと。乗れずにいじける所も可愛い
部隊名のアメシストはマリーとウリドラが共に紫系の服を着ているから?新幹線の事を根に持つウリドラにわろた、ここで区切る?



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とても良い

目標はなんであれ、遥とゴルフをやりたい気持ちは変わらない。負けて駄々こねるひなぴよが可愛い
ゴルフで上手くいかなくて嫌いになりそうだった中で彩花達との出会いがあったから楽しいままでいられた、好きなものをそのまま好きでいられるというのはどんな事でも大事なのであると。プロテストは受けるとサラッという所もマイペースな茜らしい
初心者達とのゴルフを通して、ひなぴよにとっても得られるものはちゃんとあったのだと思う



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良い

才人の連絡先を知ってまんざらでもない朱音が微笑ましい、結婚の話で照れる糸青が可愛い。陽毬のえっちぃ写真ならいっぱい欲しいです
この二人はやはりケンカしてないと落ち着かない、嫌いも好きの裏返しなのだと。パーティーで出会った少女はやはり…



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とても良い

斜に構えた理凰にタジタジになる司、こういう生徒を受け持つ事もあるのが教える立場として大変な事なんだなと思った。勇者風いのりにわろた、一気に2つの新しい技を身に付けるというのはデカい。普段教わらない先生から教わると違うものが見える
理凰の夜鷹嫌いは憧れの裏返し、光だけでなくいのりにまで抜かれてしまうその恐れが今の理凰にはあるのだなと。理凰の曲で滑るという司、認められるような実力を見せつけるという事なのか



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全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

地動説を証明するために章ごとに複数の主人公達が繋いでいく物語であり、全体的な雰囲気としては華やかさとは真逆をいくザ・硬派な世界観というものだけどその中で「知」識を巡るドラマが描かれていて終始引き込まれる作品だったなと感じさせられた。フィクションの物語から史実のポーランドの話に繋げてくる構成は流石だなと思う、最終章はラファウだけでなくそれ以外にも今までの要素をちゃんと仄めかせるのもいい演出だったと言う他ない
長い時代の流れの中で移り変わっていく主人公達と相対する存在であり、全編に登場するノヴァクは本作の裏の主人公と言ってもいいんじゃないかと思う。地動説というものの善悪の区別が曖昧であり、それに関して一心不乱に反対し続ける彼の人生というものは切なくそして儚いものだった。津田健次郎氏の演技も素晴らしかった
「チ」というタイトルを聞いてどういう作品なのかとピンと来ない人もいるかもしれないけど、気になる人は是非とも一度見てほしいと思う。好奇心から地動説というものに取り憑かれた本作の登場人物同様、きっとこの作品にも取り憑かれたようになっていく事になると信じている。「知」る事は人の欲求なのだから



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見た

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とても良い

皆の好奇心に乾杯!価値観の違いからアルベルトの父親をラファウが刺殺するという所に狂気を感じた、家庭教師が自分の父親を殺めるのは衝撃が過ぎる。それでもアルベルトは進み続けていく、今までの主人公達が死ぬ間際のカットインを続けてくるという演出がまたニクい
史実の話に移行しただけでなく、ぼかしていたとはいえアルベルトの懺悔を聞いていた司祭が担当声優からレフである事も判明したしドゥラカが最後に届けたい手紙だったりとこれまでの要素もしっかりと繋げているのがまたいいなと思った



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良い

ターゲットの坂本に助けられて改心する湯太郎、チョロい。一般客もいる中であの仕掛けは危険すぎないかっていうツッコミは禁止
ルーの実家の相談役の残念イケメンなウータンとのカジノ勝負、ポーカーとかなら言われてた通りシン有利っぽいけども…



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