サービス開始日: 2022-09-10 (1254日目)
ワイルドハントを倒して取得した武器の名前はいずれも神話由来で厨二心がくすぐられた、ゆりの友達であるねりねの存在が仄めかされたけど再会は出来るのか。敵との1人で戦ってたえりかの迫真の叫びが凄くて本当に死んでしまうのかと思っていたらまさかのゆりが…
このアニメ、もしかしてここからも鬱展開満載?
1年生ながら全国3位に入れる雛は普通に凄い人だなってと思うし、それでもなお上を目指し続けるストイックさもリスペクト出来る所だなと改めて感じさせられた。大喜にたい焼きを奢ってもらってご満悦な所も可愛い
大喜と雛の靴飛ばしのシーンと千夏先輩のシュートシーンを交互に描写するのが何ともニクい、ブザービーターを決められなかった千夏先輩の辛い気持ちというのも計り知れない。ついに大喜への告白を切り出す雛、攻めなきゃ何も始まらない。恋愛対象とは感じていなかった相手からの言葉にはやはり大喜も戸惑いがあるのは間違いない、そんな2人の様子を見た千夏先輩は…
大きな事件等は特に起こらなかった日常回、性に関する本を頒布しようとしたら高順に取り締まられてしまうのは笑った。今とは違って多くの人が字の読み書きが出来るわけではない、形はどうであれ識字を広めるという事は大事なのであると
迷い猫を世話する事になった猫猫、名前とは裏腹に猫が好きではないのは同族嫌悪の気持ちがあったからというのも微笑ましい。確かに彼女は猫に似ている、猫の匂いを嗅ぐ壬氏もシュール過ぎる。その猫が毛毛(マオマオ)と名付けられるのは運命なのか…
カズヒホの夢見の力というのは一種のVRゲームみたいなものだと思っておけばいいんだろうか、それでも夢の世界で出会ったエルフが隣で寝ていたというのは不思議な出来事過ぎる。EDの雰囲気的にも飯アニメ要素も強いと見ていいんだろうか
日本へようこそエルフさんというタイトルも即回収、現代世界でエルフと過ごす作品なら江戸前エルフがあるけどまた違った感じで観れるかなと思った。主人公のCVが小林裕介氏で銀髪エルフがヒロインと聞くと別作品が出て来るのは気のせいではないはず
皆の正体バレから騒がしくなる周囲、にゃむのバンドクラッシャーぶりが際立っていて本当に底の知れない存在だなと感じさせられた。親が有名人という立場というのもあって色んな所からプレッシャーを掛けられまくる睦のメンタルがボロボロなのも画面越しからよく分かる
家に帰る間もなく動き続ける祥子も涙ぐましい、彼女に手を差し伸べてくれる初華の優しさというのも素敵だった。限界を迎えてステージ上で糸が切れてしまう睦、静止した姿が人形のように見えて恐ろしかった。もはやバンドアニメではなく一種のホラーアニメなんでは?
千空と龍水が航路を賭けてのポーカー勝負、両陣営が策を巡らせる感じが如何にも本作らしいなと思う。ゲンのイカサマはもちろん、それを見抜くコハクの動体視力も流石のものだった。というかコハクの格好えちちちすぎない…?
航海の旅で食事と娯楽、酒が無くてはやっていけないのは間違いない。OP曲がオサレ寄りだったのもアメリカが舞台だからだろうか
響けユーフォニアムでお馴染みの武田綾乃氏が原作で京アニ作品ではないもののやはりどことなく空気感が似てるなと思った、家に来るだけでなくスクールボートの手回しまでして花奈を放送部に引き入れるという瑞希の熱意が凄いという他ない。こんなに熱意のある先輩がいるというのは花奈にとってもいい事だと思う、放送部に入りたいという花奈の本音。ワガママは言っていいものなのであると
舞鶴が聖地というのもあり、京都民としても応援したいなと感じさせられた。実在の文学作品が出て来る所も気になる
誰からも好かれるモナの特殊スキルもメダカには通用しない、もしかして同性愛者…?って思ったけど寺の人間であって心の鍛錬という理由で我慢してただけなのに納得。自分から男子にグイグイアピールするヒロインは逆に新鮮だなって思った、マガジンらしいテンポのラブコメで楽しく観れそうだなと。メダカとモナ、どっちが先に落ちるのか…
モナのππがおっきくてえっちぃ…
久堂家の両親とご対面、醜女だったりと罵ってくる姑こそ品性が無いのでは?かつての住んでた家でも虐げられていた美世だけど一難去ってまた一難という状況、どのようにして姑から認められるようになっていくのか。ダブルベッドで寝るのが分かって照れる美世の反応がピュアすぎる、それが彼女らしいといえばそうだけど
別ゲームで出会っていたという秋津茜、ペンシルゴンやオイカッツォとは違う意味で癖の強い人物との事だけどそんな彼女が助太刀に来たのはやはり心強い。リュカオーンの正体が霊体のようなものと気付いたサンラク、討伐の為の秘策とは何なのか
やり込んだゲームのサ終は確かに辛い、部活を回っても上手くいかずに途方にくれてた美波の「スペシャル」はゴルフセンターにあり。まずは動かないと何も始まらない、これも一種のクエストなのだと
女子高生ゴルファーの遥との出会い、幅広い年齢の人もやってるゴルフの楽しみは人それぞれ。至極の一打をガチャに例える美波のゲーマー魂には笑った、美波はゴルフを自分にとって「スペシャル」なものにする事が出来るのだろうか。遥みたいに最初に教えてくれる人の存在はやはり大きいなと思う
…遥の横乳、ヤバすぎん???
フィギュアスケートに憧れる少女のひまり、スケートを始めるのが遅く現役を断念した司という2人の出会いから始まる物語。姉が怪我をしたのを目の当たりにしてなおかつ母親からは反対されていたスケートの世界に飛び込もうするひまりに対して、自分とは同じ思いをしてほしくないという気持ちからそれをしっかり後押しする司の熱意というものを感じる事が出来た。ひまりが身体能力おばけなのは冒頭の逃亡シーンだけでもよくわかる、ミミズに臆さない所も強さ?なのか
この2人が織りなす物語を見守っていきたいなと思う、ひまりだけでなく司の成長も信じて
嘘とはいえヨレンタが処刑されたとアントニから告げられて放心状態になったノヴァク、無言となった間というものがその辛さというものを感じさせられるものだった。ノヴァク親子の過去編を描いて来る所もまたニクいたしか言いようがない、信仰とは一体…?代わりに処刑された異端審問官の新人も不憫だった
貧民にパンを恵み、頭に文字の刺青を施していたというバデーニの発想は恐ろしい。その事を知ったクラボフスキが次の主役となっていくのか
ワイルドハントという化け物が現れて、そのせいで人々が消えたというポストアポカリプス的な世界観というのは何となく理解はできた。あのような状況下でも飯はちゃんと食べるのは大事、GoHands節全開のCGでぶん殴ってくるスタイルは嫌いじゃない。キャラの名前は植物由来なんだろうか、えりかの犯罪的なππが目の保養過ぎる…
犬猿の仲だった主人公とヒロインがお互いの祖父&祖母に呼ばれて何やかんやで結婚→同居生活という事になってしまうというスピード感が凄かった。いつも言い合う才人と朱音のやり取りがひと昔前のアニメを彷彿とさせるようだった、一周回って清々しくてどこか懐かしさを感じた第一印象。2人がホントのカップルとなるまでの道筋を見守りたい
PS:陽毬はもらっていいですか?
嗚呼ππ…