サービス開始日: 2022-09-10 (1396日目)
人の役に立ちたいという思いもあるけど1人で好きな事をしていたい、自宅では親からの支配を受けてそうなキョウカ。堅い雰囲気のある彼女の癒しがVtuberのモグタンの動画を観るというのがまたギャップだったなと思った、Vtuberは悩める人を救う
チョコのサプライズパーティで和やかな回かと思ったら…チョコの性格が豹変して驚いた。やはりすんなりとは終わらない
冒頭のグエン×みゆきのホモォなシーンが色んな意味でインパクトが強かった、あれは過去の話という事なのか。みゆきは両性具有という衝撃の事実、ならば前述のシーンもBLというわけではない可能性が微レ存…?
見える人と見えない人がいるという今の九龍、なかなか複雑な世界観だけどこういうのを考えられる作者も凄いなと思った
周囲からモテるモリヒト、ばら撒かれた健診結果の紙を瞬時に回収するのはわろた。女子の健診結果は見ないようにするあたりはまさにジェントルマン
ニコの事は護衛対象だからこそ恋愛対象としては見ない真面目さ、それでも大切な人である事は間違いない。本当の縁結びの樹の下で弁当を食べてるモリヒトとニコの最後のカットもよかった、ラブコメ要素が強い回で個人的には満足度が高かった。2人とも良きカップルとなれますように…
勝ったら負けたらとか言うもんじゃないというのは確かに分かる、トレーナーこそが一番自分の担当してるウマ娘を信じてあげないといけないのだから。オグリぬいにデレデレになるノルンが可愛い
マーチから一喝されるオグリ、北原の応援もあり全力で駆け抜ける所がカッコよかった。カサマツから中央へ行くオグリと自分も中央トレーナーの資格を取るために頑張る北原、トレーナーとウマ娘の両方が頑張っていく様子が見られてよかったなと思った。これでまだ序章なのがワクワクが凄い
せっかくの生ハムが料理に使われるのは辛い、春乃さんがハム好き過ぎて「ハム乃」さん呼びされるのは笑うしか無い。たいしょうは色んな所に出没するから多くの名前を持ってるのも猫あるあるだなと思った
動画に写っていた霊はまさかの本物、クロクマ先生の薦めで置いて行くも再びついてくるというオチには笑った
犯人はやはり小佐内さん…ではない。ズバズバと指摘されまくってメンタルがズタボロになる瓜野がもはや可哀想になって来た、最初から期待していないと言われるのは辛いと言う他無い。彼は最初から小市民以上にはなれないものなのだと
小鳩と小佐内さんが一緒にいる所はやはり絵になるなと思った、そしてファイヤーマンの正体は誰なのか…
落ちたのかと思ったら受かってたしのん、免許を取って皆でドライブしたい気持ちというのは行動範囲が広まるのもあって確かに分かる。友人に初めて車に乗せてもらった時の事を思い出した
どこか危なっかしいしのんの運転、海鮮オンリーのバーベキューもいいなと思った。帰りは皆スヤスヤ、くれあの母もこの光景を見てたんだなと感じさせてくれるのがミソだなと思った
赤いガンダムで涼むマチュとニャアンの下着姿が眼福だった、シュウジそこ変わって
クランバトルに駆けつけられなくなったマチュの代わりに戦うニャアン、彼女にも見えたキラキラの意味は一体何なのか。マチュと同等かそれ以上にジークアクスを乗りこなしているそんな彼女が何者なのかが気になる
ストーカーでは無くくるくるちゃんを応援してくれてたファンだったという小林、2人がいい感じになってると勘違いして逆恨みしたいうのが真犯人の動機。一目惚れからのストーカーは怖い…ポッと出のキャラが真犯人なのは少し拍子抜けした感も否めない
皆への恩返しの3Dライブ、きっと大切な人達にも届いていると信じてる
影武者となった侍女を問い詰める壬氏の形相が恐ろしかった、姿を消した桜蘭妃の正体はやはり…そんな彼の元にやって来た羅半、羅漢の甥なのがよく分かる胡散臭さというべきか。猫猫がいなくなって取り乱す羅漢には笑った、門を破壊するのはやめてさしあげろ
妻を亡くした老父との語らい、椿の好みを否定する事なく受け入れてくれていてその出会いがあったからこそ今の椿があるのだなと。ハナミズキに添えて写真を撮ったのも花言葉に準えてるのもよかった、物騒な話ではなく町の人との交流という穏やかなエピソードもいいなと思う
マリンの作ったさとこロボに取って代わられたさとこ、このはには何故か一向に気付かれないのにわろた。本気で信じてたのだろうか…
さとこロボといい感じに仲良くなっていたこのはが葉っぱに変えられて消滅したのは切なかった、あの術がさとこの存在証明の証というべきなのだろうか
イケメン女子の生徒会長副会長の院瀬見ティナ登場、最初名前を聞いた時「いせりにな」と思った人は挙手
自らメンバー入りを希望するティナ、セレブであっても自分自身のものがないという悩み。ピアノが下手っぴだったり何がとは言わないけどとてもデカい、クセ強な人だったなと思った。音羽の知り合いである環も登場してどんなグループになっていくか楽しみ
清葉とドキドキツイスターゲーム、あの場面でセックスなんて言うもんじゃあない。続いて謳華とのゲーム対決、プレイ中に身体も動いてしまう所が可愛い。新の事が男として好きだとことのが動く!新と娘の未来の姿、妻は誰…?!
サラの仕事ぶりを見るために家族一同でやって来る、見られるのは恥ずかしいものがあるのは確かに分かる
大掃除をしてたら懐かしいものが出て来て本来の目的を忘れるのはもはや風物詩だと思う
大松「古い週ベを持って来てやったぞ」
小日向さんのキャラ変、派手な見た目も若気に至りと言うべきなのか。三四郎とカイザーの台本にないプロレスに笑った、やられっぱなしではいけないとはいえ私情を挟んではいけない(戒め)
絶海の孤島の旅へ、えるの妄想にわろた。変わりながらも一緒にいられたらいいねと登る朝日と共に阿波連さんに語りかけるライドウ君のシーンがよかった。ここまで来たらもっと遊べ、微笑ましくて皆の関係性が深まる素敵な水着回だった。大城さんのππにダイブしたい…
鴎と行く海賊船探し、その中で蘇るかつての記憶。水浴びしてる鴎のππが眼福過ぎる、生のππ凝視したい…
足に不安を抱えているから杖代わりにいつもスーツケースを持っていたという鴎、他の人とは違って身体が弱く満足に過ごせなかったからこそあの夏休みの思い出が特別なものだったのだと。他の人からしたら思い出の一つでしかないという価値観の違いもまた切ない
今も残っていたあの日の海賊船、ここで誰かと会う事になるのだろうか
宇都宮→烏山への一人旅、旅で得たものは仲間達との話のタネになる、そして次の旅が始まるのです。はっすーと行く粟島旅行、夏での離島の旅は確かに特別感ある。しょうもないダジャレをかまして賑やかしてくれる人も旅を楽しくしてくれる重要な存在のかもしれない
航一がかつて助けた子どもがポップだったという展開、既に彼はポップにとってヒーローだったのだと。ピンチに駆けつけてくれたスタンダール、ヒーローかと思いきや…ヴィラン気質が強そうで利用されそうな予感しかしない。声優的にももしかしてステインの昔の姿?
教え子が推し絵師だったという衝撃、身近な人が憧れの人だったというのはよくある話…なのか?大人しそうな雰囲気でも好きなジャンルならメチャクチャ饒舌になるのはもはや様式美
周りの目を気にして授業中にトイレへ行き辛い気持ちは確かに分からなくもない、それでも否定せずに話に付き合ってくれるニコの懐の深さもいいなと思った
モリヒトを手に入れようとした音夢、猫の姿でいる時に撫でられて逆にあっさりモリヒトにトゥンクするのはチョロい
悠宇から付き合ってくれと言われて取り乱すひまり、日葵の背中流しがあると思ったら雲雀が来てわろた。まだいいムードにはなれないのか…
曇る榎本さんが怖すぎる、お泊まり会に参加して色々と引っ掻き回してほしい