サービス開始日: 2017-09-20 (3203日目)
イケロスファミリアてめーーーー!
っつってもモンスター捕獲しての闇商売こそ悪だけど、モンスター殺すこと自体は冒険者にとっては正義なんよな・・・
ベルくんはなおも悩み中。
優しいなあ。そして難しい状況だなあ。
ウラノスの言いたいことも分かるけど、下手すれば人類の敵対者となりかねない状況に追いやるのはいかがなものか。
あくまでギルドではなくウラノス個人の考えだからギルドも表立っては支えてくれんだろうし。
そのへんちょっと無責任にも感じる。
OPでもすでに示唆されてるけどハラハラドキドキだな。
平和だ。
魔法を大衆のためにつかいたいとかすごいな
そんな人達が多い場所の先生にこの師弟コンビはあかんでしょ(偏見
黒歴史原稿は旅先でとても評価されてたようでフラン先生もきっと喜ぶでしょう。
ぜひその土産話を聞いたフラン先生の反応がみたい。
にしてもこの作品の男キャラ妙に鼻につくのが多いのは気のせいだろうか。
もしかすると3人の中でとわが一番おバカなのでは?
というよりは甘っちょろいのと、変なところで頑固だな。
あとイケメン無罪を主張しそう。
懐かしのノミ。
もろはが色々詳しいのは冥加爺のおかげだったのかな?
親わんこの懐かしの技も出てきて楽しい。
しかしもろはいろいろ盛ってきたなあw
四天王的なやつ倒してたりなんか血が御大将に近いとか言われたり。
芳佳弱体化は静夏成長のためにも必要だったのだろう。
しかし早いところ復活してほしいですな。
ちょくちょくリーネとジェラってるのが笑った。
ミラロゼ王女くっっそ強いな
でもくっそ強いから奪われる前になんとかできなかったのかなと思うが
奪われたから復讐のためにめっちゃ強くなった感じかな。
がっこうぐらし
今回の話は結構好き。
見たいと思ってたのになんとなく見て無くて本日1話と2話をまとめて見た。
不思議な感じのアニメだ。
しかしなんかよい。
あとふとももがとてもお綺麗。
二話で安達の内面が見れて一気に興味が湧いたのでこのまま視聴継続!
かごめの家族だもんなそりゃ慣れっこですよね
でも妹ちゃん、とわが戦国にいっちゃうことを全く止めることなかったのが意外。
もっと必死に引き留めようとかすると思った。
あと現代にめっちゃ馴染んでるもろはちゃんかわいい。
そして皮だけだけど酷使される桔梗。
まさかの樹が強キャラムーブw
でもって見覚えある少女と人影ですよ。
えーーーーーーー殺生丸お前やっぱり光源氏ったのかーーー!?
ヒュー!
モブがかっけえ!
成長した芳佳もめっちゃかっこよい
ただ膨大な魔力量あるだけじゃなくていろいろ動きも極まってた。
そして仲間が集結もお約束ながら激アツですね
今回はちゃんとゲーム開始→なんか超常の存在が介入→異世界
とわかりやすく話が進んだ。
実際これが原作の1話の流れだったらしい。
VRの要素引き継いで異世界となればそこそこ見慣れたもので、そういう認識のもと見ればちゃんとオモシロイと思った。
それだけにアニメ1話の構成が余計にひどかったと思い起こされる。
中途半端にゲームの話と異世界の話をごっちゃにさせるあの構成はなんだったんだ
キノの旅と似た感じで、旅人はただ旅先の風景を見るだけなスタンスなのだろう
それはなかなか面白い
・・・・んだけどイレイナの場合、自身のやらかしが先にあるように見えるのがいろいろつらい
前編はお前が持ち込んでこうなったのではって思うし後編は後押ししたけどしーらねって感じに見えちゃう
まあ後編はイレイナいなくても同じ絶望を与えてただろうからノーカンとしても前編の話はイレイナがいなければああはならなかったのでは・・・?
分かりづらいけどゼノスのみんな、レベル的には格上なんかな?
アルゴノートパンチでもリザードマンはへっちゃらなかんじだし
しかし共存・・・難しいどころか無理では。
モンスターみんながゼノスってわけでもないし、知性があり人格があるというのならゼノスの中にだって共存を異とするものもいるだろうし・・・。
でも少なくともある程度友好的な彼らとベルは手を結んだ(物理)からなあ、すっごい難しい立場だ。
OPでも示唆されてるアイズとの敵対が恐ろしくもあり楽しみでもありますね。
意外にも一番バカっぽい(失礼)もろはが一番それぞれの間を取り持ってるし、知識面でも助けてくれてるのおもしろいな
ちょっと世界観を説明してくれる解説キャラ感が強いのが気になるけど(せつなととわが誰の子かとか、夢の胡蝶の話とか)もろはちゃんがかわいい
のでokです
面白いじゃないか
しかし脳裏に発進しますっ!の光景がチラついて関係ないところで笑ってしまった