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声優とロックが入り混じった趣味をしています。声優は豊崎愛生が大好き!ロックはBUMPとマンウィズ、オーラル、リベリオンです。あと、任天堂に目がないです。よくシャドバをしている。毎週木曜の22:00からはよく荒れます。無言フォロー失礼します

サービス開始日: 2020-03-01 (2417日目)

視聴状況

お気に入りの声優

桑原由気
19作品見た
水瀬いのり
59作品見た
日向もか
1作品見た
中村悠一
108作品見た
諏訪部順一
75作品見た
金元寿子
55作品見た

お気に入りのスタッフ

新房昭之
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桜井弘明
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藤原啓治
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西尾維新
10作品見た
豊崎愛生
103作品見た
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全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
良い

非常にゆったりと流れる時間から生み出されるギャグセンス
吉幾三が歌っているような田舎の子供たちの日常を描く第3シーズン
ギャグとなるとテンポ良くボケとツッコミが会話を繰り広げていくイメージが強いが、尺をふんだんに使ってじわじわと笑わせて来るのが非常に印象的
やっていることは子供たちの純粋な日常を切り取ったものなのに一定の沈黙、リアクションが笑いに変わっていく
尺をふんだんに使っていることによって、田舎ののほほんとしたとこを印象付けるものとなっていて上手いなと感心する
準レギュラーの2人が作品にいいアクセントを出していると思う(ギャグと広げ方と今後の展開的な意味で
本当に最終回なのか、終盤はちょっと真面目な雰囲気
れんちょんの成長した姿をみんなで見守るような感じになっている、これが駄菓子屋の目線なのか
くまぐるみ~は本当に笑った、落ちとしても完璧だった



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全体
良い
映像
普通
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

人生をゲームで考えるとこうなる!を体現した学園もの
ゲームでは最強、日常生活では最弱、そんな主人公をゲームのRPGのように育成していく作品
人生の生き方を指南するヒロインのマネジメント力が凄すぎて度肝を抜かれた
ある意味人生を楽しく、ゲームのように生きるための自己啓発作品として捉えられる部分がある
ストーリー的にもゲームのステップアップしていくような感覚で見れるので気持ちはいい
終盤ではどんでん返しのような考えを持ってくるので今後とも楽しめそうな作品となっている
ただ、ちょっと残念なのがキャラの表情、心情が少し分かりずらいところ
泣きじゃくるところやセリフで心情を表せている部分は分かるのだが、表情が割と一定なので表情からは心情が読み取りづらいと感じた
作品の伏線として敢えてそうしているのであれば納得が行くのだが、それでないのであれば少し残念なところ
作者は絶対「幸せな未来はゲームが創る」とか読んでる



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全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

ウマの物語が確かにそこにあった
ウマの擬人化作品の第2シーズン、主人公が1シーズンと打って変わってトウカイテイオーとなる
物語の構成が素晴らしく華々しい連勝からの絶望、そして返り咲き
途中この馬の物語が気になりすぎて調べつくしてしまうほどの熱い展開だった
原作の物語だけでも激熱なのだがそこにライバルとの掛け合い、死闘をプラスとして表現していたのがウマ娘なのではの魅力であると再認識できた
最終回のレースは涙なしでは見れないだろう、実況や観客の反応も含め完璧な仕上がりでした
1シーズンの主人公が「ですよねー」botと化していたがそれでいいのかw扱いが雑すぎるやろw
締めのうまぴょい伝説は流石ですわ



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全体
とても良い
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とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
良い

ギャップ萌えのバーゲンセール
どんな人間にも色んな側面がある
家族への顔、友人との顔、恋人との顔など人によって変わるものだ
色んな側面が最初の印象と異なっているほど人は面白いと感じる、その本質を上手く作品に落としている
1話1話で最初の印象を描くキャラとギャップ部分を表現するキャラがいて話を重ねるごとにキャラの印象が変わっていくのが見ていて非常に面白い
ギャップを感じた方のキャラの心情も丁寧に表現しており視聴者目線なのが分かりやすくしている
少女漫画とかに使われるトーンのような演出が印象的だったように思う
青春の鮮やかさを感じてほしい
この作品のヒロインは宮村、いいね



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一時中断

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良い
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キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

【原作読破】群像劇感が増していて良かった
食殺事件解決まで
レゴシとルイ先輩にスポットを当て進行していく本作
OPがレゴシ、EDがルイ先輩と分れており、1話1話でお互いに進展があれば前半がレゴシ、後半がルイ先輩って感じの展開で進んでおり群青劇感が増していた
最終回はEDから始まったのでルイ先輩側から決着付けるんだって分かりやすく思わず拍手してしまった



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全体
普通
映像
普通
キャラクター
良い
ストーリー
良くない
音楽
良い

【原作読破】打ち切り展開にするとこうなるのかな?
原作と違うまさかの改変
確かに中盤の展開をスキップして最終章に繋げようとしたら繋がるけども作品の深みが非常に減ってしまう
尺の都合上こうするしかなかったってイメージが強かった
アニメ勢、映画勢はもしかしたらこれで納得する人がいるかもしれないが原作勢にとったら炎上するのも仕方がないと思う
話の筋道的に農園の救出までは割とそのまんまって感じだったが鬼側の覇権、派閥争い、エデン側の治療、約束の話など原作では肝で合った部分がダイジェストまたは語られないで終わっているのは悲しみしかない(原作未読でも疑問とモヤっとした部分が絶対あるはず
ダイジェストが本当に何とも言えなく数年後みんな無事に人間界で幸せに暮らしましたとさって感じが打ち切り漫画感が凄かった
約束部分に関してはやらないとあかんやろ
アニメ見た方頼むから原作を読んでください
それだけが私の願いです



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全体
良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
普通
音楽
良い

モルモット×車と言う斬新なショートアニメ
一話一話テーマが地味に時事問題とかが絡んでいるのが地味に受ける
モルカー自体にも理性があり、その純粋さに心打たれた人もいるのではないだろうか
モルカーの動きとSEが一々愛らしく可愛らしいのも評価ポイントの一つと言えよう
作画は実写と人形劇が合わさった感じで初見は非常にびっくりした
セリフ自体が存在せず、リアクションのみで作っているのはトムとジェリーのようなシンプルさがあった方が入りやすいからかな
新たな発見と言う面でいい作品に出合えたと思う



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全体
良い
映像
良い
キャラクター
普通
ストーリー
普通
音楽
良い

動物の進化を人間の創造の目線で作ると
地球と言うプラットフォームを作ったはいいがそこに住む生き物に困ったのでデザイナーに投げましたって感じの設定勝ち感がある作品
ゾウやペンギン、鹿など身近にいる生き物たちがなぜこの地球で生き延びているのかの工夫を人間が創るって目線で考える
お題からデザイナーたちがどう考え、最終的にどの生き物を指しているのかを考えながら見れるのが非常に面白い
話の合間合間に「本当にいる生き物図鑑」として紹介もしてくれるので生き物に対しての知識も深まるのもポイントが高い
与えられたお題から生き物を作るって感じが永遠に続くため大筋の話がどうこうってのがないのが少し残念
最終回のデザイナーの合作が思ったよりあっさり完成し、これで終わり?って感じで少し味気なかったかな



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全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

犬と猫を両方飼っている作者のエッセイ作品
めちゃくちゃ元気な犬くんとツンデレで何故か貫禄がある猫くんを一つの事柄でどうリアクションが変わるのかを楽しむ
構成的に分かりやすいし、反応の違いが面白さに直結するので面白いなってのとなるほどなぁが合わさった感覚になる
本当は言っていないかと思うが犬と猫に感情をセリフに入れ込むことによって飼い主以外の人にも分かりやすくなっていたと思う
飼い主のペットに対するノスタルジックな心情がちょくちょく挟ませることで緩さの中に微笑ましさが増す要素となっていたのかなぁ
これからもお幸せに!



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全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

【原作読み】動きとテンポを重視した
呪術的な説明を最小限にしてアクションに特化した作りになっていると思う
解説を重視するとどうしてもテンポが遅くなりがちなのである意味振り切ったことで少しのストレスもなく万人層に受けたのではないかなと
原作からここまで動いてたっけ?ってくらいアクションの作りが細かくスピード感があった
見ていて素直にめっちゃ動くなって感心してしまった
本編終わりにじゅじゅさんぽもやってくれて非常に満足だった
この作品のもう一つの要素(主に日常、ギャグ的なもの)の雰囲気を掴むのに持って来いなパートであるから
黒閃見れただけで個人的には大満足



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全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

一人の少女から始まり一人の少女との決別で終わる
この作品関わる主要人物のほぼ全てが一人の少女に何かを求め、失い、抗っている、囚われている
その抗っている、囚われているものと決別し今、この瞬間を楽しんでいるアイドルがランクバトルに勝利するというある意味一貫性があった作品だと思う
衝撃的な展開が数話ごとに合ったためアイドル系には珍しく物語の転調が数回に渡ってあったのは好印象
最終回に関しては物語と曲のつなぎが非常に綺麗で拍手を送りたい気持ちでいっぱいだった、曲数多かったのに
全体的にアイドルの曲数も多く、ライブパートも豊富だったため映像としては非常に綺麗だったと思う
これから配信されるアプリの前座のお話のようだが物語的にここが頂点なんじゃないか思えて来るので心配になる
最後に、推しが見れて大変満足させていただきました
ありがとうございます!



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全体
良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

【原作読み】Bランク戦反撃の始まり
遠征に行くため、Aランクに上がるべくBランクを中心とした2ndシリーズ
原作の雰囲気そのままに丁寧なつくりだったと思う
ワイヤーアクション周りの空閑の動きがよりヤバさを感じれたかなと
ワートリは面白いなぁ



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全体
普通
映像
良い
キャラクター
普通
ストーリー
普通
音楽
良い

1部1部を切り取ると打ち切り漫画臭がすごい
バレーの話が中心というよりバレーを通じて友情を育むのが中心の作品
全国大会を目指すってことなら見方と敵がどう凄くてどこが強みなのかがはっきりしなかったのが非常に残念
主人公自体もなんか本気でやってんのかノリでやってんのかはっきりしない部分があって良い印象がなかった
最終試合に関してもお互いに怪我人を出している状態で戦っているので本当のぶつかり合いのようなものはあんまり感じず、良いスパイクなどに関してもなんかそれっぽいなって雰囲気でパッとしない
結局、技術とかではなく不思議な力で勝敗が決まるような感じに思えた
また、打ち切りスポーツ漫画にありがちの安直な暴力事件みたいのが度々ありちょっとした不安要素設けておけばいいやろ感が凄い
迫力はないけど動きはそんなに悪くないんだけどなぁ。。



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とても良い
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ゲーム主人公のような成長展開
何だかんだ言って単純に面白かった
1期の後半は子供たちと戯れ大分ほのぼのしていたがこの世界の悪の人間と遂に対峙、一気に絶望へと追い込まれる
敵の攻め方の切り口が上手いのか武力だけでなく、様々な方面で主人公を困らせる感じが見てて飽きない
色々な事象が発生して混乱しがちになるが話の道筋が結局一つに収束していくので分かりやすいと思う
ゲーム内の自分で町を作った感覚、成長した感覚が主人公を通して感じてしまうので魔王へと進化した時になんか達成感を得たような不思議な気持ちになるものこの作品の魅力なのではないかと再認識した
構成的に1話1話の引きを重視しているようで少しテンポが悪くなったとしても終わりを定めたいって感じだった
実際、毎回次の話が気になってしまい、続けて見てしまう魔力があると思う
第2部楽しみですわ



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楽しさ無限大を目指した男たちの軌跡
スケボーがテーマの友情物語、好きなことを一人でやるのではなく誰かとやることで楽しくなるよとシンプルなメッセージがあった。
一人を貫こうとするスケボーの伝説の王者に対して仲間と共に戦い、その中で挫折や葛藤がうごめいた状態が常に続く展開で終始熱かった
初めと終わりで各キャラの周囲の状態がいい方向に変わっており、ダイジェストながら涙が出そうになったのは歳だからなのかなぁ(いい青春して良かったねという親のような気持ち
作画も非常に安定しており、スケボーのスピード感を感じることができた
全体的に完成度が高く色んな人に見てもらいたい作品の一つだと思う



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ストーリー
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若き少女たちへの死の誘惑
14歳と青春真っ盛りで悩める年頃の女の子がどうして自殺するのかと初っ端から重いテーマ
各話自殺した少女とそのトラウマとの対峙、そこまで陥らせる周囲の環境までを一つの夢の世界で表現しているのは素晴らしい
黒幕側の真相が後半まで全く見えないので中盤は少しだらけた印象があるが、9話くらいからの怒涛の展開がかき消した感がある
一つの終幕として主人公が過去の自分との決別をしっかりしており、次につながる展開でまとめてあった
フリルが現在どうなっているのか、目的はなんなのか、ひまりの死はなぜ起きたかなど謎が多い部分を残したまま
6月に特別編が放送されるがそこまで見ないと評価はしづらい作品だと思う
最後に夢での世界と現実の世界を区別しやすくしているのか現実側の背景が非常にリアル
そのはずなのにキャラクターが浮いて見えないのが凄い



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