サービス開始日: 2020-07-23 (2167日目)
・自然があって、家族があって、生活があってって感じられるいい回
・家族の個性を感じられてよい、ひなた母はひなた母だった
・相変わらず流され体質あおい
・ジャンスカを着るために生まれてきたあおいさん
・ライブハウス、ペットダメとは書いてないな(たぶんダメです)
・友達多くてもライブに呼ぶとなるとなかなか難しいんだよね
・派手髪ボブスカジャンお姉さんは井の頭中央線界隈に多分いる、あそこ横浜だけど
・ダメ人間バンドマンでも音楽への愛情はある
・嘘つく時噛まないのは福山潤と一緒だね
・バンドマンの将来の不安は大きい、30歳に近づくにつれ指数関数的に増える
・スト○ロデザイン寄せすぎたろ
・スマホの画面割れっぱなのリアルすぎる
・理解して、理解しようとしてくれる仲間ができてよかった
・ぼっちはインストバンドでもいけそう
・お金があったらバンドマンでは無い(じっさいまちまち)
・愛されて手を差し伸べられる才能なんだよな
・ひなたは意外と気がきくんだよな
・ここほの、癒しの極み
・後輩にいじられ可愛がられる登山部部長よい
・ほのか兄、結構好きなんだよなあ。なんだかんだいい人
・初給料で家族にケーキ買おうとするあたりぼっちちゃんいい子なんだよなあ
・あの箱のクラスだと高校生組み立てバンドにとってハードルはすごく高そう
・狭くて暗いとこ入りたいよね
・陰キャは人気者陽キャといるときすごく気を遣う
・マッシュはサブカルの基本
・ひとまず前髪で目を隠せ、話はそれから
・ダム映像どっから調達した
・店長もまだまだ成長過程
・方向性の違いなんてバンドは常に抱えているようなもんで、複数人で創作するというどだい無理なことをやってるから当然なのかなとも思ってるけど、瞬間的にでもシンクロする瞬間は確かにあると願いたい
・マンガ、アニメだからと言えばそりゃそうなんだけど、結束バンドとぼっちには現実をねじ伏せるような未来を期待しちゃうんだ
あおいは振り回されてるようでそこから楽しんだり学んだり自分の気持ちに気づいたりして成長してるんだよなあ。ひかりさんみたいな先輩がいてよかった。
どれだけ進歩しても悲しいことは無くならない世界に必要なのは、空気を読めなくてうっとおしい、でも人の気持ちに寄り添えて飛び込んでいける子供なんだろうな
楓さんはヘラヘラしてるようでいつもちょっと先を歩いて色んなことを教えてくれてるんだよなあ。そして自分が登った山が描かれて感動、、作画が渾身すぎて登ったときのことが鮮明に思い出せた。あおい母は厳しいけどその裏側に深い愛情が常にあるね。
・なんだかんだで学校内でモメたら最終的に決闘って昔のヤンキー漫画みたいな世界観だ
・エレンくん…と思ったけど強化人間の生い立ちを考えれば不安定さも当たり前かもしれない
・身体能力の拡張……Gガン…?
・いったんギター置くかは初心者ギタボの悩むとこ
・ぼっちはマイクスタンド置かなさそう
・OPはところどころ邦ロックMVへのオマージュを感じる
・虹夏さん保育士とか向いてそう
・営業面から入る結成したて高校生バンド
・ぼっち周囲の母性引き出しがち
・畳の部屋いいなあ
・陰キャは陽キャを精度高くイメージできない
・押し入れでの機材管理は湿度が気になる
・みんなの服装よい
・バンドのアー写でオリジナリティを出そうとするの難しい
・成長とともに目の光を失うぼっち
・きららの顔芸担当ぼっち
・色のトーンよい
・リョウのサブカルレベルが高校生から高い
・バラバラな個性がバンドのなかでトゲにもなり光にもなるよなあ。結束バンドはずっと続いてほしいな
・明確なヒエラルキーがありそれを支えるのは巨大な企業資本とガンダムらしく重い世界観だけどスレッタのキャラクターが陰鬱なものから切り離してくれてよいなあ。
・スレッタとコントラストを表現しつつ根っこの部分で重なって前に進んでいくミオミオも熱い…
・チュチュは富田美憂さんのパーソナリティをストレートに出しつつキャラクターとして表現できるキャラだと思うので思い切りやってほしい!