水戸黄門でいう「ニセ黄門現る」的な話数。
いつもどおりのドタバタだが,最後にホロッとさせるのが良かった。
OVAならではの(?)ちょっとエッチな話数。
Aパート。
依頼を渋るめぐみんとアクセルで初めて頼りにされたゆんゆんの対照が,いつもながら良かった。
Bパート。
放送をしているルナさんはOP画で見た気がする。
ラストのクライマックスは,観ていてカズマは大精霊さんに殺されてしまい,決定的な瞬間を逃すと思ってたが予想と外れたw
これはこれでよし。
モノノ怪は前作「唐傘」が初見だったが,テクスチャーの上に描く手法にやられた。
もうこれだけで「とても良い」評になる。
フキ。前半と後半で見方が変わる。最後はよかったね。
早く第三章を観たい。
睦/モーティスのせめぎ合いは更に続く。
問題は一向に解決しないが,方向性は見えてきたかな。
そしてAve Mujica-CRYCHIC-MyGO!!!!!の三角関係に発展しちゃった。
ムジカに対する対照的な態度の初華とにゃむち。
ラスボスはにゃむちか。
ラスト,掛け持ちしてたバンドすべて辞めたという海鈴,カッコいいな。
ムジカに対する気持ちは信頼できる。
次は2桁話数となる第10話。しかしまだ着地点は見えない。
端役で出てきたイヴレイヤ楽奈にほっこり。
四季当番回。
小さいときから目立つことが好きでなかった四季。
やってみたいという気持ちがあったからこそ,最後の脱力になった。
2年生組みんな(特にメイ)が頑張った話数。
それに引き換え,かのちさ以外の3年生が霞んでしまいそう。
ラ!無印の「まきりんぱな」を思わせるサブタイ。
四季,露出多いな。
マルガレーテ,澁谷邸に住むのかよw
というか,かのんにはずいぶん心を開くようになったのね。
鬼塚夏美曰く,冬鞠は夏美以上にマネタイズにシビア。
でもなんだかんだいってスクールアイドルやってる。
トマカノーテ,もうちょっと見ててもいいかな。
次回は四季当番回かしらね。
2025年2月,2期完走したので3期視聴開始。
アバン「これまでのラ!スパスタ!!は!」,完璧な1期2期のふりかえりだw
OPからやってくれる。曲はパッと聴きではあんまり心動かされない。今の印象だと2期>1期>3期。
OP画は素晴しい。きな子メイ四季夏美の新2年生組がちょっと大人になった?
かのんはLiella!メンバーになかなか事情を言うことができない。
チャンスはいろいろあったのに。
かのちいで話した内容をふまえた結果が,かのんはマルガレーテと組んでLiella!とライバル関係になり,互いに高め合うこと。
衝撃の展開だ。なるほどこうきたか。
まあOP見たらLiella!合流するのは時間の問題だと思うけど。
2話以降が楽しみ。
3期も音響協力・法元明菜。
2025年2月に視聴。
え,ここでおわりなの???w という幕切れ。
3期あることがわかってるから,ありっちゃあり。
おもしろくないという定評の2期だったわけだが,わたしは面白く見たよ。
欲を言えば,1年生組の扱いが軽くて,もうちょっと深掘りしてほしかった気もするけどね。
1期もそうだったが,かのん役伊達さゆりの演技バケモノが爆発してた。
ウイーン留学しないと思ってたけど,留学する決意を固めたかのん。
ちいちゃんはじめLiella!全員が後押ししてくれた。
ラ!決勝の衣装,いいね。
新曲,卒業ソングみたいなしっとりした曲調で胸が締めつけられる思いだ。
そしてラ!優勝。このシリーズは徹底して発表のシーンを出さないな!
ラスト,マルガレーテが結ヶ丘の制服着てる!
留学中止?? え,ここでおわりなの???
アバン。ラ!東京大会2位がウイーン・マルガレーテ,ファイナリストがLiella!。
かのちい,1年生,くうすみが喜び合うカット,それぞれいい。
ここで2期を終えてもいいくらい。「私は,この結果を,認めない!」がなければ。
マルガレーテが推薦で編入したかったウイーン国立音楽アカデミー,なんとかのんに留学生としてのオファーが。
3期あることがわかってるから,辞退するのは予想できた。
ちい「わたし,かのんちゃんに留学してほしい」。
2期最後の波乱か。次回最終話。どういう着地点をみせるのか。
「信用」がキーワードとなる話数。
うみたきのやりとりいいなあ。
でも海鈴は曲者感が出てきたかも。
睦「もう1回CRYCHICやりたい」からのモーティス顕現。
モーティス「睦ちゃんなんて,最初からいないよ」
いくつもある人格(演者?)のうち,残ったのが睦とモーティス。
まるっきり正反対のが残ってしまった。
ギターに出会った睦とギターを弾けないモーティス。
海鈴が教える殺し文句が「信用してください」。
着実にムジカ再始動に動いてる。海鈴が中心となってるのが展開として意外だったが。
海鈴とにゃむちはもう話をしてるから,次は初華か。
次回予告映像はCRYCHICメンバーばっかりだったが。
もう8話終了だけど,どういう着地点を目指すのか。
ムジカ完全復活までを描くのか,その先まで描くのか。
おさらいパートなし。
いよいよラ!東京大会。
前話数でちらっと出てきたウイーン・マルガレーテ。
サニパを越えたわけだが…
この話数もコメディとシリアスがうまい塩梅で作られてる。
あとパンダスウェット着てる可可が梓川かえで(青ブタ)に見える。
北海道合宿。
練習なしの日を作るかのん。
勝つためにを意識してばかりの気持ちをリセット。これはナイス判断。
そしてみんなで詞・曲・ダンス・衣装ができあがる。
すみれデザインの衣装が思いのほかよくて,ある意味草。
ウイーン・マルガレーテのステージとLiella!のステージ。
結果発表は第2位の文字まで。
リアタイ組はここで1週間のおあずけだったのか。
Liella!のステージ,よかったよ。
Liella!はラ!東京大会進出決定。
決定プロセスを見せないのがラ!。
東京大会にサニパさまがいない? これはちょっとザワつく展開。
くうすみ,あらー。
中盤までの東京大会は2年生だけ云々が全部飛んでったw
原作・アニメ未履修だったけど,おもしろかったし楽しめた。
終始オスカル視点での物語。これはこれでよかったと思う。
前半は総集編を見ているような感じでせわしない展開だった気がする。
しかし後半のバスティーユ攻めのシーンは圧巻だった。
宝塚を意識していたのか,劇伴で歌劇調に描くシーンが多かったのが気になった。
音楽に逃げたと取られかねない。会話劇で見たかった部分もあった。
映画ドットコムのレビューは平均3.7点とちょっと低い(2025年2月18日(火)閲覧)。
ベルばらに思い入れのある人ほど評価が低い。わたしはおもしろく観たんだけどなあ…
» ベルサイユのばらのレビュー・感想・評価 - 映画.com
https://eiga.com/movie/97855/review/
新しい生徒会役員が揃う。スクールアイドル部員率高いなw
くうメイおになっつのぶっ飛び具合を見たら,すみれがとてもまともに見えてくるから不思議。
「前回のラブライブ!スーパースター!!は」パートなし。
恋がリズムゲームをプレイ。これまでのやりとりが伏線だったか。
被り物をしてるすみれ,脱がないのね。グソクムシすみれw
おい,恋がゲーム廃人になっ取るじゃないか。
周囲は生徒会活動が忙しいと解釈してるが。
正直に話した恋に対してLiella!メンバー優しいな。
正直,箸休め回かなと思ったが,ラ!の詳細が明らかになるし,四季メイの百合的展開もあるし,伏線張り回と理解した。
【ジークアクスを見てからの実質初見】
ホワイトベース上層部はアムロにおんぶにだっこだと言うことがわかっているけど出撃を命じる。
連戦のアムロがオーバーワークだと考慮できる体制だったらねえ。
マチルダさん登場。
アバン:
1年生組,夏美に不信感持ってていいぞ。
Liella!の妹分じゃない,とか思ったよりしっかりしてて安心。
Aパート:
1年生組は北海道のきな子実家で強化合宿。
やはり夏美の行動があやしい。きな子の夢を聞いた夏美が早々に改心してくれればいいが。
2年生組も夏美としっかり話をしたい,と。
Bパート:
夏美の過去からか… わりと挫折ばっかりちゃんだったのね。
千砂都の指示でハードル上がったが,夏美に説教される1年生組。
ちょっと空気が変わった。
お風呂シーンではまさかの熊かのん登場。スクールアイドルのオファーか。
そして Liella! は9人組へ。
9人ライブ,今までにない曲調だったけどよかった。
サブタイからして鬼塚夏美当番回。
メイはピアノを弾けるのか。オリジナル曲の作曲要員だ。
きな子は作詞要員か。
夏美プロデュースで動画撮影。これはいい方に転ぶわけないな。
終始警戒してムッとしてるすみれが頼もしく見える。
夏休みは1年生組が自分を見つめ直すために別行動。
これは夏美の差し金。
こんなんでよくなるわけないじゃん,って誰もが思ってる。
それをどう乗り越えるかだな。