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サービス開始日: 2020-03-27 (2159日目)

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少女☆歌劇 レヴュースタァライト
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少女☆歌劇 レヴュースタァライト
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とても良い

この話数も情報量多過ぎ。

マチュは地球に到達し,カバスの館に収容される。
「海!」と言って窓を開けたら山ばかりなのに草。海を見たかったのをズッコケ拾いしてるのはいいねw

そしてマチュが地球に上陸する経緯が明かされる。
シャリア・ブルが生き生きとしてる。
マチュもニュータイプなのか。

え? マチュ「私はこの人(ララァ)を知っている」???
ジオンがシャロンの薔薇を引き揚げる。
ここでも「向こう側」というワードが…

脚本に庵野秀明が名を連ねる。ファーストガンダムを意識した話数か。



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見たい

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とても良い

Beginning 鑑賞勢にとっては激胸アツ回。
8話になってソロモン攻略シーンが出てくるのか。この構成には舌を巻く。

Bパート,キシリア×ニャアンは意外かつ新鮮な組み合わせ。
まあ,ニャアンがジオンに保護されてるからストーリー上はありうるのだが。

重要な情報が出てきた。
ニャアンはゼクノヴァの発動地点にいたと。
そしてシュウジのハロ的ロボットが?
ギレン総帥派のミゲル「大切な仲間をディアブロにするわけにはいかない」???
なるほど,ニャアンはニュータイプか。

ギレン対キシリアの争いが始まった。思いもよらぬ展開だこれ。
じゃあ二人を排除しようとするシャリア・ブルはどうする?

ここまで何度か出てきた「シャロンの薔薇」が次回サブタイ。



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とても良い

情報量多過ぎ!

マチュ,ニャアン,シュウジが散り散りになる。この展開は予想してなかった。

マチュはテロリストとして捜査対象。ニャアンはジークアクスのパイロットとされジオンで保護。
シュウジと赤いガンダムはどうなったのか。
ドゥーはキラキラつながりでシュウジとマチュとつながりがありそうなんだけど,シャリア・ブルが言ったとおり人の手によって作られたニュータイプなのか?

シャリア・ブル「ようやく手に入れたこの平和を保つには,ギレン総帥とキシリア閣下,お二人を同時に排除しなくてはなりません」
ヤバい方向に進んできた?



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全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

第3章から2年を経ての第4章。
2025年5月23日の公開初日に観て,25日に(上映前)舞台あいさつ回を鑑賞。

あっという間の59分。
相変わらずノル公強すぎ。
そして相変わらずのイケオジアニメ。
しかも! ささきいさおを引っ張ってくるとは!!!

今回はベアトが大活躍。
これまで出番が少なかったから,今回の立ち回りはよかった。
ちせも終盤に見せ場があった(PG12要因)。
しかしチーム白鳩が決断を迫られる。このあと更に大きな決断をせねばならなくなる(はず)。
やはりこの作品はアンジェの物語なんだな。終盤のあの強いセリフを聞くとなおさらそう思う。

劇伴と音響効果も素晴しかった。
舞台あいさつによれば,劇伴は梶浦由記がフィルムスコアリングでつくったとのこと。
また,ちせが料理をするシーンでは小山恭正が料理の序盤とできあがりで音を変えているとのこと。
まあガルパンでやってる音響チームだからね(橘正紀監督も言ってたw

残りが少なくなってきたがどういう着地点になるのか。
ロンドンの壁がなくなって,王国と共和国が統一されるのだろうとは思う。
第5章はアーカム公リチャードとゼルダがメインになりそう。
というかゼルダ???って思いがある。

2年前の第3章舞台あいさつで橘監督は「もう第6章までストーリーはできている」と言っていた。
今回第4章の舞台あいさつでは,「去年(2024年)の1月には絵コンテが出来ていた」と。
約60分でも長編アニメは時間がかかるのはわかる。
でも3から4まで2年かかっているということは,プロットはできていてもそれをどういうエピソードで描いていくかは決まってないような気がする(悪いとは言ってない)。

入場特典も気になるが,第4章は何回観ることになるかな?(第3章は11回観た



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見た

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とても良い

物語が多方面で動き出した。

サイコスーツ? サイコガンダム?
「早くキラキラで遊びたい」?

なになに? このラスト??
シャリア・ブルがヤバい人に見えてきたんだが。

次回予告,ニャアンが誰かに抱きついて泣き叫んでる。
マチュとシュウちゃんが地球に行くのか?



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とても良い

クラバトまであと少しというところで追われる身となり,エグザベがマチュともどもロッカーへ。
ロッカー内のマチュ・エグザベ問答がスリルあっていい。
って,ニャアンはガンダム乗れるのかよ。

予告「シュウジの隠れ家がバレた」。気になるセリフ。



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とても良い

可可を「助ける」ための上海スクールアイドルフェス。
優等生である可可のスクールアイドル活動に親がスクールアイドル反対するパターンか。
ミリアニの最上静香みたいな展開だ。

可可の昔が描かれる。1期1話でウザキャラだったのが,今となっては愛おしいキャラに昇格。
すみれはほんと人に対する観察眼が冴えている。

可可「私の挑戦する姿をずっと見てくれませんか」
これはいいセリフ。かのんとすみれが好アシストした結果。

記録に「とても良い」の上がないのが残念なくらいの話数。



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とても良い

前話の予告とサブタイから,かのんやLiella!メンバーが上海に行ってドタバタする回かとおもってた。
蓋を開けてみるとしっかりした話数だった。
Aパートで可可がお姉ちゃんに言及してて姉がいるのかと驚いてたから,上海での謎の女性は可可の姉だとすぐにピンときた。
上海編は次の話数に続く。



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とても良い

【劇場版 The Beginning 鑑賞済み】
The Beginningを見ているので実質1話。あっという間に終わってしまった。

シャリア・ブルは嬉しそう。
ザビ家のなんやかんやも出てきた。

シュウジ「地球に行きたい,とガンダムが言っている」
舞台は地球になるのか?
なぜシュウジが赤いガンダムに乗っているのかがキモかな。

シイコ登場。物腰とは裏腹に壮絶な過去を持っている。
ニュータイプに対する執着は人一倍強かった。
シイコ「ガンダムの向こう側に誰かいる」。シュウジのハロ的ロボットがあやしい。
今後生きてくるであろうセリフが多い。

この先どうなるかむっちゃ気になる。



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見た

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全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

原作とTVシリーズはまったく見ないで,劇場版だけ観るわたし。
キャラデザがあまり好みじゃないけど,だんだん慣れてきた。

今回は毛利小五郎をフィーチャーした作品と言っていいのかな。
鑑賞直前に今回は「ガチ警察もの」という情報をキャッチ。
近年で言えば「相棒」や「科捜研の女」の1エピソードを見ている感じだった。
これはこれでとても良かったし,とてもおもしろかった。

冒頭から事件を起こしてきた犯人がまさかあの人だったとはね!
しかもあの人と結婚するはずだった。
脚本が巧いし,とても丁寧に作られている。
コナンと灰原哀の身バレ危機は特になかった(と思う)ので,次の展開までのつなぎかもしれない。

次の劇場版は2026年GW。



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とても良い

【劇場版-Beginning-鑑賞済み】

劇場版ビギニングは1-3話特別編終版なので,新しいカット・情報に注視して見た。
けっきょく新しい情報は次回予告のみ。

クランバトルに出ようと言われたシュウジ「ガンダムが戦えと言っている」でAパート終了。
劇場版ビギニングと同じくシュウジ「ガンダムが逃げろと言っている」で終わる。

次回サブタイは「魔女の戦争」。ここからは未知の話数が始まる。
マチュ,ニャアン,シュウジの物語であるのはよそうできる。
どこまでシャリア・ブルとシャアの物語が出てくるのだろうか。
今後の展開がまったく読めないが,早く続きを見たい。



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見た

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良い

【劇場版-Beginning-鑑賞済み】
OP画初披露。悪くないね。

The Beginning回。
劇場版冒頭のアレはカットか。

テンポがいいのかあっという間にAパート終了。
Bパート(アイキャッチ後だからCパート?)でシャアとシャリア・ブルの絡みをしっかり見せる。

時系列を入れ替えてこういう見せ方をするのかと感嘆させる話数。
劇場版で使ったカットがないなどダイジェスト版っぽい感じは否めないけど,劇場版で見せなかったカットがたくさんあって,総じて良かった話数。



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良い

鬼ナッツ当番回。
夏美・冬毬姉妹は牛久から通学してた!
2年生夏美の問題は2年生で解決。こうやっていつまでも先輩に頼ってばかりでないのはいい物語。
3年生の影が薄くなっちゃうのはさみしいけど,仕方ないか。
次回は可可メインかな?



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とても良い

【劇場版-Beginning-鑑賞済み】
サブタイは「赤いガンダム」。

ここから始まるのか!
初めて見るカットはなかったような気がする。

劇場版-Beginning-を見たあとでは,新しい発見はなかった。
でも,これから新シリーズが始まるんだという視点で見ると,実に興味をそそる構成。
米津玄師「Plazma」をここで持ってきたか!
ED画,マチュとニャアンはバディ的な関係になるんか?っていう感じね。

1年戦争部分は2話か3話でやるかな?と思ったら2話でやるようだ。
2話サブタイは「白いガンダム」。



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見てる

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全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

2025冬アニメで唯一(ほぼ)リアタイ完走した作品。

これまでのバ!シリーズとはちょっと違うダークな内容。
睦/モーティス問題に多くの話数を割く。
正直,話数を割きすぎな気もしたが,柿本広大監督の描きたかったのがこういう内容だったから受け入れる。
最終話終了時にMyGO!!!!!/Ave Mujica編の続編製作決定がアナウンスされたのも至極当然。

» BanG Dream! Ave Mujica:柿本監督が明かす、第9話までの制作秘話【インタビュー】 | アニメイトタイムズ
https://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1741242390

今シリーズは前編MyGO!!!!!,後編Ave Mujicaという作りもよかった。
睦/モーティス問題も初華/初音問題も,さらには豊川家の問題も何一つ解決していない
(だからストーリーを「良い」」に落とそうかと迷った)。

続編で全部解決して,大団円を見たい。それがバ!だと思うから。



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見た

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とても良い

特殊OP,特殊ED,途中CMなし。
全編フィルライ回というだけで無条件に「とても良い」評確定。
可能なかぎりデカい画面で見たい話数。

MyGO!!!!!とAve Mujicaのライブ。
MyGO!!!!!のフィルライから始まる。
楽奈が立希を「りっきー」と呼んだのは成長の証だw

ムジカのライブも佳き。
睦/モーティスもしっかり演奏しているように見える。
海鈴のお尻描写はスタッフの嗜好が現れてるなw
演劇パート後の3曲目が素晴しい。

フィルライだけで終わらなかった。続編製作決定。
まあそうだな。睦/モーティスも初華/初音も豊川家の問題も何一つ解決していない。
でもこの話数だけの評価なら間違いなく「とても良い」だ。

劇場版フィルライ3rdステージを作ってほしいと切に感じた。



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見たい

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とても良い

ED曲をOPに持ってきた。
咲子はスイスに飛ぶ間際に逃亡し,初華(初音)の育った離島へ。

祥子「ご自分のことばかりですのね」。
バンドを続けようとしたそよりんに言った言葉を,バンドを続けようとしない初華(初音)に言う。
子どもの頃,咲子といっしょに星を見たのは初音。それが高松燈とプラネタリウムを鑑賞したのとつながる。
祥子は自身と初音と豊川家のあれこれをなかったことにすると提案。いろいろと吹っ切れたか?

では妹の初華はどうなった?
庭ではしゃいでる祥子と初音を見ながらピアノの脇に座っていたのが初華なのか人形なのか。

祥子は何事にも終わりがあることが端々に出てくるのが心をざわつかせるものの,燈への手紙でバンドを守ってみせると宣言。
次回最終話が明るく終わる兆しは見えた。
途中,柿本広大監督インタの内容を思い出してバッドエンドの可能性もあるがどうなるかと思ったが,最後まで見るとムジカ復活で終わりそうね。
ムジカ復活→爺介入→バンド終焉もありそうで気は抜けないけど。

OP曲をEDに。
MyGO!!!!!メンバー全員と終盤の端役で出たMorfonicaメンバー全員にセリフあってびっくり。

次回予告,ムジカとMyGO!!!!!のフィルライか?



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とても良い

ほぼ全編初華(ハツネ)の一人芝居。
見入ってしまった。

三角ハツネは豊川祥子のおばにあたる。
ハツネの妹が初華。
前話ラストで豊川爺が「ハツネ,帰りなさい」と言ったのは初華をハツネと勘違いしたのかと思ったが,ハツネが初華を演じていたのか!
これで初華(ハツネ)が祥子を寝泊まりさせて,ムジカの活動にこだわっていた秘密がわかった。
祥子はスイス行き?
ハツネ(初華)は島に帰った?

明るい兆しはまったく見えないまま13話中の11話が終わった…



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とても良い

にゃむちと初華がメインの回。これを「とても良い」以外の評価をすることができようか。

MyGO!!!!!とAve Mujica,MyGO!!!!!メンバーがいろいろフォローする立場に。
そよりんはモーティスの理解者というか介護人になってしまった。
海鈴と立希の関係も立希が世話するようになった。

にゃむち「あたしにはAve Mujicaしかないの,もう」。
にゃむちからこの言葉が出てくるとは思わなかった。
そしてムジカは復活。もうずっと祥子の(事情があったにせよ)ワガママが過ぎる。

ライブ前ににゃむちは睦/モーティスに「愛してる」か。ちょっと見方が変わる。
アモーリスは「愛」。その意味がわかった。

ラストはフィルムライブ。
1曲目は初華の詞によるパワーバラード。いい曲だ。聞いててグッときた。
2曲目も素晴しい画。モーティスちゃんと弾いている(ように見える)じゃないか。

ラスト3話でいい方に向かいそうな話数だと思ったが,Cパートで更に不穏な展開。
戸川爺は初華に「ハツネ,帰りなさい」と。
もう,どうしてこんなに試練を課すアニメなんだ!



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全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

このすばはいつ見てもおもしろいなあwとなる2つの話数。

3期全体に言えるのは,ダクネスが活躍するシリーズ(ダクネス推しなので大満足)。
このOVAではそれほど全面には出てこないけど,ダクネスはダクネスだったw
今までもダクネス役のかやのん,どっから声出してんのwという場面が多かったが,アクア役の雨宮天もどっから声出してんのww

あと,荒くれ者ほか役でさまざまな兼役をしている稲田徹がBONUS STAGE 2であの役とはねえ!



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