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サービス開始日: 2020-03-27 (2159日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

愛城華恋
少女☆歌劇 レヴュースタァライト
露崎まひる
少女☆歌劇 レヴュースタァライト
花園たえ
BanG Dream! (バンドリ)
霞ヶ丘詩羽
冴えない彼女の育てかた
ダクネス
この素晴らしい世界に祝福を!
白咲花
私に天使が舞い降りた!

お気に入りの声優

茅野愛衣
30作品見た

お気に入りのスタッフ

虚淵玄
7作品見た
上江洲誠
5作品見た
岩浪美和
37作品見た
花田十輝
19作品見た
加藤達也
8作品見た
藤澤慶昌
13作品見た
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とても良い

Aパート見た段階で「とても良い」評決定。

フェス会場の下見に来て仁菜はすっきりのびのび。
それを見たすばるが顔を曇らせる。
すばるの抱えている問題は解決するのか?
その直後のルパと智,ルパが涙するシーンも印象的。

Bパート,いよいよフェス当日。
トゲトゲ(仁菜と桃香)はダイダスを意識してる。
ダイダスも必死だし,トゲトゲを意識している。
すばるは天童おばばに芝居よりもしたいことがあると伝えた。

ライブ「空白とカタルシス」,この5人だからこそできあがった曲で,この5人だからこそ演奏できる曲。
ところどころ挿入されるカットもいろいろと思い出させる。

毎話毎話よくまとめてくれると感心させられる。



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とても良い

8話「もしも君が泣くならば」に並ぶ神回。

退路を断った仁菜が熊本の家族とケリをつける。
なにもかもが家族による仕掛けだったとはねえ。
ルパ智が渡した切符までもだったとは。

家族愛の描写が,家族→仁菜だけじゃなく仁菜→家族も描かれていて心から「良かった」と思えた。
かけられた「生きてて良かった」という声がすべてを表している。
あの厳格そうな父ちゃんまでも味方につけたのだ。
川崎に戻ってきたときのトゲトゲメンバーもよかった。

残り話数が少なくなってきたが,どんなまとめ方をするのか楽しみ。



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とても良い

アバン,智は自分の意見を言うことに恐怖を感じていたのか。
だから「ルパが言うなら」という態度なのね。

すばるルパの協調できるライン,見ててとても安心する。

ラスト,智がやっと自分の意見を言えた。
これは大きな前進。
トゲナシトゲアリは確実に前に進んでいる。



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とても良い

ここまででいちばんエモい話数。

アバン,桃香の過去。
退路を断つことが桃香の考え。しかし,いまの桃香はその正反対に見える。
仁菜はさきに退路を断った。桃香はどんな答えを出すのか。
とりあえず次のフェスまでは大丈夫そう。

仁菜因縁のダイダスVo.,仁菜を「知らない」と白を切ったか…



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とても良い

仁菜の姉が来訪。
智とルパの過去もわかる。
新川崎(仮)もbeni-shougaもメンバーはみんなキツい過去を持っている。
ああ,これはバンドで全部吐き出す原動力になるな。

Bパート。
桃香「あたしの最後のライブにはぴったりだ。辞めるよ,このバンドは」。
ガラスの割れる演出もあってか,見てるこっちも衝撃を受けた。
すぐに合流するわけないと思ったが,まさかこんな展開になるとは。

仁菜はミネさんと話して,何か見えたようね。
そしてラストの仁菜「わたし,予備校辞めます」!



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とても良い

海老塚智とルパの回。
智とルパのユニット名は牛丼屋で働いてるから beni-shouga か。
智は仁菜同様に眉毛つり上がりキャラ。
OP画で楽しげに,そして挑発的に Key 演奏している姿にはいつなるのか。

beni-shouga が新川崎(仮)をスカウトするのか。思ってたのと反対だ。
音合わせ。これは波長が合いそう。「視界の隅 朽ちる音」が完成したじゃないの。
というか,バンド合流一直線な感じ。
でもラストの桃香の寂しげな表情。気持ちは固まらないんだろうな。

前話からそうだけど,すばる可愛いよすばるになってきた。



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とても良い

心えぐられた。
すばるは結構周りに気遣いできる子だね。
新川崎(仮)出演のライブに予備校の子や吉野家の子が来てたのもよかった。



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とても良い

突然のエチュード,仁菜は演じる必要がなかったw
仁菜桃香すばるはぶつかり合うことがあっても本音をさらけ出してるから長続きしそうね。
ラストのすばるの笑顔が愛おしい。



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とても良い

仁菜はもう曲作ってバンドメンバーか。
桃香宅にスマホを忘れるすばる,桃香の差し金かもしれないけどわざとだなこれ。
すばるもなかなか複雑な環境にいるんだな。

仁菜に対して桃香「その怒りを歌にぶつけろ」。仁菜とバンドの方向性がわかってきた。
そして初ライブ。バンド名は新川崎(仮)。
VoGDrの3ピースでもなんとかなるんだな。
音は薄いけど仁菜の何かに対する直情的なぶつけ方が非常にロック。
かわいいステージ衣装で眉をつり上げながら何かに本気でぶつかっていく歌唱がロック。
曲が終わった後に仁菜が見せる充実感を感じさせる表情が印象的。

バ!ともぼざろとも異なるアプローチがとても新鮮。



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とても良い

アバン,桃香は仁菜の部屋に居候。とりあえず旭川に帰る展開にならなくてよかった。

Aパート,仁菜の上京理由が明らかになる。
家訓キビしいな。
鍋をつっつくシーンの会話,いろいろと深みがある。
桃香「それだけで5曲作れる」は草。
そして桃香は元の部屋に戻っていく。
一人になって涙する仁菜にグッときた。これまでの1話半で2人の描写が濃密だったもんね。

Bパート,一週間誰とも喋らずに過ぎる仁菜。
安和すばる登場。
仁菜はホントめんどくさいな。
でも,そのめんどくささを含めて全部歌にぶつけてみなよ,とバンドを薦める桃香に感心。
すばるも魅力的なキャラだ。

サブタイ「夜行性の生き物3匹」は仁菜桃香すばるということね。
仁菜の「誰にも負けたくない」気持ちがよくわかる話数だし,それが裏目に出て傷つきやすいことがよくわかる話数だった。



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とても良い

2025年8月視聴開始。
1話からおもしろい。
OP曲がエモーショナルでいいし,劇伴もいい。
楽曲が好みだ。

仁菜と桃香,途中まで一期一会の縁になるかと思わせる展開。
でも2人がこれから一緒に突き進んでいくのが予想できる。

シリ構が花田十輝。氏の関わる作品はハズレが少ないから2話以降も楽しみ。



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見てる

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全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

すとぷりなんも知らん勢でも十分に楽しめた作品。

前半はコントの連続。
後半はちょっとシリアスなストーリー。
テンポがよく,あっという間に終わってしまった感。

遠井さんは好きなタイプのキャラデザで,終始安らぎを与えてくれた。
こういう何も考えずに楽しめるアニメは貴重。



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見た

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とても良い

アバン,五条くんと喜多川さんが微笑ましすぎてニヤニヤしちゃう。
OP曲ポップでキャッチーでいいね。画もいい。
調理と食べ物,食欲そそる描写。CloverWorks恐るべし。

喜多川さん,1期も含めていちばんかわいい。



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とても良い

あっという間の24分。1話としての構成が素晴しい。

アバン。咲太と福山の会話が咲太と国見のそれを彷彿させる。いい関係だな。
相変わらず双葉は頼りになる。
どかちゃん,いい子だし,花楓と古賀の描写も良かった。

第1話から思ってたけど,キャラデザ(特に目)が変わった気がする。
みんな麻衣さんと同じ目に見える。姫路さんなんか髪型以外は麻衣さんだ。
悪いとは言わないけど,ちょっと気になった。
この話数には田村里美のクレジットなし。そうか。



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とても良い


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見てる

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見たい

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見たい

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全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い


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見た

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見た

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見た

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全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

ファーストガンダムは観ていないので予備知識ほとんどなしと言っていい。
そんな状態だけど,劇場先行版 Beginning を含めて楽しめた。
各話数,情報量が多すぎるのが玉に瑕だけど,それもカラー作品の特徴か。
主人公であるマチュシュウジニャアンはいろいろ描かれてきたけど,最終話のマチュシュウジのシーンは泣けてきた。
最後はこんなからくりだったのか!と驚かせてくれた。
もうちょっとマチュニャアンの描写を観たかったけど,これはこれで良し。



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とても良い

とても良かった。
ムチャクチャなAパート(ほめ言葉)だけど,製作陣の熱量に圧倒される。
シュウジの出自もわかったし,シャアシュウジララァの関係も明らかになった。
そしてシャリア・ブルの考えよ。意外ではあったが,納得できた。

後半でのマチュシュウジのパート,マチュニャアンのパートはグッとくるものがあった。
こんな泣きそうになる話を作るとは。

わたしは最終話をリアタイして,7時間後にBeginning(IMAX版)を映画館で観たのであった。
Beginningに伏線となるセリフが散りばめられていたことを改めて知った。



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とても良い

クライマックス回と言っていい話数。
シャリアマチュエグザベ,キシリアニャアン,シャアシュウジ,それぞれの思惑が明らかになる。
シュウジは向こう側から来たのか。

EDにまさかの逆シャア主題歌TMN「BEYOUND THE TIME ~メビウスの宇宙を越えて~」。
Aパートのマチュニャアンの交戦が吹っ飛んだし,鳥肌が立った。
サビの「平和より自由より正しさより/君だけが望むすべてだから/離れても変わっても見失っても/輝きを消さないで」が染み入る。



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とても良い

イオマグヌッソでキシリアとギレンが5年ぶりに再会。
しかしこれはキシリア陣営とギレン陣営の潰し合いだった。
しかもキシリア派が優勢。

2人を同時に排除しなければならないと言っていたシャリアはしくじった。

ニャ「シュウちゃんはキラキラの向こう側に消えた」。そうだったのか。
ゼクノヴァを引き起こしたニャ,イオマグヌッソに入るマ。
マチュとニャアンが交戦するのか?

シャリアはシャリアで何考えているのかまだわからない。



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