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メイド服着てたら委員会委員長。着衣万歳党員。

サービス開始日: 2016-09-30 (3414日目)

視聴状況

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雨漏りのシーンで、小山田いく先生の「すくらっぷ・ブック」第45話「雪解雫の行進曲」を思い出した。



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良い

友人達と過ごす楽しい時間の中で、ふとした瞬間に垣間見える「苦さ」がいい。影は光を際立たせる。この、ままならなくてもどかしい、苦い味わいがあってこその青春だ。
今回陽斗が「なぜ森川か」を語るシーン、第1話で彼女がトランペットを演奏しているところが印象に残っていたので、陽斗の言葉に自然と共感することができた。前フリを丁寧にやっていて好印象。
印象的な風景が多くて、見ていると作品の舞台を訪ねてみたくなる。新江ノ島水族館かあ。
OPとEDもとても好み。
情けない話だが、メインヒロインである夏目と森川が識別しづらくて、目元のほくろを頼りにしている状態。キャラに馴染んでくれば大丈夫になると思うのだが……。
第2話にして既に作画が結構アヤシイ感じなのが心配だが、頑張って欲しい。



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遮蔽物を挟んでカットをつなげる手法をリヴィール・フレームというそうだが、遮蔽物にスカートを使っているのを見て衝撃を受けた。これはもう発明と言っていいのでは。



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あ、ちゃんと過去作の内容を踏まえてるんだ。TV第一期とは別作品として仕切り直し、という線もあるかと思ってた。



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視聴者が知らない競技を、どうやってわかってもらい、作品に引き込むか、という手際において、ガルパンは本当に上手かったなあ。つまり、ニーラーがどういうマシンかも、ニーラーレースの醍醐味も、よくわからなかった。
そもそも、頻繁に過去と現在が切り替わるので、単純にわかりにくいし、効果を上げているとも思えない。名有りキャラがいっぺんに多数登場するのも負担が大きい。レース展開も、主人公二人がいつの間にかトップに立っていて、どうやって勝ったのか全くわからない。レースシーンの見せ方も、真上からの俯瞰のアングルが多用されていて、迫力に乏しく、俯瞰だからと言って状況がわかりやすいということも特にない。
細かいところだと、ニーラーに乗って登校するとき、ヘルメットすら被っていないのは、作品のスタンスとしてOKなのか。
ユニークな題材なので期待したいのだが、面白くなってくれるかなあ……。



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良い

なんというか、波長が合う。
最初はバラバラに描かれていたメインキャラと思しき五人が、瑛太と陽人の再会をきっかけに徐々に繋がっていき、音楽もそれに合わせるように、最初はトランペットだけだったのが、次々と音が重なっていき、場外ホームランと音楽の盛り上がりとがぴたりと重なり合う快感。
説明くささを極力排しながらも必要な情報はきちんと伝わる脚本も上手いし、上述のような演出もいいし、美術も緻密でしっかりと作品を支えている。キャストは、自分は名前を存じ上げない方が多いが、キャラに合っており、芝居のテンションも好み。これであともう少しだけ作画がよければ。
次回以降も楽しみ。



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とても良い

ただただ圧倒された。



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