サービス開始日: 2016-04-10 (3617日目)
陰の実力者になりたくて! 第13話。実力者と戦うことになると自然に笑みを浮かべてしまうあたり、なんだかんだでシャドウ様もデルタと似たところがあるよね。まあそりゃシャドウの実力からすればそこそこ渡り合える相手なんてめったに出会えないから、それなりに本気を出せる機会が巡ってくればそりゃ嬉しいか。
転生王女と天才令嬢の魔法革命 第1話。原作1巻のみ既読。作画は安定してそうで良かった。キャラは可愛かった。ストーリーはこの手のテンプレ婚約破棄展開ってバカバカしく思えて好きじゃないんだよなあ。まあその婚約破棄シーンは今回で終わったので次回以降どうなるかかね。
犬になったら好きな人に拾われた。 第1話。原作未読。いまいち。犬になったので女の子の無防備な姿が見れるというエロ要素が売りなのに作画がいまいちな気が。それに犬の視点というにはカメラアングルがおかしいのでは。まあこのへんは先述のエロが目的なんだからこまけえこたあいいんだよということなんだろうけど。15分アニメなのに長く感じられて苦痛なぐらいだった。
宇宙戦艦ティラミスⅡ 第13話(最終話)。再び兄弟は別れ、敵と味方へ……となっていたけど、あそこでお兄ちゃんたちをとっつかまえてしまえば終戦だったのでは。てっきりそういう台無しなオチなのかと思ったわ。
宇宙戦艦ティラミスⅡ 第11話。二人で同時にトリガーを引くのも、三人の脳波で一機を操縦するのも、逆にやりづらくてしかたないだろとしか思えないんだが。
宇宙戦艦ティラミスⅡ 第10話。キャデラック? 今までこんなキャラ出てきてたっけ。OPでは見かけていたけど本編では未登場だと思っていたんだけど。
かげじつ! 第4話。黒髪ロング獣耳がデルタで白髪(?)獣耳がゼータなのか。本編OPで白髪獣耳が喧嘩しているシーンがあったから、白髪獣耳の方がデルタなのかと思ってたわ。
ぼっち・ざ・ろっく! 第12話(最終話)。演奏シーンも、それ以外のシーンも大満足。いいアニメだった。原作の良さもあるけど、それをアニメでここまで昇華できるとはお見事。はよ2期きて。
かげじつ! 第1話。七陰のデフォルメキャラは可愛くてけっこうなのだけど、ギャグは思ったよりも薄い気が。こういう作品なんだからもっとギャグにふり切ってもいいのではないかと。
不徳のギルド 第12話(最終話)。ヒタムキの秘密に触れて終了。最終回らしい派手さはなく、むしろどっちかというと地味な内容だけど、今回も面白かった。この作品は最初から最後まで安定して面白かったな。いい作品だった。
恋愛フロップス 第12話(最終話)。愛との過去の思い出の描写がきつかった。そりゃこんな幼なじみがいたら、それを失ったショックはでかいよなあ。その後の人生なんてまともに生きていける気しないわ。最後は上手くまとめてハッピーエンド。ぬるいオチな気もするが、まあこれぐらいのご都合主義は許容範囲ということで。
宇崎ちゃんは遊びたい!ω 第12話。タイトルのωってWだったのか。初めてわかった。クリスマスに相手の両親がそろっている家に遊びに行くってかなりきつい気が。母親や妹とは顔見知りとはいえ(実際には父親とも顔見知りだったんだけど当人たちは気づいていなかったし)。
陰の実力者になりたくて! 第11話。せっかくシャドウ様が認めるほどの実力者のお姉さんが出てきたのに台詞無しで退場だったのが残念。もっとキャラの掘り下げ描写がほしかったな。
恋愛フロップス 第10話。ベタな展開なんだけど音楽やら演出やらでついつい乗せられてしんみりしてしまう。しかしあと2話あるみたいだけど、残り3人も同じパターンをやるの? さすがに同じパターンくりかえされるとさめちゃいそう。お約束なのはわかるけどね。そういう意味では最初の脱落者は印象に残って、一番いいところを持っていったと言えるのかも。
異世界おじさん 第12話。この作品もいよいよ最終回一歩手前という感じの展開だなあ。これで最終回でおじさんが元の世界に帰還すればきれいに一区切りつきそうだけど、そもそもここまでで原作のどのあたりまで消化しているんだろう。