サービス開始日: 2015-06-21 (3962日目)
話は聞かせてもらったw
やはりゴブリンかwww
ベタベタな展開とセリフで笑ってしまったw
王女さま盗みはいけないな。
CV:ちゃんりなでもそれは許されないよ。
こんなセイバーいやだあああ!!
まさかこのために川澄さんをキャスティングしたんじゃなかろうな?w
アメリカに持っていかれるのは、ありえた現実かもしれないとちょっと思った。
2人だけでゲームを作るのだろうか。
リーシアがあそこまで樹に固執する理由がわからなかったけど、
感じていた恩が大きかったということか。
しかし、雑用にされても、それでも……というのは一途すぎるなあ。
樹も霊亀戦の敗北がきっかけか。
ろくに戦力を強化できていなかった三勇者には相当きつかったんだな。
樹の仲間もろとも丸め込むビッチはもうさすがとしか。
早いうちにだまされていた尚文は運が良かったと思ってしまうw
やはり塩田の狙いは隠蔽か。
真実を知る波止を取り込み、動けないようにする……
それぞれがいろいろな思いを持って、波止に集まっていたんだな。
片岡さんがいつも口うるさいのもそういうことだったとは。
田島社長は自分が矢面に立つ気になったけど、
沖野君たちが先に始めてしまった。
熱い展開になってきた。
しかし、塩田の連中は手ごわそう。
塩田の中にいる鉛が鍵を握っている?
ブーケ争奪戦、この作品らしいカオスだったw
なんでゴリラいるのw
なにげに恋太郎ファミリーは巨乳率高いよな。
でも、唐音はそんなに気にすることないよ……
天から舞い降りる妖精のごとき静ちゃんかわいい!
後半は打って変わってシリアス。
はたから見れば五股に見えるよな……
子供が自分の思い通りになると思っている親は最低。
でも、まだ高校生の「子供」には何の力もない。
悔しがる恋太郎にグッとくる……
ファミリーは最低最悪の母親に勝てるのか!?
MFGのレギュレーションは過給機を後付けしてもOKなのか。
想像していたほどきびしくはない?
いじるなら足回りから、とはいうけど、あの86はドノーマルだったの?
やはり藤原拓海は有名人だな。
藤原先生の教え方、父親と同じだなw
打ち明けられなかった恋、どうなるんかね。
高校生編最後、ということで咲太のターンか。
母親から逃げたわけではない。ただ、忘れるしかなかった。
彼がどれだけ苦労してきたか見てきたから、その言葉にウソは無いことはわかる。
しかし、再び思春期症候群を発症した。
それだけ彼にとって大きな後悔を背負っていたのだろうなあ。
まさか別の世界線へ移動してしまうほどとは……
母親の日記に「3人」と書いてあったシーンでは鳥肌が立ってしまった。
麻衣の時に一度見た現象とはいえ、怖すぎた。
別世界の双葉も頼りになるなあ。
個人的にはこの作品で一番の推し。
麻衣がそばにいてくれることの安心感。
何かできるわけでもなくとも、彼女の言葉、存在は咲太にとってはこれ以上ない力。
母親とあらためて向き合った咲太。
あきらめないと決心した時、母親に呼ばれた名前。
咲太と母、花楓が涙を流す光景に、もらい泣きしてしまった。
咲太が心地よいと言った別世界。
そんな世界でぬくぬくと?しているヤツに「しっかりしろ」なんて言われる筋合いは無いよなあ。
がんばっているもの、咲太は。
アベル王子の国で革命が起きつつあるのは、やはり例の連中が……
ミーアがアベルと過ごした日々、それはしっかり恋になっていた。
しかし、まさか彼のもとに行きたいと言い出すとはなあ。
シオンを試すミーア。もちろん自分のためだけど。
正義の人だなあ、シオン王子。
本隊とはぐれた2人、どうなる?
相変わらず結果オーライのバーゲンセールだw
しかし、真実にたどり着きそうだったルードヴィッヒはさすがだ。
ただ、分け隔てなく学べる学校というのは普通に良い案だと思った。
自分が実際に学校で窮屈な思いをしたから?
小麦等、物だけでなく、優秀な人を確保しておきたいね。
日記帳は消えたけど、調子に乗ってミスしそうな気がw
暗躍する連中も気になるし……
底なし沼にはまりながら登場する新キャラってどうなのw
ギャンブルでシュタルクといっしょに身ぐるみはがされてるしw
相変わらずフェルンからの扱いが辛辣w
フェルンをちゃんと教育?しているハイター様さあ……
フリーレンのへなへな投げキッス草
フェルンもシュタルクもあんなので驚くんじゃあない!!
同族ってそういう意味か。
かつてヒンメルに誘われたフリーレンと同じ。
後悔してほしくなかったのか。フリーレンに言わせれば10年なんて少し。
自分には兄弟はいないので、ザインと兄の感覚はわからないけれど、
あのお兄さんはカッコいいと思った。
というか、ザイン仲間になるんだ!?
一気にいろいろと判明したなあ。
意図的ではないとはいえ、巨獣の原因も塩田にあったとは。
塩田は既にわかっていて握りつぶそうとしている?
武藤さん、心意気だけは格好良いんだよな。
アル美さん、やり方がまずかったな。
鉛はどういう思惑で動いていたのか。
まさか、沖野君が一番まともとは……
社長は誠実な人だと思っていたけど、
真実がわかったこの状況で「預からせてくれ」と言われても……
でも、予告を見るに期待できそう?
やや説明不足な感が否めないけど、
いろいろな伏線がここで収束した感じか。
ドラゴンゾンビの一件は単純な話ではなかったんだな。
村の人の胡散臭さはそういうことか。
これはもう責任の一端もあるし、尚文がなんとかするしかないのだろうけど、
また彼に大きな負担がかかりそう……
状況はやばいんだけど、
キスゾンビと化しても彼女同士連携して、助け合っているの微笑ましいw
足が遅い静の手を凪乃が引っぱってたし。
というかキスゾンビになっても静がかわいい。
羽香里×唐音、そういうのもあるのか!
薄い本が厚くなるな!!
やっぱ先輩の真の姿やべーよ。えっちだ。
最後、泣いてる先輩への恋太郎の言葉はさすがだし、
そんな恋太郎の姿に惚れ直している彼女たちが本当にもうw
RX-7の名が忘れられているのは寂しいね……
ヨーロッパ車なんかにも負けない、唯一無二の名車だと思うけど。
相葉さんやっちゃったなあw
でも、気持ちだけであそこまでいけるのは、ある意味すごいのでは。
夏向の完璧なタイヤマネジメントはすごいな。藤原拓海ゆずりか。
ギリギリのブレーキング勝負した上でコーナーで抜き去ったのはしびれた。
しかし、高橋啓介が言っていたことが気になる。夏向に弱点があるのか?
最後の、夏向の86への眼差し。
どういう気持ちだったのだろう。気にいった?
ヒンメルかっこよすぎでしょ……
誰かに美化されなくとも、格好良い。
もしかして、本当のヒンメルは忘れられ、誰も知らないことを
フリーレンは寂しかったりするのだろうか……?
やっぱりフェルンいいにおいするのか。
下品な薬でドヤ顔フリーレンw
軽蔑するフェルンの顔w
あちこちで手助けして見直されたシュタルクなのに
軽蔑するフェルンの顔www
でも、シュタルクの話を聞いたフェルンのやさしい表情。
アイゼンの馬鹿でかいハンバーグに込められた思い。
アイゼンの思いを引き継いでいたフリーレン。
そして、ただ一人、シュタルクをちゃんと見ていたシュトルツ。
決して弟を駄目だとは思っていなかった兄。
優しかった兄。
逃がしてくれた兄……
自分が受け取っていたたくさんの思いに気づいた時のシュタルク、
その表情をあえて見せない演出が上手い。
フリーレンのやさしい微笑み。
このエピソード好きだ……
鬼太郎シリーズは子供の頃に少し見ただけ、
第6シリーズも見られていないけど、評判を聞いて。
結果としては大満足、すごく楽しめた。
6期を見ていればさらに楽しめたとは思うけど。
怪奇、ホラーではあるのだろうけど、
評判通りバディものとしても楽しめたし、
アクションも素晴らしかったし、
こんなのどうするの?と先を読めない展開もよかった。
鬼太郎パパがかっこよくてさあ……
時にお茶目に、時にかっこいい関さんの演技が素晴らしい。
まるでバディのようだった、水木もよかった。
彼の考え、視点のおかげで物語に入りやすかった。
最終的に、
死んでほしくない人たちは死に、
報いを受けるべき人たちも死に、
みんな死んでしまった。
結局、人間の悪意のせいなのか……
あらためてスポットライトがあたると武藤さんもやばいなw
やることが乱暴すぎる。
ブルバスターは結構いい動きしていたけど。
あれを見てOKが出たとは、波止を徹底的に作り変える?
予告を見るに、踏み台にされるとか……?
また個性的な彼女だなあ。
恋太郎と彼女、1対1のやり取りでも面白いんだよな。
放送できないくっつき方とかw
恋太郎の拒絶反応が超絶作画だったw
楠莉先輩の真の姿、滅茶苦茶美人!
しかも、色っぽい声! 同じかたが声をあてているとは思えない。
すごい……
後半はいつもの屋上w
楠莉先輩の加入で、他の彼女の魅力が再確認できたりかわいかったり。
恋太郎の圧倒的彼氏力(ちから)を見せつけられたり。
羽香里ちゃんが同人漫画(偏見)みたいな体型に!?
と思ったら、服が溶けてありがとうございましたぁ!!
しかし、この作品で次回に引っ張る展開とは。どうなる?
なるほど、超人的なテクニックだけでなく、
それを支える頭の良さもあるのか。
自分の走りを客観的に見ることができているのだろうな。
霧の中から現れた瞬間にはもう並ばれている。
だから「ゴースト」なのか……?