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とても良い

あぁ、島本須美さん…こんなの、こんなの、最高じゃないか。

2期もキリ良く締まった。良かった、良かった。

3期が来たら、滑川七段の初登場回からだ、ウキウキしちゃう。彼を大好きなんだけど、CV誰になるのかな。神谷ヒロCかな。



良い

あ、幸田父のCV、そうなんだ、へぇ。併記されてるってことはトラブルとかじゃなくて、スケジュールの関係とかかな。抜きにしなかったんだなぁ。



とても良い

うん、うん。次で最後、どう終わるのか。



とても良い

漫画表現的に死者と生者を分かつ口唇の描写なー。

こんなん、毎話泣くわ。

アクション気合い入りまくってるし、石川さんの芝居は相変わらず凄いし、あー。



とても良い

あぁ、変わりゆく石川由依の芝居が凄いなぁ、物語に寄り添ってどんどん柔らかくなってる。

諸星さんもひまわりだし、石川さんとの掛け合いは系列の強さをみた。

今のところ、一番、泣いた。

その前から、泣いてたのに、最後の最後、そりゃ、もう



とても良い

あぁ、あぁ、石川さんの芝居だなぁ、凄いなぁ。



とても良い

うん、うん、あぁ、苦しくも良い回だ。とっても



とても良い

石川さん、良い芝居だなぁ。

あぁ、なんて美しい画なんだろう。

泣いてしまう。



とても良い

毎話石川さん、良い芝居だなぁ。

今話ゲスト声優ガチ村くん、所属ひまわりだし、砂岡も系列だから、うん。

あぁ、良い掛け合いだなぁ。



とても良い

やっぱりヴァイオレットがカーテシーするの、良い。

青年を演じる津田健次郎さん、素敵が過ぎる、私を殺す気か。

津田さんに月下の庭園で素敵なプロポーズされた、死ぬ死ぬ死ぬ、ああああああああああああああああああああああああ

EDの入りも最強かよ、なにこの涙腺破壊装置は……



とても良い

外部からの目線に沿った、構成なんだなぁ。
どこまで、そうなのだろうか。

ヴァイオレットのカーテシー、綺麗だ。



とても良い

あぁ…、これは良い映像作品だ。



全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
良い

原作の再現度、否、昇華率が極めて高度。

漫画を原作とするTVアニメーションとしては、最高峰の出来栄え。

原作使用量と2クールという尺のバランスがとても良かった、余らずとも足りずとも云えぬ、程の良さ。

芝居、メインの種さんと竹内さんは勿論のこと、シグマ・セブン安元さんとピアレスガーベラ石田さんが特に好ましかった。17歳の母親役オフィスアネモネきっこさんもさすがの技巧。

原作漫画とアニメーションが別物となってしまう事も多いのに、此処まで歩み寄って、並び立つのは珍しい。どちらを先に摂取したとしても、薄れないんじゃなかろうか。

いつの日か原作が貯まったら、『学院編』もアニメ化されればな、と。



良い

最後の最後、何故チセの服は白かったのだろう。原作では黒かった筈なのに。何とも不思議な改変をみた。
黒い方がらしかったのではないだろうか。

ただいま。

いつの日か学院編もこの品質でアニメされれば、と。



とても良い

はぁぁぁぁぁ、安元さんも石田さんも、最っ高。



良い

正しく原作通りである、素晴らしき。

歩村瀬も種さんも巧いなぁ、勿論17歳なのに母親役や祖母役に定評のある井上きっこさんも。



普通

え、あ、前回最終話だったの、あ、そ、そう。

なんか若手が実写で出てきて困惑してる。

撮影場所は猫カフェ。

あ、2期、あるんですか、18夏、あ、そうですか、はい、観ます。観ますね



良くない

あ、鑚心釘、唐突な飛刀、そして火竜鏢。

画も芝居もいいのに、本当に雑な脚本・構成で毎度嫌になる。

矛盾って言葉を知らないのだろうか。



全体
良くない
映像
良い
キャラクター
普通
ストーリー
良くない
音楽
普通

原作最終話まで読了済。

アニメ最終話には疑問が残る。原作全10巻中、第8巻までのエピソードだけで、急に終わらせてしまった。故に、酷く中途半端である、アニメ製作時点で其処までしか原作が出てなかったからなのだろうか。それとも実写版に合わせてなのか、兎に角残念。

ノイタミナ枠のアニメ作りは、いつの頃からこんなにも酷いことになってしまっているのだろうか。

最終1話前までは、良い出来のアニメだなと思っていたが、最後の最後が、これでは。

WITや脚本家の所為ではなく、現場は精一杯だったんだろうな、とも思うので、最早溜め息しか。はぁ



良くない

んー?原作漫画は全10巻予定なのに、アニメは第8巻目辺りまでの分であっさり終わってしまったけど、なんじゃこりゃ?随分原作と趣を異にした…な?最後の最後に何?



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

シリーズ構成・脚本が単名であるが故の緩急自在で絶妙なコントロール。

喜怒哀楽のバランスが素晴らしい。様々な要素がハイテンポに詰め込まれていて、やもすれば過多となったり没入を妨げられたりもしそうなところを非常に巧く、丁寧に、しかし勢いは失わず、大いに泣けて、笑えて、楽しめて、そして前を向ける、という奇跡のような作品でした。

構成・脚本のSATZ花田十輝さん、監督のマッドハウスいしづかあつこさん、背景美術の株式会社草薙、役者では、高橋めぐみ役ぷろだくしょんバオバブ金元寿子さんと藤堂吟役大沢事務所能登麻美子さん、らが特に好ましかった。

勿論メインキャストの4人もそれぞれ非常に巧かったと思います。

STAGE5.12.13では、涙が溢れて止まりませんでした。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

技巧的もしくは匠なとも言えるアニメ化。

高水準の原作再現度合い、それだけではなく、監督、構成、脚本、などの主要スタッフが、この原作漫画の何が魅力的でどこがどう楽しい面白いのか、そしてそれをアニメで映像にするにはどうすればいいのか、を正しくきっちりと理解して作っている、というのか端々から伝わってくる、とても素敵なアニメ化でした。

芝居は、ナレーション他のマウス大塚明夫さんの重低音で緩さ可愛さが程よく引き締まり、対照的であるが故に凄く良かったです。うにいくら丼ことインテンション東山くんの基本クールな芝居も素敵でした。

早くも2期が観たい。が、今すぐやるには原作ストックが足りないと思うので、ゆるく待つ。if老後や鰻回のアニメ化を楽しみにしつつ。



全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
普通

きらら枠はいつだって丁寧。

ちゃんと原作に寄り添ってアニメ化されていました。

1クール、何処で区切るのかと思っていましたが、特に区切らないというのは原作既読視聴者的には、ありがとうございます。無理にオチを付けず、スムーズに(あるのかは別にして)2期へと繋げられる終わり方には好感が持てました。

キャストはどの役者も嵌っていました、特に冠役のアイム長縄まりあんぬは、あの手な方向性の芝居・役柄を今後も担っていくんだろうなと思える安定感でした。
一番好きなキャラは原作と同じく椿森(CVマウス高野麻里佳さん)でしたが、他のクラスメイトもいい感じに各事務所が推してるであろう若手女性声優を配されていて、それもまた面白かったです。



全体
良くない
映像
普通
キャラクター
普通
ストーリー
普通
音楽
普通

残念ながら原作に劣る出来。

クレイジーサイコレズストーカー役の佐倉さん、芝居は上手いと思いますが、好みじゃないので毎話キツかった。
このキャラに限っては原作以上にウザさや狂気が増されていました、動かしやすいキャラというかよく動くキャラはほぼ彼女だけなのでアニメ化にあたり多用されたという印象。

大澤兄役がシグマ・セブン悠きゃんで、その友人役もアクセルワンジュンジュン、81えぐぅ、アーツ竹内さんと豪華キャストだったのは大いに楽しみました。

流石です、お兄様。



全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
良い

上野・御徒町、放課後の日常。

原作再現度、高し。

ロケハンをきっちり行ったんだなぁというのが画にちゃんと現れていた。

各キャストの好演も素晴らしく、特に琴葉役ぷろだくしょんバオバブ所属の日岡なつみさんによる毒吐きが好ましかったです。

原作はまだ続いている、いつの日か2期があれば、と。

同原作者の別作品もアニメ化が決まっているので、そちらも楽しみ。



全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

ちゃんとしていた。

正しく伊藤潤二のコレクションでした。

ホラー、SF、シュール、一周回ってギャグ、など原作の持ち味をそのままにしっかりアニメ化されていました。

全編通してAパートBパート違う話でしたが、AパートのメインキャラがBパートのモブになったりしてて、思わず笑ってしまう。

プロではない役者の起用も、下手だなとも思う反面、今シリーズであればまぁわからなくもないと納得できる部分もある。

2期があれば是非観たいと思うほど良い出来でした。



全体
良くない
映像
普通
キャラクター
良くない
ストーリー
良くない
音楽
普通

何が面白いのかわかりませんでした。

多分、間をバッサリカットしてる所為で、キャラクター感情の起伏や物語の展開が急すぎて感情移入も出来ず熱さを感じることも出来ず。

若さの表現なんだとしても、多くのキャラが情緒不安定なのかなと思えてしまう。

テンポを良くした結果、間が無い仕上がり。

プロ棋士の公式戦は、初手を指す前に、気息を整え感情をコントロールし着手するのに数分を要することもあるが、そういう緊張感や間があまりにもなさすぎて、どうにも。

もう少し丁寧に作ればよかったのに、と。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

ウゴウゴルーガを参考にしたというのにふさわしい混沌感。

毎話の豪華キャストに加えて、モブ位置というか番レギュ位置に、エアーエージェンシーの拝真之介くんやステイラックの前田玲奈さんが居て、とてもいい仕事をしていた。

パロディ、メタ、アンチの融合を巧くエンターテイメントに昇華していたと思います。

とても楽しめました。

製作委員会方式を取らずキングレコードの単社スポンサーでやりきったのがまた良かった。

製作委員会方式、単社スポンサー、ネトフリなどの大手とタッグで複数年契約など、それぞれにメリデメがあるけど、今作には巧く嵌っていたと思います。



普通

ん、相変わらずちゃんとしてる。

推しは梅ちゃん。



良くない

通して、つまんなかった。

第21期竜王戦のオマージュに最後の審判なのはわかりますけど。

何とも、なぁ。

芝居としては、関俊さん、津田健さん、金元さん、小倉さん、のは割りと好きだったんけど、なぁ。しかし、どうにも。



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