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サービス開始日: 2017-07-26 (3116日目)

視聴状況

お気に入りの団体

動画工房
3作品見た
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とても良い

あおが親に我儘を言う回、「親の目線で見ると足りていない」が、「こんなに必死なのはいつぶりだろう」というセリフがエモい。
ここの「みら」と「あお」とそれぞれの両親が連絡を取り合うところ、すっごく温かい気持ちになるわ。すっごくセリフが丁寧。状況説明と心情説明に必要な情報でかつ無駄がない。

さくら先輩と萌の絡みがエモすぎる…。「いつもお調子者で、本性見せないじゃない」ってセリフで萌先輩がドキッとするの感情。
しかも「初友チョコもらってくれる?」とかなにこれ、天国かよ。キャラの描写がすごすぎる。作者も演出も神。

モンロー先輩いつも写真撮ってばっかだったから→こんなフォロー出来るのみんなええ子過ぎる…。これは泣く。



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とても良い

いの先輩が地学コンテストを受ける回。いの先輩で不合格(自己採点)ってどんだけ難しいんだよ…。
イブちゃんが出てくるから神回決定。かわいすぎ。
停電フラグを回収するの構成うまい。
思えば、小惑星見つけるってクッソ難易度高いよな。忘れてたわ。
現実問題、高校生はほんと自由が少ないよなぁ(逆に言えば、親に守られてるんだけど)



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とても良い

相変わらずすぐブチ切れるジョジョのキャラ。劇伴も全部刷新されてるのか~すげ~変わらず菅野祐悟さん。
内容知らないから素直に楽しめる。展開が分からないのがジョジョの面白さ。
ストーンオーシャン第2話で徐倫が守衛に銃殺される前にグェスに攻撃出来た理由って何…?
グェスは攻撃されないと思ってわけだし。いきなりスタンドがいつもの人間のようなサイズになったのは偶然…?



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見た

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全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

最寄りの映画館で公開初日の朝一番行ってきた!
泣きました。
過去作品で姫屋の藍華のプリマ昇格試験の描写があっさりしていたから、当時見ているとき「あれ?」と思った。今回は丁度そこの描写の内容。
全体的に、もっともっと見ていたい。1時間では短すぎる。
晃さんと藍華の描写がメインで、仲間の登場もあったが、日常が分かる描写などの余計なものはなかった。ARIAの世界が好きなので本当にもっと見たいという気持ちになった。

晃さんも藍華も実は才能はあるのだろうけど、作中では灯里やアリスと比較して、凡人の立ち位置になる、現世の自分と最も立場が(かろうじて)近く、人間らしいが2人一番好き。2人とも実は泣き虫だしすっごくかわいい。

個人的にはアル君とのいちゃいちゃが見たかった~。後日譚で安直に結婚描写とかしてくれ…。

前作と同じJ.C.STAFFで艶めかしいキャラデザ。瞳のキレがすごい。
キャラクターはいつものメンバーで、尺の関係か、さらっと描写されていた。

開幕前の特典映像のアハ体験は1つしか分からなかった。ブルーレイに特典のまとめは残るよね?ファンとしてはあの開始前の映像も貴重なARIAの一部なので是非残していただきたい。
音楽は新録あるのかな?分からなかった。サントラは販売していなかったので、リユースかな。
劇伴:AQUAはいつ聴いても神~!



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とても良い

7/12or13で、大きなポイント。転校案件発生。みら姉より同居の提案。



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とても良い

マセガキロリがかわいい。あおの知識前のめりが役に立った。地球から見た姿は数秒前の姿なのか???まじですごいな。

いの先輩の部長の役職に対する不安も溶けたみたい。萌萌は社交的で宣伝も欠かさず偉い。
あ、このあおママの呼び出しは…あおの転校フラグですかねぇ~?→体調不良の原因。長風呂→考え事。

いや~マジで作画が丁寧。どのシーンもキャラがかわいい。
あおに対しては敬語のいの先輩。
帰ったあとのこの間は問題が解決していないことを暗示してますな~。



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とても良い

高校の学生が自分の学校の地質調査でボーリングってすごない?!ほんま頭ええなぁ。
モンロー先輩の天文好きはおばあちゃん譲り。月は人間が到達した一番遠い場所で、一番近い天体。宇宙飛行士を目指すとかすげ~。
さくら先輩とモンロー先輩は文化祭を以って後輩へ役職交代。電撃発表。



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イブちゃん!イブちゃん!イブちゃん!アホの子…可愛すぎる…。さくらちゃんは地学愛が強くて、真面目なんだよね。
イブちゃんがアホなおかげで地学部は一歩進むことができたのでした。



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みんなの将来への動きがよく分かる回。さくら先輩のガニ股すこ。そう言えばとある人気投票だと、https://rancolle.com/ranking.php?id=uid4_1586680514 らしい。



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人生あっという間に過ぎてしまう。気がつけば第6部。はやすぎる。
安定のジョジョワールド。アニメの演出とかも分かりきっているので、真新しさはない…。間違いのないよい演出だと思う。



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変位の式 x = v0t + 1/2at^2
速度と変位の式 v^2 - v0^2 = 2ax
物理公式の歌すこ。
1年で物理やるって進学校に違いない…。この生徒の学力レベル相当高いと見た。入学当初から基礎物理じゃなくて物理Ⅰやってそう。
名前間違えただけでガチで0点にするんだ…クソ厳しいやん。



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めっちゃ知識が出てくる~。作者も茨城県に住んでいて、しかも仕事も衛星関係の仕事の広報をしていたらしい。めちゃくちゃ頭いいのかも。
色々調べながら、描いているみたいですが、すごい影の努力(理解し、表現する頭の良さ)を感じます。
第2話にして、バーベキュー、部室での活動も本格化。テンポが良い~。姉が一瞬で寝たのは(説明的過ぎて眠くなるということ?)???笑だった。
25度以上あれば温泉。100M深くなる毎に3℃上がるらしい。



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1話でこんなに盛り込んでいて、違和感がないのがすごい。動画工房は近年、日常系の作品を多く取り扱っており非常に強みになっている。
アニメにしか出来ないコミカルな動画はやはりアニメーションのちからだなぁ、と思った。
特にこの1話は、最初に世界観の提示から、終わりに木ノ幡みらと真中あおの2人の強い関係性を表現し、締めるというきれいな構成。タイトルの通り「二人の約束」に適っている。



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良い

姫乃も十子も偉大な母(おじいちゃん)の存在がプレッシャーになっていることもあったが、仲間の支えもあり、自分らしい陶芸を追求することが出来た。



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良い

前半最終回。
結果は2位という大きな未練を残し、後半へ続くのでした。
ラブライブで優勝するということは何なのか。1位じゃなきゃだめなんですね~
なんかラブライブって冬に強いイメージある。
千砂都の○○○○○は、ほんとなんなんだwさすが新興宗教まるまるさーくるの教祖様である。



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良い

かのんが歌えなくなってしまった過去を、かのんに秘密でメンバーに伝える回。
東京大会の課題は「独唱」→かのんで決まり!

ひえ~構成力すごいわ~。

かのんの成長のためには、かのんが「一人」で歌えるようになることが重要だと。
みんなで歌うことは美しく見えるけど、それでは本当に解決になっていない。
それが分かるのは幼馴染である千砂都だから。メンバーも意図的に試練を与えることは辛く思えるが、
口を合わせて、一人で舞台に臨むよう促す。



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とても良い

オールラウンダー故に、鋭い武器になるものがないすみれ。センターに推薦されるも、メンバーみんなが迷っている様子。すみれも過去の自分を知ってる。勝つためには、センターにふさわしい人間がやるべきだと。
それに加え、勝たなければ、可可は故郷に帰らなければならないという。それを知っているのはすみれだけ。可可もそれを知って活動しにくくなることが無いよう、メンバーには伝えていない。

可可、すみれの影の努力を見ており、表では衝突しているように見えて、しっかりとそのセンターにふさわしい人間であることをよく見ていた。

可可×すみれの絆が一気に深まる回。



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良い

自分のことかわいいって思ってる子が居ないのが日本の現代アニメ現代っぽいな~。
Liella!=ユニット名の由来は学校名の結ヶ丘から「結ぶ・繋ぐ」という意味のある「lier(リエ)」と、「内面的な輝き」という意味の「brillante(ブリランテ)」を組み合わせた造語である[3]。このグループ名には、まだ小さな星でも、それぞれが内に秘めた輝き、星を繋いで結んでいくことで、きっといつかスーパースターになれる、という想いが込められている[3]。[wikiより]



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音楽科「今回だけだし、異論はない」VS普通科「なんで私達は参加できないの?」の内部対立構成。

本当の理由は「葉月と一行だけが知っている」の対立の立体構成。

葉月の母親はスクールアイドルで盛り上げようとしていたらしい。しかも葉月もスクールアイドルを設立しようとしていたという。かのんは資料室で探しものをしているが、それもまた葉月は調べ済とのこと。

あからさまな鍵→箱を見つける圧倒的主人公かのん様

椅子なしの直立つらくない?

何一つ資料が見つからないことから、葉月はスクールアイドルは楽しくない思い出だったのではと思い込み、頑なに否定していたとのこと。

かのんちゃんよくそんなセリフ出てくるな~葉月の母親の代弁が完璧過ぎる。

完全オーケストレーション強すぎる、コンテンツ力、予算力~。



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千砂都が普通科に転入(再受験ではなく、理事長?に認められたらしい)した。

可可の煽りスキルの高さよ。「おとといきやがれ」さすが○hine
「音楽科は普通科を見下しているというイメージもあるらしい」→「(葉月の公約は)普通科と音楽科が歩み寄る学校に」→「非の打ち所がないじゃないか!」この落差の構成うまいなぁ。

葉月恋(初代生徒会長!)は、学園祭は音楽科を中心にという。公約違反だと生徒たちは抗議。
かのんは恋にはなにか理由があるといい、一行は尾行する。(すみれを出汁に使う(うんち)のもまたうまい)

唐突に斜めに置かれているアルバム、意図的過ぎるw
「やけにこの家広くない?」からの「メイドさんを雇えない」→訳あり、の構成。



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千砂都、サラッと優勝しててすごすぎるんですが。個人的にはいまのところ一番ターニングポイントかも(千砂都がかのんと幼馴染で関係も深く、割と真面目だからそう感じるところはある)。



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サニパ、リゾート地貸してくれるとか心が広すぎるだろ…。
また、千砂都のダンスへの思いとアイドル支援との葛藤も伺える。
この話では一度ストーリー全体で起伏を落としているのかも知れない。
(千砂都の退学決意が伺える、というところで終わっているので)



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平安名すみれ回。子役から活動をするも、役に恵まれている感じではなさそう。本人も自覚しているらしく、いつか目立つ役を、と願っているらしい。
そんなこんなで、部室で待ち構えていたすみれ。センター狙いのすみれだが、可可、千砂都はかのんがセンターだと疑わない。投票ですみれは0票/36…(可可は2票入っている)、もともと持ったカリスマ性などが無いのでは?と可可の容赦ない発言にが刺さり、スクールアイドルを辞めると言い出す有様。

そんなすみれのあとをかのんは追う。子役でやっていたのは「グソクムシ」の役→見られたくないところを見られたすみれは、かのんを拘束。→可可はスクールアイドルを甘く見ないで欲しいと。かのんはすみれを「スカウト」し、「センターを奪いに来て」と呼びかける。
ところで、契約金としてお守りを出したのはなぜ?



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構成力とか演出がすごい。間違いがない。ラブライブ!のコンテンツ力を思い知る。
平安名すみれの登場もほのめかしているし、うまいなぁ。



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面白い。



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1話でここまで盛り込むことが出来て、自然なのがすごい。かのんの葛藤や可可の熱い思い(5回位お願いしてる)、青山なぎさとの対立(2話にも続いている様子)。



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