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サービス開始日: 2021-07-11 (1664日目)

視聴状況

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良い

まったりオフの日の回。裏で着々と進められる閉館の準備。
空也も館長に恩があり、閉館を止められないことにやりきれなさを感じる。

閉館後のくくるは本当に心配。
夏が終わったら、大切な場所である水族館は閉館し、姉のような風花は岩手に帰る。そうしたら彼女は……。



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とても良い

閉館が既定路線となりつつあるなか、奮闘するくくるたち。
アイスで集客のアイデアはちょっとウケてしまったが、オリジナルかき氷はうまそう。

キジムナーが水族館で魅せるイリュージョンは、いろいろなひとに訪れる。
兄を亡くしたおじいさん、そしてくくる……。
だれかにとって特別な水族館を守りたいという強い決意。
くくるの父と母、瓜二つの女の子にまつわる物語とは。



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良い

風花と母親の対決回、逃避行を始めたときはどうなるかと思ったが、いい感じの落としどころに落ち着いた。
8月末まで、「くくるの夢を手伝う」ことで、風花自身の今後も見えてくるか。

タッチプールの子供たちとの再会を通し、水族館での仕事の成果を実感しつつも、
自分と似た境遇の魚の死に立ち会い、無力さに直面する。

くくるの母親の遺影が出てきたのは今回が初めてのような(?)。
元気でいればいつでも会える→遺影が写りこむシーンは切ない。



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とても良い

親や兄弟、といった身内に、まぶしく輝く大スターがいる。
その姿を追って同じ道を歩むのは、自分の本心からか、周りの期待に応えるためか。
祖母や母と異なり、男役を目指そうとする薫は、強い意志のなかに脆さをはらむ。

スター街道とは程遠い、努力や挫折のなか、
3度歌劇学校の入試に落ちても、強豪校の控えメンバーどまりでも、
4度目で合格できたり、9回裏に代打サヨナラHRを打てたりするかもしれない。
タイムリミットギリギリでも、逆転を果たしたその先に、続きを描けるかもしれない。
続きを歩み続ける2人がまたどこかで出会えるといいなと思いつつ。



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とても良い

前回の引きは、やはり、オリジナリティが求められるという点だった。
歌舞伎の場合、完璧に役を受け継いでいくのが至上命題だが、
実際には、時代に合わせて変化していっている。
模倣の能力に、変化を受け入れる柔軟さを掛け合わせた、さらさの今後の演技とは……。

幼少期の厳しい出来事を経て、暁也とさらさ、目指すものは違っても、芸能の道を進む同士。
さらさの「絶対になれない!」の呪いに打ち勝つ道のりはまだ始まったばかり。



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とても良い

観る前はふつうの神津島観光回かと油断していたが、濃い24分だった。

嵐千砂都さんが秘めている想いを想像して胸が詰まる。

練習場所を借りるのもためらわれる普通科と音楽科の距離感。
ランニングもちーちゃんだけ待たせておくかのん。

「自分たちで作り上げた(自分たちのための)ダンスじゃない」「あなたもスクールアイドルだったら脅威だったのに……」とサニパに指摘されて思い詰めるちーちゃん(クーカーのライブを少し観ただけで看破するサニパもすごい)。
それを受け、かのんたちに自立を促すため、神津島に行かないちーちゃん。

ちーちゃんがダンスを始めたのは、(歌が上手くて大好きな)かのんちゃんが持っていないものを補い、夢中になれる大好きなものを手に入れるため。そんな幼いころの約束を原動力に、音楽科受かって学校からの大会参加の推薦を打診されるまでに上達したちーちゃん。

一方のかのんちゃんは、一時は人前で歌えなくなり、音楽科にも落ち(このことを知ったときのちーちゃんの気持ちを想像するとつらすぎる)、歌をあきらめかけていた。それを取り戻させるきっかけがクゥクゥであり、幼いころちーちゃんと約束を交わした場所でのライブだった……。3話でクーカーのライブを見つめるちーちゃんの表情が今になって意味深に思えてくる。

歌詞を書こうにもちーちゃんのことがよくわからないとこぼすかのんちゃん。
何らかの決意を固めてダンスの練習に打ち込むちーちゃん。カバンに隠された退学届(その下にもう1枚書類があるようにも見える)。ダンスの大会で成績を残せれば、スクールアイドルになってもよい、残せなければ……?といったハードルを自らに課しているようにも思える。
どうかお互いの思いの丈を伝えあって、心を抑えつけないで、未来への一歩を踏み出してほしいと願うばかりです。



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とても良い

とっさに桃を親友と言っちゃうシャミ子が尊い
魔力が増えると変身できるらしい



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良い

グソクムシやら呪いやら屋上来やがれやら、コメディ部分を楽しみつつ、
「センター奪いに来てよ!」と勧誘するかのんちゃんに感動……。
挫折を味わったかのんだからこそ、端役ばかりでくすぶっているすみれへ、ツボを突いたアプローチができる。

古びた看板「学校アイドル部」、もうひとつの鍵で開くもの、恋ちゃんの母との関係など、気になる伏線もあり。
恋ちゃんがデレる回を首を長くして待つ。



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尊い



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とても良い

可可ちゃんサニパ見て日本に来たのか!?
ひとりじゃないから歌える!可可ちゃんがいるから!よかった……
のちのメンバー全員がフェスを観ていたが、どのようにメンバーが増えていくのか期待。とりあえずギャラクシーは入ってくれそう。



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良い

アイドル時代のことを知っているひとも当然いるわけで、今回はその側面が出てきたなという感じ。
また、いつまで水族館のバイトを続けるのか、急に来たなら急にいなくなるのでは、という指摘は鋭く痛い。
それはそれとして、くくると風花の仲が深まっていくのを喜ばしく思う。
次回は母親との対決(?)



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お手本を憑依させるだけでは、トップにはなれない、か……。
お手本のない演目、前例のないことをどう表現するか、
あるいはオリジナリティや個性が必要という話なのか。



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とても良い

40人のなかで順位付けしてしまうと最下位だとしても、
他人の心を動かす優れた武器を本当は持っている。
その武器にほれ込み、信じ励ました小野寺先生もすばらしい……。



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全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い


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水族館はいのちを守る場所
いのちの始まり ↔︎ 終わりの出来事の訪れをも予期させる
ファーストペンギンを通して縮まる距離
1人で突っ走る無謀な挑戦 → 仲間がいる実感



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全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い


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とても良い

トラウマと厄介オタクェ……



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良い

・相変わらずテンポがいい
・OPは五輪意識して(た)んだな……
・クゥクゥちゃんの熱意の根源、気になる
・オワリだと思ってた→新たな始まり 良い……
・次回3週間後、フェスの話(?)



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