かげきしょうじょ!!

かげきしょうじょ!!

  • 視聴者数:1026
  • 評価数:501
斉木久美子・白泉社/「かげきしょうじょ!!」製作委員会
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  • 記録数 : 181
  • 感想数 : 23

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    みんなの感想

    とても良い

    期で最も面白かった
    毎回ウルウルしながらも熱くなれたよ

    とても良い

    すごく良かった。

    とても良い

    最初はながら見だったのに、面白くて結局毎回しっかりと見てしまった。。。

    とても良い

    最終回、とてもよかった……。
    100期生の集合写真で締めるところも味わい深い。本科へ上がる100期生たち。この先の物語も観たい……。

    ファントム先生に気圧されず、演じきったさらさ。ティボルトの最期、決して手に入れられないものへの想い。
    ジュリエット、山田彩子!
    天才型と努力型。同じような思いを抱えてきた本科委員長の前で見せる涙。

    歌劇団、自分とは遠い世界と思いつつ観てきたが、
    物語に丁寧に織り込まれた人間模様は、様々なひとに通じるものがあった。

    とても良い

    いつまでもみんなを応援して見ていきたい。
    かげきしょうじょ面白かった!!

    とても良い

    今期最も楽しみに見ていた一本。毎回面白かったし、何度も心をゆさぶられた。是非原作マンガも読んでみたい。

    とても良い

    これ系の話によくあるギスギスした感じがなく(ざーさんを除くw)各キャラも深く掘り下げて久々に良アニメだなと感じましたね。
    これは絶対2期希望なのでマジで頼みます

    とても良い

    すごく良かったぁ💕
    絶対2期希望なんだけど、やってくれるかしら💦

    とても良い

    さらさのティボルトが披露される前半、紗和の個別エピソードと呼べる後半。最終回にしてはちょっと風変わりな構成かもしれないけれど、本作はさらさ・愛による自己実現の物語と紅華予科生によるデビューを目指す物語が並列的に描かれてきたのだから、これはこれで良かったのかも

    情け容赦ない安藤のロミオが混ざる事で呑まれてしまう危機的状況。ここでさらさが求めたのは過去の記憶。自身の経験からティボルトに寄り添える部分を見つけた時と同じ手法だね
    幼いさらさに歌鷗が教えたのは芝居の極意。遊びの芝居が無いのなら、求められる芝居は常に一種類。それを理解できていれば安藤のプレッシャーが有っても変わらない演技が出来る

    披露されたさらさのティボルトは紗和と大きく違うものだったね
    紗和が憎しみを振り回すティボルトであったなら、さらさのティボルトはジュリエットへの美しき愛を保ち続けるもの
    それは歌舞伎への愛、自分の方が上だったという悔しさ、そして暁也へ助六を託す複雑な感情を反映したものだったから、人を魅了する演技になったのかもしれないね

    オーディションの結果は合格者の表情に興味が湧くけれど、それと同じくらい落選者の感情も目立つね
    特に、合格に嫉妬する学友を叱咤しつつも落選した悔しさも彩子を祝う気持ちも同居した忙しい感情に号泣する薫の姿は印象的だったな
    学友はライバルだけど仲間という点が感じられるシーンだったね

    落選した紗和は他の子達のように悔しさを振り乱したりしない。求めているのは納得だけ
    紗和は当初、さらさ天才で自身は秀才だから負けたと感じていたようで安藤に愚痴っても納得は得られない。むしろ安藤が慰めに明かした同票の件は紗和を余計に苦しめる
    仮想ロミオをさらさに設定していた紗和にとって、努力で越えられないと余計に思わされるから

    だからこそ、同じような人間性で似た苦しみを抱く竹井の言葉にこそ紗和は報われるわけだね。役は得られなくても、合格に匹敵する納得と慰労を得られた
    また、大木が明かすさらさを選んだ理由も紗和を納得させる。お客に見て貰う以上は切っては切れない概念とはいえ、大真面目に『萌え』と表現されるのは面白い(笑)
    落選の納得が出来たから紗和もさらさの合格を称賛できたのだろうね

    さらさ達がようやく掴んだ寸劇は余興で、むしろ主役は雪景色を前に憂い顔を見せていた聖を筆頭とする本科生達
    彼女らの苦悩も見たかったけど、本アニメで描かれたのは未来や銀橋を夢見る予科生達の物語なわけで。そんな彼女らが次なる予科生を呼び込むモデルとなるラストは見得が決まった良いラストシーンだったね

    原作買ってもう一度本作の空気感に浸りたくなってしまったな

    とても良い

    更紗...カッケぇ......

    オーディション結果でみんなそれぞれらしくなさが出ていたのがすごい良かった、それだけ掛けていたものがあったことを実感した

    愛ちゃんがまさか悔し涙を流すようになるとはね、その激戦区ジュリエット役が彩ちゃんとはびっくりした...薫の彩へのリスペクト混じりの悔し涙はこっちまで泣かされる

    紗和の本当に紙一重の落選も、それこそ更紗との差という部分でそれが一番悔しいんだろうなぁ
    でも、紗和みたいな真面目努力家タイプが収まる役どころもあるって先生は教えてくれたり

    みんな挫折はあっても向上心の塊で進み続ける姿がすっごい良かった

    とても良い

    さらさの歌舞伎仕込みの観客への見せ方。自分の姿をどう見せるか。ならっちもますます本気になっていて素晴らしい。各役1人しか選ばれないオーディション、いろんな感情が交差するよね…。
    これからの希望に溢れた形での終わり方。続きやってくれるよなぁ!?

    とても良い

    サリエリとモーツァルトのくだり、面白かったなぁ。
    天才には勝てないって落ち込んでいたけど、まさかの理由だった。

    良い

    さらさと委員長、薄皮一枚か。萌え。予科1年の良い1クールだった

    良い

    渡辺ティボルト萌え。

    うおーすごいなー
    でもあんま最終回って感じしなかったな

    熱演、怪演、そして何よりエモーショナル!最高でした!これからも紅華歌劇音楽学校100期生の活躍に注目していきたい!!

    妬みや羨みはあっても愛がそれを上回ることの快感。

    全体的に細かくキャラを掘り下げながらも展開が早く引きずらず後味が良い。

    「アマデウス」存命中の勝ち組はサリエリ、死後はモーツァルト。モーツァルトのスゴさがわかる才能がサリエリにあったのが不幸って解釈なんですが

    さらさは引き出し多いね。若いので解像度が高いの方が適切か?

    もうすぐ劇中で1年ですか

    最後まで少女たち一人ひとりが演者として持つきらめきと姿勢を丁寧に描いていて見応えがあった。誰もが主人公だし誰にも支えてくれる人認めてくれる人がいる。続編がすごく見たい

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