前半はBeginningパート。そしてBパートでサブタイを切り替えるオシャレな演出。正直Beginningパート全然乗り切れてないんだよな…浅いオタクですまん…。
マチュは”ホンモノ”だから
ポン子ちゃんが代理運営してだいぶ経つのか…。成長してる。ヤチヨさんも紆余曲折ありつつも帰還。温泉も完成してるしメモリアル像もできてら!
ダイナミックなバトル展開になるとちょっとこの作品刺さらんのよな。
メグにしか見えない大樹の精霊。セレナという名前をつけたのはいいけど、伐採予定の樹の精霊なんだよね..? と思ったら悪い予感が….。
メグは大樹を転生させることで救ったのか。めちゃくちゃ大仕事をやり遂げたな。
ベースボール犬、威圧感あるけど可愛い笑
SNS世代は電話に慣れてない、それはそう。自分の世代ですらギリだもんな…。コジローに鬼電するユキさん。いい報告でめちゃくちゃ良かったなぁ。
好きを仄めかされて狼狽える紬…..萌えすぎる………。それはそうとして静久には貸してもらった方がいいと思うよ。
紬としろはの出会いシーン再現可愛すぎて泣いた。こういうのでいいんだよ…。
今回は羽依里と紬との恋愛描写にギャグのバランスが良かったな。夏休みを過ごしてる感が感じられて良かったし、紬が去ってしまう寂しさと羽依里のことに惹かれていく気持ちの巡り合わせがとても素敵だ。
軽薄なのは確かに…w いけすかないやつすぎるけど実力は本物と。変革のチャンスとしてプレイボーイから漢気ヒーローへ。そんなんあるかい!笑
快適すぎる夜行バス旅。このバスで行くなら快適だろうなぁ…w
宮島は去年行ったばかりなので解像度高い。シカが本当にすごかった。そしてあげもみじは本当に美味しかった。
ここにきて旅のトラブル多発。むしろここまでがざつ旅にしては順調すぎたから笑えてきちゃうよなw 旅を通じて得た自分の感情を創作にも活かすというスタンスに行き着いたのは良い着地点かな。一歩目を止めなかったからこそ得られるもの。そして尾道ラーメンは美味そう….。
ライドウくんの相談に勘違いしちゃう女子たちかわいすぎるけどお互いが同じ誕生日でそのサプライズとはほっこり。
クリスマスは2人で過ごしたいとはっきりみんなの前で伝えるライドウくんいいね。張り切りすぎて体調崩してしまったのにも優しいな。ひょんなことから阿波連ママと2人で過ごすクリスマス…それも悪くないよなぁ!?大学とかの進路の話も出てきて歩を進める要素も出てきたけどやっぱり2人の空気感をもっと味わっていたいな。
ここにきて各キャラの輪郭がすごくはっきりしてきた感が出てきて良かったな。素直になれたチョコちゃん、キョウカは自己嫌悪に陥るけど周囲に話すことで少しだけマシになれた。
少し組織としてやっている価値が出てきたかな。
カンシがバイトはなかなか面白いことになりそうだ…笑 ヒーローショーの動きだけは立派だけど肝心の内容がめちゃくちゃでワロタ。起点を効かせてヒーロー役譲ってあげて派手に仕上げるのも彼の優しさが詰まってて良いし、最終的にオットマンになってるのワロタ…。
内職なんて1番合わなそうなのに手を出した始末が…。
レースの中でトレーナーからのアドバイスを思い出すオグリキャップ。それをすぐに実践できてしまうのが才能なんだよな…。勝ち星を重ね世間にその実力を知らしめるオグリキャップ。
クラシック登録できなかったから該当レースに出られないと言う前例を覆えす土壌は整ってきた。どんな判断が下る..?
合宿回。こういうのも大学生だから気軽にできる感あっていいよね。大人になるとなかなかスケジュール合わせるの大変だから…。
くれあだけ過去を共有できる仲間がいないことに若干の寂しさ。だけど大学なんてそんな人がいることの方が稀なわけだしこれからの密度を高めていけば良いよね。そこに気づけるまこちゃんも優しいし、ここまで聖人でしかなかったくれあちゃんがまこちゃんに少し弱み見せてくれたのもめちゃくちゃ良かった…。名前の呼び方大事にするオタクなのでまことくれあちゃん呼びになるの良すぎて泣いた。このアニメ素晴らしいです。
小鳩が交通事故に。痛ましい…。と思ったらそこから過去のエピソードに繋がっていくのか。その事故という現象自体に繋がりがあるのかな。小鳩が鬱陶しく質問し続けるのは中学生の頃の若さもさらに極まってるな。表情がマジで怖い。
そして小佐内と小鳩の出会いの物語か。
漫画家たちへのフォーカス回。アニメ化やったーとかアニメ化希望とかファンは気軽に言うけど結構大変だよなぁ。
どんぶりウォークいいな、食べ歩き…。角煮丼が結局1番美味そう。いっぱい食べて、いっぱい登って健康的。不健康そうな漫画家にはもってこい!
あだますキタァー!!!!と思ったらそうなんだ星川も来てわろた。てんこ盛りだな。
両ユニットとも全力パフォーマンス披露。そしてリング姫への謁見へ。みつきに何か要素を匂わせて気になるな。
残りのアイプリコンテストで特別なバズリウムチェンジを成し遂げる必要あり。その秘密にみつきが大きく関わってくる?
好きなこと楽しいことをすればミューチカラが生まれる。ユニットでいろいろ頑張る中で力不足や疲れを感じてしまう部分もあるよね。みなもは本当に真面目なんだよな。そういう時に寄り添ってくれるなっちがいて良かった。
リップルを好きだと言ってくれる子にも出会い、前向きになれた回かな。
世界観の開示が一気に進んで面白い。8話の段階でこの辺の話を入れる構成がいいよね。
失われた九龍の中で工藤の中にだけ居場所を求める鯨井B。それを受け入れる工藤。歪な場所だけどそれぞれの想いが乗りすぎていて…。
九龍はずっと真夏日。楊明がキーになりそうだね。
なんかたぬきみたい、猫みたいと言い合うのはお互いに対する印象そのものって感じだな。色盲の話もここで繋がってきたりとか本当に作品の積み上がりを感じるな。
イナゴは実家の長野では普通に佃煮を食べてたから俺は抵抗ないけどまぁ冷静になるとキツイよな…笑
母親について語る子翠、その目元が髪で隠れていたのが印象的。そして倉庫の中で追い込まれる展開。緊迫感ありすぎる…。
自分が作ったものが酷く否定されていたらそりゃ落ち込むよな、と思ったけどひまりのものじゃないからそんなに落ち込まなかったのか。
自分でその気持ちは乗り越えるしかない。ごもっともだわ。この作品の脚本で珍しく感心した。
ここでえのっち選べないのもったいねえ〜!絶対えのっちの方が可愛いのに…。
破廉恥は禁句でございます…。これ褒め言葉なんだけど花澤さんの声のキャラって一切色気を感じないからすごいよな。
芸能人の面のイメージなんて当てにならないよなぁ!?
さとこちゃんにネットリテラシーを叩き込む。めちゃくちゃ大事。
このはさんの学校の深堀これまであんまなかったから新鮮。の一方でさとこちゃん承認欲求だだもれになってるの可愛いけど笑う。えっちすぎるでしょ…。でも2人で仲良くしてるのが1番良いわ。顔写真はあげちゃあかんで!
与えられた猶予で実力を証明し切れるか。というよりは音羽が全てを掌握してるから結末は決まっていたのかもだけど…笑
何気にライブハウスでやるの初めてか。バチバチしてて良いな。