運営が不透明わろた。確かにな…w
流石にバンドスナッチたち直接対決となると強さが際立つな。それぞれの正義が正しいのかという問い。でもそれを語るにはバンドスナッチ側がちゃんとまず自分たちの正義がなんたるかを語って交渉の土壌に立たないとなんだけどな…。
アトリ先輩、そもそもクローゼットにその服があるのがやばいわ。でもそこが良い…。
ゆるキャンは既に全人類読んでる、それはそう。
林間学校向かうバスの様相がさまざますぎる…w 優ちゃんのイタさが….。
涼香さん、可愛い…! えっちでっていう言葉、いただきました。野生の男子高校生とかいうワードが出てくるあたりめちゃくちゃ面白い人だ…。
今までは被写体だった描写が撮影者側の目線に。いろんな視点があって面白い。
五条くん、ぬい活を自分の日本人形への姿勢に重ね合わせるのワロタ。ちょっと違う…気もするけどそんなこともないのか。
霧島透子を探せ、麻衣さんが危ない。赤城経由で示された新たな事件性への示唆。
咲太の元にも夢で予期された内容が起こる。姫路さんと同じ授業は俺も嬉しくなっちゃうな…分かるよ…。
麻衣さんとの誕生日にカットインする形で会うことになった霧島透子。この独特の雰囲気を醸し出してるうえしゃまのアフレコいいなぁ…。歌が他の人の思春期症候群の引き金になってると自覚はあるらしいしそれを悪びれてる感じはないが、麻衣さんに直接危害を加える感じはしないよな。となると姫路さんが大きく絡んでくるのか…?めちゃくちゃ気になるエピソードの始まりだ。
偉人音楽家たちとの戦闘。このカオスさはダンダダンらしくて最高。Hunting Soul、和解して良かった(?)
やっぱこういう音楽使った演出できるのはアニメの強みだよな。第九は高校の頃の行事で3年間歌ったから一緒に合唱できたわ。
梅澤、確かに可愛いけどあんまり好きじゃないな….。と思ったけど部屋での姿がえっちだったので好きになりました。
石原さん、うちに来て欲しいの誘いまでしてくれてるんだから本当に裏切らないで欲しい。でもこの作品絶対最後に石原さん泣かせそうな雰囲気しかしないからなぁ…。
ケイシーの自作自演での木材細工。お茶会の紅茶捨てた犯人もモニカ。その犯人がモニカだとわかっていたのか…。友達だと思っていただけに辛い…。その目的は殿下の暗殺という大層な話に。
生徒会役員としてではなく七賢人としてのモニカの行動。省略できない詠唱の発動、そしてギリギリ間に合わせる緊迫感、モニカの奮闘の甲斐あったな…!
憎まなきゃいけない存在だけど、それでも友達だったんだもんなぁ。
キョウコさんとナズナちゃんの過去のエピソード深掘り。ネカフェでの会話、やたらえっちだ…。そして眷属へ。
そんなタイミングで家族の境遇の変化。父親が帰ってきたと思ったら吸血鬼に…。虚になってしまった彼女。そして巡り巡って…。
クロムに百億万点、頂きました。そして最後の通信。ストーンサンクチュアリ、最終決戦だ。
自爆作戦、一見めちゃくちゃ刺さりそうだけど諸刃の剣だなあ。とにかくいまはダイヤ電池を作らねば。メデューサ完成なるか…!?
タイトルから感じる決め回の予感。
路上ライブ一回経験するもなかなか思い通りには行かなかった感じかな。凹むウタに対して今度はクマちゃんが手を差し伸べるのいいね。歌で手を繋ぐのがアカペラ。緊張だけど、ちょっと楽しみなメンタリティ。そして迎える発表会本番。まだまだ未完成さを残しつつも確実に心を動かすパフォーマンス。だけど音楽としての完成度は…。
ムスブのブチギレ、ウルルのカウンター、放心状態のウタとクマちゃん。ウタの歌う理由に対してなんて皮肉な結末に….。
姉妹五人の中から政略結婚に選ばれる。だけど4人しかいない?
今回はななせが最低と罵るくらい怒ってしまった。押し付けたつもりがなくても押し付けられた方は…という話か。押し付けられたと感じるのは受け手の方という観点もあるよな。
かつて帰った旅芸人の話。寂しい気持ちとよかった気持ちは別。
今のメンバーは”2投目”。
奈々瀬、淳之介の前だと素になっちゃうと言うの可愛いな。そのカモフラージュのなさでまだバレないの凄すぎるけど…w
郁子さんについに追い詰められる淳之介。音声の作り方含めて規制版なのに良すぎる…。ここで喪失するのか….。
Vtuber観て神経回路が原始的だからすぐ洗脳される真白ちゃんワロタ。警察が真っ先に乳首おっさん潰しに行くのも当然か…w
ここまで観て言うことじゃないんだろうけどやっぱこの作品のギャグそんなに刺さらないな…w
紫陽花さん可愛い〜!紫陽花さんとれな子のペアで頼むわ。
さつきも真唯もれな子巻き込んでめちゃくちゃやってるな…w まぁでも自分が撒いた種だよな。もう3人で仲睦まじくすれば良いんじゃないですかね…。できれば紫陽花さんも混ぜてもらって…。
千紗、環境音普段聴いてるの変わってるなぁ…w 伊織の中学時代の自作曲ワロタ。よく音源残ってるな。
林間学校での雰囲気、なんか特別感あって良いな。千紗ともなんだか良い雰囲気だ…。
JCC殺し屋学校、意外と普通にホームページもあるし宣伝もしてるのワロタ。
21は普通におっさんか….そうだよな…
しろはルートとALKA連続でやるとしろはの未来視要素が分かりやすいよね。母からの手紙の朗読、ここちゃんのアフレコがめちゃくちゃ良いな。大人っぽさを帯びた優しい声だ。
小鳩さん、じいじ呼ばわりされた瞬間に落ちるの単純で良いよな…笑
違うのは船の中にいたのはうみちゃんということ。
美味いチャーハン作るのも簡単じゃねえな…。オムライス作れど客来ず。
カリアゲ無料常連客はブツを持ってくるから大丈夫。でもピンキリだと…wそしてそのもらった金で町の修繕してるのスケールがデカすぎるだろ。
石が好きな硝子。友達や先生にはなかなか理解されず、親のなんとなくの会話からも自分の特異さに気づいてしまいつい気持ちは押し殺される。愛されて育っているのには間違いないんだけどな。いや、だからこそやりたいことを思い切りやりたいといえない自分にヤキモキするのか。
一見するとなんの価値もないシーグラスも遥か昔のものかもしれなくて、そこから読み解けることもある。海でガラスが拾えることすらことすら当たり前じゃないんだなぁ。硝子ちゃん、いまりさんに対して真っ直ぐに気持ちを伝えられて本当に胸がいっぱいだ。
キャラの動かし方の良さも加わって無敵のアニメになりつつあるな。本当に好きだ。
ネムちゃんとケイゴの深掘りか。この作品、ギャグ以外の要素もちゃんと掘り下げてくれるのが本当にいいよね。
挿入歌ありでのミュージカル風演出ワロタ。これもう実質プリズムアクトだろ。宿命Desire。
リラックスしてケイゴに撫でられることを選んだネムちゃん可愛すぎるな。