(|)「愛ですよ…愛」
一花がついに吹っ切れた。次回からどう攻め出すのか超楽しみです。やはり一花が一番可愛い。
ちょいと展開が早くも感じたが、最後の三玖は単純に可愛かった。というか、伊藤美来さん演技上手くなったな
先生の覚醒シーンってもしかしてこれで終わり?
なんか掴み所の無い作品になってきた。やはり試合シーンに特段面白さは感じない。そして最後はノイタミナらしくホモくさくなってきた
バドバドしてきた。お前とやるバレー息苦しいよ…
灰島くん、前の学校で仲間を潰して反省してるかと思いきや、全く変わってないのなんかもはや笑えてきた
「デッドエンドレインボー」という技名を、ちょっと良いやんって思ってしまった自分は、まだ中二心が残っているのだろうか…
ようやく話の山が来た。ここまでの前フリが弱いせいで唐突感は否めないが、ようやくピンチになった。なかなか面白くなりそうで楽しみ
包まれてた声が一気にくるのはなかなか辛いな
助手くんがすごく有能。やっぱりラムネ先生は完璧な医者ではなく、荒療治に走る性格があるな。その性格がどこかで足をとられそう。
とりあえず犯人はタヒんでくれ
いやぁ〜くっそ面白えや
クロムマジでいいキャラだな。クロムは現代から蘇ったわけではなく本物の原始人なのに、好奇心と吸収力のみでここまで成長できた。「俺の科学は経験だ」いいセリフ
まさかカーボン樹脂を作るとは…千空が今まで作ったものの中で携帯電話に次いで驚いた。
樹脂専門の研究をしてる自分からすれば、こんな簡単に鉄の槍を防げるカーボン樹脂を作れるとは到底思えないが、そんな無粋なこと言ってはいけない
「肉食獣の理性を崩すのも保たせるのも、やはり草食獣なんだ…」。うーん…良いセリフだ。まさにそれを体現したかのような回だった。
ついに真相解明。肉食獣ばかりが恐れられているこの世界だが、強者で肉食獣にも苦悩がある。なにかの拍子でこの均衡がすぐにでも崩れてしまいそうなこの世界観がたまらない。
いや、もう濃密すぎて見応えありまくりの回だった。一話の情報量とは思えない
ルイ先輩の、変わろうと覚悟はしたものの、まだ慣れてないんじゃないか?とコスモに悟られ、それでも背伸びしている姿、ジュノの困惑する可愛さも良かったが、今回はなんといってもレゴシの心情描写がとんでもなく光った回だった。
『もっと草食獣に対して腹を立てたり悲しんだり喜んだりしたいです俺。そんな当たり前のことを忘れていたんです』と、肉食も草食も同等な命だと悟り、次の段階へと修行を進めるレゴシ。それとは裏腹に、草食獣、肉食獣の壁を取り除こうとしたことによる肉食獣としての弱体化。この弱体化は一種の成長でもあるのだろうか。矛盾を抱えながらの修行は果たしてどこに辿り着くのか。楽しみすぎる。
そしてハルちゃんとレゴシとの会話。二人がこのまますれ違っていくのかと思いきや、最後のレゴシのアプローチ。驚きのあまり変な声が出てしまった。マジでレゴシが愛おしすぎる。
動物としての本能をヒューマンドラマとして落とし込むのが本当にうまい。世界観だけではなく、会話劇が光る作品です。良い作品に出会えた
進研ゼミで草
まさかさとこが勉強で発症することななろうとは…。高校に入るともう遊んでばかりもいられないからね。時は残酷。俺も小学五年生あたりに戻りたい
人間は愚か
今作ではライバル関係というものの描き方にものすごく注力してるけど、ライスシャワーとブルボンのライバル関係もまた今までとは違った角度できてものすごく良かった。今までところどころ挟まったほんのりストーカー描写というのが、前話ではわりとあっさりこの二人の話が終わってあくまでサブキャラとして扱われるのかな?と思いきや、7話のための布石でしたね。最後の特殊EDも心に響く。いつか、負けたらガッカリされるウマ娘になってほしい。そんな姿が見たい
ほたるん、一話ではまともキャラかと思いきやいきなり本性表してきた。りえしょんの演技が光る
というか、ほたるんの家でけえええええ。両親の仕事の都合で田舎に越してきて、でかい家を建てれるとか両親なんの仕事してるんだ?
今回の感想変遷
五月;;教師頑張れよ
↓
っぱ一花が一番よ!
↓
四葉…お前そんな過去が…。でももう足を引っ張る側じゃないぞ!頑張った!
↓
え…三玖と一花の水面下での戦い良くね?一花の「勝った」というセリフ良くね?
全体的にそれぞれ魅せるべきところを最大限に発揮してくれて、今までの五等分の花嫁の中で一番良い回だと感じた。それぞれのキャラの成長、変化。それらを存分に楽しめる回でした。今までは一花がダントツで一番だと思ってたけど、ここにきて五月の夢への健気さ、三玖の一途な感じ、四葉の思いやりと成長になかなか心惹かれてきました。ラブコメとしてなかなか良い路線に入ってきた
脳が…脳が破壊されるぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!
こんなに濃厚なNTR回は久々に見た。やっぱりNTRというのは自分のトラウマが呼び起こされて辛くなってしまう。NTR好きとだけは一生分かりえない。
脳が破壊されたマオが料理で発散するシーン死ぬほど笑った
信念というシステムをこういう風に話に絡ませてくるのなかなか良いな
うーん…なんだかなぁ…。もうイマイチ面白くはない。なんかよくある話だな。ここらで意外な展開や物語の核心を突く話がほしいところだな。次回退屈に感じたら切るか
スケボーやっべ
終始笑いっぱなしだった。アダムの変態度爆発の回で、ラブ・ハックの意味不明さと突然鳴り響く運命、笑いと同時にワクワクが止まらない。バトルものとしてもネタものとしても楽しめる。ぶっ飛んだスポーツ作品はやはり面白い
関西弁(中国語)
結局最後は武力で解決するなら最初から料理勝負なんかやるなや。アルカンに知られたらブチギレられそう
NTRは脳が破壊されるから次回は危険だぞ…
「花言葉は…どこでもせいこう」
俺「どこでも性行?ぬきたしか?」
正直グループを分ける意味はあったのか?月と太陽の例えもなんかありきたり。結局いつもの、毎話毎話強烈なキャラを投入してなんやかんやで馴染むというよくある展開になっていて、なんかイマイチパンチが無い。キャラデザは好みなんだが、それ以外は並のアイドルアニメとやってること変わらない
カイとシュウのお互いが分かり合ってるかんじ、すこすこのすこ
この作品には謎の期待感があったんだけど、イマイチ面白くならずにもどかしさを感じていた。けれど、今回の二人の掛け合いはなかなか面白かった。杉田のこういう役案外合ってるな
うーん…切りw
もうシナリオには期待してないから、真面目に話を進めないでほしい。馬鹿馬鹿しさはなかなか良いけど、エロ要素が安っぽすぎる。それが致命的。いっそのこともっとエゲツない角度から刺してくれ。富田美憂のエッチな演技を聞くために見続けたが、ここで断念
「ef - a tale of melodies.」視聴終了
評価A(面白い作品)
一期もなかなか闇の深い困難を題材にした青春物語だったが、二期ではさらに重くディープな困難が待ち受けていた。もうどうしようもないような、bad endしか考えられないような展開になったが、最後はきちんとハッピーエンドで終わるのがこの作品の良いところ。
この作品全体を通して、テーマはなんだろう?と考えた時に思い浮かんだのが、絶望の中でも一筋に光る希望というのを信じる物語なのかなと感じた(うまく言葉では表せないが)。
今回も一期と同様二つの物語を同時に進行してるのだが、まずは現在のミズキと久瀬の物語。命が限られており、この世の清算を行っていた久瀬のもとに現れたミズキ。いろんな想いが葛藤し拒絶するが、どうしても拭い去れなくなった生への執着。失敗したことがない、いや、失敗を避けていた久瀬の最後の挑戦。最初はクールキャラだと思っていた久瀬さんが、自分の感情を大っぴらにして悩み抜く姿に心を奪われました。ものすごくディープで「死」というどうしようもないテーマを扱った話でしたが、見事なストーリーでした。
そして過去の火村と優子の物語。こちらは正直、前半まではかなり良かったのですが、駆けおちしてからの話は無理やり感があって微妙だなとは感じました。こちらは、火村の妹の死、優子の施設時代の火村との関わり、優子の虐待などいろんなテーマをまとめて、今作の中でも一番重い話でした。優子が場面場面で感じていることの変化、成長などはすごく見応えはありましたが、DV野郎から駆け落ち、その後DV野郎から「お前は逃げている」と言われてたのはなんか胸糞悪かった。荒っぽく解決はしたが、はたしてこれでいいのか?とは感じました。その後もいろいろありましたが、最後は頑張った人が報われるハッピーエンドでよかったです。
回単体で見て、一期での7話、10話みたいな衝撃の回、心揺さぶられる回というのが6話目しか無く、その後はわりとあっさり話が終わったのは少々残念ではあった。ただ、最終回はものすごく綺麗にまとまり、見て良かったと心から感じた。
そしてなんといっても演出。これは言わずもがな最高の出来だったが、二期で強調したいのはOP映像の演出。色の使い方が回によって違っており、おそらくこれは、7話のDV野郎のセリフでもある「君は色が見えているか?」にかかっているのかな?この色の変化が何を意味するのか、考察サイトを見て回りたいと思います。そして最終回の火村さんが楔を外す映像。過去への思い残しが解放された痺れる演出でした。
二期単体で見ても楽しめる作品だったが、やはり一期の話をさらに深め、一期を見てるからこそ魅力的に感じる二期だった。心を揺さぶる回が6話目しか無く、その後はわりとあっさり話が終わったのは残念ではあったが、最終回は綺麗にハッピーエンド、頑張った人がきちんと報われる話でよかった。なかなか深くハマれた良いアニメでした。