漫画チックじゃなくて、リアルな微妙な太り方が面白い。ダイエットする前にカードをセットした時、太った状態でドッタンドッタン走るのかと思ったけど、そんな手間のかかることはしなかった。
美月に言葉で注意されるより、ちらりと一瞥されるだけの方がキツい。学園長の言葉をどう捉えてるのかなぁ。最後のセリフではいちごのことを心配してるらしい。
帰省した娘を思いっきり甘やかす能登ママン。
子班の年少組、好き勝手やってるように見えて、タチアオイのことを考えて思いやってるのが優しくて良い。タチアオイの人妻感。ハギのネガティブ連想が面白い。
本当は優しいのに、自分のキャラ重視でイジワルするベニスモモ、素直じゃなくて可愛らしい。彼女が苦労してイメージを守ってるのに、ネタバラシしちゃうツバキ。
モクレンがリンドウの術で呼ばれた時にいつも驚いてるのが可愛い。
今回も足の指作画が良かった。
作画が豪華過ぎて、何だかもったいない。
ヨルさんの優しい声とトレーニングのハードさのギャップが面白かった。ヨルさんの脚が棒じゃなくて、ちゃんと肉が付いているのが良い。
次男と家来sの寸劇がクドい。もう少しコンパクトにして欲しかった。
いちごのクリスマス会の準備の運営能力がスゴい。編入組だけど、すっかりクラスの中心に。
雪山で大木を切る時の太ももが健康的で良かった。わざわざ大木にまたがって山を滑り降りるのが日本の奇祭みたいだった。
おとめのコロコロ変わる表情が面白い。
ここでエピソードゼロ。最初から長期シリーズを予定してたのか余裕のある構成。
マリネットがレディバグになる前はクロエにイジられっぱなしの気弱な子だったのが意外だった。
アドリアン父は「外は危険だ」と息子を閉じ込めてるけど、外で奥さんがエラい目に遭って、ミラキュラスの力で回復させるか生き返らせるかしたいのかな。
キヨちゃん視点を楽しむすーちゃんが可愛らしい。
舞妓さんは夢を売る仕事だから、スーパーで所帯じみた買い物するのもNGなのかな。
キヨちゃんは夕飯の準備してたけど、一日まるまる休みの日は無い?
2期とかないかなぁ。
唐澤のやってることは孔明とそんなに変わらないような気がした。孔明は英子の歌声に惚れたけど、そういう要素がAZALEAの音楽には無いから唐澤が全コントロールしてるんじゃないかな。
KABEパートは暑苦しいから苦手。ラップバトルって悪口の言い合いっこみたい。
孔明の突然の過去編。劉備の耳たぶが普通だった。
スランプで悩むエクア、良いね。
エクアの言う通りにザ・マネージャーの権限が及ばないところで状況が進展してるのか、ザ・マネージャーの方針転換で逃がし屋を必要としなくなったのか、ザ・マネージャーがエクアの成長を促すために試練を与えているのか。
逃がし屋の仲間を信頼する心や、今まで逃がしてきた人達の恩返しが楽しみ。
葵はイヴと勝負できずにナフレスを離れる時は激おこだったのに、イヴが転校してきたら塩。なぜ?
イヴは突然スケコマシモードになって、女生徒をかどわかして、モールでファッションショー。ストレス発散?
街中でパターを肩に担いだヤバい女子が現れた次に、グリーンにアヤメ(カキツバタ?)を生やす子まで登場して笑った。
イチナは王道から外れたゴルフばかりするイヴに合わせるの大変そうと思ったけど、何か良い感じの信頼関係を築けてた。
ゴルフバカのイヴはローズに続いて、今回もアムロ監督の手のひらの上。
拓海、同い年だと思ってた。ゆいの「拓海」呼びの価値が上がる。
拓海父はマリちゃんと同じように行き倒れてたけど、彼もクッキングダム人?
拓海母(43)はゆるふわ天然系で、のろけまくる姿が可愛らしい。
幼い頃のゆいが拓海の「ゴメン」の謝罪を「うん」の一言で受け入れるテンポが何か可笑しかった。
ブンドル団の現地採用はジェントルーだけ。ナルシストルーのクールキャラと「トルルン」の捕獲箱アクションのギャップも面白かった。
モットウバウゾーを倒した後に思い出が戻る描写が欲しかったかな。
ファーのエピソード、エラい引っ張るね。
琴音がファーを庇おうとして、ファーのご飯を食べようとしたり、苦しいウソをつくのが可笑しかった。
強権的な政府。ちょっと前まで魔王と戦争してたしドラゴンも出てくるし、まだまだ平和じゃないみたい。
「なんでだろう?」でイヴが日本語を喋り始める力技に笑った。それにしても、気付いてもらおうと思って人のそばにボールを打つなんて、メチャクチャやっちゃいけないことなんじゃない?
キャディーがそんなにゴルフで重要な役割を担ってなるなんて考えたことなかった。ゴルフバッグを担いでるオバチャンくらいの認識だった。でも、どういうタイミングでイヴにキャディーが必要になるんだろう。
葵のイヴへの愛が強いのも面白かった。
ロイドは第一話で任務のためなら平気で女と寝てるようだったけど、ブライア姉弟は危険な仕事をしてる割にはおぼこい。
お勤め前のラフなヨルさん可愛らしい。変わった郷土料理だと思ったら、ヨルさん作だった。
ヨルさんやユーリが家族にこだわるのは、密告が当たり前の物騒な監視国家では心を許せるのは家族くらいしかいないからなのかなぁと思った。
性癖むき出しのユーリの職場のロッカー。重症。
ヘビに似てるチンチンを想像するスケベツバキ。
裸足の子達って部屋に上がる時にちゃんと足を拭いてるのかなと思った。
タンポポとアザミは背は低いけど、胸はそれなりにある。男の情報はほとんど遮断されてるけど、ギャル文化は入ってきてる。
Cパートで焚き火の前で寂しくパラパラ踊ってる二人が面白かった。
レディバグとシャノワールがチュウ。レディバグの子供っぽい色気のないキスが良い。キスすること自体にはあまり躊躇がなかったみたい。洗脳を解くためと割り切ってるから?おフランスだから?
マリネットがゴミ箱をあさってアドリアンの手紙を盗んだり、クロエがニセの署名活動でアドリアンのサインを入手したり色々えげつない。
「お前の心には愛が入る隙間が無い」と怪人にも見捨てられるクロエ。
すーちゃんは次の日からまた仕事だから、くっさいものは食べられないのかな。
舞妓さんは自由に外で買い物出来ないけど今はAmazonがあるから…と思ったけど、スマホも禁止だった。ちょっと可哀想。舞妓さんのイメージを守るために色々ルールがあるけど、観光客が一日舞妓体験とかでコスプレしてメチャクチャしたら台無しなんじゃ?
すーちゃんの口から何度も「チンチン」。
フォン・ブラウン号の試験に入ってから「我が道を行く」モードのハチマキ。今回の宇宙兄弟っぽい試験でチームワークを試されて、何か変わるのかなと思ったけど、あんまり変わってないみたい。こんな殺伐とした感じで7年間も宇宙船に閉じ込められてたら、気が狂いそう。ギガルト先生やゴローはもうちょっと余裕があると思うんだけど、ハチマキはまだまだ成長の余地あり?
他のグループはどう切り抜けたのかは描かれないのかな。
課長が代休とか有休とか言ってたけど、ハチマキが辞めたことにならないように手続きを止めてる?
まだモヤモヤのクレア、デブリ課に配属されてどう変わるのか楽しみ。
前回ハチマキにイタいところを突かれたチェンシンは暴走。
怪しいチップのやり取りをするハキム。やっぱりテロ組織とつながっていて、セブンのメンテナンス情報を流したのは彼だったのかな。
刑務所と競馬。府中のイメージ…。山谷クラスタとかもあるのかな。
前回のサンドリヨンと今回のくじら所長、二人共同じモデレーターだけどスゴい違いがある。
エクア達に仕事に割り振ってるエムとザ・マネージャーは同じ存在なのかな。
馬に乗る凛々しいエクアとマルテースのオエが良かった。