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良い

誰かが居るからこそ一人でやる以上の力を出せるんだろうけども、とはいえ互いに素性を明かせず本気を出せないという状況で如何切り抜ける事か。然し遂に疑念が生じて肥大し続けてるけども、其れも誰かに仕組まれた台本だってんのか?一体如何なってやがる此の戦いは。



良い

そんな雑なバレ方があるか?まぁ屋敷の警備がザルだって前から指摘されてるし此れくらいなんて事無いかもだけど。
兎も角嘘と事実を知ったうえで其れでも此れ迄寄り添い続けて来た事実もまた確かであり、其の中で膨張してきたマリーに向ける想いも事実であり、そんな今を終わらせないべく何も知らないという嘘を背負うアーサーだけども、果たして嘘ばかりな状況で其々事実の中で交わり合えるやら。相手に向ける想いが故に、今此の時間と繋がりを終わらせないべく、嘘を背負う戦いは更に熱を帯びていきそうかも。
にしても幾ら何でも人付き合いがド下手過ぎじゃマリーは、其れでも形は如何であれ繋がりを作れた点では前進だろうけど。一方ノアは眼前で脳破壊の憂き目にあったけども、今のノアが向けるマリーへの想いは本当に甚振りたいだけなんだろうか。あと本当にそんなんで良いのかよファンクラブさぁ…。



普通

採取大会は如何考えても端から出来レースだったんじゃ?一方頼まれ事は思ってる以上に訳ありそうだけども、また如何己が身勝手さを貫く事になるやら。



良い

誰も嘘は言って無いけども根本的且つ致命的に話と前提が噛み合っちゃ無いから何処までもカオスを極めてしまう深淵鍋共よ、まぁ此ればっかはクライだけが悪いって訳じゃ無いけども、とはいえ余りにも知らなさ過ぎやろお前さぁ。そんな訳でクライ以外更に頭痛と胃痛が加速しそうだけども、一番とばっちりを受けてんのはクリュスじゃないのかな、でも中身を確認せず自滅したのは流石にアンタが悪いけども。
一方ストグリ共もクライの考え無しな発言を其の儘受け取るとかなかなかに問題過ぎやろ、然も狩った竜を其を放置プレイするとかせめて隠蔽しろって。
あとEDの頓痴気な恰好ってそういう意味だったのか…?



普通

小田島からこんな目に遭わされるとか単にヤキが回っただけじゃないかな太田は、其れはアンタが普段柏田にしてる事と大体同じやからな?とはいえ柏田の表情だけは読み取れる小田島の参戦で太田も田淵も更に翻弄される羽目になりそうだけども、即ち今後多少なり変化が齎されるって事にもなるだろうから、まぁ色んな意味で期待かな小田島の今後の活躍には。
然し柏田も小田島も致命的にド下手とはいえダブルスやれよ太田も田淵も、此処でも太田は相変わらずアレ過ぎたけども一応柏田に無理はさせないって配慮はあった、のか?ホンマに?あの太田が?



普通

一先ず此処迄は計画通り進んでる復讐だけど果たして如何なるか。てかライトに仕え従う事では一致してるけど其れ以外ではあんま反りが在ってなさそうだな配下共は、一方で何呑気に惚気てやがんだよカス共は。



良い

周りが賑やかというか喧しくなった分より濃厚な夏になったみたいだけど、にしても効率重視で余裕を持たせない計画を組むところは未だ未だなのかなアルマは、其れ以前にエンジとスズメがインドア過ぎて貧弱過ぎなのも問題だけど。いやそんな事よりもなんて罪な女なんだよアルマは、まぁ既に色んな人を篭絡してるから今更かもだけど。



良い

また石川は周りと距離を縮められただろうし、大鳥もまた石川と距離を縮められたんかな。まぁ相変わらず輪に入るよりも一人で居る方が良いって感じの大鳥だけども、でも石川と居るならより大鳥にとって良いって思えるものになってきてるのかも。にしても以前は今とは真逆そうなタイプだったって話だけども、なんか石川以上に謎になってきたな大鳥の昔の事は。
にしても楠木はすっかり保護者役が板について来たな。



普通

どっちも覚悟が違うって点で或る意味では似てたかもだけど、でも外法に手を染めてるのは違うんだろうなきっと。一方オーネストはもう届かない高みを追いかけ続けてるって感じだけども、だからなのかな此処迄強くなれたのは。如何であれ最下層での攻防は更に面倒な事になりそうかも。



良い

ガッツリとホンダ回だったけども、ずっと誰にも触れられる事が無かった分やっと最後に本懐を遂げて報われはしただろうし、少しは夢を見せられたのかも。でも歴代車両が追い抜いてくとこは若干シュール気味だったようにも思ったけども。
とはいえ何なんだろうかヨーコの想いを聴き取る能力ってのは、そうやって色んな想いに触れていった先に何が待ってるんだろうか、想いの全てを背負ってヨーコ自身はどんな想いを見つけるんだろうか。一方そんなヨーコの傍でアイリも如何想いに触れて理解していく事か。



普通

渡も館花も此処ぞのとこで踏み込めなくてとことん悪手を引いてるというか、特に館花は下手に期待して拗らせて引き摺るくらいなら全部破壊して断ち切りたいって考えぽいけど、そういう期待とか進む先とかで踏み込めず踏み出せない若人共は如何足掻いていくか、何処迄自分が出来る最大限の事を果たせるやら。まぁ若人共もだけど大人共もしっかりしてそうに見えてなかなかに不器用そうだななんか。



良い

ヤる事ヤってイくとこ迄イきやがったぞコイツラ!其れはもうとても情熱的な事だっただろうけども、幾ら周りには見えないからって一体どんだけ盛り上がったんだよサトウとヒメは。
そんな訳でひと山越えはしたけども、其々力をモノにした以上は此処からが戦闘的な意味での本番って事かな。にしても段々とネフリティスがグラナートを手懐けてる感がするんだけども、こっちの関係も如何なっていく事になるやら。



良い

一応ディアナもディオスも切羽詰まった事情があったとはいえ、でも結局は全部パルミアのマッチポンプだからホントとんでもねぇ邪教だよもう、いやもっと根幹的に言うなら神共が全部悪くはあるけども。
にしても鱗片を見せはしたけど更に加護を受けたスカーレットの真価は次回になりそうかな、其のスカーレットの本心を問いたいという意図は分からんじゃ無いけども、だからってパルミアの機密情報を粉砕しなくたって良くないか?でも思わず手が出るくらいに抑えられんかったんだろうけどまた。
いやそんな事よりもマジかよディオスお前、まぁ如何にか出来るなら選ぶ余地なんて無かったんだろうけども想いが暴発し過ぎじゃねぇか?ディアナは普通過ぎるクソガキ故にって感じだったけども、共々如何今出来る事を果たしていく事か。兎も角更に事態はクソ面倒な事になっていきそうかも。



普通

何かどっちも大袈裟に事を構え過ぎな気もするけども、環境が変わる中で自分も周りも如何変えて変わっていく事になるか。にしても公爵夫人としての振舞い云々と考えつつも魔物食の話になると途端本当に止まらなくなるなメルフィエラは。



普通

相手が自分の事を如何想ってるのか、自分自身がどんな想いを抱えてるのか、そして自分自身が一体何者なのか、そういう本当の事というのは当人の間だけじゃ解らないものなのかもな。
にしても単にうっかりコールドスリープしてた訳じゃ無かったのかアキラは。まぁユウグレも愛故というか説明するより身を以って知れだったかもだけど、でも其処迄知られたくなかった知って欲しくなかった事実を禁則事項を盾に逃げて来た理由動機はどんなものなんだろうか。そんな今の世界と自身の現状で本当の事なんてものは存在し得るんだろうか。
んな訳で愈々大詰めな展開になってきたけども果たして此処からどれだけ盛り上がっていけるのか、あともうアモルに勝ち目が無い気がしてきたんだけども…。



普通

鉄輪も亀川もこんなだから堀田や観海寺が煽って発破でもかけなきゃ進展するとは思えんけども、にしても揃って、特に亀川はとんだ一人相撲をして只々醜態を晒しただけで終わってしまったな。てか結局根本的になんも解決して無いのでは?ホントこんなんで公私共に進展出来るんか?



良い

人外として妖としては言動とか身の振り方に価値観は満点だろうし、比名子に突きつけられた事も或る意味では誉め言葉だろうけども、其れでも人に成れず成りきれない事実に対して痛いとこを突かれた汐莉ではあるんかな。まぁ比名子の変化が予期せぬ事態だったとはいえ今斯うなってるのは全部汐莉が悪くはあるけども、二人にとっては良くも悪くも10年前の祈りという枷に縛られ続けてるって感じなのかな。
抑々人間の価値観とか倫理感が通用する相手じゃないし其れを理解しようなんて無謀かもだけど、其れでもどれだけ虚実に塗れてても全く事実が無いって訳でも無いだろうし、でも現状の儘じゃ人間社会的になかなか交わりそうには無いかな。
然し本当に肝心なとこでの美胡の間の悪さというか都合のつかなさよ、まぁ土地に縛られてる身だから状況は二人と似通ってるかもだけど。



良い

何時も通りに無鉄砲が過ぎる平常運転だったけども、其れでも今回は其れが悪事に迫る切っ掛けにはなったんかなイアナは。まぁ無鉄砲て点では妹が絡むとシャノウもそんな感じだけど。
とは幾ら創造主で黒幕の事情とか心中を知ってたとしてもヒロインじゃないイアナでは効果無いし、其れに色々改変して覚醒してないから今のコノハが言っても原典同様にいくかは怪しそうだけど、そういう御都合主義みたいなのが働きにくいからこそよりリアルの重みが圧し掛かる、って事なんだろうか。
兎も角如何にか表に引き摺りだして処断出来るかって状況だけども、にしてもオリジナルって単語を便利に使い過ぎてるやろ其れでまた自滅したら如何すんのさ。



普通

前々回で魔族を仕留められなかったのが愛故なら標的を仕留められるのもまた愛故、なんだろうか。そんな二人の愛が如何転がってくか気になるとこだけども、其れよりも変人なうえに何考えてるか分からんって意味では全然油断出来ねぇな魔王息女は。



良い

案の定とんでもねぇ事になった永田町だけども如何なる事やら。にしてもまぁ道を外した経緯は同情出来なくも無くは無いけど、とはいえこんなにも快楽的に犯行を繰り返してちゃなぁ、そういう点では所謂哀しき悪役を生み出す気は毛頭無いんだろうな極道共には。



良い

まぁ打っ飛び回ではあったもののまたもマリーが嘘に嘘を重ねてくし、ノアも隙在らばとばかりに二人を揺さぶりまくってくし、でも嘘に塗れた関係だけども一瞬マリーとアーサーの本心が重なり合った、のかな。兎も角嘘と本心が複雑に重なり絡み合ってく中で其々如何なるかって終盤戦になりそうだけど、如何転ぶにしてもロイの頭痛と胃痛が加速するのか確定そうかな。
にしても幾ら人間不信とはいえ苦し紛れ以下なマリーの言う事をあっさり信じやがるアーサーは危うくねぇかな一寸、あと本当に其れで良いのかよファンクラブ共は。



普通

何故に斯うも現実に抗おうとせず受け入れようとするんだろうか、なんかもっと生とか自分自身への執着はねぇのか?取り敢えず村の危機を救いはしたけど半分はアンタが来た所為でしょ多分。あと確かに馬を欲してはいたけれど本人的には違う、そうじゃない。



良い

流石に此処迄来るとド失礼極まりなさ過ぎるやろクライさぁ、其れだけなら未だしも皇帝の危機よりも宝具を気にしやがるとか流石に一寸…。そんなのと行動を共にする羽目になってしまったのは御愁傷様としか言えねぇけども。
そんな感じで初っ端からやらかしおってるしまたも面倒事を引き寄せやがってホント何なのコイツだけども、また一体どんな道中となる事やら。



普通

やらかしてから己が行いを省みられるだけの良心が在るなら最初から柏田弄りなんてやらんきゃ良いのに太田さぁ、相変わらずに太田のやり口は畜生やけども、周りが言うように何だかんだで放っておけない存在なのは間違い無いのかな、重ねて言うけど其のやり方が畜生なものだとしても。
其れくらいには太田の柏田への想いは変わってるようだし、二人シンクロするかの如く揃って夢オチするくらいだから、実は深層心理では既に相思相愛だったりする、のか?まぁ柏田の太田への想いは昔からずっと変わって無いし更に膨れ上がってるみたいだけど。



普通

次の復讐計画を進め始めた一同だけけども、種族としても国としてもなかなかに腐りきってるコイツラを如何転がしていく事やら。にしても早々に身バレしそうになってるけども、まぁ獲物が釣れたから其れは其れでヨシ、なのか?



良い

狂言にすらならない拉致未遂とスズメのやらかしたデカブツとの戦いというなかなかの打っ飛び回ではあったけども、でも何処かに持っている技を必要とする人は居るし、大した事無いと思ってたものが意外なとこで活かせたり、想定外な形で何かの役に立ったりしたりと、何の目的を持って存在して必要とされるのかというのが全体のテーマではあったのかな。てか終わっみたらなんか良い感じになってる不思議よ。
でもアルマ自身が求められたり何かの為になるべく存在してるから、直接間接関わらず斯うやって存在目的を与える事が出来てるのかなって感じるし、本当日々大きくなってるのかなとは思うかな。
にしてもマキナは頭部だけになる頻度が高過ぎやしないか?気難しいハナを攻め落としてくのはなかなかに大変そうだな。



良い

飴だけでなく鞭もあってこその教育という方針の楠木だけども、何だかんだ言い乍らもすっかり石川に母性を擽られまくってて既に手遅れな気がするのだが。にしても海行くのに何を持ってくか、誰かと接する此の距離感は丁度良いものなのか、未だ未だ其々分からん事は尽き無さそうだな。てか一体如何なってやがんだ石川家の財力って。



普通

片方は一先ず如何にか切り抜けられた一方でもう片方はとんでもねぇ事になってて、此の儘馬鹿正直に戦うだけではオーネストが先にくたばりそうだけども、如何突破する事か此の不死身そうな鉄壁な盾を。にしてもある意味ではヒロインらしい事になってきたなヨルハは。



良い

結局焼いてた鴨肉は其の後如何なったんだろうか、まぁ仮に食えたとしてもあんま旨そうじゃないだろうけど。
んな訳で其の場所にあった人々の色んな想いを感じ取ってはいるけども、アイリが魂という概念がピンと来てないのに対して、ヨーコは存在し無い記憶で疑似体験するくらいにそういう共感力みたいなのが敏感になってるのか?そういう意味では紛いなりだとしても一応は人間なんだろうかヨーコは。
まぁ現実は疑似体験通りにはいかなかったけども、とはいえ幾ら電動改造されてても其処に込められた想いはきっと継いではいるのかなとは思う。とはいえまさか全面的にホンダを押し出してくるとは思わなんだが。



普通

梅澤は一先ず自ら此れ迄の過去や渡との関係に決着をつけた一方で、館花は歩み寄りはしたものの未だ自身の想いに踏ん切りついて無さそうで、結局墓穴掘った石原は戦いすら始まってないし、渦中の渡も含めて其々どれもかも中途半端になってる印象だけども、本当にこんなんで自分にも相手にもしっかり向き合って決着つけられる事か。
まぁ渡への想いは兎も角今後の事は色々考えてる館花で、其処はすっかり渡とは対照的になったなって感じるとこだけど、本当如何藻掻いて進んでく事になるやら。



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