免許取って早々から高速乗って割と遠くまで行くとか地味にハードじゃないかな、いやそれよりも取れたとはいえこんな調子でしのんが落ち着いて運転できるか不安だ。不安って意味ではななが相変わらず過ぎてこの先まともに生きていけるかどうか…。
そんな今回はくれあの想い出を辿る小旅行って感じだったけども、食を通じて誰かの想い出も共有して、こっから先更にどうこの面々でいろんなものを分け合っていくんかな。5人そうではあるけど特にそれがまこをどう変えていくのかがひとつの注目点になってくかも?
たいしょうの生態も桜子が清里で何を視たかも春乃がここまで憑かれるのもいろいろと謎だらけというか、今回は割と謎要素が多めだった気がするな。まぁ謎いうたらクロクマ先生も結構謎だけども。
まぁでもいろんなとこ巡っていろんな事を試してみたりしててホントどこまでもエンジョイはしてるなとは思うな、それも若さ故ってのもあるんだろうけどもきっと。
にしてもホント春乃が憑かれたの何なんだろ、まぁこの先の展開もそんな目に遭いがちだし直近の連載でもまたそんな目に遭ってたし。
武術とパワーの回だったけども、いう程武術要素ってあったか?てか(体裁上)テイムした魔物に戦わせたり甲冑武装するとかそんなんでいいのかよレギュレーション、いやそれよりも武術に邁進するとか言いながらどこまでもカネを追い求めるブッスラーの欲深さというか潔さよホントもう。
にしても青竜は野蛮で脳筋な奴等しかいねぇのか、まぁそんな環境だからフラットルテがあんなになるのも分かるけど、それより下界ってそんなに暑いのか?ライカは未だ未だアズサに敵いそうにないけども、家をぶっ壊しぶっ壊された事からはじまった関係でありそこから増えていった家族だから、それぞれいまの現在地を再確認する事は出来たんじゃないかなとは思う。
信じ祈り貫きたいものがあるからシンラもバーンズもどっちもどこまでも強情よな、てかもう不器用で済ませられるような次元じゃないでしょ。でも結局最後まで引かず退かず立ちはだかり続けた辺りクソ不器用ではあったんだろうけどバーンズは、そういうとこが老害なんだろうが。
にしても各方面またいろいろと動き出しそうな予感だけども、一体どこまでひとりボディビル大会をやり続けられるんだ桜備は。いやそれよりも全然正体を隠せてやしねぇ紅丸よ。
前回はクソデカバケモン相手に大立ち回りの死闘をしたと思ったら、今回は十数年かけてウィスキーをつくるという違う方向にスケールのデカい話だったな。てか今回の話だけでアニメ12話つくれなくないか?そんなのを超絶圧縮して1話に纏めるなんてなんか勿体無くない?
にしても相変わらずにヤチヨの謎機能は何なんだろうか、なんか変に大人っぽくなってたけどもそのままでいてくれ、でももっとイカれてく様は見てみたい。あの一家は大分アレではあるけども、自分等が酒飲みたい為なのもあるけど十数年も付き合ってくれてる辺り根は良いんだろうな、根は。
真木島にグイグイいけと指南されたとはいえメンタルが鋼過ぎるやろ榎本、ホントなんてバケモンなんだコイツは。それに比べて日葵ときたらホントもう…(呆れ)、どこまでの真木島と雲雀の言う通りでしかないしこんままじゃ負け直行やで?そこんとこ日葵お前わかっとるんか?
まぁそんなふたりの間で揺れ動く悠宇もどうハッキリさせるのかってとこではあるけど、サブタイ的に次回はまた事が動きそうかな。
あくまでも治癒師だから助けただけであって、勿論他にも生かした理由は諸々あるけれども、それにしても全力グーパンする辺り相当アストンに恨み不満を溜め込んでたんだなゼノスは。渡された手切れ金を突き返したのはある種の意趣返しな気もするけども、それでもいまここに存在して生かされてる理由にはなったのかなアストンにとっては。結局のところ使えるだけ使い潰してきた奴に相応しい末路を辿りはしたけども、ホントしっかり猛省して真っ当になって貰いたいところよね。
参加希望のティナは求められる理想をロールプレイする嘘塗れな奴で、且つ自分らしさを見出せなくなった結果ぼっちプレイに傾倒しちまったやべー奴で、大して音羽を引き抜きに来た環はいろいろ想いが重そうなやべー奴で、分かってたつもりではいたけどホントどこまでも嘘とヤバさに塗れた奴しか出てこねぇな。そんな訳で次回はまた話が動きそうな予感だけど、なんか大事そうは話を勝手に決められたりりさは全力助走で音羽を蹴り飛ばしても許されるんじゃ?
いろんな人が向けあう愛し愛される想いを知っていってフィリアもどう誰かから愛され誰かを愛していけるかどうか。にしても売っておいて買い戻しに出るとかやっぱあの国はカス過ぎるんじゃ、いやもしかしたらミアの策略かも分からんが。
嘘だろこのは、流石にそれはギャグでやってんだよな?てか存在価値が機械以下のさとこって一体…。まぁあのこのはの事だから下手に人間やってるくらいに機械的なくらいが丁度いいのかも分からんが、つまりはこのはは完全に人間やめてると…?というよりは結局自分にとって有益な道具なら誰でもいい疑惑が更に深まったような気もするが。てか結局こうなるならさとこもマリンの元で働いてた方が良かったんじゃ?まぁやべーやつらにマトモな事を言っても意味ねぇけどどうそりゃそれぞれに為になったんだろうか。
それはそれとして今回は結構シャフトらしさを感じる演出が多い印象だったな、特に1期2期のひだまりスケッチみたく実写を使ってくるとことか。
またもとんでもない事をやってくれてたクルトだけども相変わらずな自己肯定感の低さで、でも戦線に戦う事だけが存在価値じゃないから、自分ができる事で精一杯にやって欲しいとは思うとこだけど、まぁなかなかに前途多難そうかな。
にしても元カスパのひとりはまぁ残当ともいえる目に遭ってたけども、結局自分も司祭もカスな点はどっこいどっこいやろ。そして相変わらずに想いが噛み合わないクルトとリーゼよ、いやそれよりもリーゼの作画が異様に安定してないように見えるんは何なんだよオイ。
やっぱ利益と打算に走り出したら人間おしまいか、まぁこれまでも浴塗れな願望を言ってきてる辺りいろんな意味でメグらしいっちゃらしくはあるけども。とはいえ自分の為なのもそうだけど誰かの為ってが全くの嘘って訳でも無いし、でもいろんな人の想いを背負うならやっぱしっかり向き合わないといけないなって事か。それでもこれまでやってきた事が結実してひとまず一歩前進はしたけども、だからってまた変な方向に気を良くすんのはアカンぞメグ。にしてもお師匠様からもおっさん臭い言われるとかホント何なのいろいろ。
孤島とい触れ込みとは真逆に結構街な島だったけども、ホントなんかいろんな事がズレてんなぁ。とりあえずいろいろあったもののお前ら島から帰る気無いしまた泳ぐ気満々だし、ホント本土に帰れるんか?
にしてもこの先何か変化したとしても傍に居続けたいと願うれいなとライドウに対して、石川と佐藤は果たして何か変化が起きるのかどうか、そんないろんな変化に注目したい今後の展開ではあるかな。あとライドウのズレ過ぎた妄想癖もアレだけどもえるも割と大概やろ。
いろいろありながらも無事に鴎と目的地に着けはしたけども、度々道中で羽依里が垣間見た記憶は一体何だったんだ、あのとき鴎達とそう簡単に忘れられやしない思い出をつくってたなら何故にそれが欠落してる、羽依里お前は一体ナニモンなんだ…。まぁそこは他のヒロインを攻略して手掛かりを掴まない事にはどうにもならなさそうだけども、もしかしたら住む人来る人だけでなく鳥白島そのものが普通じゃないのかも?
誰かとの旅であってもひとりでの旅であっても、いや旅でなくても誰かと繋がらなければ人は生きていけず誰かと繋がってこそ人を形づくれるから、そんな誰かとの繋がりをを再認識させるのがちか的ひとり旅論ってとこか。でもそんな繋がる相手が全然いないガチのぼっちは一体どうしたら、いやそんなの気にしちゃ終わりだけど。
一方で暦との粟島激闘編は大分真夏の田舎道を舐めてかかったなって気もするけども、そんな羽目になるのもざつ故というところではあるか。にしても夏に島に行っていろいろ巡って思い出つくるってサマポケと繋がったななんか。あといくらクソ寒いからってスルーはやめてやちか。
どんな事でも一番になりたいのが人間の性で二番手に甘んじるのは自分自身が許せないというか、その何か誰かの為の一番に取り憑かれたのが今回の話の本質かな。結局はこれまでの事が全部リセットされて魔法がどんな願いも叶えられれるものであるのを否定されたように感じて、じゃあ何の為に魔女を目指してるんだろうかって気もするけど、魔法自体が願いを叶えるんじゃなく願いを叶える為のひと押しというのが魔法というものなのかな。
ともかくマイの横領は咎められて然るものだが法を犯すまでの悪事を働いた訳では無いしもっとやり方があったように思うけど、それでも何かの誰かにとっての一番になりたいと真に想い願い続けるならきっとその理想に近づけるのかな。うまく言語化はできんが綺麗に纏めず苦みと痛みを残す締めというのはフィクションの中のリアルなのかなって感じる。
にしてもやっぱりアズはもっと強烈火力をぶちかましてしまった方が良かったんじゃ?ユイナはどこまでも前向きが過ぎるけども己が言動が偽善的だとも感じてるようで、ホント担当回が来るのが怖いな。
いよいよソフィアが己が想いを自覚して、だからこそこの先はいろいろと苦難続きになっていきそうな予感かな。まぁルイも仕事人間で真面目が過ぎる鈍感って気がするから余計に前途多難になる気しかしねぇけども、結局は一にも二にも攻めて攻めるしかないんじゃないのかな。世の負けヒロイン共も受けに回ったり現状に甘えたりして盛大に自滅してるんだから、先ずはそこからじゃないのかな。
にしもてカリッサ共をこってり絞り上げる情報を売った奴は誰だったんだろうな。阻止したとはいえ爆弾騒ぎも完全に解決はしてないし、ホント分からん事と悩ましい事だらけだ。
いくら面倒事に首を突っ込みたくないベリルでもガキを喰いものにするカスには黙ってられなかったか。まぁひとまずはどうにかなったものの事の本質はなかなかに深刻且つ根深そうで、諸悪の根源を断つのも人の尊厳を守るのも未だ未だ前途多難な事になっていきそうかな。
なんかこうやって只々ふざけ倒してた方が合うんじゃないかなノリというか雰囲気というか、そう感じるから余計に初回であんまにまで前世パートを盛りまくったのかが謎過ぎるわ…。
にしても案内人は巡り巡って盛大な自滅プレイをやらかすわ、ニアスと安士は主語抜け会話を繰り広げて全然事実ではない印象を抱き深めるわ、リアムはリアムで真面目が過ぎて剣術がバケモノの域に達してるわで、まともな奴ってもしかしなくても天城しかいないんじゃ?だとしたら人間ってどこまでも愚か過ぎやしないか?ともかくそんな感じで揃いも揃ってな空回り劇だったかな今回は。
それぞれにとって決戦の夜になりそうな連続放火だけども、ホント何処まで小佐内の手が及んでるのか、そんな狂犬に嵌められて事を起こしてる奴は誰なのか、そして瓜野は無事に生きていられるのか。揃いも揃って全員怪し過ぎるから全然気が抜けねぇけど、長丁場になった戦いはどう決着する事か。
にしてもやっぱ小鳩ってサイコパスやろ、そりゃ三股してた方もどうかしてるけどもそんなのがどうでもよくなるくらい小鳩の悪い意味での変わらなさは異常だって。まぁこの作品で一番やべーのが小佐内な事に変わりは無いけど。
まこ以上に重症過ぎやろななの人見知りとコミュ弱さは、まぁヅラだけ大学デビューして気を許せる相手が増えようとも人間というのはそう簡単に変わる事は出来ないって事なのかもだが、ホントまこ以上に前途多難そうだぞななは。てかつつじもコミュ強じゃ無いからコイツラだけとか地獄過ぎじゃ済まんやろ、まぁでも今後そういう事は無いだろうけども。
そんな訳で食とドイツ語で繋がったふたりが今後どう変化していくか気になるところだけども、しのんもしのんで料理の腕は一応前進はしてるんだろうか。にしてもこんな面子を制御しないといけないとかやっぱくれあにかかる負担は甚大では?
こんな潰れるまで呑みまくるわインドア故に貧弱だわで結構ダメな大人が過ぎちゃねぇかな春乃は、ホントさつきと霧山と華子が押しかけてきてなかったら今頃どうなってた事か。一方大食いの方は桜子が相当に頑張って善戦したものの胃袋ブラックホールなピンクの奴に敵う訳が無かったのは必然か。てか霧山ちゃんと働けよ頼むから。
にしても結構画の描き方とか動かし方は癖が強そうかなってここまで感じてるけど、自分は変に崩れさえしなきゃ別にどっちでも構わんが綺麗過ぎなのと躍動感重視なのとどっちがいいんだろうな。
冒頭と〆は同じようなシチュエーションだったけどもその意味合いや形に少しは変化があったというところではあるんかな。
にしてもいろんな事が起こりながらも平穏な事に定評があると思ってたのに根っからのカスもいるんかこの世界って、まぁ1期も序盤にそんなのがいたけども。とはいえ狙いをつけた相手が余りにも悪過ぎたしそもそもレベルMAXと親子プレイしたいウーマンに敵う訳など端から無かったが。
にしてもこのオカンは一体どこまで謀ってたというんだろうか、親子プレイをする為なら割と手段は選ばなさそうだし、緩い雰囲気の中にちょっとした狂気を感じなくもないかななんか。
ホントなに大真面目に大馬鹿やってんだよ桜備もアーサーも。まぁ状況はどっちもふざけてられる状況じゃないけども絵面としてはとてつもなくシュールじゃねぇかな、あとなんか悪ノリしてるようにしか見えない火縄はやっぱ変じゃないかな。
そんなこんなで今回は余り話が進まなかった印象がしてしまうが、その戦いの裏ではそれぞれ大きな手掛かりを掴みかけてて、両方向それぞれどうなっていく事になるのかどうか。
…いやそんな事よりも無能力者なのに己が肉体ひとつで戦い抜いてきた桜備はマジで何なんだよ、まぁコイツなら案外どうにかするんじゃとか思ってたけどもここまで来ると流石に引くわ。
地球に居付きやがった生命体との壮絶な死闘回だったけども、果たして未だ種を繋いでるかどうかも分からない地球人類が帰還するまでに地球は無事でいられるんだろうか。
にしてもそれぞれがどうにか場を繋いで乗り切ったけども、何処に行っても弱肉強食生存競争という現実からは逃げられないし、そうやって命のやりとりをしてそれを頂くというのは強者の権利であって、サブタイの通り礼儀であり文化でもあるのかなって。そうやってまた地球人類の事を知る事が出来たかなとは思う。
まぁでもまさかこんな大立ち回りをするアニメだとは思ってなかったけども、こういう話をやるって事はこの先も賑やかで喧しいだけでは済まない大ごとが待ち構えてるって事なんだろうか。あとオカン大分クソ失礼過ぎねぇか?オトンは案外相対的にマトモそうな気がしなくもないけど。それとヤチヨの謎機能と解放条件は何なんだよホント、あとセーブモードの待機姿勢おかしくない?
もう呪いになってやしないかな悠宇と日葵の互いに恋をしないという誓いは、まぁそれ抜きにしても結局は親友のまま現状維持で弄り倒しも相変わらずだからふたり揃っれ遅かれ早かれ盛大に自滅する未来しか見えねぇけど自分には。
にしてもやっぱ日葵もだけど雲雀も割とヤバそうだななんか。榎本としては複雑なんてもんじゃ済まないだろうけども、どうこの悠宇と日葵急接近の間に割って入れるか。真木島はやっぱしカスじゃねぇかな、でもこのままじゃ日葵が相手にならんって評は全く以ってその通りとしか言えんが。
シノギのカシラ共からボロクソなまでに扱き下ろされてたけども只々残当でしかねぇし全く同情なんてできやしねぇんだよなアストンは。そうやって落ちるとこまで落ちぶれてどうにか居場所を取り戻そうと思うより前からもう手遅れで、そんなゴミカスが一体どんな事をしでかしてどんな末路を辿る事になるのか、って次回になりそうかな。
にしてもゼノスとふたりきりのときはリリ勝ててるよね?クリシュナは運が良いのか悪いのかなんか分からんな、でもこうやって危機に出くわしてる限り良くも悪くも運はあるんだろうけど。
本音も素も全て曝け出して嘘なんて混じりけの無い心も技も全てぶちまけて吐き出してこそ相手の多くの人の心も感情も空気も全て揺さぶられて、だからこそたかが町内会の催しでここまで盛り上がれる事が出来た訳だし、何より嘘なんて一切無い素のりりさを見て聞いて感じて揺さ振られたからこそ愛莉珠を義姉妹百合にぶち落とせたのかなと思うところで、結局嘘無く本音でぶつかりぶちまけないと届くもんも届きやしないって事か。でもどうにか踏ん張って耐えはしたもののりりさと音羽のこんな激しいプレイに付き合わされるとはされる方は堪ったもんじゃねぇけど。
にしてもりりは母が滅茶苦茶にヤバ過ぎねぇか?鈴ノ宮家に入る前の良くも悪くもな出来事全部捨ててやがるとか正気じゃねぇやろ、てかもうコイツが乗り越えなければいけないラスボスって事でいいんじゃねぇの?
あと石谷としてはもしかしたらお前の本気を見てみたい的な想いもきっとどっかであって煽ったかもわからんが、なのにふたりにここまでボロクソに口撃されるとか、なんかあんまり過ぎやしないか?
フィリアの現状を知れてひとまずは持ち堪えられそうなミアだけども、国も殿下も兵も親もカスで救いようがないとはいえそれを全部捨てて姉の為だけに亡命するなんて薄情な事ができるのかどうか、未だ未だミアの苦悩苦闘は続く事になりそうだ。
一方でフィリアは段々と普通を感じて普通に変化しつつはあるけども、破邪の結界を張ったときに響いた声は何だったのか、こっちもこっちでいろいろ気が抜けない状況が続きそうだ。
まぁ結局のところは自分にとって有益で利用価値があるさとこを手元に置いときたいからで、それ以上でも以下でも無いんだろうけどもこのはの中では、そうだとしてもこんなストーカーじみた事までして仕事道具を死守してるんだから少なくとも単なる仕事関係以上ではある、のかなと思いたいけどどうなんだろうか。まぁ余りにもドライ過ぎて大分サイコパスなこのはがそんなの認めるとは思えんが。
一方でリーダーと百合子は甘々が過ぎるというか何だかんだで共依存してる感じだけども、こっちもこっちで割と異常やしないかなこ紐関係ってのは。
それはそれとして殺した追っ手でつくった焼き芋は美味しかったか?いやそういう発想に至っちゃうのホントどうかしてるしどこまでもモラルも命の重みもねぇな。残りひとりもさとこの練習台にされちゃうしどこまで尊厳を凌辱すれば気が済むんだ。