これまでいろいろ経験してきた所為で何も起きず順調に進む旅ではすっかり満足できない身体にされて、だからこれからもちかはざつに旅してくんだろうなって。
にしても広島回のちかとはまた違う方向に湿っぽさを感じる回だったけども、大雑把でも何か目指すものや道筋があった方がもっと楽に進んでけるってもんなのかな、そう暦が思えただけでもちかが引っ張り出した意味は十分あったでしょ。
それでも何か残らないのか?これまで5人が切っ掛けをつくって変わっていった事までが残らないなんて訳が無いと思いたいとこだし、5人の中にもこれまで積み重ねてきたものがなんも残らん訳無いと思いたいが。いよいよ残り2話になって自分達が変えてきたものが今度はどう自分を変えていくかって話になりそうな気もするけど、果たしてどうなる事か。
結局ユイナが刹那的に生きてたのは自分の親切さが一方的で仇になるから、だから誰とも繋がれないなら長いこれからよりもいま一瞬を楽しみたいって想いからだったのかなって気がする。それを埋めるように祖父から影響を受けた写真で何か残したい、エモをつくりたいってなっていって、だからやっとできた本音で語ってぶつかれる繋がりを記録記憶が残らないのは相当に堪えるものだったんだろうなって。
ホント最初は何もかもバラバラでアニメ自体も大丈夫かと危惧してたけども、5人がいま一瞬を残したい永遠のものにしたいって建前無く本音で強く願ったように、このアニメとの出逢いとリアタイした一瞬を残したいって何処か思って、それはちょっと感化され過ぎてるだけかもだけど、やっぱ何か残ってて欲しいなホントに。
一方ラスボス化した栄子だけども、魔法はなりたいものになれる万能アイテムではなく自分や誰かが変わる切っ掛けをつくる些細なものだから、それが分からんようじゃ栄子がなりたい自分にはなれないんじゃって気がするが、一体何をやらかすつもりか。てか結局ケロッペの真意目的って何なんだ、相変わらずクソではあるけども過度に介入せずあくまで中立ってスタンスにも見えなくはないが。
ソフィアとルイが何処までも初心でクソ甘ったるくしている一方で、事態は物騒なまでにとんでもない事になっていて、どうにか互いに護り合えるのかどうか。にしても純粋な物理以外では結構隙が多いかゴリラであっても。
あと真の仲間でもそうだったけどクソ過ぎやしねぇかな加護至上主義って。どうせ碌なもんじゃないだろうけどもミミズの加護ってどんなもんなのかはちょっと気になる…。
戦闘の技量でも捨て駒になる覚悟でも油断ならない不埒者共だけども、やっぱり穏便とはいかなさそうな護衛任務になりそうか。にしても新手の女がまた出てきてすっかり正妻戦争に出遅れてしまってて、もうメインヒロイン(笑)と言われても仕方ないんじゃアリューシアは。
まぁ前世で搾取され駒にされる下層の人間だったからこんな戦い方をリアムが許せる訳も無く、口ではジャイアニズム的理論な事で悪徳ぶってもそうやって全てを大事にしたいって見られる姿勢が周りからはマトモに見られるんだろうなって。てか普通にゴアズが悪徳通り越してゴミカス過ぎるのもあるんだろうけどきっと。
にしても全然学習してないのは案内人の方じゃないかな、じゃなきゃこう幾度もリアムに曇らされたりしてねぇやろ。クリスティアナはどうしてこうなった、とはいえ受けた仕打ちを考えりゃ海賊絶対殺すウーマンになるのは当然だろうが。そしてまたも名が轟いてしまう安士よ。
一体何を隠してるってんだ3年前の真相は、やっぱ単純なじごじゃ済まなさそうな気がするけども、本当にこれを暴いてしまっていいんだろうか。まぁ暴いてしまったからいまこうやって小鳩が報いを受けてんだろうけど。
にしてもどっちの時間軸も兎に角どれも全部怪しく見えてしまうな、まぁ単にミスリードかもだけどもでもどれかが黒なのは確かでは?ちょいちょい小鳩のもとに置いてく伝言も暗号っぽい気がするけど果たして。小佐内は何処までも小佐内だなって感じる。
無事に学祭を乗り切りはしたもののまさか推しが自分の大学来てて自分等でつくった出し物を食べてたとか、それを知ったまこの感情は一体どんなものだったんだろうか。
まぁななもどうにか乗り切りはしたけども被り物でどうにかするだけじゃ根本的解決とはならないだろうし、深刻な人見知りをどうにかするのは未だ未だ骨が折れそうだ。それでもどうにかなったからヨシだけども、また何故にあんな重装備そうなのをつくったんだろつづじは、ちょっと気合入れ過ぎじゃ?しのんもちゃんと仕事してた、よね?チラシつくってたし。
やっぱツーリングのベストシーズンって結構短そうだ真夏にそんなのするとか傍から見たら異常者みたいなもじゃないかな、まぁ異常だから真夏にツーリングしてんだろうけど。
にしてもどこぞの旅アニメ並みに計画がざつじゃねぇかなこれって、てかいろいろ感化され過ぎじゃ春乃は、ざつになった一因はそこにもあるだろうけど。感化されたって言うたらダム建設の映像見てなんともならなかったさつきだけが異常だったのか、それとも他の面々が異常だったのか、どっちなんだろ。
いろんな意味で魔王らしくとんだ悪行を働きやがったなコイツ。とはいえペコラも居城がこんな大惨事になるとは思わなんだだろうけども、それでも図太そうに事を捉えてる辺りは流石魔王ってもんだろうか。
にしてもアズサはもう出されるキノコ全部疑った方が良くないかな、まぁ尊厳破壊されたベルゼブブを変に見たツケが回ったとも言えなくは無いかもだが。
それぞれに想いや信念目的を抱きながら先へと進む中でいよいよ待ったなしの状況に、第八サイドは依然心許ないしジリ貧過ぎるけどもどうにか多くのものを突き動かせるかどうか。そんな全然静かじゃ無かったけども嵐の前のいつも通りの喧噪な回ではあったのかな。にしても全然笑みを崩さないアイリスの感情心境は一体どんなもんだったなろうか…。
相対する意味での旅立ちをどっちも纏めてやっちゃってるし、多分我々視聴者とは倫理観とか感性が異なるのもあるから、どこまでも物凄くカオスでホントどう感情を持っていけばいいのやらというこの催しだったけども、でも気分が下がるときこそ明るく騒いで派手に盛り上がってな人だから、そういう意味ではこうやって送り出されて本望を遂げられたのかなとは思うし、こうやっていまこの一瞬の時間や銀河楼という場所がより特別なものになったのかなって感じる。
それにしても前回同様に時の流れと共に徐々に何かが変化していくものだし、いつまでも続くと思っていたものはあっさりと終わってしまうものだなって、自分も昨年そういう経験があったしそのときもあっさりとだったから本当そういうもんなんだろうなってより感じる。遅かれ早かれ万物生まれたものはいつか必ず終わりを迎えるけども、じゃあヤチヨやポン子達や銀河楼に、地球やこの世界そのものが終わるときは果たしてどうなるんだろうか。
あと脚が戻って良かったなヤチヨは。
指定されたテーマのものをつくるのに向けていろいろ探ってみたりインプットしてみたりするのはなかなか大変そうだけど、それをつくれてこそ箱庭を抜け出す足掛かりになるんじゃないかな悠宇は。
一方日葵はというともうコイツは…(呆れ)、ホントこれまで自分自身と悠宇の想いをはぐらかして逃げ続けてきたツケが回ってきて、もうどうにもならんからヤケクソ気味に大きく攻めやがるとか、とうとう盛大に自滅プレイをやらかしたなとしか思えんし同時に残当な結果としか思えないなと。やっぱ端から負けヒロイン確定だったじゃん日葵は。まぁそんな日葵の変化に向き合わずすっかりやりとりがパターン化してる悠宇も悪いっちゃ悪いけど、そういうとこかな箱庭から抜け出せないのは。
そんな訳でこれからの人生がかかってる大事な局面で何やってんだかコイツラって感じだけども、ホントのホントにどうにかなるんか?
ロリエルフに悪霊にシノギのカシラ共に近衛騎士と続き貴族令嬢まで篭絡させるとはどこまで罪な男なんだゼノスは。そんな彼をすっかり慕うようになってる変わり身の早さというか浅はかさというか調子の乗り易さというか、いろいろ性格はアレだけどもクレソンも相当に苦労人だな、まぁ出世は無理だろうけどもちょっとは報われて欲しいよ。
にしても権力の為なら手段を択ばんとか治癒師としてカス過ぎじゃないかなゴルドランは、まぁなんの薬つくってるか分からんベッカーもcv.子安ってのもあって十分怪しそうだけど。
なんつーか精魂果てて勝負も決したというのにりりさも音羽もホントお前らさぁ…(呆れ)。もういろんな意味でいつも通り過ぎだし言葉でも音でも互いに罵り合い捻じ伏せ合いだけども、そうやってお嬢様という嘘を被らず本音で自己中心的にぶつかり合えるのが彼女達にとってのロックであって、プレイ中は自分と自分達の音で世界に没頭してイって気持ちよくなっちゃうんだから、それで奏でる音こそが本音でありそこに言葉なんてもんは不要で、だからこそインストバンドなんだろうなって思う。
そんな訳でまた気持ち良くなるべく歩を進めはしたけども、まさか環がマゾ癖に目覚めてしまうなんて…。それで音羽とドン引きさせるとかある意味とんだ才能じゃないのか?そんな面々だからティナもトンデモなさそうなのを秘めてそうな気がするが、果たして…。
ホント何故にこうも悪知恵だけは回るんだかあのカスは。まぁ周りが第一王子だからと持て囃して口出しできなかったのも悪いんだろうけども、とはいえ優秀なものを認めず受け入れないとか狭量も過ぎるやろ。
でも結局は衆人環視の下に蛮行醜態を晒されてひとまずはミアの復讐完了というとこだけども、とはいえ国難回避に向けては出発点に立つ以前にやっと基礎練習をはじめたとこだろうから、こっからどうにか立て直せるのかどうか。一方フィリアの方も決して順調とは言えないけども、なんか盛大にフラグ立てたオズヴァルトは大丈夫なんか?ちゃんとへし折れるんか?
常識や倫理だけでなく周りへの興味関心も無かったとか、なんかこのは以上に回を追う毎にさとのこヤバさが露呈し続けてる気がするんだが、何なんだよコイツは。葉に変える術も本人自身が大して関心が無かったのもあってもっととんでもなくヤバいものを秘めてる気もするけど、前回に続き今回もとんだ災難に遭わされたマリンが不憫でならねぇよマジで。まぁマリンがこのはに一方的に矢印向けてるのが悪いっちゃ悪いけども、とはいえふたりに人生狂わされまくりやろ。
一方で退場組は何だかんだ楽しそうにやってそうだけどもそう簡単に受けたものは晴らせやしないか、てか死んでからも凌辱じみた扱いされるってあんまり過ぎやろ。
相手にするのが例の辺境伯だからというのもあるけども、そんな理屈建前やぶっ壊れスキルだけじゃ済まず語れないくらいに、クルトが自覚してない間にすっかりこの関係は深いものになってきてるなと感じる。結局リーゼが他の女を出し抜けなかったのは何処か気が引けたのもあるんだろうけども、前に辺境伯と対峙して煽りに乗せられたのと同様に未だ未だ詰めが甘いってとこなんかなきっと。
前回メグが起こした事はなんかとんでもない方向へと発展していきそうだし、訪れた先での単なる治療と研究だけじゃ事は済まないような、出自やら呪いやらのメグの奥深くまで暴かれる事になりそうな、どうなるにせよ穏やかにならないのは確かかな。
にしても普段下世話な話が好きそうなメグでも今回の取引は気が引けた辺り目先の利益に目は眩んじゃないってとこなのかな。あとすっかりメグへの想いが重くなってる気がするんだがソフィは、でもそんな想いの為にも本当生きなきゃなのは確かではあるか。
3年になって更に変人が増えちゃったよ!ホント何処にいるんだよツッコミ役は!てか周りが変人だらけになっていって相対的にれいなが一番マトモになってる気がするんだが…。
んな訳で新担があはれの意味を真に理解するのは未だ未だ時間かかりそうだけども、それまでの間に桃原は無事に生きてられるんだろうか。大城はなかなかにハイスペックそうだけどもその分どれたけいろんなとこで敵つくってんだよマジで。でもやりたい道が定まってそれぞれ何か進みつつあるのかなとも感じる。
どうにか戻ってこれはしたけれども結局留まれるのは夏の間だけな事には変わりなく、それがどうやっても避けられないものだとしても、それでもこの想いは誰にも断てるものではないくらいに確かなもので、そんな想いを抱えながら終わりが迫る夏をどう過ごしてく事になるのか。
紬が何を果たしたくてここに留まってるのかは次回だろうけども、それに羽依里がどこまで応えられるんだろうか本当に。にしてもふたりの夏の想い出、羽依里がこっちに戻ってくる鍵が未だつくりかけの灯台のテラスとはな、それだけ何にも代えられないくらいのものになってるのかな既に。
一日に何度も温泉入るとか結構なストロングスタイルちゃうかなちかは。そんな今回は本州の北と南に行くというまたなんか両極端そうな旅だったけども、前回の広島旅で得たものは執筆だけでなく今回の旅でも活きてるのかなとは感じる。ホントいろんな意味で激動とも慌しいともいえる一年だったけども、また次の一年は何処に行って何を得てどう形にしていくか、そこへと踏み出す足場は固められたこの一年だったんじゃないだろうか。
誰とどう時を過ごし想い出をつくり重ねていくかというのがユイナ的なエモなウェイで、だからこそ何だかんだありながらもここまでエモをつくってこれたんだろうけど、にしてもとんでもねぇ奴が出てきちゃったよどーすんだホント。何を願いやがったかは分からんけども、願いがこんな暴挙を起こしたならば願いでそれを鎮める事もできるだろうけど、終盤に入ってホントどうなる事かこれまでの日常も積み重ねてきた記憶と想い出も。でもこれまでの全てが無かったってなる訳じゃ無いとも思いたいところではあるが。
てかユイナ回を残してこんなまたぶっ飛んだ展開になるとは思わなんだけど、ホント何を抱えてやがるんだろうかどっちも。
余計な争いを生まないようにと救護班に回されたのに結局争いの渦中になったり、いろいろあって加護の力を大っぴらにする事にもなって、増々ソフィアの周りがいろんな意味で穏やかじゃなくなりそうな気がする。それだけ加護の力は強力ってのもあるし、無鉄砲気味でも真っ直ぐな姿勢に惹き付けられるってのもあるだろうけど、なんつーかなんて罪な女なんだ。それでもラストはルイと思い出をつくれたから良かったけども、ホント間が悪過ぎるアイザックよ…。
いろんな意味で距離が近い分ミュイが正妻戦争を出し抜いてる状況に変わりはないけども、未だ未だ反発的という感じではあるものの不器用でも正直にいようって姿勢だから、そういうとこが出し抜けてる要因なのかなとは思う。でもまた新たな女が参戦してきて終始出遅れてるアリューシアはいよいよヤバそうだけど、ホントこっから逆転の余地はあるんか?
にしても結構高そうなとこから足場が崩れたってのに割と無傷そうだったのはなんかどうなんだ、こんな言うのもアレだけどもちょっとご都合が過ぎやしないか?
双方を煽って今後こそマッチポンプを果たそうとする案内人だけども一体どれをどうリアムが破綻させてくれる事か。てか他の領主がそもそもクソ過ぎるのもあってマトモに見えてしまうのも目論見が進まない要因な気はするけど、もしかしなくても案内人も結構阿呆なのでは?
にしても全然生身の女性に食指が動かんリアムだけマジ何なんだカス前妻の呪いは、そんなだから天城に全幅の信を置いてるんだろうけども。その天城は論理的に分かってはないだろうが徐々に人の心を理解しつつあるようで、今後それがどう揺れ動き変化していく事になるかどうか、かな。
3年前に首を突っ込んだ事故もいまの小鳩が報いを受けた事故も単純な事では済まなさそう?そんな謎や気になる事を全部解いてしまったら事故単体以上の被害を生み出しそうな気もするが、何なんだそこまでしてバレたくない事って。
そういう意味では報いを受けた事故も室内に出入りする人が妙にクローズアップされてるのも気になるが、ここも小鳩にとっては安全圏じゃないって事なんだろうか、だとしたら小佐内はどうその隙を掻い潜ってるんだろうか。
やっぱ下手に事を隠蔽して余計面倒になったり退路を断たれるくらいなら最初から思い切って問題を全部開示した方がいいんじゃないかな、結局あのあと姉に彼是と言われたんだろうけどもななは。
しのんはコミュ力は高いけれどもいい加減な性格だからツケ払い的な交換条件も多分他にも抱えてそうだし、先の事よりいまの事って生き方な気がするからそのうち余計大変な目に遭いそうな予感しかしない。結局最後は良い話みたく纏めたけども、そもそもお前が元凶なんだからなそこは理解してるよね?とはいえこんな目にも遭わなきゃ夏らしい事なんてできてなかったのもまた確かだが。
あとシャワーの浴び方というか画の動かし方にそれぞれの性格とか個性を強く感じた。
なんか割と不気味な目に遭ってる気がするな聖地巡礼で夜叉神峠に行ってから、まぁアニメ範囲外にはなるだろうけどもその後もこういう目に幾度も遭う羽目になるのだが。どうであれ現代真夏のクソ酷暑を舐めてかかったらアカンよって事で。劇中世界の猫共はどうなってんだろ一体、桜子はどんだけ軽いんだよ一体。
にしても静よりも動に重きを置いてるこのアニメの画だけども、なかなかここまで動に比重を置いてくるのもなんか最近じゃ珍しいのかなって気がするな。
レベルMAXになったのがバラされるまでは実質アズサはひとりだったし、そんなアズサ達がカチコミしてくるまでロザリーもひとりだったし、そんなひとりが誰かと繋がっていく輪がいろんなとこに伸びて広がっていってるのかなって感じる。んな訳でどうにか引き摺り出せはしたけども、ノリツッコミに対応してくのはなかなかに大変そうだ。
一方何事も無くサンドラが戻って良かったけども、にしても種が違うと好みも感性も全然違うのはなかなかに難しいというか、傍から見てると何言ってんだコイツてどうしてもなってしまうなって。てかまたかよハルカラお前は!
控えめに言ってクソヤバ過ぎやろボイル家。尤もらしい設定をつけて捨てやがったカス親は余りにもアレ過ぎるけども、それ以上にそんな事など気にしてないどころかそもそも理解してないアーサーもアレ過ぎやろ。まぁそんなクソヤバなボイル家だからこそ何だかんだありながら聖剣探しがどうにかなったんだろうけども、なんかもういちいち彼是ツッコむのも野暮だろうな。
一方でシンラはアドラにカチコミできたんか?これは…。参ノ章前編も佳境に入ってく中でまた事が大きく動きそうな予感だがどうなる事か。