サービス開始日: 2020-12-15 (1935日目)
前回に引き続きうららちゃんの回でびっくりした。思い出のノートに続き、夢への第一歩である衣装を踏みにじられると、作中でのうららちゃんの巻き込まれ方は悲惨なんだけど、アツい展開で面白かった。
レオンの過去が明らかになって、同情の余地はあるにせよまだスッキリとはしないんだよなぁ。メイは和解した雰囲気があるので、まぁいいのだけど。
ユーリもそうだけど、ギクシャクしたキャラとは清算を必ず行ってきているのがカレイドスターのいいところなので、残り数話で清算と再出発とゴールをどう描くのか……!
エルダちゃんにバトラーからの矯正が入りそうなフラグが立った気がして穏やかじゃない。
さておき、新アイテムも相まってローラが戦闘において強すぎる問題が浮き彫りになってきたなw
マスコミは悪、というステレオ思考に一石投じる回だったな。
仲間の出歯亀感はどうかと思ったが、遠慮のなさこそ仲の良さなのかなぁ、とも思いつつ。
知性あふれるラリアット、沼地を浄化する水キュアっぷり、観てて楽しい回だった
おっぱい。姫様は髪切る前のほうが可愛かったと思う。
髪は女の命、っていうから断髪で女を捨てた、と言いたかったんだろうけど、国王が特に驚いた様子なかったのであ、そう…って感じになっちゃったよw
終始ニヤニヤしながら見れる良い回だった。
迫害される立場とはいえ、魔女って結構普通にいるのね。割と希少存在だと思ってたよ。生活の中に魔法を取り入れた様子がなかったしね。
まぁ、色々思うところはあるけど、若気の至りと勉強ってことで一つ。
しかしまぁ、これは思ったより早く閉館ルートに行くのかしらね。
無理に続けるより、動物たちのことを想う感じの。
ナッツ編集~!!!!!!
作家の労力や苦労ってのは、読み手からすると、考慮されるものではないから……なんてのは中学生にはハードな物言いだと思うが、ダメ出しされなきゃ良さも悪さもわからんので、編集って大事な仕事なんだなってのが垣間見えた気がした。
絶対成田脚本だと思ったw
薄い給料袋w
着色って大変なんだな~、ほえ~。
真似ぶはよく聞くわね。守破離の守。
しかし、いきなりキリトさんみたいなポスター出てきて笑ったぞw
実写パートは収録11月なんだ。素焼き・造形・色々あるだろうし何度か多治見にロケ行ってるって感じなのか~。