弾幕を張る標的を相手に、物陰で潜みながら反撃する自軍が先に弾切れ。
容姿に似合わず、物量作戦だな。
ガトリング砲も永久に撃ち続けられるわけでもないのに。
女神が顕現し、シュバルツに迎合する自警団。
信用できなかったルシウスの気持ちもわからなくはないが。
イカ焼きを勧める商売人が寄ってくる。
神宮寺の持ち方。イカ・スラッシャーか。
荷馬車で護送中?のエルフが一瞬見えて
後日、王都あたりで再登場するかと思ったら、この回のうちに手がかりが。
生け贄にするとか。拉致だったか。
ともに歩んだ日々を思い出してほしい、級友の心情もわかるし
本来の夢に向けて進むことを願う、プリンセスGの胸中もわかる。
奇人変人揃いだった、このアニメで
ようやく共感できるシナリオがでてきたという印象。