お別れが告げられて始まる夏休み
4人の最後の夏休みはちょっぴり切なさと寂しさもあるけれど、だからこそめいいっぱい楽しみたい
友だちと毎日ずっと一緒に遊び回れる日々は愛おしく輝いている
4話が一番好き、一番泣いた
他のお話も友情とセンチメンタルいっぱいで大好き
異世界人が現実世界に転生するやつかと思ったら、異世界で現実世界みたいなことするやつだった
一枚絵としてはまぁまぁだけど、動画がすごい
アバンの戦闘は派手に動き回るし、胸は絶対揺れる、細かい仕草がいやにぬるっとしてる
そして、惜しみないパンチラに乳首シルエット
これ見るきっかけになったOPのエキストラレボリューションはやっぱすごい中毒曲わね
黒い軍服のレーナがカッコいい!!
そして圧巻のBパート
世界にこんな平和で幸福に満ち足りた場所があるなんて...それだけで泣いてしまうし、彼らがエイティシックスのことを気にかけていてくれるなんてもっと泣いてしまう...、世界にはまだ慈悲があったなんて...
大統領は愉快で慈悲深い人だけど、時折見せる冷たい表情が気になる...
クソガキかと思ったフレデリカもなんか意味ありげな一面もあるし...
正直1クール目はそこそこおもしろいくらいに思ってたけど、これはかなり期待できそうな2クール目
交通事故で亡くなった伝説のアイドルとか幽霊になって出てきそう(アイプラ並感)
まさか主人公がオーディション落選の1話...今後どうなるのやら
頑張って理解しようとしてたけど、難解というか次元が違うというか
だけど、それでもこの異質すぎる世界観は十分に楽しめるものだったし、分からないこと自体を評価したい
かなり音楽にこだわってるようで、確かにきらびやかではないけど雰囲気や世界観を醸成するものとして良かった
知ってたけどやっぱり世界は変えられなかった
だけど、それを選択したことや漂流を中で自分の中に芽生えたものはちっぽけでも確かにある
そして、人生にはまだ先がある
好きなことは趣味でいい、これは大人の発想だと思いますよ
好きなことに人生の一番大きなウェイトを置くのって普通のことじゃないでしょうか
先生すっげーいいこと言う
青臭くてとても良い
硬派なミリロボアニメと思ったら、石鹸枠みたいな面もありましたな感、正直どっちの側面もおもしろい
急にまさかな人が死ぬのは毎回驚く
そして、ソ連人がとにかく良いキャラ多すぎる
ラトロワ中佐の死は本当にショックだった....
ずっとおうえん。プロジェクト 2011+10のやつ
悲しいことが起きてそのキズが消え去らなくても日常はやって来る。それでもふとした時に痛むキズは新しい日常の中で触れる優しさに癒されて、当事者として向き合う側もそれを応援する側にも今できることをしていけばいいって後押しくれる作品。
アガメに立ち向かうとこでふしぎっとがいっぱい飛来して来たり、ひよりが笛で今できることを示すとこは涙が滲む。日常の雰囲気ものんのんびよりの川面監督ですごい良かった。
あと岬の上に佇むマヨイガって構図としてポニョっぽいし、物の怪やマヨイガそのものはどこかトトロっぽいなとか思った。
企画広報とかくくるに合ってそうと思ったけど、甘すぎた...
大きな組織の中で今までの経験とか自信が崩れ落ちていって...
やりたいことができている知夢とそうでないくくるが対照的で印象的
瑛士くんと櫂くんが仲良くできそうな雰囲気だったのが本当に救いだった
かわいめなデザインのキャラが倫理観皆無に暴れまくるの好き
やりたい放題の肉弾戦の裏のイースリイvsミクの頭脳戦もおもしろかった
ピサラ大将がかわいすぎるし好きすぎる
毎度毎度とぞくぞくするような展開が楽しかった
締め方もじゃあずっと一緒にいようねじゃなくて、2人だけの世界を出て別れを知って...っていうのは良かった
ただの甘いハッピーエンドじゃなくて別れってい痛みを知って成長をしたとこが旧より幕引きが好きなとこになるのかな、楽しくない本物の恐怖は旧が勝るけど
あと、楽しければ何でもいいエウアさんは本当に扱いやすかったよなぁ
結局、沙都子も梨花も停滞して景色も人もいつまでも変わることのない雛見沢村の中で何年も何周もするうちにそこにあるものが全てだと思い込んでしまっていたんだなぁって
ずっと共にあったからこそ手放すことができないし、離れていても親友っていられることに気付けなかった
いくら年月を経ても幼いままの2人には少し離れることでさえ、遠い遠い別れのように痛切なものだったのかな
最後にyouはズルすぎる、良すぎる