サービス開始日: 2016-10-27 (3382日目)
☆☆(2)
うん……? おもしろくないね……?
あんなことになっても神戸財閥は大富豪なんだねえ。ヒュスクが現対本部のものになる。2020年6月くらいに終わるはずだった物語、ふむ。夏。
利き腕が違うのはベタすぎる。服部さんへの反撃のやり方が割とエグい。加藤に命運を委ねるな。
『キングスマン』みたいな乗り物が出てくる。突然強く出てくるイギリス要素。そして妹に臓器移植をさせたい少年と思しき人がここでチラッと出てくる。なぜ。
あんまり魅力的なキャラクターがいなかった気がするなあ。ちょっと紋切り型から離れられていなかったように思う。神戸大助の声はキャラクターに合っていていいと思う。
お母さん似だと思っていた神戸大助だけど、お父さんにも似ている気がする。あとここで書かないともう書くタイミングがないから言うけど、少年大助の赤いラグランパジャマかわいかったね。
☆☆☆★(3.5)
ホバーバイクかっけ~!!!
加藤春が神戸大助のお尻に顔を突っ込ませたところびっくりしたね。公務員なのか、ヒーローなのか、みたいなお話だったっけ、そうだっけ……。大助はこちらが思っていた以上に加藤に心を開いていたってことなのか? ヒュスクはより強い権限を有する人間の命令に従います。
金を積めば環境汚染が解決するわけじゃあないんだよな。
☆☆☆★(3.5)
突然『MIU404』みたいになっちゃった。捜査経費がドンドンえげつないことになっている。グルッとグルッと〜。提供のときの星野の笑顔はかわいいが笑っているシチュエーションはムカつく〜などと思っていたら仲間になってくれたので驚いた。武井。あのサイコロのギミックはすごいですが、19年前から存在していたテクノロジーなのかしら。
加藤春の銃が撃てないというトラウマがここでまだ登場したから、最終回あたりで撃てるようになるのかな、と思っていたら、もしかして今回で撃っちゃう!? くらいまでいって、やっぱりできなかった。もしかしたら撃てないまま終わる可能性もあるのかな。
てか二人の存在が有機的に関わり合っている感じがしないんだよな、星野はああ言ってたけどさ。個々に独立して存在している感じ。
☆☆☆★(3.5)
宵越しをする気がないのは長さんだった。
大助は母親似っぽいな。なんで19年間も第三研究所のある場所に大助が気づかないんだよ、と思ったけど、それって長さんがあの家族写真を持っていったために成長した大助があの写真を見ることができなかったからだよね? でもあの写真を長さんが持っていかなければ、おばあちゃんがアルバムごと処分してたかもしれないし、結果的にはそれでよかったのかもしれない。
割レーメン美味しそうだったな……。
☆☆☆(3)
斎木部長を佐伯部長に聞き間違えていて、「武井と佐伯まほろちゃんは血族なんですか!?」とエンドクレジットを見るまで思っていたことが、今回の一番おもしろかったところです。突然のシネスコ? スイカバーの種を吐き出す男。清水部長の若い頃……。武井が死ぬのかと思っていたら死ななかった。門の修理より武井の捕獲のほうがお金がかかっているのおもしろい。神戸もブルース・ウェインみたいなところありますね。
☆☆☆(3)
ど〜しちゃったんだよ、前回までギャグアニメだったのに……。
井村の傷害致死のくだり、死体(仮)が消えていたから血の吹き出す人形でも用意していたのかと思っていたら、車のモニターもハックして交通事故の映像を流していたのか……。ラストの明細のところでわかりましたね。別件で引っ張ってきたのもヤバいのに、よくこのやり方で上にもっとしっかりともみ消されなかったな、不思議だ。
長さんが井村を恐喝したところ、井村を一人きりにしたから自殺されるんじゃないかと思ってハラハラしちゃった。まあ結果的に本当に死んだけど……。長さんと一課の加藤の元上司が出てくると、新旧毛利小五郎って思っちゃうんだよな。
6話まできたのに、神戸と加藤の距離が縮まっている感じがしない。今回は長さんの件も相まって、「春くんハブられちゃったのね〜」という気持ちになった。現対の面々も加藤にちっとも優しくね〜〜〜査問のところちょっとムカッとしちゃった……。
神戸小百合とは一体誰。次回に続く。
☆☆☆★(3.5)
自分のことを好いてくれているのに明確に元恋人が心にいる人間とどう向き合えばいいのかな。アニメの視聴を再開したら春樹への好感度がどこまでもあがってゆく。
首都圏の学生ものは何かとつけて横浜はみなとみならいに行きがち。あと前回気づいたんだけど、前回からOPで由紀の顔が見えるようになりましたね。
☆☆☆★(3.5)
秋彦と雨月が出ているのでもっと高評価にしたい気もしたんだけど、真冬と由紀がそれどころじゃないんだよな。母子家庭で鍵っ子であるという表面的な家庭環境だけが、つながりあった理由ではないでしょう。「しゃべるとお父さんがぶつの」「それはお父さんじゃないんだぜ」という会話。高校生の飲酒描写。町田、下北沢、神奈川ときたらそりゃ新宿にも行くし、小田急線なんですよね。「鹿島柊は許されたい」のモノローグは漫画ならいい気はするけど、映像向きなのかはよくわからないな。
☆☆☆★(3.5)
久しぶりに見たらなんだかんだ楽しかった。真冬の歌声も前はそんなに好ましく思っていたわけじゃなかったけど、今はそんなもんかな、という感じで受け止めている感じ。
秋彦を見ている春樹が歯がゆい思いをしつつでも楽しそうで、なんだかよかったな。雨月出てきた……。
☆☆☆(3)
ふ~ん昔のプリキュア……と思っていたら、CMのネタバレ具合がすごかった。割とそういう傾向にはあると思うけど、今年はコロナで放送が遅れたから、それでおもちゃのリリース時期とのズレが大きくなったってことなのかな!? 気になる、例年こんな感じだったっけ? 風のエレメントさん……。ラテのお母さんがパートナー……。由緒ある癒しの大地すこやか市……。
バテテモーダはグアイワルのことを全然慕ってないんだな、性格悪いな。
あとアバンのあらすじ紹介みたいなところが、第12話はのどか、ちゆ、ひなたの3人でやっていたけれど、第13話からまたのどかとラビリンに戻ったよね? 第13話はひなたがプリキュアを続けるか迷っていたから3人ではなくしたのだと思っていたけれど、そういうわけではなかったのかな?
☆☆☆★(3.5)
ひなたは何をやっても兄や姉みたいにうまくできない、ということを言っていたけれど、真似して同じことを始めたなら、そりゃあ自分よりも早く始めて何年も練習してきた兄と姉よりも、現時点では下手であっても当然な気がするんだけど……。同じ年齢のときを比べても上達が遅い、みたいなことだったのかな。プリキュアを続けていくモチベーションも下がってしまったようだけど、プリキュアは他の誰もやっていないことだし、他の二人に比べても劣ってるなんてことはないし、気にする必要はない気がするけどな〜。
冒頭のひなたの「やめるかも」発言に、ラテさままで目が点のビックリ顔をしているのがおもしろかった。OP映像にバテテモーダがいた。前回もいたのかな? ニャトランのおでこに魚型の模様があったとは……。かわいかったな。でもテープで押さえてまで見せたくないんだな、そのくらい気にしているのか。
かかずゆみの声、やっぱりかわいいな!
☆☆☆★(3.5)
プリキュアたちを心配するラビリンがかわいかったのでこの評価。ちゆの妄想の中のペギタンが浮き輪を使っていておもしろい。泳げないのかよ、ペンギンなのに。ペギタンはちゆのオタク。また宝石のエレメントさんか~。仲良きことは美しきかな。
この子たち、どうやって採石場に入ったんだろうね?
☆☆☆(3)
三人でオアシスを作って、メガビョーゲンを倒しました。前回言及し忘れたんだけど、新たな力を使えるようになるから、今回のエレメントは三人のメイン属性である花、水、光なのかな。それぞれのエレメントさんたちから力を借りていたからこそ、より強い力を使うことができたのかな。
次は種を植え付けられた動物と戦うのかな~獣医~。
あと今回見ていて思ったけど、OPテーマの「生命があふれてる」のところのエレキギターかっこいいね。
☆☆☆(3)
最初から「いつも協力しないとメガビョーゲンを倒せないのだから、一人ずつに別れないほうがいいのでは?」と思いながら見ていたけれど、まあ試行錯誤はしたほうがいいもんね。一瞬三人が遠く離れていても、心が通じ合えば協力技が繰り出せるのかと期待してしまった。落ち込んでいるときののどかの声が低めで、かわいい悠木碧って感じだった。
野暮だと承知で言うけれど、ガラス作家さんがメガビョーゲンの襲来とプリキュアたちのお手当・避難誘導を受け入れているのがおもしろかった。あんなことが現実に起こったらどうしたらいいかわからないだろうなあ……。
☆☆★(2.5)
原作を読んだことがなく、アニメも初めて見たけど、メインキャラクターたちがどういう特性のキャラクターなのか結構セリフで言ってくれるからありがたかった。ただ毎回見ている人はくどく感じているのかな? とも思った。サリー怖かったね。
花譜ってブラクロのEDテーマ歌ってたんだな〜。