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久々にダメ兄とツッコミ妹だったよなぁ。偽物どんまい。



歯医者の看護師さん?というシチュエーションって現実味あるからいやらしいな(誉め言葉)下から見上げるラストは至高。



アダムくんに腐りやすいこと知られてる弥吉くんに笑いつつ、月子さんのネックって米食べれない話だけだったのでは?続弥吉くんのネックが正しく思えるなぁ笑。



確かに太めだけど、そこまでデブではないよなぁ(*´ω`)
なんかこれまでの中で一番自然な話だった気がする笑



四谷くん今回のお話がほんまもんの死だったなと思いつつ、諦めかけた時に坂本さん魔女が現れるのは心強いなぁと思ったけど、エリア踏破クエスト瞬殺で流石という感じ。そしてラスト、告げられるパラレルワールドという事実。人殺しをしてしまったという事実に四谷がどう影響するのか気になるところで。

マジハシスターズのマスコットの名前が馬刺し・牛刺しなのに笑いつつ(食う気満々かな笑)



もはや様子を見るだけ店長にになってるリョーマに笑いつつ、またまた新種のスライムが発生と。血抜きして肉の保存性高めたらまたビジネス展開できそうだなと思いつつ。



出だしからの料理シーン、リア充爆発してもう一度火事になればいいのにと思ってしまうほど、熱々な夫婦の描写に笑みが零れる。それにしても司ちゃん、土鍋の米炊きが手馴れているみたいだし、ますます正体が気になるところ。

そして、要ちゃんとの関係性を描いた風呂掃除のお話。司・要双方の良さを互いに知り合うというほっこりエピソードに胸が暖かくなる。オチとして、唯一出遅れたお姉さんに笑いつつ。

そしてラストはまさにタイトルの家路。衝動的に後ろから抱き付き思考が混乱する星空くんに笑いつつ、イチャイチャ羨ましすぎる~(*´ω`)



海へ行くどころか、食料支援して、盗賊討伐までする働きっぷりに和みつつ、商業ギルドの親父が怪しいなぁ。



出たしから出てきた「バケモノたちの宴」という言葉。その名に相応しい好プレーの応酬には手に汗握る。

そんな中、あと、1点に執着するあまりペースを乱す烏野。連呼される監督の叫び声。そんな状況を打開したのは、たった1つの優しく、的確なレシーブ。まさに、あの合宿での日向の出来事がここで伏線となり、威力を発揮する展開には思わず目が潤む。

ラストは変人速攻を生み出し、無敵だと驕り、壁にぶつかったあの二人だからこそ、読み取れた宮兄弟の思考や速攻のブロック。出だしでパクられた訳だけど、パクるだけではマネできない烏野の元祖変人速攻、ここにありといった強い主張には凄い納得感。

このあとは、ついにゴミ捨て場の戦いかな。ワクワクo(^-^)o



隼も戻ってきたところで再始動する花宮。そんな中タイムが伸び悩む好に訪れたスピードクライミング合宿という転機。それでも壁にぶつかり弱気になる彼女に煽り、怒り、励ます面々とそれを通して成長しようとする好に好感触といった流れで、最後に12秒台を叩き出す参加者の正体や如何に。

個人的には、「叩いたことないのに...」という逆アムロに大笑い。



橘の強襲から何とか助かったものの、今後の動きを鈍らせるナナ。また、橘から身の上話を聞きだされたからか、今回はナナの過去を掘り下げる回となったという印象。ただ両親を殺すだけではなく、生首をテーブルの上に置くというキチガイぶりには若干ひきつつ、いると聞かされている兄や、ロリナナが帰ってくると分かって放置したキチガイ殺人犯の正体も気になるといったところで、ナナと関係しないところでの殺人が発生と。前話での橘の話が現実を帯びつつあるというゾクゾク感がたまらないラスト。さてナナはどう動くのか気になるところ。



出たしは、キョウヤとの対決と。よく一晩駆け回って疲労困憊の中、あんなギャンブルを行う判断力が残っていたなと。ただの殺し屋と違い、バレずに殺る為の制約を抱えているが故、こういうアイデアもこの作品らしさ際立つお話でした。

そして、その後は流石の中原さん。もうキャスティングから察してましたが、唐突過ぎる急な闇人格にしびれました(*´-`)

さらに続くみちるの攻勢に、ブラフで逃げつつ、衆人の前で再度攻勢に転ずる、圧巻のナナ。

ラストは5年前の顛末。そして、生き残りを名乗る青年の一筋縄で行かない面持ちに緊張張り詰める退き。ここでこういう展開入れてくる当たり、流石連載漫画だなぁと。続きが早くみたいo(^-^)o



結局兄妹愛ですべて丸く収まるといったラストは安定だなぁと。そして封印されたパラサイトを2体残すとして、後々の争いの火種をなくすといった配慮はさすおに。

リーナが軍人をやめることはあるのか気になりつつ、一件落着なのかな。



ついに日本だけでなく世界の抗争になりそうなパラサイト。7賢人まで出てきてハラハラの中、遅刻を気にする達也というラストはシャレが利いてるな笑。



パン屋さんを救うどころか、大繁盛のお店を作ってしまうユナだったけども、クマの呪縛から解放されないようで笑。そろそろ、いつもの冒険者にもどるのかな笑。



リョーマくん順調過ぎて笑いつつ、むしろ店長が一番仕事してないのでは?とか思いつつ。

あと、エリアリアちゃんがご機嫌ナナメなのが後々の伏線になりそうで楽しみ。



センスいいですね()
あと、寝間着姿の紅ちゃん可愛い。



飲み物セットの駅弁は斬新だなぁ。包丁作り体験は楽しそう。



ダメダメお兄ちゃん、委員長とフラグ立ちそうですが、委員長ちゃんも一癖ありそうだなぁ笑。



杉田さんの本気赤ちゃんに笑いつつ、洗脳されてる感、そそる(*´ω`)



武藤くんまさかのお化け落ちだとは思わなんだ笑
よくコンビニに雇われたな笑。そして月子さんを慕う理由も判明と。続きが気になる笑。



幽霊から社長夫人に成れそうで良かったですね。



戦いもラストスパートの中、出るミスやそのカバー、攻めるサーブといった決死の1点に心が震える。そんな中での日向の前向きな姿勢がホント際立つ。次回はオーラス。どちらが勝利を掴むのか、続きが気になるところ。



隣界での戦いの結末が旧友との別れとなるとは。短い上映時間の割には内容が詰まっていて面白かった。

始めは前回の続き。響をいじりつつ進む戦闘。そんな中狂三の前に再び現れた一匹の白猫と。まさかこれが本当の響だったとは(笑)

そして、明らかになる目の前の響の正体。正体が明らかになるときの、響きの不敵な高笑い、流石の本渡さんでした。

ラストはクイーンV.S.狂三の前回の出だし。結局違う想いを持って戦いに臨んていたクイーンが足を救われる結果となり、ここでクイーンの正体が昔気付かず殺してしまった紗和であることが分かると。ここで今回の出たしのシーンが蘇る。あの1シーンが今思えば大切な時間、いやはや切ない。

無事猫から復帰した響を連れて隣界を去る狂三の背中に切なさを感じつつ(*´-`)



出だしはお嫁さんが星空くんの良いところを順繰り語りだす。全焼した部屋を見ても他人を思いやれ、落ち着いて前向きに行動できる姿には確かに頼もしさを感じるし、だからこそお嫁さんの大好きは納得感。でも星空くんからしたら唐突だっただろうなぁ…と思わせるあたりまでがこの作品の醍醐味(*´-`)

そして、有栖川家のお話。もっとお嫁さんは妹設定を伸ばすかなと思ったけど、案外すぐ誤解を解いたので驚き。それにしても有栖川家は男問題大変そうだ。あと、有栖川妹の星空くんハレンチセンサーの威力(笑)

ラストは洋服買い物デート。もうこれはただ尊い。特に下着の買い物展開からの、星空くんの見せて欲しいからの、いくらでも…と赤らめて返答する姿は世界遺産にしたい。



来栖の強さを肌で感じる好。ただ、花宮の優勝を目指し、突き進む好に関してはなぜかその夢を否定する来栖。来栖のラスボス感極まる展開に今後の展開が気になるところ。

そして、後半は隼の葛藤。ただ、クライミング教室の子ども達や、隼を煽りまくる内村のお陰で、クライミングの原点を思い出していく展開は見ていて気持ちいい。あと、内村ニャンなんやかんや良いやつ過ぎて好きになりそうo(^-^)o



あとは歩くだけ…思いきや、まさかの大雪に進捗は遅れ、全滅の危機。さらに四谷にはモンスターが現れるわ、大穴に落ちるわで大惨事。タイトルのように四谷死んでしまったのだろうか。気になるところ。

そして、まさかの歌手さんの実写EDは作品の情景にリンクしたものではあったけど、実状はただのCMかな。個人的にはアニメED好きなのでこういう使い方が広がるのは嫌だな。



結構シリアスベースを築き上げた上でも、それをぶっ壊しギャグ路線にするんだという作品としての意気込み、もはや俺TUEEEを超えた、くまTUEEEとしてぜひ名を残してほしいと清々しく思えるお話(*´ω`)



良かったのは澪役の松本さんの好演。若手俳優にありがちな棒演技など微塵も感じさせず、特に病室の前で新に触れられないと絶望した時の心からの叫びはアニメ全体を見渡してもなかなか感じない衝撃を受けました。負の叫びって、かなり入り込めないと軽くなりがちなのでホント凄い。しっかり絶望に染まった感、とてもそそりました。

ちょっと厳しかったなと思ったことは、構成として澪の思春期的な不安定描写が多すぎだったかなと。新へ恋心をひたすら隠し、親友には隠すだけでなく、応援する始末。それに後悔して謝ろうとするも、とんでもない悪天候でとんでもない危険運転で事故るし、帰りたい帰りたい喚く割に、様々な人たちの応援にも関わらず、世の境には3度も戻ってくるなどなど。ここまで澪の不安定な様を描写するよりも他にやることがあったのでは?と思いたくなる「くどさ」を感じました。あと、謎のミュージカル....

また、肝心の澪を救い出そうとする新ですが、新が澪を想うきっかけの描写が無く、いまいち感情移入しなかったなぁと。もちろん澪の不安定さの描写が多かったからなのか、「澪はそこまで守りたい女性か?円佳の方が良くない?」という疑問がつい沸いて、最後まで消えませんでした。

あと、セミラストの思い出の夕日の海の崖から澪を呼び出すシーン、せっかくの感動シーンに新役の棒演技(というか松本さんが好演すぎなのかもしれない)はちょっと厳しかったなと。あと、山寺さんももう少し違った起用があったのでは?とも感じつつ。瀬名監督、声優・監督・原作・脚本と多忙過ぎだったのでは?少し惜しい作品だなと思いました。



ラスト3回くらい泣かせに来るのやめて欲しい(大泣き)

流行ってるので、出だしから何かあるのかなと思ってたけど、まさに本編からの続きで(制作陣もここまでの大ヒットは狙ってなかったのかな?)。あと、汽車の造形といい、流石の迫力な作画でした。

そして、始まる鬼との戦闘。夢で家族に謝り続けながら戦いに戻る炭治郎の切なさ悲しさはとても印象的。そして、夢の中で自殺することで術を解くという、明解かつショッキングな対抗策を後々の伏線にしたのはうまいなと。

あと、各々の深層心理も描写されたのが面白い。ひたすらに優しい空間だったり、燃えていたり、暗かったり。夢への対処も各々工夫されていて物語的に良く作り込まれてるのは流石ジャンプだなと。

電車内外でのバトルは作画が凄いのはもちろん、音響が映画館を最大限に活用してる。金属音、衝撃音、爆発音、そしてその方向性。汽車×派手な技と、スタッフさん楽しかっただろうなぁ(笑)

そして後半のバトルシーン。敵を倒した後に上弦の敵。圧倒的な再生能力に徐々に削られる煉獄に敗北を予感させるのが辛い時間。それでも最期まで「守り抜く」という宣言を果たし上げ、柱を全うする姿には少しの感動と切なさ溢れる。

極めつけはラスト。「卑怯」だと罵る炭治郎、泣くなと言いつつ大泣きしてる伊之助。それぞれがそれぞれの語り口で自分の溢れる想いをやるせなくぶつける様は耐え難い描写。ここまで練り上げた構成には脱帽しかない。

衝撃的な今回の経験。各々がどう受け止めて行くのか、続きが待ち遠しいところ。



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