白熱した戦闘シーンに釘付けになりました。
そして、修行の成果が出ていたことに安心もしました。
それにしても良いところで終わってしまって、早く続きが観たいです!
ところで修行の時の二人は幽霊だったということでしょうか?
敵が来なくて平和なのは良いですが、別の意味で部隊がダメージを受けるとは・・・(笑)
リーネちゃんは、きっとあの地獄絵図を予想して買い出しについて行ったのでしょう。
ウルトラマンシリーズのどれかで出てきた、宇宙飛行士が怪獣になってしまった話を思い出しました。
依頼主の友人二人は怪物になっていましたが、去り際の様子からきっと孤独ではないと思いたいです。
ひたすら修行の回といったところでしょうか?
しかし修行開始から2年以上経っているはずなので、炭治郎の身長がもう少し伸びていても不思議はないと思うのですが・・・(成長期だろうし)。
フィトリア様、颯爽登場!
CVは丹下桜さん、ピッタリですね。
錬と樹が尚文の言ったことが正しいか調査していましたが、第一王女の口ぶりから、よくあるドラマだと始末される運命に向かっていると思うのですが・・・。
とにかく炭治郎の妹を思っての苦悩・頑張りに応援したくなりました。
今回遭遇した鬼は、頭だけになったところから腕が再生していましたが、あのまま日の光を浴びなかったら、そのまま再生していたのでしょうか? でも、身体の方も再生したら二人になりますよね・・・。
マーリヤが「ドロテア」に加入してしばらく経ってからと思われますが、仲間とうまくなじんでいる様子で安心しました。
フリーの昔なじみが敵になっていたとか・・・、今後色々気になる展開がありそうです。ヴェロニカがまた敵として現れたらマーリアはどうするのでしょうか?
安倍晴明と間違われている新ですが、新の家族はどうだったのでしょうか?(やっぱり隔世遺伝?)
ユキのしっぽは二本ありますので、やっぱり「猫又」なのでしょう。
ゲートの魔法がコミック版と違って扉の形でした(コミック版は丸い魔方陣に穴が開いていた)。
わかっていたのですが、他の受験生の魔法の詠唱シーンに吹き出してしまいました。ひとり完全に踊りだった(カルメンみたいな)ところは、斜め上を行く演出だと思いましたが、それにしても的に傷一つつかない攻撃魔法(しかも思いっきりやれと言われて・・・)があれでは、実践で使えないだけでなく、子供のいたずらにさえならないような気がしたのですが・・・(笑)。
コミック版既読です。
シシリーやマリアの声は合っていたので良かったと思います。
しかし、話の展開が早すぎるというか、急ぎすぎていると感じました。
それと、キャラデザをもう少しコミック版に近づけて欲しかったです。コミック版のシシリーは本当に可愛いんです!
本編の様子と随分違いますが、きっとこちらが本当の姿なのではないかと思いました(笑)。戦闘も出来て、料理も出来るなんて出来すぎですからね。
第一王女が正真正銘の悪人であるのは言うまでもありませんが、それに従う兵士たちも本当に腐っていますね。
ラフタリアがこれまでにないほど怒りをあらわにしていましたが、良いところで次回へ持ち越しとなってしまいました。
次回、絶対泣くでしょうね。
とりあえず観てみたら、思ったより良かったので視聴継続します。 しかし、イメージしていたよりずっと話が重かったですね。 もう少し軽いノリの物語だと思っていたのですが、まあこれはこれでアリだと思います。
やっぱり天才には「過程は不要」なんですね(笑)。「なんとなく出来た」とかすごすぎます。
でも、得意教科以外は全くダメとは・・・。まあ、考えようによっては別作品の「五つ子」に比べて天才的な得意科目があるだけまだマシのような気もします。
タイトル通りの物語でした。
鬼と言っても吸血鬼に近いのはやっかいですね。そして一時でも正常な状態に戻れば、まだ良かったのですが・・・、本当に残酷ですね。