サービス開始日: 2016-03-15 (3662日目)
視聴再開が前話からだったので、おさらいしてくれて助かった。いろいろ思い出せた。
すごい頭脳戦かつ死闘。アバッキオは自分の命よりも命令遂行を優先する男、ジョルノは勝ち筋が見えたなら勇気の要る決断力と実行力がある。
パープルヘイズはエグいスタンドだな。免疫を持つヘビが都合良くいて良かった。
もろはと犬夜叉の再会、良き。
七宝、偉くなってた。
ついに明かされた麒麟丸の目的。
現代にいる希林先生が麒麟丸の右腕で、戦国時代の麒麟丸に妖霊星の状況を伝えていたと。
犬夜叉連載時はまだガラケー時代だったか。
何度でも蘇るヒュンケルの心配はしてなかったw
いつも上から偉そうにしてトカゲの尻尾切りみたいなことしてたミストバーンをそろそろぶちのめさないとなぁ。
クロコダイン本当好きw
平家物語で主人公が女の子ってあたりが山田尚子監督らしさあるなと。びわは原作に存在しないキャラ。ただ、平家物語自体が琵琶法師達によって語り継がれた軍記物なので、びわが後に平家の人々の顛末の語り部になるという構成なら、びわが平家物語の作者という意味合いになり、良く出来ている。
重盛は平家一門随一の良識派で、保元・平治の乱で活躍した優れた武士でありながら、清盛と後白河院の間に立って調整役となり、心労が多かった人物。ある意味、平氏の命運は重盛の早逝が分水嶺になったとも言える。
車を巡る恥辱と報復は殿下乗合事件として複数の文献に記述があり、史実とされている。平家物語原作では、アニメ作中にある通り、報復は清盛の差し金であり、これが平家悪行の始めという扱いになっている。が、史料からは報復の主犯が誰なのか判断できず、重盛説も清盛説もある。
アニメの演出が素晴らしい。
親方が息子w
デンスケw
大司祭になった子供達も愉快。
ケーナはチートだけど、ゆるふわファンタジーで良き。そのうちシリアスなエピソードもありそうだけど、楽しく穏やかなのが基調かなと。
TRUEのOP、サウンドがカラフルで明るくて良き。
ゲーム世界の200年後に精神が入り込む経緯の説明があって親切。
里子システム……。
熊の吹っ飛び方かおもろ。
もろはとかごめの対面シーン良き。
犬夜叉とかごめが外に出られたら麒麟丸に勝てるのでは。麒麟丸は奈落に勝てるほどじゃないと思う。
殺生丸はどうなるのかな。
スタベにサボウェイw
古見様神様w
中々さん、高校生でPCモニター3枚とはなかなか。
ヌマブラは草。
ティッシュ配りに行列がw
なじみのコミュ力が改めてすごい。
高校でクラスの女子を名前呼びなんてしたことないなぁ。大学の部活では名前呼びが珍しくなかった。
そ、そうだったのか……
お兄さまは情報体の解体と復元を行う力だけを持って生まれたと。その力が魔法じゃないから欠陥品だと言うのは単なる魔法士の定義上の問題でしかなく、家柄の因習への固執では。
お兄さまの力が魔法とは違う原理によるものだとすれば、魔法よりも上位の力とも捉え得るのでは。
道具ではなく人としての死を選んだ穂波さん。達也に兄弟愛以外の本当の感情が残ってたら、どうしただろうか。
原作未読なので、いろいろ分かってよかった。
伊之助、ツチノコかw
食糧庫の方はこれで片付いたのかな。
炭治郎はヒノカミ神楽をかなり使えるようになったようだけど、それでも堕鬼には遅いと言われてるし、反動もかなりあると。修行で力を付けたとはいえ、まだ1人で上弦を倒せるほどじゃないよな。何人も柱を葬ってきた堕鬼は奥の手を持ってそうだし。炎舞って煉獄さんの技?
天元と伊之助と善逸が炭治郎に合流して、どうなるか。