上坂すみれさんに救われる松岡禎丞
黒沢ともよさんのアフレコ?の様子を勝手に想像してしまう。 かつては「ラジオを聞く」「音楽を聞く」端末はそれぞれ独立して持ち歩いていたなぁーという懐かしい感覚
要素は「昔の○○風」みたいな感じだがナレーションやテロップが現代的な親切さ
母親からの精神的自立を果たしたようで、 実は「スポーツを極めようとすることで別の景色が見えてくる」という母親の言葉通りになってしまった感はあるが、 ED前の笑顔が可愛かったのと、性格悪い発言をしても周囲がフォローしてくれそうな体制になった感じがよかったか。
実写だったらB級ホラーだったのだろうなあと思う(それはそれでよい)。 絵柄とキャストが甘く(シュガー)包んでいたことがとても良かった。
東京タワーは、横に倒れ、二人をつなぐ橋となり きりんの首は、垂直に、上空へ、掲げられる。星とともに。
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