テニスラケットってバドミントンのラケットより重いから、あまりに手首のスナップきかせて打ちすぎるとケガしますよ。などと思った(しかも、打ち返したのがイケメン先輩の強烈なサーブなんでしょ)。
「スポーツを真剣にやること」と「日本の部活動」は、色々な意味で相性が悪いことが近年の学校をめぐる問題として指摘されはじめている。
しかしフィクションの世界における「部活動もの」は、まだ過去のスポ根精神をひきずっているのだなあと感じる。
(もちろんフィクションなので、それ自体をとやかく言ってもしょうがない)
飛び散る汗と足の筋肉はよかったですね。
田村ゆかりさんに歌わせることで叙情的空間を立ち上げる手法またもや。
「グリザイア」シリーズの会社のゲームなのですか。なるほど。
(放映前のキャスト降板トラブルがちらついてしまう瞬間もあったが、あれは結局なんだったのだろう)
えみる&ルーの「ケンカからの仲直り」というテーマのために召喚されたブラック&ホワイトさんありがとう。
エンディング曲まで初代のやつで感動しました。
(15周年だからとか映画宣伝という大人の事情はどうでもいい)
視聴しながら、チャットモンチー『たったさっきから3000年までの話』の歌詞を思い出していた。「イバリ村=アメリカ」「カッテ村=北朝鮮」「ハザマ村=日本」でガチャの闇が核燃料?
同じアイドル(偶像)によってイバリ村とカッテ村が意気投合する未来があるだろうか。
うにゅ。
<参考:チャットモンチー『たったさっきから3000年までの話』>
https://www.youtube.com/watch?v=z3oquceNwh4
「ドラえもんのお気に入りの道具がダイソーに並んでたりするでしょうか」「あいも変わらず地震大国で 北朝鮮とアメリカの狭間で揺れているでしょうか」
餅つきのコンビネーションでドヤ顔するのかわいい。
こんなイケメン店員たちに接客される雰囲気のよいお店で、美味しいスイーツを食べて一休みしたい(欲望ダダ漏れ)