サービス開始日: 2018-10-22 (2717日目)
途中でシリーズ構成降板してたような気がする。 そのせいか、なんだか急造説明感強かったし、途中から別の話なんじゃないかと…。
何度も何度もやり直してようやく始まり。リセマラなんですか?
二期があるのね。。。そちらに期待。
滅びの最終回。
中二病は青春だよ!?
小鳥と篝のディレクションはあれでいいのだろうか? だとしたら、キャスティングは逆のほうが良かったのでは? あるいは会長も。。。
ルチアー!!
やっぱりリボンの子が鍵っ子でしたな。。。
ざーさんだ!!
オカルト研見事に2つに割れてしまった。 …元々呉越同舟だった。
静流目がきれいだな、本当に。
どこかの誰かになれますように とか、式神とか見るとsolaを思い出しちゃう。 まだ何もわからない。。。
1時間をしっかり使って最初に全員登場させて紹介というのはわかるけど、場面自体もかなり様々で詰め込みすぎ〜!
これはすごい回だった。 イメージ表現のアニメーションシーンは原作ではどうなっているんだろう? (二人の漫画家の姿を客席に置いて、逆に原作を問いに来た。) (あいにく私は詳しくはないのだけれど、)刀を使った戦闘シーンの大作も近年ではいくつもある訳だけれど、無論それらにも負けるつもりはないはずなんだ。 そして次回はアクアの出番。そのハードルを目一杯上げてきた。
アクアは目的を、忘れないように、とでもいうように口にするが、それも盾にはならない。 次第に目の前の舞台に感情も投入せざるを得なくなっていく。
いや〜な感情を描いた回。 アクアも踏み込まれたくはないだろうに、色々と。。。
打って変わって今回は会話劇。 ところどころ漫画らしいシンプルな線で見せる作画も散見。。。
後半色々と作者(麻枝准さん)の考える所みたいな部分が見え隠れして良かった。 最後はやや駆け足だったけど、下手に引っ張るよりはよほど良かったのではなかったか。 友利を始めキャラたちも皆魅力的で良かった。
タイムリープを繰り返すシュタゲとちがい、こちらは世界をさまよう形。もう、タイムリープは使(わ)えない。すべてを忘れてもただ一つの灯を胸に帰ってきた。そしてサブタイにたどり着く。
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