サービス開始日: 2018-10-22 (2732日目)
プラネタリュウムのロボットアテンダントのゆめみ。故に過剰なほどの言葉を語るのだけれど、その言葉の奥に、彼女の心、願いが見えるような気がしてきます。
Vivyと似ている部分もあるように思うところもありますが、やはりkey作品ですね。
会話中に「異世界」と「裏世界」のどちらの言葉も使われていて、ちょっとよくわからない扱い。
原作読むとわかるのかな?
あと、話は面白いんだけど、絵はちょっと動かなすぎかもなぁ。
小桜との電話のくだりが怖い。
空魚と鳥子以外の人たちがいるせいで、二人の関係が深まっているのがわかって嬉しくなる。
中盤にかかってきて、作画面以外での演出で見せている。
佐藤監督は今作でも音響監督、音楽プロデュースまで手掛けていて、その効果が生きてきてるように思う。
「ステーション・フェブラリー 」の意味が分かった時、ゾッとした。
直にわからせず、理解させるやり方が怖い。。。
池袋のCafe Pause、機会があれば行ってみるか。。。
(炙り〆鯖はなさそうだけど???)