サービス開始日: 2022-09-10 (1253日目)
水晶宮の下女頭の杏は梨花妃と従姉妹という間柄、優れた才を持っていた自分よりも梨花妃が優先された逆恨みから堕胎剤を作ろうとしたにも関わらず死罪にはせず解雇にして後宮を出禁にするに止める所が梨花妃と杏の妃としての器の差なんだろうなと思った。一方で堕胎剤の知恵を入れたのは一体誰なのか
健康を願う白粉花の種が堕胎剤になり得るのが何とも皮肉なものである
戦いの後にしとろんと合流、おにぎり好き好きというれんげのHNには笑った。各々が家族達との再会を果たすもれんげにはそういう相手がいない、れんげから告げられたすずらんという少女は本当に妹なんだろうか。傷が自然治癒する特殊体質のれんげの正体はもしかしてクローンの類…?
開幕からデンジャラスすぎる、なんでこうもそよが登場するとこういう事になるのか
睦の家まで何度となく通って待つ祥子がいかに睦を大事に思ってるのかと感じさせられた、そして再び集まるクライシックのメンバー達。睦としての感情が再び顔を出した所から状態はある程度改善されてる感じなんだろうか。皆にとってあのバンドは大事な場所、睦に愛音がギターを貸してくれた事もあり彼女達の1日限りの復活ライブ。ちゃんと春日影も演奏したのがエモいという他ない、これで皆はそれぞれMyGOとアベムジカに旅立っていくのであると
海鈴からの元鞘宣言、初華とにゃむちはどう考えているのか
学園祭当日でも鍛錬は欠かさない、大喜も千夏先輩も似た物同士なのであると。本人が幸せならそれでいい、岸の考えが千夏先輩限界オタクそのものだった。メイド服千夏先輩に接客してもらいたい…
白雪姫となった雛が大喜の前で照れるのが可愛い。千夏先輩と観るバンド演奏、幻よ醒めないでという渚の歌詞が回想シーンと共に大喜の心情と重なって来ている所がまたエモポイントだったと思う。ここで難聴主人公ムーブが発動するのはライブ会場だから仕方ない…?
占い師西田の占いはガチ、大喜に王子役が回って来るベタすぎる展開がまたいい
ルーナが相手のスパイであるというのもしっかり見抜いている、この状況下では情報が一番の武器と言う千空のゲス顔が最高だった。綺麗な千空とのギャップもいい、綺麗なのは外見だけではあるけど
アイスは万人に喜ばれる食べ物であるのは確かに間違いない、この状況下なら尚更。ゼノは千空にとっての科学の師匠、まさかの師弟対決となるのが熱い
松雪の複雑な家庭環境から始まる冒頭、両親からの重圧もある中で部活をやるのはやはりしんどいものがあるんだろうなと感じた。姉とはどういう関係なのかも気になる
難しい課題であっても読みたいという花奈の主張もどこか吹っ切れた感があってよかった、松雪からのインタビューで言っていた自分には朗読しかないという言葉の重み。花奈自らがやっている絵本の朗読会といった事の積み重ねが今の彼女を作っているんだろうなと
レグルスに対して真っ向に大嫌い!と啖呵を切れるエミリアの胆力の強さが大したものだった、氷上での戦闘シーンを見て異世界版メダリストかな?と思ったのは内緒。シリウスの洗脳もプリシラには効かない、リリアナを正気に戻したキスがえちえち過ぎていけなかった。あのえちえちキスを堪能してみたい…
レグルスの心臓は一時停止状態と見抜いたスバル、再び動かせるようにしたら今までのダメージが一気にかかって来るようになるのだろうか
余談だけどエミリアのππがさらに増量されているような感じがしてけしからん
女子はやはり体重が気になる、以前のフードファイトの事を今回の話に繋げて来る構成がまた上手いなと思った。新ヒロインである野球少女の育、バットを振り続ける事だけでなく男子から振られる事にも快感を感じるあたりがやべー奴だなと思った。徹夜して練習する所にはもはや狂気を感じた、楠莉先輩は大谷翔平を超える三刀流にでも挑戦する気?
野球はワンマンプレイではなく皆でやるもの。一体このメンバーでどんな試合になるのだろうか…
風邪を引いてしまったメダカの元へやって来るモナ&旭、女子からのお見舞いはやはり素敵なシチュ。モナにおでこパシーされたい…
ナースモナも女医旭もご褒美でしかない、ありがとうございました。旭の登場でモナが自分の気持ちに少しずつ気付きつつあるのかなと感じられた、逆に言えば何故気付かなかったんだっていう。何故か「さん」付けで呼ばれる春野さん…悲しい
夕奈のターンがやって来た、ラブコメ定番の看病イベントで照れる所が可愛い。男女が入れ替わるというテーマの演劇で主役に自ら立候補する夕奈、そして瓜生&夕奈の身体の入れ替わり。共に口調が似てるからあまり違和感が無いのがまた面白いなと思った、お互いの男女の体の違いに戸惑う様子が微笑ましい。夕奈のππもおっきくて柔らかそう…
薫子を幻術で翻弄する甘水はやはり只者ではない、ピンチの時にやって来るのはやはり清霞。薫子が失態を犯しても罪を軽くしてくれと申し出てくれる百足山班長はGJ。美世との折角の出会いもまたお別れになってしまうのは寂しい…
お前も異能信教に入らないか?と新を勧誘した甘水が不穏過ぎる、穏やかなひと時もそう長くは続かないのだと実感させられた
美波にとっての初めてのラウンド、開幕空振りから池ポチャ連打と困難続きだったけどこれも経験のうちなのか。高校生には300円のボールも決してバカにする事は出来ない
今の自分を受け止めて、未来の自分のための練習をする事が大事。こうして学んで帰れた事が美波にとっての第一歩になったのかなと思う
今回も遥の(ry
パーティを解散していなかったからユニークシナリオに参加する事になったサイガ-0、サンラクとまた一緒にプレイ出来るわけだから結果オーライでよかったというべきか。ルスト達もこのシナリオまでは共闘してくれると信じていいのだろうか
いのりよりもスケートを始めるのが遅かった司の過去、中学からスケートを始めるというのは非常に難しい事で加護一家との出会いが無ければ今の彼は無かったんだなと思った。司の頑張りも届かず加護一家との出会いのキッカケとなった芽衣子さんもこの世を去ってしまうものの加護一家は司に勇気づけられていた、結果は出なくとも人に活力を与える事を司はやっていたのだと
こうして苦労して来た司だからこそ、いのりのコーチとして彼女を導ける存在になれるんじゃないかなと思った。2人で勝利を喜ぶシーンも微笑ましかった、小学生と一緒にはしゃげる大人は強い
先人の発見を受け継ぎここまで繋いで来た地動説、それをドゥラカに託して自分は犠牲になる事も厭わないヨレンタの覚悟を決めている様が大したものだった。あまりにも早過ぎるフラグ回収とは言ってはいけない
時が経ってもヨレンタの手袋を持っていたノヴァク、爆発の際に一瞬だけ目があったようだったけど両者はお互いの事に気付いていたのだろうか
ヨレンタの吹き飛んだ腕を眺めていたノヴァクはあの時何を思っていたのか、あまりにも切ない再会だったという他ない
陽毬の手作り弁当が食べれるのは羨ましい…弁当食べささてもらってππにダイブしたい…
あの話しぶりからしてもやはり朱音は妹と死別しているのだろうか、気落ちした中で夫婦デートを通して少しでも気が晴れてよかったなと思った。カラオケで才人と朱音が歌ってたからEDがこの2人verになるかと期待した人はどれだけいるのか
懸賞金をかけられていた坂本、隠し事はしないという家訓を守る事は大事。ボイルを言い包める葵さんはやはり強い
南雲がどんでん回を壊滅させてたのかと思いきやドッキリだったというオチ、もっと危険な存在の示唆。すぐにリバウンドして戻ってしまう坂本はどんな体質なのか…
千夏先輩が大喜を見ていたように大喜も千夏先輩の事を練習の時からずっと見ていた、両者が互いを見ていたという演出を入れて来て、ただの練習試合ではないという事を感じるワンシーンだった。遊佐との試合に辛くも勝つ大喜、その後の千夏先輩との語らいのシーンもよかった。このタイミングで流れる軽音部が奏でるスピッツの渚もいい味を出していたと思う、キャラ的にはともかく声優的にいえば皆歌は上手いと思ったのは内緒
両手に花な夢で目覚める大喜、何とも恥ずかしい夢である