サービス開始日: 2022-09-10 (1396日目)
ジェネリック九龍が見えるのは執着ではなく後悔、小さい方の小黒が消えたのは工藤が彼を男だと認識したから。あのように消失する演出は恐ろしいものがあった
後悔というものが無くなった楊明と小黒には九龍が見えなくなった、鯨井さんはどうやって生まれたのだろうか
盗聴ではなく傍聴だと言い直す小佐内さん、やはりあざとい。日坂栄子という日坂の姉が犯人、事件の時に一緒に並んでいたのもやはり彼女なんだろうか。名札を付けてなかったのも正体がバレないための対策だった、襲われそうな所での幕引きになったけどどうなるのか…
赤ちゃんになった影響で弱体化してしまったこのは、それでもドライだった彼女に人間らしさというものが芽生えていたとも言えるのではないかなと思った
さとこの葉っぱにする能力がいかに恐ろしいものなのかと周囲は認識しているのだなと、単身で特別ミッションへ挑むこのはとさとこのメッセでのやり取りがどこか切なくもあった。このはのピンチという所で終わったけどここからどうまとめるのか…
プロ野球の球場を舞台にして、売り子であるルリコ達をはじめ球場の運営に関わるや実際にプレーを行う選手達の色々な視点が見れて一種の群像劇ともいえる作品だなと思った。自分自身プロ野球ファンであり球場に行く機会もあるから終始退屈する事なく楽しめたという他ない、ルリコみたいなからかい上手で可愛い売り子さんに出会いたい…
作画や演出面は昨今の他作品と比べるとどうしても劣ってしまう所もあり、プロ野球に興味のない人からすれば正直言うと敬遠されがちかもしれないけどドラマ部分はしっかりしてるので前述の作画や演出に目を瞑れるなら良きお仕事アニメとして観れるんじゃないかなとは思う、個人的な意見としては食わず嫌いをせずに見てもらえたらなと思う所ではある
選手はもちろんの売り子やマスコット、球団スタッフなど球場には多くの人達が関わっている。今日もまた彼らがボールパークで多数のファンをつかまえる為に頑張っているのであると
シーズンが終われば当然ながら別れもやって来る、ルリコの涙もろい所が微笑ましい。ファン感にも残ってくれる助っ人たち、退任する松戸監督への皆からのメッセージが温かい。チームはなかなか勝てずとも愛されていた監督なのだなと
監督も代わり始まる新たなシーズン、村田に最初にビールを飲んでほしいのが見え見えなルリコが可愛い。最初の一杯はホーム球場の開幕戦で飲むというのもまた粋だなと思う、そしてルリコは今日も球場でビールを売る
皆で過ごす別荘でのひととき、本当の親の存在。先日の件でドギマギする新がどこか微笑ましい
グイグイ来る謳華が完全にメインヒロインムーブをしているけど南も負けていない、そんな南と共に行くフラワーガーデン。カップルだらけなのはやはりどこか気まずい、あの不器用な感じも可愛らしい
コモリをコモりん、シャリアをヒゲマンと呼べるマチュは生粋の陽キャとでもいうべきなのだろうか
強さとは生きる意志だ!Byキシリア
MSに誰が乗ってるかお互いに分からない状態でマチュとニャアンの対峙から嫌な予感しか感じない、あの拳銃はやはり…
文化祭のクラスの出し物で全体の監督をやる阿波連さん、夜までかける準備は青春のひととき。寝過ごした阿波連さんを迎えに行くライドウ君、2人がお互いにリスペクトしていて、なりたい存在であると思っているのもエモいなと思う。皆で歩んだ日々をムービーに残すというのも粋だった、ライドウ君&阿波連さんの人形まであるのはわろた
ユイナの事を忘れても成長したという出来事は変わらなかったから今までの事を思い出せた一行、小さなカケラのようなものでも大事。ユイナだけがなかなか思い出せなかったのはそれらしいなと思った、あの悟りの魔女は修行をクリア出来た見習いなんだろうか
彼女達の忘れ物とは一体何なのか、次回最終回!
寝台列車のサンライズ出雲に乗って師匠と共に出雲への旅、ノドグロ丼としじみ汁が美味そう。クリームシチューをご飯にかけるのはありえない!師匠とりりさんのケンカの理由が微笑ましすぎる
気持ちは漫画で伝えるもの、乗るバスを間違えるというアクシデントというオチで締めるのは笑った。やはりこういう事はつきものなのだと
フェスに出るメンバーは皆が主役、一目惚れから垢抜ける部長にわろた。ナックルダスターvs蜂須賀の戦い、まさかの親子という事なのだろうか。千本木彩花氏の悪役ボイスがたまらない
どんなウマ娘であれどケガに気をつけなくてはならないのは当然の事、徹底的にマークをされてそんな不利な状況でも勝つオグリはやはり凄い。久しぶりに北原の登場、カサマツの皆からの手土産が温かい。オグリ人形をイモムシと勘違いするのは笑った、自信満々なタマモクロスにも抱えているものはあるのだと
ニコは特別な存在、そんな彼女を守るというモリヒトの気持ちというものはホンモノ。ケイゴのフィギュアスケートの話はギャグなのかと思ったけど本当にそうだったとは思わなかった、事故で選手を断念したというのも生々しい
ウルフとケイゴがまさかの同一人物、普段のギャグからこういうシリアス展開になると落差が凄いなって思う
いるはずのない黒熊先生が怖すぎる、自分たちで打った蕎麦の美味しさもひとしお。からくり屋敷に苦戦する一行、大人組が出られないのは笑った。学生から大人まで日々の宿題というものは無くならない、仕事を辞めてまで北海道の最北まで来るという華子さんの自由人ぶりがロック過ぎるという他ない
まこの里帰りを兼ねた旅行、ずっと運転しっぱなしで目がキマってるくれあにわろた。なな&つつじによる火打石や火吹き棒を使って囲炉裏での料理…なお出来たのはカップ焼きそばだった模様
かつての旧友との再会、囲炉裏で囲むまこお手製の料理が美味しそうだった。このメンバー達と既に思い出がいっぱい出来ているのは間違いないのだと
麗子の妹分の友里が披露宴で襲われるという事件、警部補が風祭警部とノリがそっくりなのは笑った。執事の呼び方が違うという所は盲点、示談となって結婚も無くなり何とも言えないあと味だったなと。麗子に何かあったら見捨てる気満々の影山に笑った
覚悟を決めた子翠に対して猫猫が渡した簪、子翠から託されたものというのはやはり子供達の事なんだろうか。猫猫の駆けつける壬氏のヒーローっぷり、羅漢という男の軍師としての実力はやはり流石のものだなと感じさせられた
1週間で一生分のイベントをやろう!尺の関係でその辺がダイジェストになってしまったのが少し心残りだったなと思った。パリングルスの容器で作った蝋燭の灯火が圧巻だった、これに協力してくれる皆も温かい
紬の正体は熊のぬいぐるみ、むぎゅうという口癖も抱きしめられる効果音からだと思うと確かに納得出来た。別れてもまた夏休みはやって来る、今後も年に1回会えるのだと思うと気が楽になれるというべきか
マリンの過去が重い、赤ちゃん化してしまったこのは。ベビー用品を買いに行く時のギャル姿のさとこに唆られる…
ロボ子復活!優秀が故に歪んでしまった姉のミナトが恐ろし過ぎる、両親を殺めた彼女を許すマリンの器がデカい。ある意味本作の良心と言えるのかもしれない
ミュージカル調になったライドウ君、妹に一蹴されてあっさり元に戻るのは笑った。ライドウ家は平民、知ってた
皆でやる人生ゲーム、カイジ化して華麗にギャンブルで自爆するライドウ君にくっそわろた。地味に失恋してしまう佐藤さんが切ない、これからも普通で
マチュとは逆に地球へ行きたいという考えを持つララァとの邂逅、夢見の能力を持っているという事はここから起こる未来の事を言っているのだろうか。引き上げられたシャロンの薔薇に乗っていたのもララァっぽかったけどもしかして並行世界の話とか…?
元在校生の棪堂哉真斗の登場、皆でゲームがしたかった硯の願い。マリオカート?なら皆でも楽しめる、ゲーム素人の桜がムキになって何度も勝負を仕掛ける所に笑った。こうやって卓を囲める人達がいる温もりは大事
ティナにも落ちそうになる環がチョロいチョロすぎる、旧ノーブルメイデンの高柳弥生との邂逅。ハープを好きでも必要が無いと言われれば捨てる所がまたドライだった
最後にりりさがギターを引き鳴らすその姿はまさにお遊びと称されたその怒りをぶつけるようだったという他ない、男性バンドとの対バン?