評価:A
タイザン5の独特なタッチで描かれるキャラクターがそのまま動いていて感動した。(アニメ1年生くん)
内容はかなり苦しくて…というか自分の境遇からは想像もつかないお話で…上手く感想にはできない。
原作はコロナ禍中盤くらいに流行っていて、改めて思うと結構鬱憤とした世の中だったよなぁと。多分今連載してもそんなに話題になってない気がする。今ってタコピーがハッピーにしてくれた世界なのかもね!(クソ適当)
しずまりで百合カプ妄想してるオタク、胆力ありすぎてスゴい。
評価:A
文化祭編がメインだからか、一期よりもキラキラ眩しい光のアニメになってた。
クラスメイトの優しさがジジイにはよく染みますわ…ごじょーくんが他人に頼ることができるようになって本当によかったね……。
そんな文化祭編の集大成18話は圧巻の出来でした。
作中作パートが毎回長いのだけ本当に好きになれない。他のアニメだったらもっと怒られてるよここ。
禁止カードことジュジュ様がご降臨なさって大満足のままエンド。
ここまで来たら喜多川海夢とごじょーくんのラストまで見届けたいので3期もよろしくお願いします!
評価:S
家電について猫型宇宙人ムームーと楽しく学ぶギャラクシーサイエンスコメディ。
魅力あふれるキャラクターたちが送る怠惰と色欲渦巻くキャンパスライフがとても良かった。
単位構成でダラダラ見やすく理想的な深夜アニメだったので、あと1年くらい放送してほしかったな。
まったく桜子は本当にすけべムーな〜
評価:A
1クールに1本あったら嬉しいタイプのギャグアニメ。
探偵助手真白が人外にもなれて自由度が高いので演じていた花澤香菜さんの本領が発揮されていて楽しかった。
マキさんとかいう萌えアニメ女性に全てを委ねすぎてるのはズルだろ
評価:S
実在するイオンモール名取のフードコートをモデルに、見た目お淑やかな残念美少女・和田と見た目ギャルな真面目女子・山本のJK2人組がとりとめのない会話を繰り広げるアニメ。
彼女たちの世俗的かつ等身大の会話劇は、田舎のイオンで本当に隣の席のJKたちが駄弁っているように感じられ非常に良かった。
見れば見るほどノッていける作品だと思うので原作ストックが溜まったらまた続きをやってほしい。
評価:S
静岡県下田市で暮らす幼なじみ四人組の夏休みに起きる小さなキセキを短編的につづった元祖ローソンアニメ。
放送当時は作画崩壊でネタにされがちでその印象が強かったが、巧みな脚本が光る名作だった。
特に4話はスゴい。
サンライズガールズアニメの走りということで、アイカツやラブライブに通じる要素がいくつも感じられ、13年ぶりの再視聴で改めていいアニメだなと思った。
評価:S
ずっと気になってて温めておいたけど、本当に見てよかった…!
異形の存在・荒魂を討伐するために帯刀を許可された刀使(とじ)たちが、それぞれの想いを剣に込め戦いに身を投じていくストーリー。
印象に残る台詞が多い作品で、脚本のレベルが本当に高い。あぁ〜〜!!!って心に響くフレーズがいくつもあった。
百合アニメとカテゴライズするのは簡単だけど……
安易にそう呼びたくない関係性があった。
21話は圧巻の出来。
評価:A
ちょっとダイジェストっぽくなってたのが惜しいけど、TVシリーズから続く一応の完結編としていい映画だった。
放送室から飛び出すシーンはこの作品を象徴する一幕で、鳥肌が立った。
評価:S
バトル、ラブコメの両輪が完璧なラノベアニメ。
諦めないで最後まで放送してくれて本当にありがとう…。
評価:S
寂れた地方都市・前橋に暮らす5人の魔女見習いたちが「前橋ウィッチーズ」として人々の願いや悩みに等身大のスタイルで寄り添いながら前に進んでいくストーリー。
魔法を使って問題解決!一件落着!では済まされない現代社会の生きづらさが反映された社会派アニメではあるけどキャッチーでキュートな前橋ウィッチーズのおかげ(≒主人公赤城ユイナのおかげ)で説教じみたテイストにはならずに仕上がっていた。
吉田恵里香氏のお見事な脚本とキャラ造詣の深さ、Cパートを効果的に用いた構成力などどれをとってもレベルが高かった。
あとやっぱり曲がいい。スゴすぎ前橋ウィッチーズ!
評価:A
1話は本当にため息をつきながら見てたけど2話のコメディとクローバーの女の子たちが配信のために身だしなみを整える萌え仕草で「このアニメ、やれる」と確信して最後まで真剣視聴。
主人公ユークが追放されたサンダーパイクのリーダーで幼なじみのサイモンの巨大なヘイトありきのストーリーで、それ以外はハーレムまがいのイチャイチャをしているだけ。と言ってしまうと聞こえが悪いけど女の子たちがみんな萌えなのでそれだけでマイナスにはならなかった。
エパリダオフ会では乾杯クローバー☘️をやりたい!
評価:S
完璧すぎて可愛げがないゆえに謀略によって隣国に売られてしまった聖女フィリアと、そのフィリアのことを誰よりも大切に想う妹ミア。
隣国パルナコルタで人々の優しさに触れ愛を知るフィリアと、姉を追放した人々に復讐を誓うミアのそれぞれのエピソードで深い姉妹愛を感じられて良かった。
ストーリーはありがちだけど、魅せ方が上手いしなにより石川由依さんと本渡楓さんの熱演がスゴかった。
評価:S
ポストアポカリプス世界で人類の帰還を待つAIロボホテリエ・ヤチヨを軸に、ホテル銀河楼にまつわる様々な出来事が巻き起こっていく、巧みな構成力と脚本が光る名作。
各エピソードの質が本当に高い。
圧巻の11話だった。
評価:A
呪いにより余命1年と宣告された見習い魔女メグ・ラズベリーが、一人前の魔女になるため、様々な人々と出会い、呪いの解除のもとになる想いのカケラを1000粒集めていくストーリー。
メグのあっけらかんとした性格のおかけでコメディパートも結構あって、感動ポルノに傾倒せずバランスのよい仕上がりになっていたのが良かった。
単話構成なのも見やすく個人的に5話は泣いちゃった…。
キャラも萌えだし言う事なし。
評価:S
シャフトここに在りと言わんばかりのキレッキレの演出と倫理観が激しく欠落したストーリーが魅力的な作品でした。いいアニメ化ってこういうことだよな。
草隠の忍者すぐ死ぬ。
評価:S
芦毛の怪物・オグリキャップのカサマツデビューから中央での大物ウマ娘たちとの熱戦を描いた。
原作の構成力の高さをアニメもそのまま引き継ぐ形で毎話引き込まれる出来だった。スポ根的盛り上がりがわかりやすくていいよね。
終始徹底してオグリが不気味な存在として描かれているのが良かった。ただの大食漢ではないらしい。(二次創作の見すぎ?)
周囲の人々の言う事をきちんと落とし込んでレースに挑んでる姿が意外というか、オグリってもっと人の話聞いてない奴だとばかり思っていた…。(だから二次創作を見すぎだろ)
評価:B
個人的に普段見ないジャンルだけど、恋雨の作者なので視聴。
終わらない夏の九龍を舞台に繰り広げられるSFラブ・ロマンスが、雰囲気良く描かれていてよかった。
未来へと進む物語が好きなので、とてもいい最終回だった。
評価:B
人の電子記憶に潜り難事件を解決する電索官とそれをサポートする敬愛規律をもったヒューマノイドのバディもの。様々な事件を通して2人の関係が深まっていく。
リアル夫婦がキャスティングされてるのも良かった。
優秀な設定のヒロイン・ヒエダ電索官がポンコツすぎていつも捕虜になってるのはなんだったんだろう…。
アニメ化の被害者というか…1クールでまとめるのは難しい作品だろうなと感じた。
原作を見たいです。
評価:S
マキナさん、マジで良すぎた!
単なるスケベアニメで終わらず、ギャグもキレてて良かった。
ヒロインたちのアツい前立腺へのこだわりを感じるアニメだった。
OPEDもともに名曲。
評価:A
ロックって、セックスなんだ………。
終始セックスの話をしていて良かった。
いやでもセックスってより激しい自慰行為の見せつけ合いだったから、その最果てに位置するのがセックスなのかもしれない。(アニメの感想を話そう)
何のため、誰のためにロックをするのか。
強い意志を持った少女たちが奏でる音は心にズンと響く。
演奏回はすごく良かった。特に5話。
インストバンドでこの大ガールズバンドアニメ時代に挑戦したことを高く評価したい。
評価:A
こういう作品を永遠に見ていたい。(日常系アニメ最上級の賞賛コメント)
まこくれ、まこくれがさぁ〜〜〜!!!!
時折大学生描写の解像度が怪しいところがあったのでそこだけ惜しい。
評価:A
色んなものに出会ったり、色んなものを経験したり、色んなものを味わったり…シネフォト部のかけがえのない日々を肩の力を抜いて楽しめる作品だった。
シネフォト部ことJK3人組のエピソードはどれも珠玉の逸品。特に11話。ただし漫画家、オメーはダメだ。
7話は本当にひどすぎてここ最近で一番キレたかもしれない。(アニメでキレるな)
あfろ先生、ちゃんと商業作品を描いてください。
ゆるキャン△のキャラが度々登場するのが一番腹が立った。シネフォト部のみんなを信じてやってくださいよ。
良い部分がすごく多いのに、作者の手癖で損してる部分が多すぎた。この辺は原作準拠しなくていい。
評価:A
転生前は会社の資金横領の冤罪をふっかけられ、結婚前の彼女には不倫されと結構可哀想。
世のため人のために生きた前世を激しく後悔し、転生後は悪徳領主として欲の限りを尽くす!と言いつつ国民に愛されてしまうというよくあるやつ。
デカパイメイドロボ(CV上田麗奈さん)を筆頭にキャラが良かったね。彩奈も頑張ってたし。
こんなアニメで喜んでんの恥ずかしい。