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サービス開始日: 2016-04-05 (3722日目)

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とても良い


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2話まで観ての感想。

目新しさはないですが、テンポの良さ、キャラクターの魅せ方、演出等々、代を重ねて円熟の域に到達しているのなと感じる質の高さ。スクールアイドルという青春のキラキラした清涼感、瑞々しさがアイドルアニメとしての本シリーズの最大の魅力だなと改めて。

あとまだちゃんと聴けてはいないものの、歌だけでなく劇伴も含めて視聴しながら流れてくる旋律におっと感じることが多く、今作の音楽の良さも期待です。



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良い


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挫折で打ちひしがれていた風花が逃避先として飛び込んだ水族館でくくるの情熱や夢に触れて彼女をサポートしようと決意するまでを、彼女の心情に寄り添いつつ自然な流れで描かれていたのが印象に残りました。

特に最初の餌やりの失敗を微笑ましいドジで終わらせず仕事への責任の問題として描くことで、くくるの真剣さや想いの強さを示し風花が彼女を支えたいと意識する流れに説得力を持たせていたように思います。また本作が人々の実生活や仕事に根を下ろした世界観なのだという印象も。

一方、1、2話とドラマとしてやや淡々に感じられるのは少々気になるところ。作品の現実感や沖縄の夏という舞台のおおらかな雰囲気を大切にしている結果なのかもですが、お話、演出ともにもう少し引きを作ってもいいような気もします。とはいえまだ序盤なので気長に楽しもうかと。



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良い

モーリスの気持ち分かるよなあ。ここをちゃんと描いたのは素晴らし。そうやって家族になっていくんだねえ。



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今度はエウレカが拒絶モードに。と思ったら腕に異変が。



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見た

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良い

王道のスポ根モノかと思いきや、2話では厳しい上下関係やライバル意識、それからお姉さま的な百合等々、クセの強い登場人物たちによる様々な人間模様の学園生活を予期させて俄然楽しみが増しました。

今のところ、超マイペースな奈良っち(冒頭のオキテーは最高w)と、見た目といいざーさんの声といい如何にも可愛らしい雰囲気と反面内心はしたたかで腹黒そうと、なかなかの曲者そうな聖お姉さまの二人が気になる存在です。



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・CM提供クレジットのコンセントカンナ可愛すぎ。
・トール登場シーンかっこ良すぎ。
・「そんなのダメ、だめの助ですよー」のトール可愛い。
・父にも母にもなる小林の不思議な存在感よ。
・ED良き。スーパーちょろゴンず歌上手いよね。聴いていて気持ちいい。



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ゾーンを抜けて突然人類生誕の地、地球に飛ばされたレントンとエウレカ。突然漂流生活に放り出されて二人が不和に。早くクリアしてみんなのところに戻りたいのにどうしたら良いか分からなくてレントン焦ってんのかな。

デューイとホランドの過去。



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良い

サクヤさん可愛い。サクヤの所から帰ってきたエウレカが元の身姿に戻る。



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夏と海、沖縄の風景、開放感溢れる鮮やかな背景美術が印象的な初話。梅雨空が続き悶々としていた気分を一掃してくれる夏の眩しさを一足早く運んできてくれたようで心ときめきました。特に光の差し込み方、使われ方が素晴らしいなと。

物語の方は割合淡々とお話が進んだ印象ですが、チャンスを自ら諦めてしまった風花が一方で夢破れた悔しさを露わにしており、気持ちと行動が相反してみえるのは気になります。この辺りの彼女の葛藤がどのように描かれるかが、本作の物語としての試金石になりそうですが果たして。

あと、あくまでP.A.作品の傾向の個人的好みにすぎませんが、どうやらファンタジー要素は世界に公然と存在する訳ではなく、となりのトトロのように現実的な世界にひっそりと佇んでいる存在、という世界観のようなので好印象です。



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京アニおかえり!初回からコメディに新キャラとのバトル、小林のシリアスパートと目まぐるしい展開と密度の濃さが印象的でした。相変わらずトールは微笑ましいし、カンナは可愛い、小林の冷めていてアイロニカルな言い回しも懐かしいな。イルルの造形はどうなの?w

今話はややわちゃわちゃした感じでしたが、個人的に年末年始をこたつで過ごしてしまうような本作の庶民/現実感覚あふれる日常描写(この辺パトレイバーの日常描写に相通じるものを感じたり)が特に好きなので、今後期待したいところです。



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良い

ボダラ宮へ到着。ボダラ教徒のおばちゃんと再会。サクヤさんとの対面を目指す。



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ここにきてのネタ回w 同じカット何度も使われてたし現場が逼迫してたのかな〜、なんて想像してしまう。といいつつもこれはこれで楽しめました。



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良い

エウレカとアドロックのこと。サマーオブラブ。「俺は君の隣に座る資格はない。」
見捨てられたと思っていた父が自分たちのことを守ろうとしてくれたことを知って泣きじゃくるレントン。

ゲッコーステイトと家族の姿が重なる。



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