サービス開始日: 2018-10-15 (2662日目)
原作ゲーム履修済み。アニメ化されて嬉しい勢。
ゲームこれからやる可能性のある原作知らない勢のためには、
冒頭に現状説明あったほうがよかったのでは?
Aimerさんが歌うOP意外に違和感がなかった。
セルルックの2Bや9Sは美麗でこれはこれで良い感じ。
彩度は原作より高め。
2Bの白い飛行ユニットはカッコよかった。色は大切。
機械生命体はもう少しゴツゴツしてても良かったかな。
「簡単に言う!」と「強引な戦い方」は大切なことなのかそれぞれ2度言ってましたね。
口癖って設定になってたりしたら嫌だな……。
実績「蘇る身体」が開放されました。
ローファンタジー。異世界が見える少女と異世界の人々の物語。
京アニ作品だけれど、闇雲に描写にコストがかかっている感じではなく、省略が効いている。
とりあえず、1話だけ視聴して視聴を保留にしてみる。
拙者、面白いと聞いて、10話より視聴したニワカの者。
なれど、わかるでござるよ。これはいいエロゲ。
幼なじみヒロインも勝利したし
(ちょっと泣いてしまったよ)、
ほかのヒロインも勝利したし、
メインヒロインもこれから大勝利するのでありましょう。
トゥルーエンドを見れた。よかった。
まず書いておこう。メガトン級ムサシは面白い! みんな観て!!
さて、今回は浴衣回。恋愛モノっぽくなったところに忍び込む間男。
ああ、次回、どうなるんだろう。楽しみです。
日本刀よりもチェンソーが強いことが証明された。
モミアゲは独善ばかりの野郎だったので、蹴り上げられても仕方ない。
蹴られてまくっても死んだりはしないのだろうから、
姫野先輩らの失われた生命の代償として肉体的な痛みを感じるぐらいはお安いものだ。
デンジの価値基準はバカげているが正しい。
『仮面ライダーオーズ/OOO』の火野映司のような、タロットカードの愚者じみたものを感じる。
こいつ、バカだと思ってたけど、実際、ホント、バカだけど、スゲー、分かってる。
今後の展開もアニメ化されると良いねえ…。
前回でお話は一段落して、今回はエピローグだと思ったけど、追加キャラがあった。
昨今、異世界もので1クールの後半に家を買う展開のアニメ多いね。定型化している?
もう、ずっと乙骨くんが主人公でいいんじゃないかな、と思ったりもした映画版の呪術廻戦。
乙骨くんの斬撃と折本里香こと『リカちゃん』による遠距離攻撃で隙がない。
しかも、純愛で結ばれてるし、完璧でした。
映画の尺の長さはまったく気になりませんでした。質のよい油は胃にもたれないといった感じ。
調子こいたり、落ち込んだりと子供にふさわしい感情の起伏をみせるスレッタ。
スレッタの落ち込みに気づき、重めの彼女さんムーブをかますミオリネ。1日3回メールしてとか面倒くさい。
抱擁シーン。マジで結婚しそうだね。スレッタからのプレゼントには喜んでたね。
とりあえず、スレミオすれ違いドラマが終わってホッとしたけど、みんな死んじゃう可能性出てきてもいるね。
ガンダムだから仕方ないか……。
中国風怪異譚と貴人の恋愛譚を組み合わせたお話で、雰囲気があり、面白かった。
烏妃の正体であるカラスと呼ばれる怪鳥のデザインやキョンシーが怖かった。
明るい話がもっとあるといいなと思うこともあったが、それだと別の話になっちゃうんだろうなあ。
これは違う話でしょ。そういうこと。
前髪をおろした寿雪は少女のようで愛らしい。
眠れるように帝の掌をもみもみしたり、鴛鴦宮へ雲花娘とお茶をしに行ったりと、いろんな人との繋がりが深まっている。
最後の飛翔の場面、帝の姿をした者に茶色い翼があるのが気になった。
毎回、素敵な世界に誘ってくれるアニメだった。結末は小説で読もうか。
今シーズンの癒やし枠と思っていたけど、両親が賊に殺されていたりする一面もあったから、サラサちゃんがバットマンになってる可能性もあったかもしれないんだなあ(そんなことはない)。
きれいに終わりました。
可愛らしいキャラデザなのに話は鬱いね、今回も。
姫様の生命に全てを委ねた者たちと、姫様を救うため世界を壊そうとする男。知ってるよ、「魔法騎士レイアース」は履修済だから。救済の聖剣は本当に存在するのか? レイアースみたいにはなってほしくないなあ。
最終話でいろいろな情報が出てくる系のこれからエンドでした。
盾の勇者の1期の最終話でワラワラと新キャラ出てきたのよりは唐突感はなかったので、2期があっても混乱なく観れそうな気はします。