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メイド服着てたら委員会委員長。着衣万歳党員。

サービス開始日: 2016-09-30 (3410日目)

視聴状況

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とても良い

指先から光線が出るところでたまらず吹いた。帯電体質になんか見覚えがあるなあと思ったら、キンゴジのキングコングだ。
愛と純子のアイドル像の対立を、どちらが正しいかという二元論ではなく、どちらもアイドルのあり方として肯定する、でもそれでやっていくには仲間が必要、としたのはよい落とし所だと思う。まさか巽がこの問題の解決に役に立つとは、意外だ。
ここまでのドラマを見られただけで十分本作を見てよかったと思うが、シリーズは(たぶん)まだ半分。後半では何を見せてくれるのか、楽しみ。



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とても良い

第1話に続き米澤優氏による一人原画回。これだけのアクションの質と量で一人原画って、どうなってるの!?



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白タイツキャラリストに鵜飼みどりを追加。ちゃんとドロワーズ着用で、スカートの中まで隙がない。



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とても良い

愛と純子の「アイドルはいかにあるべきか」がぶつかることで、時とともに移り変わるアイドル像を描き出し、アイドルという存在そのものに迫る物語となっている。これは、それぞれ異なる年代を生きた女の子達が集まってアイドルグループを結成するという設定だからこそ可能になった物語。この作品、全力のギャグに笑っていたら、同じくらい全力でこういうのを投げてくるから、本当に侮れない。
次回、彼女達がどういう答を出すのか、楽しみに待ちたい。



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全体
良くない

3本つきあってきた最後の映画がこれって……。わざわざ劇場まで足を運んでこんな目に遭うなんて、自分の普段の行いが悪かったのだろうか。
(ここから先は映画の結末に触れるので、Twitter上でのネタバレ回避のためにこの一文を書いておく)
どうして、人類の文明を道連れに主人公が自殺、なんていう結末になるのか、自分にはさっぱりわからない。作り手は「人類の文明は滅ぶべき」というようなことが言いたいのか。自分には全く共感できないし、共感できないまでも一理あるかもと思えるような物語にもなっていない。
前2作は、「どうやってゴジラを倒すか」に焦点が絞られていて十分に楽しめたが、今作はそうしたストーリーの軸もなく、宗教の勧誘の様子を長々と見せられるばかりで、平板な印象。怪獣は動かないし、人類も大したことはしないしで、映像面での見応えもない。
これでいったいなにを楽しめばよかったのだろう。



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とても良い

シズさんの戦闘シーンが、とても気持ちのいい動きでグッド。
前回から今回までの間に、Web版を読み返した。だいぶ忘れてしまっていたので、ようやくOPやEDに登場するキャラのどれが誰だがわかるように。
アニメ版はこれまでのところ、破綻しないギリギリまで削ってストーリーの進行を速めつつ、今回のアニメ化の範囲外まで含む先々の展開に必要な要素は確実におさえて、原作(厳密に言うと自分が読んだWeb版はアニメ版の原作ではないのだが)に忠実に作られていると感じた。
原作未読でアニメ版が初見の方には、なかなかストーリーが大きく動かなくてもどかしいかもしれない。自分も初めてWeb版を読んだときは同じように感じた。しかし、ここまでの積み重ねが後々効いてくるのだ。
このシズさんのエピソードの辺りから加速度的に面白くなっていくので、楽しみ。



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とても良い

まさかOPだけでなくEDまで江畑諒真さんになるとは……!!
氏が描くいろんな「歩き」がたっぷり見られて眼福。



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とても良い

ペッタン人形だっけ、こういう動きをする玩具あったよね。
動いているエレベーターの外から攻撃が飛んでくるのが怖い。よくこんなの思いつくなあ。



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とても良い

モンキーレンチ怖い。



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見た

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全体
普通
映像
普通
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
普通

見ながら前編の内容を思い出すのに時間がかかったので、予め復習しとくんだった、とちょっと後悔。
大怪我を負ったなのはが夢の中で幼い頃の自分と出会い、自己肯定感の低さについて語るシーンがあるのだが、これを軸としたドラマを見てみたかった、と思った。実はなのはの内面って過去作でもあまり描かれてなかったりするし。これだけで十分に一本の映画として語るに値する物語のはずなのに、唐突にさらっと触れられただけで、もったいないったらない。
全体的に緩急に乏しい印象は前編に同じ。多数のキャラがあちこちに散らばって事態が同時進行するのも、散漫な印象の一因であるように思う。クライマックスでそれらが一点に収束する感が、もっと欲しかった。



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とても良い

久野美咲さん声の常時おしっこ我慢キャラとか最高じゃぜ……!!
録画しておかなかったのが悔やまれる。



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