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メイド服着てたら委員会委員長。着衣万歳党員。

サービス開始日: 2016-09-30 (3490日目)

視聴状況

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とても良い

写真部の男子二人、グッジョブ。
三人とも自分の思いをきちんと言葉にし、相手もそれに誠実に答えて、納得の着地点。「On your marks!」から始まったこの物語が、今回のサブタイトル通りそれぞれのキャラが新たなスタートを切る、前向きなよい終わり方だった。
ただ、卒業式から大学で再会するまで、泉と夏目が全くコンタクトをとらなかったのは、ラストシーンを成立させるための作為を感じてしまって、そこは残念。
今期のアニメで、一番好きな作品。作品の空気がとても好ましい。その空気を生み出しているのは、映像作品制作における各パートの見事な調和。作品の総合力が非常に高いと思う。作画はもうひと頑張り欲しかったところだが、レイアウトや背景は、TVシリーズでは避けられがちな難易度が高くて手間がかかりそうなカットが多数あり、作品の空気に大きく貢献していた。音楽も作品にマッチしており、今回の写真部部室のシーンとか、特に使い方が絶妙だった。
また一つ、大切にしたいと思える作品と出会えたことを、スタッフのみなさんに感謝したい。



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良い

前回から今回の間に始まったスタンプラリーで作品の舞台各所を巡ってきた。自分が訪れた場所がアニメの中に現れたときの、登場人物達の存在が確かになるような、現実と虚構の壁が薄くなるような、この不思議な感じ。舞台探訪の醍醐味である。
泉と夏目の姉との気安い感じを見ると、はっきりとは語られていないけれど、泉が転校する前の二人は、家族とも面識があるくらい親しかったのだと想像がつく。今回、夜に相手の家がある辺りを眺めていたのを見るに、互いの家を行き来したりしていたのかもしれない。
泉と夏目の志望校のすれ違い、どうするのだろうと思っていたら、なるほど、相馬と森川のところでそれが発覚するわけか。
ラスト、大げさに叫んだりせず、台詞なしで三人の受験とコンクールの結果を見せる演出もよかった。その静けさが、逆に次回最終回の嵐を予感させる。どうか、誰にとっても価値のある結末でありますように。



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コーチの婚約者に向かって延々とコーチの陰口をたたき続けるとか、主人公二人、人として最低ちゃうやろか。主人公をここまでイヤなヤツに描くねらいはなんなのか、自分にはさっぱりわからない。



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