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メイド服着てたら委員会委員長。着衣万歳党員。

サービス開始日: 2016-09-30 (3414日目)

視聴状況

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良い

今回は何度も声を出して笑ってしまった。モノレールの中での三人の遣り取りとか、面白過ぎる。ラストの「いえ、似合ってます!」とかも。
小宮、すっかり恋する乙女だなあ。泉に写真撮影につきあってもらうというデートプランは、自分の価値観や人となりを知ってもらうにはよいプランだと思う。いつもとは違う、写真を撮るときの真剣な表情、というのもポイント高いよね。
夕暮れ時、学校の部室で二人でアルバムを見るシーンも、叙情的でよかった。二人の距離も縮むというものよ。
森川のイメチェンには意表を突かれた。……最近ようやく苦労せずに夏目と見分けがつくようになったのに、今度は夏目の友人の高橋と見分けづらくなっちゃったけど。



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とても良い

五十嵐さんのトイレシーンがあったので神回。
しかもそこから、パンツを上げるときにスカートを巻き込んでパンツ丸見え状態に、という素晴らし過ぎる展開。
それが1話中に2回もあったのだからもう!



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良い

これは夏目も泉に惚れ(直さ)ざるを得ない。フラレナオンは狙い目というか、病で倒れたときの看病というか、弱ったときに手を差し伸べられるとイチコロ的な。
これまで伏せられていた中学時代が描かれたことで、泉と夏目の関係がわかり、より感情移入しやすくなった。んだよー二人イイ雰囲気じゃんよーもうつきあっちゃえよー。
センター試験中であろうが夏目に揺さぶりをかけにいく小宮、容赦ねえ。だけど、やっぱり小宮は(言い方は悪いが)当て馬的ポジションなのか……。彼女の恋が実らなかったとしても、何らかの救いがあって欲しいと願う。



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委員長ズの意外な存在感。イイキャラになってきたなあ。
そして、香坂さんの両親は癒し。



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えええ……なんでこういう着地点になるの?
身近に双子がいて、周囲からの「双子はそっくりであって欲しい」圧力を苦々しく思い、各人を一人の独立した個人として尊重したいと思っている身としては、容認しかねるドラマ。どうして「自分そっくりの他人と二人一組みたいに扱われたらどう感じるか」を想像できないのか。



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白タイツキャラリストに千(羽島千尋のTRPG用キャラ)を追加。録画しとくんだった……。



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全体
良い
映像
良い
キャラクター
普通
ストーリー
良い
音楽
良い

結論から書くと、端正に構築された未来SFで、十分に楽しめた。ただ、ゴジラの「目」が足りない。
今、怪獣対超兵器を子供だましでなくやろうとすると、世界観も映像も、このくらいの作り込みが要求されるのだろうな、と感じた。日本の実写映画でやれる気がしない……。この方向性は、アニメに任せた方がいいんじゃないかな。
最初のうちは情報量が多くてついていくのがたいへんだったが、地球に帰還してからは「どうやってゴジラを倒すか」に焦点が絞られるので、アクションに集中できる。ゴジラは「本当に倒せるのこれ」な強さで、最後までハラハラ。個人的には多脚戦車が出てきて大喜び。
しかし、存分に怪獣対超兵器をやっているはずなのに、怪獣映画感、ゴジラ映画感が薄いと感じる不思議。なぜだろう?
本作のゴジラは、キャラか舞台装置かという軸で言えば、他のゴジラ映画と比較してかなり舞台装置に寄っていると思う。それが端的に表れているのが、ゴジラの「目」が見えるカットが非常に少ないことである。
人は、相手の目を見ることで、人となりを知ろうとする。それが怪獣の場合も、我々は無意識のうちにそうしているのではないか。頭にゴジラを思い浮かべるとき、作品毎に微妙に姿が変わっても、いずれもあの「目」が強烈に印象に残っていることに気づく。もっとゴジラをキャラとして押し出したもよかったのでは。
あと、本作のゴジラはムキムキの筋肉オバケみたいで、ちょっと自分の好みからは外れるかなあ。
とはいえ、次はまさかのゴジラ対アレになるようだし、つづきを楽しみに待ちたいと思う。



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見た

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とても良い

ああもうウサミンかわいいなあ!
前回触れ損なったが、新EDの衣装が白タイツで大喜び。



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とうとう写真をPhotoshopで加工しただけっぽい背景が……。絵の動きが少ないアニメが「紙芝居」と揶揄されることがあるが、今回はまさにそれだった。次回は特番とのことで、これで少しは状況が改善するのかなあ。



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良い

この作品の音楽は、曲自体もさることながら使い方もいいなあ。森川が相馬のリクエストに応えてトランペットを演奏するシーンからの流れは、夕暮れの川岸というシチュエーションも相まって、言葉はなくとも情感が伝わってくる。時間経過に伴って色が変わっていく空の描写も美しい。
好きな女の子が自分のために楽器を演奏してくれるなんて、一生忘れられないくらいの思い出だよなあ。
相馬に消しゴムを返した後の夏目の気分は、なんとなくわかる気がする。片思いの期間が長過ぎると、相手との関係抜きで自分の中だけで恋愛感情が完結しているような状態になっちゃうことがあるけど、それのような。泉と再会して彼の存在が大きくなった分、心の中で相馬が占める割合が相対的に下がったとか。
1クール作品であるとすれば折り返し地点ということで、野球勝負、トランペットの演奏、写真撮影、と第1話の要素が繰り返されることで、物語の進展や登場人物達の関係の変化が際立つ、サブタイトル通りの回だった。



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良い

クラス委員長会議のシーンが特にボケとツッコミのキレがよくて、こんなん笑うって。
掲示板の「搾乳」とか、香坂さんが持っているフラスコの形状とか、隙あらばしれっと下ネタをぶっこんでくるので、油断がならない。
さきっちょの買い物ネタは、EDが始まってこれで終わりかと思わせておいてからCパートで追撃。見事なじらしプレイだった。



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前回に引き続き、作画の省力化のためと思しき無理めの長回しのカットや背景のみのカットが多く、見ていてハラハラする。ストーリーは普通に楽しめているだけに、もったいないと感じる。



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